僕が住んでたアパートの前の空き地で柱などに股間を擦りつけてオナニーしていた小学4年生の女の子とひょんな事から仲よくなって部屋に連れ込んで成り行きのままセックスしてしまった話です。
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僕が大学生の頃の事です。
大学から1駅離れた町のはずれにあるボロアパートで僕は一人暮らしをしていました。
そのアパートの前には古びた工事用フェンスで囲まれている30坪くらいのちょっとした空き地があったのですが、アパート側には一部しかフェンスがなく簡単に出入りできる状態だったので、よく近所の子供が入り込んで遊んでいました。
何人かの男の子たちがギャーギャー騒ぎながら走り回っていることもありましたが、一番の常連はある女の子でした。
その子はいつも一人で遊んでいて、友達と一緒のところは見た事がありません。
名前はみほちゃんといって近くの市営団地に住んでいる小学4年生の女の子だということをあとで知りました。
どうやらみほちゃんは心の発達が少し遅めのようで、そのへんの草花や虫などに話しかけていたり一人でおままごとのような遊びをしていたりして4年生にしてはちょっと幼い感じだったのです。はじめは少し体の大きな1~2年生かと思いました。
みほちゃんは地味な顔立ちに伸び放題の髪をして洒落っ気のない服を着たパッとしない子で、決して人の目を惹くようなタイプではなかったのですが、僕はみほちゃんが遊びに来ている時は彼女から目が離せませんでした。
なぜなら、みほちゃんは空き地でよくオナニーをしていたからです。
一人で遊んでいる途中、不意に遊びをやめてぼーっとしたかと思うと、おもむろにフェンスを支えている鉄パイプにまたがってヘコヘコ腰を振ったり、看板の鉄柱に抱きついて股を擦りつけたり、ダイレクトにスカートの中に手を入れてもぞもぞ動かしたりしていることがありました。
そうやってハァハァと息を荒くしながら股間を刺激し続け、最後には恍惚とした顔をして体をのけぞらせるのです。
それは明らかにオナニーでした。
僕は別にロリコンというわけではなかったと思うのですが、彼女いない歴イコール年齢の非モテ童貞だったので小学生とはいえ女の子がオナニーに耽っている姿を見たら興奮して勃起してしまいました。そしてそのうちに、罪悪感を覚えながらもみほちゃんをオナペットにして自慰をしてしまうようになりました。
また、みほちゃんはおしっこがしたくなるとその場でパンツを下ろしてしゃがみ込みジョロジョロ放尿するので、運よく位置や角度が合うと割れ目からおしっこがほとばしるところをモロに見ることができました。本物の女性器を見た事がなかった僕にとってはとても刺激的な光景でした。
この空き地は周りの家からは見えにくそうだし僕が住んでるアパートは平日昼間はほとんど無人になるようなのでみほちゃんの痴態を見ているのはおそらく僕だけだったでしょう。
みほちゃんがここへ遊びに来る時間、講義をサボれる時はサボって部屋に待機し、彼女のオナニーや放尿シーンを窓越しに眺めたりうまく撮影したりしてオカズにしていました。
僕は普段は巨乳もののAVやグラビアなどで抜いているような極めて真っ当な男で、繰り返しますが決してロリコンではないはずです。
なのに、ほとんど毎日のようにみほちゃんで自慰をし、ついには部屋に連れ込んで犯す想像までするようになりました。
もちろん小学生のみほちゃんはまだセックスなんて出来るはずがないとわかっていましたので、荒唐無稽な妄想にすぎません。
……と、その時は思っていました。
春が過ぎて夏が近づいてきたある日、僕がいつものようにみほちゃんを見るため午後の講義をサボって昼過ぎにアパートへ戻って来ると、すでに空き地にはみほちゃんがいました。おそらく短縮授業か何かで小学校が早く終わったのでしょう。
何か喋っていたので、またお花とでも話してるのかな?と思ったら、しゃがみ込んだみほちゃんの前には白い猫がいました。この近辺で時々見かける猫で、首輪はしていませんが人に慣れているようなのでどこかの飼い猫かもしれません。
