沢山の続編希望、有り難うございます。
俺(当時17)、マキさん(当時47)、レイナちゃん(当時16)
性の対象で見るようになってからはマキさんでしごく毎日。
意を決して犯す覚悟でマキさんに迫るもまさかの暴発で失敗。
でも結果的にはやらせてもらう約束を取り付けた。これが前回まで。
あれからスナックでの出来事を思い出してはマキさんでのオナニーが止まらなくなってた。
さすがに年末年始にかかりお預け状態だったが冬休み最後の日の夜にやっとマキさんから連絡がきた。
「ごめんね…なにかとバタバタで連絡遅れて」
「やっぱりダメかと思ってた」
「ごめんね…冬休み終わっちゃうね」
「うん…明日から学校」
ちょっとふて腐れた言い方で答えた。
「こうちゃんが良ければ明後日の1時頃どう?」
学校だけどそんなのは関係ない。大人の授業の方が大切だろう。
「俺は全然OK」
と答えた。指定場所も隣の町のスーパーの駐車場。
当日は午前中授業を受けていても完全に上の空。
この事はマキさんとヤリてえと言った奴にだけ話してた。
「いよいよ俺も今日で童貞卒業だわ」
「良かったな…頑張れよ…」
「だけど47ってお袋より上だぜ」
「バカ、歳なんて関係ねえよ…あんなエロい人とやれるなんて羨ましいわ」
マキさんの年齢には多少なりとも抵抗を感じていた。まさか30も離れてるとは思ってなかったから。
俺はスクーターでスーパーに向かった。約束の時間にマキさんの車が駐車場に入ってきた。
「急いで乗って」
慌てて助手席に乗る。
「誰かに見られたらマズイから…ごめんね」
「本当に約束守ってくれたんだね」
「ちょっと遅くなっちゃったけどね」
「これからどこ行くの?」
「ホテルに決まってるじゃない…イヤ?」
「ホテル代俺に払わせてね」
「バカ…そんなこと気にしないの」
マキさんの車を走らせる事5分位でラブホテルに到着。マキさんはこの後、真っ直ぐ店に行くのかブルーのスーツ姿で胸の膨らみがはっきり分かるキャミソール?タンクトップ?を着ていた。
部屋に行くエレベーターの中でもう下半身は爆発寸前。
部屋に入りベッドに座ると
「学校早退したの?」
「うん」
「ごめんね」
少し話すと
「こうちゃん…キスしようか」
恥ずかしながらキスも初めてだ。
はじめは軽くチュっとしてくれたが舌を絡めてのディープキスに変わった。
夢中で舌を絡めあった。もう爆発しそう。
「マキさん…もう出ちゃいそう」
「ダメよ…また出しちゃったら」
俺には暴発という恥ずかしい過去がある。
「シャワーまで我慢して」
俺が先に入ってるとマキさんが入ってきた。
「こんなおばさんの身体じゃ興奮しないか?」
そんな事はない。ムチムチの身体に大きい胸。それに一般的に見れば美人だ。
「もう…こんなんだけど」
反り返った下半身を見せる
「本当にこうちゃんの大きいね」
はっきりいってもう限界だった。話してる余裕もない位に。マキさんに触られたら
「ダメ…もう出る」
「えっ…本当に?」
我慢出来ずに出てしまった。凄い射精感。しかしまたしても暴発だけど。
「かなり我慢してたんだ~」
「もうマキさんの車の中からマズかった」
「せっかく口で出して上げようと思ったのに」
「ごめんなさい」
結局身体を洗いすぐにベッドに移った。
マキさんが仰向けに寝て
「こうちゃん…いいよたっぷり舐めて」
とにかく胸をしゃぶりまくった。なるべく優しくしたつもり。
「マキさん…アソコ舐めてもいい?」
「うん…大丈夫分かる?」
「AVで見てるから多分」
裏DVDを見てるからある程度は分かる。
アソコを舐めてからクリトリスを触ってみたら途端にマキさんが
「あっ…ん」と悩ましい声。
「ここクリトリスでいいんでしょ?」
「そう感じるところ」
ずっといじってたら
「ダメよ…こうちゃん変になっちゃう」
それからは指を入れて時間をかけてマキさんのオマンコを堪能した。はっきりいって友達にレクチャーされた通りにやっただけだけど。
「ねぇ…マキさん今の状態って濡れてるの?」
「恥ずかしいじゃない…言わせるの?」
「いやあ…どの位濡れたら入れていいか分からないもん」
「大丈夫だから入れてみる?」
「コンドームってホテルにあるんでしょ?」
「今日は大丈夫な日だから生でいいよ。」
