近所の1つ年上の先輩に筆下ろしされた

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僕の近所には、小さい時から良く遊んだり、お互いの家も行き来するお姉ちゃんみたいな1つ年上のきよみ姉ちゃんがいた。

きよみ姉ちゃんは背は高めで髪は長く、スラリとしておっぱいは細身なのに大きかった。

高校生になると化粧して、口紅も塗り色っぽくなって、スカートはいつも見えちゃいそうなくらい短かった。

僕が高校に入学し、夏休みを迎えた時、いつものようにきよみ姉ちゃんの家に遊びに行った。

部屋に入ると下着が干してあった。

中学の頃からたまに、きよみ姉ちゃんでオナニーしたりしていたので、思わず目を奪われた。

きよみ姉ちゃんが飲み物を取りに行くと、僕は下着に触れてみた。きよみ姉ちゃんが付けてた下着だと思うと、無性に興奮した。

ブラジャーのカップに顔を埋めてみた。

洗濯したいい香りにすぐにボッキした。

ブラジャーのタグを見るとEカップだった。

僕はたまらなくなってしまい、さらにパンティーを拡げるとアソコの部分が染みで色が変わっていた。

吸い寄せられるように顔を当て、舐めてみた。

当たり前だが、特に味はなかったがめちゃくちゃ興奮していた。

(ガチャン)

きよみ姉ちゃんが戻ってきた。

僕は下着の前に立ちながらパンティーも握っていた。

「あっ!何してるの?」

「何も」

「私の下着握ってるけど」

僕は黙ってしまった。

「やっぱそういうの気になるんだ」

僕は硬直していた。

「ねぇ、いつまで握ってるの?」

僕は慌てて下着から手を離した。

「いつまで立ってるの。座れば」

僕が座ると、きよみ姉ちゃんはすぐ近くに来て、着ているキャミソールの胸元を指で開いて

「見せてあげようか?」

僕の目の前にピンクのブラジャーが見えた。

僕は生唾を飲んだ。

「見たくないの?」

「見たい」

「しょうがないなぁ」

きよみ姉ちゃんは、キャミソールを脱ぐとピンク色のブラジャー姿になり、

「どう?興奮する?」

「すごい」

僕は釘付けになり凝視した。

「ねぇ、おっぱい見たことあるの?」

「見せてあげようか?」

「うん。見たい」

きよみ姉ちゃんはブラジャーのホックを外すと、ゆっくりと下ろした。

「そんなに見られると恥ずかしいね」

僕の目の前にきよみ姉ちゃんの大きなおっぱいが!

大きなお椀型で色白な肌に赤い乳首が綺麗だった。

「綺麗!すごい大きい!」

僕は夢中になって見ていると

「触ってみる?」

「いいの?」

「いいよ」

僕は両手できよみ姉ちゃんのおっぱいに触れた。

「柔らかい!」

僕はゆっくりとおっぱいを揉むと

「すごい気持ちいい!柔らかくてたまらない」

「舐めてもいい?」

「いいよ」

僕は乳首を咥えると、吸ってみた。下先で乳首もペロペロと舐めた。

「んっ。んんっ。」

僕が舐めていると、乳首が固くなってきた。

「あっ。気持ちいい」

僕は、おっぱいを揉みながら夢中になって、乳首を吸っては刺激したりした。

「ちょっと。ストップ」

僕が止めると、きよみ姉ちゃんは小声で

「セックスする?」

「えっ!?いいの?」

「初めてでしょ!」

「うん」

「服脱いで!」

僕が服を脱ぐと、ギンギンになったチンコを見て

「すごいけっこう大きいね」

「ちょっと待って!私も脱ぐから」

きよみ姉ちゃんも全部脱ぎ、全裸になった。

「ここ触って!」

きよみ姉ちゃんのオマンコに手を当てると温かかった。

きよみ姉ちゃんは股を開くと、

「ここに指入れてみて」

僕は指で擦ると(ヌルッ)と、指が入った。

「あっ!少し動かして」

僕はゆっくり動かしてみた。

「あっ、気持ちいい!」

きよみ姉ちゃんの感じてる声に興奮すると、激しく指を動かした。

(ピチャピチャピチャ)