僕も猫好きなので(実家では飼っていました)、つい気分が和んで「どこの猫だろう?かわいいね」と声をかけました。
みほちゃんは僕の方を見てキョトンとした顔をしましたが、怖がったり警戒する感じではありません。
「何か食べるかな?」
僕はそう言って、昼食とおやつを買ってきたコンビニ袋の中から魚肉ソーセージを取り出しました。本当はこういうものを猫にやるのは良くないのですが、みほちゃんの気を引けるかもしれないと思ってそこには目をつぶりました。
少しちぎって猫の前に差し出しましたが、フンフンと匂いを嗅いでプイッとそっぽを向きました。
「あれ、ソーセージは好きじゃないのかな」と言って僕は残りのソーセージを囓りました。
みほちゃんはそれを見ながら物欲しそうな顔をしている気がしたので、僕は袋からもう一本取り出して「君も食べる?」とみほちゃんに渡しました。
ぼーっとした顔のままみほちゃんは「ありがとう」と言ってソーセージを食べました。
僕はみほちゃんと知り合いになるチャンスだと思い、話を続けました。
「学校はお昼までだったのかな?お昼ごはんは食べたの?」
短縮授業だったのなら給食はなかった可能性が高いな…と考えていると案の定。
「ううん、食べてない」
「僕はここに住んでるんだけど、今からお昼ご飯だから君もお腹すいてるなら一緒に食べない?」
そう誘うと、みほちゃんは「うん」と言って猫にバイバイして僕についてきました。
元々警戒心が薄いのか、僕を安全だと判断したのか、食欲に負けただけなのかわかりませんが、とにかくみほちゃんを部屋に連れ込むことができました。
コンビニで買ったのはお弁当一人分とおやつ類だけだったので、部屋にあった材料で二人分のスパゲッティを作り、みほちゃんと一緒に食べました。
その時に、みほちゃんという名前や9歳の小学4年生である事や団地にお母さんと二人で住んでいる事を聞きました。
それほど裕福でないらしい母子家庭の子なのでお菓子などもあまり買ってもらえないのでしょうか。おやつをあげると喜んで、ようやく笑顔を見せてくれました。
猫の餌付けには失敗しましたがみほちゃんの餌付けは成功したようです。
ご飯とおやつを食べたあと空き地に出て二人で遊びました。鬼ごっこでみほちゃんをつかまえた時、抱き上げながらどさくさまぎれに体を触りまくったりしましたが、みほちゃんは嫌がることもなくむしろ大喜びしていました。
夕方になってみほちゃんが帰ったあと、当然僕はみほちゃんの体の感触を思い出しながら自慰をしました。
それからみほちゃんが空き地に遊びに来ると僕はみほちゃんを部屋に呼んでお菓子やジュースをあげたりするようになりました。
みほちゃんは僕になついて「お兄ちゃん、みほといっしょに遊ぼう」と空き地に連れ出し、鬼ごっこをしたり二人でおままごとをしたりしました。
ですが、あまり人目につくのはマズいと思ったので、部屋でお菓子を食べている時に「みほちゃんはゲームとかはしないの?」と言ってやらせてみると喜んで遊び始めました。
僕はみほちゃんをひざに乗せて後ろから抱き、ゲームのアドバイスなどをしながらさり気なく体を触りました。嫌がったらやめるつもりだったのですが、みほちゃんはスキンシップに飢えていたのかむしろ触られることを喜んでいる様子です。
みほちゃんは一見すると痩せていて華奢なイメージですが、触ってみると意外とぷにぷにしています。胸も少し膨らみ始めていてちゃんと“揉む”感触がありました。
すでに勃起しているペニスをみほちゃんのおしりにグリグリ押し付けながら胸を揉んだり太ももをさすったりしましたがやはりみほちゃんは全く嫌がりません。それどころか「あん、うぅん」などと声を漏らして体をもぞもぞさせながら僕の手に身をゆだねてきます。
太ももを触っていた右手を思い切ってみほちゃんの股間へ移動させパンツの上から軽く性器を撫でると、みほちゃんは「んっ、んん」と吐息を漏らして腰を揺らし始めました。
「ここ気持ちいい?」と聞くと小さな声で「きもちいい…」と答えました。