この日になったのはマキさんがわざわざ安全日を選んでくれたんだろう。おそらくだが。
いざ挿入。簡単だと思ってたらなかなか上手く入れられない。あせっているとマキさんが導いてくれた。
「入ってるの?」
「こうちゃんの入っちゃったよ」
スナックで入れて貰った時と同じく生暖かくて何とも気持ちがいい。
「こうちゃん…好きなように動いていいよ」
もう夢中で腰を動かした。それにしても気持ちいい。
ピストンする度に
「あっ…ん…いいよこうちゃん」
と言ってくれるのでいやでも興奮した。
我ながら初めてにしてはかなり持ってると思った。マキさんも
「こうちゃん…結構持ってるね。これなら女の子も喜ぶよ」
でも限界はくるもの。マキさんが凄い声で
「あっ…ん…本当に気持ち良すぎる」
と言われたら一気に射精感を覚えて
「あ~…逝く」
と言って出した。
「マキさん…スゲエ気持ち良かったよ」
「こうちゃんが気持ち良かったなら良かった」
「最高だよ」
無事に大人の男になれたと思った。
「優しくすれば女性はきっと喜ぶわよ」
「もしかして…レイナちゃん?」
「そう…はっきり言ってレイナじゃ嫌?」
「そんな事ないよ…俺にはもったいない位だよ」
レイナちゃんは一つ下でマキさんの娘さん。中学生の頃から活発な子で生徒会とかもやっていた頭の良い子。芸能人だと土屋太鳳みたいな感じ。綺麗とか可愛いより賢そうな顔。身体もムチムチしていてマキさん譲り。
でも俺は幼なじみとしか見れずムチムチボディを見ても特に感じない。
それよりも本当に俺に好意を持ってくれてるのか信じられない。
「本当にレイナちゃんは俺の事好きなの?」
「わざわざこうちゃんと同じ高校にしたんだよ…それでも疑う?」
ビックリしてしばらく言葉も出なかった。
「マキさんは俺が彼氏になってもいいの?」
「こうちゃんなら安心」
「お母様を襲おうとしたのに」
マキさんは大きい声で笑った。
「大丈夫よ」
マキさんを快く思ってない家のお袋でさえ
「本当に利発な子」
と感心している位だから何も問題はない。
「分かった…でもレイナちゃんから言われたらでいい?」
「うん…分かったわよ」
続けて
「だからこうちゃんとこういう事したらダメなの」
「でも…マキさんともっとSEXしたい」
「ダメ…いずれレイナにバレるよ…女の感ってすごいのよ」
「分かったよ」
かなりガッカリして言った。
「だから今日が最初で最後」
「ホテルの時間って大丈夫なの?」
「休憩で入ってるからね…もう少しかな」
「もう1回いい?」
「こうちゃんを思いっきり気持ちよくさせてあげる」
俺の物をしごいて口に咥えてくれた。
「あー凄い…気持ちいいよ」
何てエロい顔なんだ。さっきまでの話も忘れる。
「ねぇ…こうちゃん寝て」
すると騎乗位が始まった。
「やっぱりこうちゃんの気持ちいいわ」
すごい腰使いが堪らない。
俺は
「凄い、凄い」
しか言えなかった。
「もう…逝きそう」
「いいよ…たっぷり出して」
マキさんの中に放出して最初で最後のSEXは終わった。最後にプレゼントと言われカバンの中から渡された。
「何?」
「コンドームだから使う時きたら使って」
参った。まさかコンドームとは。
俺はその後SEXが出来なくなってもずっとマキさんで毎日しごいていた。こんな気持ちいい事忘れる訳がない。
またマキさんとしたい。でも出来ない。悶々とした日々。
しかし春休みにマキさんから連絡がきた。
バイト終わったら店に顔だして…と!
12時に店に顔を出すとレイナちゃんの事だった。
何でも俺が女の子と街を歩いているのを見たらしく落ち込んでるという事だった。全くの誤解だからとマキさんには言って安心して貰った。
でもせっかくマキさんと2人で話せるチャンスなので
「マキさん…どうしてもダメ」
「レイナにバレるって」
「この間のように平日の午後でもダメ」
「ダメよ授業ちゃんと受けなきや」
はっきりと断られてない感じがして少しプッシュした。
「平日の昼間ならレイナちゃんにバレないよ絶対」
「・・・・・・」
行けると確信した。
それから高校3年の夏休みまでマキさんとの関係は続いた。後で聞けばマキさんも俺としたくて我慢出来なかったと。
正直その後レイナちゃんから告白されて現在に至るんですけどなんか上手く書ける自信がないので、マキさんに溺れた高校時代という事で・・・!