オマンコがびちゃっびちゃっになってきた。

「ちょっと待って。止めて!」

僕は指を止めると、

「寝て。横になって!」

僕のチンコを握ると

「すっごい硬い!」

「入れるよ」

オマンコの筋にチンコが当たると、きよみ姉ちゃんはゆっくりと腰を下ろした。

(ヌプヌプヌプ)

目の前で、チンコがきよみ姉ちゃんの中に入っていった。

「んんっ!入った。」

「すごい大っきい!」

「どう?」

「ヌルヌルして気持ちいい!すごい!」

「ゆっくり動くよ」

きよみ姉ちゃんはゆっくり上下に動いた。

「あっー!ヤバい!気持ちいい!」

「気持ちいい?」

「出る時は言ってね!」

「うん。」

「じゃぁ、もっと動くね。」

(パンパンパンパン)

「気持ちいい!」

「本当、気持ちいい!」

「すごい気持ちよさそうな顔してる(笑)」

「私も気持ちいい!」

(パンパンパンパン)

「あっ、あっ。ヤバい!」

「出る?出そう?」

「まだ・・大丈夫!」

僕は必死にこらえていた。

「んっ・・」

(パンパンパンパン)

「気持ちいい!出る時言ってね」

「あっー!!出るっ!!」

「出る?」

(ドピュッ!ドピュッ!!)

「出た?出てる?」

きよみ姉ちゃんがチンコを抜く前に出てしまった。

(ドクドクドク)

「えっ!?出ちゃった?」

きよみ姉ちゃんの中に思いっきり精子が出ていた。

きよみ姉ちゃんは慌ててチンコを抜くとオマンコから白い精子がどろどろと溢れ出てきた。

「すごい出てる」

きよみ姉ちゃんは精子をティッシュで丁寧に拭くと

「大丈夫かな。」

「出る時言ってって言ったのに」

「ごめん」

「初めてだし。大丈夫でしょ」

僕は、治まりがきかず、

「きよみ姉ちゃん」

「えっ!?まだ立ってるの?」

「もう1回だけ」

「うそ。」

「じゃぁ、横になるから入れて」

きよみ姉ちゃんは横になり、僕のチンコをオマンコ

に当てると、

「そのまま入れて!」

(ヌプヌプヌプ)

「あっー!気持ちいい!」

僕は我慢出来ずにぎこちなく腰を振った。

何回か振ると何となく分かってきた。

(パンパンパンパン)

「あっ・・あっん!」

きよみ姉ちゃんの声もたまらなかった。

僕は夢中に腰を振りまくった。

(パンパンパンパンパンパン)

「ヤバい、気持ちいい!」

「イッちゃう!」

「イクッ!イクッ!!」

僕が突くと、おっぱいもぶるんぶるん揺れて、感じてる顔もたまらなかった!

(パンパンパンパンパンパン)

きよみ姉ちゃんは

(ビクビクビク)

「アッー!!んんっ!」

オマンコがキュッーと締まった!

僕はチンコが締め付けられると、たまらず

「出るっ!!」

(ドピュッ!ドピュッ!!)

「外に出して!」

僕はそのままオマンコの中でイッてしまった。

(ドクドクドク)

「出ちゃった」

「また中で出てる」

「抜いて!」

僕はチンコを抜くと

(ジュプジュプジュプ)

オマンコから音を立てて精子が大量に出てきた。

きよみ姉ちゃんは手で精子を拭うと

「こんなに出てきてる」

「大丈夫かな」

「もう中に出しちゃダメだよ」

「うん」

「でも、気持ち良かった」

いつもの笑顔でキスしてくれた。

僕はきよみ姉ちゃんを抱きしめた。

「もう」

「気持ちよかった?」

「すごい気持ちよかった!」

「なら、良かった」

「ありがとう!」

「うん」

最高に気持ちよく幸せな体験でした。

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