パンツが微妙に湿っていたので横から指を滑り込ませて性器を直接触ってみると割れ目の中がヌルヌルに濡れていました。小学生でもこんなに愛液を出すもんなのか!と衝撃を受けました。
初めて触る女性器を拙い手つきでまさぐり、コリコリしたクリトリスを擦り上げると、みほちゃんは「あっ…あん…あぁ~ん!」と可愛らしいよがり声を上げました。
次にクリトリスから下に指をずらし、膣口らしき窪みを探り当ててゆっくり指を差し込みました。
「痛くない?」と聞きながら遠慮がちに指を出し入れするとみほちゃんは「痛くないよ。穴に指いれるの気持ちいいの…!」と言って体をくねらせています。
おそらくみほちゃんは手でオナニーする時には自分の指を膣に挿れることも常習していたに違いありません。
みほちゃんが腰を動かすたびにカチカチに勃起したペニスが刺激され、たまらなくなった僕は左手でズボンの前を開いてそれを取り出しました。そしてみほちゃんのTシャツの背中をめくり上げて素肌に亀頭を押し付けるようにしながらシコシコとしごきます。
僕は異様に興奮していたので、みほちゃんの幼い体を気遣うのも忘れ膣に挿れた指を激しく動かしてグチュグチュと掻き回しました。
それでもみほちゃんは痛がったりせず「あっ、あっ、はふっ、あぅんっ」と喘ぎ声を漏らし、さらに「おまめもいじるぅ~!」と言って自分の指でクリトリスを擦り始めました。
みほちゃんはまだ小学4年生の子供なのに本当にオナニーが好きで性の快楽を求めることに貪欲なようです。
クリトリスと膣の両方を刺激され続け、やがてみほちゃんは「あっ…あっ…ああ……はあああぁぁぁ~~~!」と大きなため息まじりの嬌声を上げて絶頂に達しました。ほぼ同時に僕も「うっ」と呻いてみほちゃんの背中に射精しました。
しばらく二人してハァハァと息を切らしながら快感の余韻に浸ったあと、僕は「みほちゃんごめん…背中よごしちゃった」と言って精液をティッシュで拭き取りました。
興奮しすぎたせいかかなり大量に射精してしまったため、Tシャツにもスカートにも精液がたっぷり付着してしまっています。
「すぐ洗濯しなきゃまずいかも……。みほちゃん、脱いでくれる…?」
みほちゃんはよくわかっていないようでしたが、背中に何かドロッとしたものを付けられたということは理解したようです。「うん、脱がして」と言ってバンザイをしました。
僕はみほちゃんのTシャツとスカートを脱がしました。パンツは無事だったのですが、みほちゃんの全裸を見たかったので一緒にパンツも脱がしてしまいました。
ぷにぷにして柔らかそうな肌、ふくらみかけのおっぱいに薄いピンク色の乳首、無毛の一本スジの割れ目……。僕の目に、一糸まとわぬみほちゃんの裸体が映ります。
それまで僕は、9歳の女の子の体は男の子と変わらないような平坦なものだと考えていました。けれど実際に見るみほちゃんの裸体は意外とメリハリがあり“幼女からオンナになりかけの体”という雰囲気でとても扇情的なものを感じ、萎みかけていたペニスが再びムクムクと勃起してきました。
とにかく、みほちゃんの服を洗濯機に入れて回し、その間「そうだ、みほちゃんの体も洗わないとね。一緒にお風呂入ろうか」ということで二人でシャワーを浴びることにしました。
狭いユニットバスの中で、僕はみほちゃんと向かい合って抱きしめるような恰好で背中に手を回し、精液をぶっかけた部分を洗いました。
すると勃起したペニスがみほちゃんのおなかあたりに当たるので、気になったらしいみほちゃんはそれを握りました。
「お兄ちゃん、おちんちん?かたい…」
みほちゃんはお父さんがいないので、大人のペニスを見るのはおそらく初めてなのでしょう。とても興味深げに弄り回しています。
「あ…あ……みほちゃん、おちんちん触られるの気持ちいいよ…」
「気持ちいいの?みほがおまたのおしっこ出るとこいじると気持ちいいのと同じ?」
「そう。男もおしっこするところを弄ると気持ちよくなっちゃうんだよ」
「ふ~ん」
みほちゃんはペニスに興味津々のようで、僕の前にしゃがみ込んでまじまじと観察しながら茎や亀頭や陰嚢を弄り回して来ました。
