近所の人妻で童貞卒業した

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僕が童貞を卒業したときの話を書こうと思います。

僕は当時高2の、田舎の公立高校に通うサッカー部で、身長182〜3くらい、自分で言うのもアレですが顔はまあまあな方だったと思います。恋愛とかにはあまり興味がなく、6、7人に告白されたことがありましたが全て断っていました。

そんな僕には姉が2人いて、小さい頃から可愛がってもらっていたので、年上の人との接し方とか愛嬌には自信が少しありました。

姉達がいるおかげで町内会でも可愛がってもらっていました。

自分の紹介はここまでにしておいて、

僕の住んでいる町には神社があり、月1回くらいお坊さんを呼んで、小さな祭礼みたいなものをやっていました。

その片付けや、準備をする当番を2人、町内で交代でやるのですが、うちの親の番が回ってきました。しかし、親は仕事と姉の習い事の送り迎えで行けないらしく、部活がオフだった僕が行けということになり、仕方なく行くことになりました。

当日、神社に着くと、お坊さん達と町内の偉い人、そしてもう1人当番の、冬野さんがいました。

冬野さんは、僕の家のすぐ近くに住んでいる方で、若くて小柄で可愛らしい感じの女性でした。

僕はラッキー。と思いながら、座布団を隣接している公民館から神社に運んだり、祭壇を用意しました。

祭礼が終わると、お偉いさん達はすぐ帰っていき、僕と冬野さん2人で片付けをすることになりました。

「ちょっとぐらい…手伝ってくれてもいいのにね」

「まぁ、しょうがないですよ、笑」

などと話しながら、座布団などを片付けに公民館へ入ると、中に靴がありました。

「誰かいるね」

「そうっすね、誰だろう」

そんなことを話しながら片付けて、ついでに僕が奥の部屋を覗きにいくと、喘ぎ声とパンパンと音がが聞こえてきました。

扉の隙間から覗くと、知り合いの役人さんと、僕の友達のお母さんが行為の真っ最中でした。少し見入ってしまい、気づくと横には冬野さんもいました。

「ごめんなさい」

と小声で言って、すぐにその場を2人で去り、残りの座布団を片付けに行こうとすると、

「すごかったね」

と冬野さんから話しかけてきました。

「俺君も興味あるんだね、ああいうの。」

と言われたので、

「無いですよ〜笑」

と少し強がりました笑

その後、中でヤってる2人が出ていくまで神社で待ってようと言うことになったので、

「冬野さんめっちゃ若く見える」

「私20の時に長男(中1)産んるの、褒めてくれてありがとね。」

「にしてもめっちゃ綺麗っすよ、普通に」

「若い子に言われるとちょっと照れる笑」

など、お互いのことを話してました。

その後

中でヤってた2人が出て行ったのを確認して、座布団などを運びました。

その後、さっきまで男女がヤってた部屋に行ってみると、ゴムの袋やが捨ててあったり、匂いも少ししたり、生々しくて僕がムラムラしてきました。

すぐに2階で片付けをしている冬野さんのところへ戻ると、我慢できずに抱きついてしまいました。

「ちょっと、何?」

と少し抵抗してきたので、

「我慢できない」

と言いながらキスをしました。

「ねぇ、やめれっ、」

と抵抗してきましたが、

「冬野さんっ、好き」

と言いながらキスするうちに、、冬野さんは抵抗しなくなりました。

無言で服を脱がせて、ブラを取り、冬野さんのおっぱいを舐めまくりました。

冬野さんは顔を真っ赤にして、

「んんっ、あっ♡」

と声を我慢して感じていました。

その後クンニもたくさんして、

「挿れていい?」

と聞くと、

「外に出してね」

と言ってくれたので、生で挿入しました。

行為中の冬野さんはめちゃくちゃ可愛くて、つい、「美穂さんっ」と名前で呼んでしまいました。冬野さんもニコッとしてくれました。

「美穂さんっ、好き、大好き」

と抱きしめながらおっぱいにぶっかけると、顔にも飛び散ってしまいました。

「いっぱい出たね、すごい笑」

「美穂さんが可愛すぎたからだよ」

と言いながら抱きしめました。

その後は精子をティッシュで拭いて、2人とも服を着て帰りました。

帰り道、

「俺童貞だったんですよ笑」

「ほんとに?俺君カッコいいからそんなことないでしょ」

「いや本当に、初めてが美穂さんで良かったです」

「ほんとに?信じるね、ありがとう」

など会話をしました。

また、美穂さんは旦那さんと歳が10歳以上離れており、セックスも1年くらいしていなかったらしく、ちょっと嬉しかったと言ってくれました。

そう笑いながら少し照れる美穂さんは、めちゃくちゃ可愛かったです。

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