勃起したペニスを女の子に触られるのは、えもいわれぬ気持ちよさでした。僕は「あっ…あぁ…あああ…」と情けない声を漏らしながら9歳の少女にペニスを任せています。
すると突然、みほちゃんは大きく口を開けて、亀頭をパクッと咥え込みました。
もちろんフェラチオの知識があったわけではないでしょう。あとで聞いたら「おちんちん見てたらなんかわかんないけど口に入れてみたくなったの」との事で、何かメスの本能のようなものだったのでしょうか。
風俗嬢のようにチュポチュポと抽送したりバキュームしたりするわけではなく、亀頭をパクッパクッと口に入れたり出したりしてキャンディのように舐めまわしたりするだけでしたが、少女の唇と舌で敏感な部分を刺激されるのはとてつもない快感です。童貞の僕はとても堪えられませんでした。
「みほちゃん!だめっ、精液出ちゃう!で、出るよっ!」
僕はみほちゃんの口の中に勢いよく精液を発射してしまいました。
みほちゃんは「んっ、わぁ!」とびっくりしてペニスを口から出しました。するとみほちゃんの顔や体にビュルッビュルッと精液が降りかかりました。
「わっわっ!おしっこ?白いおしっこでてる!」
みほちゃんは口から吐き出した精液と顔から拭い取った精液を見て不思議そうな顔をしています。
「おちんちんがすごく気持ちよくなると、これが出ちゃうんだ……。さっきみほちゃんの背中に出しちゃったのもこれだよ」
「ふ~ん……。おちんちん気持ちよくなったんだ…」
残りの精液をまだドクッドクッと噴き出しているペニスをみほちゃんは見つめています。
「みほも…もう一回気持ちよくなりたくなっちゃった……」
とろんとした顔をしてそう言うと、みほちゃんは自分で股間を弄り始めました。
「さっき僕に弄られるの気持ちよかったんでしょ?お風呂上がって、もう一回しようか?」
「うん……」
お風呂を出て体を拭くと、全裸のみほちゃんを布団に寝かせて足を開かせました。
「みほちゃんが僕のおちんちん舐めてくれたから、お返ししてあげるね」
僕はみほちゃんの性器を指で押し開き、クリトリスに舌を這わせました。
「んあっ!あっあっ、あーっ」
みほちゃんは枕を抱きしめながら股間を僕の顔に擦りつけるようにせり出してきました。クリトリスを舐められるのが相当気持ちいいようです。
膣口を指で探ると、さっきシャワーで洗い流したにもかかわらずまたヌルヌルの愛液が溢れ出していました。そのまま人差し指を挿入し、膣内の壁を擦りました。
「お兄ちゃんそこ気持ちいいよぉ!みほのおなかの中がキュ~ッてなっちゃう!」
愛液があとからあとから流れ出し、僕の指を咥え込んだ膣穴が締まったり緩まったりを繰り返しています。
僕は人差し指と中指を束ねて2本の指を膣に挿入しました。ほとんど抵抗なくニュルッと挿ってしまいました。
……これなら、ペニスを挿入することもできるのではないか…?
9歳の女子小学生の幼い性器に対し極めて不適切な考えが頭を占めます。ですがペニスが三たびギンギンに勃起し全身が性衝動の塊と化している童貞大学生の僕はモラルを省みる余裕がゼロになっていました。
「みほちゃん!おちんちん挿れるよ!」
そう言うと僕はみほちゃんの濡れた膣口にペニスを押し当て、腰を前進させました。
窮屈な肉襞をメリメリと割り拡げながら、意外なほど易々とペニスが侵入して行きます。
「ああ~~~っ!!」
みほちゃんが叫び声を上げました。ですが、痛いと悲鳴を上げているわけではありません。
僕のペニスは、みほちゃんの幼い膣の中にずっぽり飲み込まれていました。
子供の小さな膣に、僕のペニスが本当に挿ってしまったのです。
「ああ……みほちゃんの中すごく気持ちいいよぉ!」
大量の愛液で滑りがよかったため挿入こそ容易でしたが、みほちゃんの狭い膣穴は僕のペニスをみっちり締めつけてきて、想像をはるかに凌ぐ気持ちよさです。
「みほの穴におちんちん挿ってるの!?おなかの中がジンジンしてるよぉー!」
「みほちゃんも気持ちいい!?」
「おなかきついけど、きもちいいー!!」
みほちゃんはオナニーで処女膜を自ら破ってしまっていたのでしょうか。出血も全くなく、初めてのセックスでいきなり快楽を得ているようです。
セックス……。そう、僕は自分の年齢の半分にも満たないたった9歳の女の子とセックスをしてしまっていました。
小学4年生の幼い膣で僕は童貞を失ったのです。
「ああ…!みほちゃん!みほちゃん!!こんなに小さいのにセックスできるなんて…!!」
僕はみほちゃんの小さな体を抱きしめながら夢中で腰を振り、ヌルヌル濡れた膣にペニスを出し入れしました。少女の緊い肉洞がギュッギュッと僕のペニスを絞り、とてつもない快感がわき上がります。
「ああ、お兄ちゃん、みほもうだめ、ああ、ああ~~~っ!!」
一足先にみほちゃんが絶頂を迎え、間を置かず僕も限界に達しました。
「みほちゃん、僕、出ちゃう!あーっ!いくぅぅ!!」
小さな膣の奥まで力いっぱいペニスを突き立てながら、僕は思いっきり射精しました。
胎内に大量の液体が流れ込んで来るのをみほちゃんは感じたようで「お兄ちゃん、みほの中に白いの出したの?」と聞いてきました。「うん、みほちゃんの穴の中すごく気持ちよかったから、すごくすっごくいっぱい出ちゃった……」と僕は答えました。
勢いに任せてみほちゃんとセックスしてしまいましたが、落ち着いてくると事の重大さに焦り、今のことを秘密にしてくれるようみほちゃんに頼みました。
「うん。おまた気持ちよくなるやつをおうちでやるとお母さんに怒られるし、学校でやると先生に怒られるからいつも秘密でやってるの。今のも、やったのがばれたら怒られちゃうでしょ?みほ絶対秘密にする!」
みほちゃんが力強くそう言ったので、僕は少しだけ安心しました。
その日から僕は、みほちゃんが遊びに来ると一緒におやつを食べて、ゲームで遊んで、セックスしました。
オナニー好きの小学生だったみほちゃんは、すっかりセックス好きの小学生に進化してしまい、いつもみほちゃんの方から「お兄ちゃん、せっくすしよぉ~…♡」と誘ってきました。
初体験の時は理性が完全にふっとんでいたので何も考えず膣内射精してしまいましたが、一応コンドームの備えはしていたので、みほちゃんにはまだ生理がないとはいえ万が一という事もあるので2度目からは避妊してセックスしていました。
また、みほちゃんはペニスから精液が発射されるところを見るのも好きだったので「お兄ちゃん、せーえき出して♡」と言って手コキやフェラチオをしてきて(短期間でみるみる上達しました)僕は何度もみほちゃんの目の前で射精させられました。
正直、みほちゃんのお母さんや先生や警察がいつ怒鳴り込んでくるか…という心配はつきまといましたが、どうせ罪を逃れることはできないのだからそれまで心おきなくやり尽くしてしまおうと考えて、僕は毎回欲望の趣くままにみほちゃんとセックスしまくっていました。
余談ですが、一度みほちゃんが空き地で転んで足に軽いケガをした時におんぶして団地まで送っていったことがあります。その時にみほちゃんのお母さんと会いました。みほちゃんは「いつも遊んでくれるお兄ちゃん。すごく優しいの」とだけ紹介してお母さんはニッコリ笑ってお礼を言ってくれましたが、心がチクチク痛みました。
お母さんは当然ながらみほちゃんに似ていて地味で幸うすそうな顔でしたが、細めの体に似合わないような巨乳をしていたのでつい淫らな考えが頭をよぎり、みほちゃんと一緒に親子丼をする妄想をしてしまいました。(しつこいようですが僕は本来ロリコンではないので熟女バッチコイなのです)
それから僕が大学を卒業してその町を離れるまでずっとみほちゃんとセックスする関係が続いていました。
出会った頃は頭が弱かったみほちゃんでしたが、小5になり小6に上がり、中学に入った頃には他の同い年の子と変わらない利発な子になっていて、フェラチオしながら「○○○買ってくれなきゃ射精する寸前でやめちゃうから♡」などという男を手玉に取るような発言までするようになっていました。
その後僕には同年代の恋人ができましたが、セックスしてる時たまに「小学生のみほちゃんの膣は小さくて狭くてよく締まってめちゃくちゃ気持ちよかったなぁ」と思い出してしまうことがあります。