【脅迫】バイト禁止の学校で、クラスメートの男子にバイトしていることを知られた

Hatch コメントはまだありません

私の名前は友希(ゆき)。

現在21歳の都内在住です。

これは私が高◯2年生の時に体験した話です。

東北出身の私は家の近くにある男女共学の高◯に通っていました。

当時の私はおしゃれやメイクにとても興味を持ち始めた年頃だったのですが、月のお小遣いでは欲しいものは到底買えませんでした。

そこで学校には内緒で、自宅から少し離れた場所にあるキノコの袋詰めをしている作業所で、パートのおばさん達に混ざってバイトを始めました。

(バイトがバレたら停学、もしくは退学処分という校則のかなり厳しい学校でした。)

しかし運の悪いことに、そのパートのおばさんの中に、私と同じクラスの男子のお母さんがいたのです。

当然私は誰にも言わないで欲しいと頼んでいたのですが、口を滑らせてしまったらしく、ある日の学校でその男子から

「こっそりバイトしてるんでしょ?母ちゃんから聞いたよ笑…誰にも言わないからさ、その代わり俺の言うこと聞いて欲しいな~?」

と言われました。

この男子は野球部に所属しており、坊主で少し色黒、どこにでもいる野球少年という感じでした。

入学した時から私に気があるようで、しつこくLINEをしてきたり、下ネタを言ってきたり、狙っているのがバレバレで私は正直苦手でした。

しかしもし学校にバラされたら大変なことになるのは分かっていたので、その男子の言うことを仕方なく聞くことにしました。

「親が飲み会とかで遅くなる日とかにまた連絡するから俺ん家来てね?」

と言われ、数日後にその男子の自宅に向かいました。

インターホンを押すと

「待ってたよ」

と言いながら私を部屋に向かい入れました。

部屋に入ると早速

「今から何するかなんとなくは分かるでしょ??ね、ね、いいでしょ?ヤらせてよ?」

と言ってきたので仕方なく頷くと、

「やった!?俺ずっと友希みたいな可愛い子とヤりたかったんだよね笑」

「あ~?ヤバい興奮してきた!ね、早速だけどおっぱい見せて??」

などと要求してきました。

言われた通りに服を脱ぎ、ブラを外すとぷるんっとおっぱいを露出しました。

「うわっ?すっごい可愛いおっぱい?乳首もピンク色じゃん!…想像してたより可愛いよ?」

と言い、いきなり触ってきました。

胸をいやらしい手つきで揉んだあと、乳首を口に含み、赤ちゃんのようにちゅーちゅーと吸い始めました。

ただ吸うだけではなく、舌で転がしたり、唇でもぐもぐと味わうようにしゃぶっていました。

「友希の乳首、柔らかくて甘くて美味しい?ピンク色の乳首がつんっ?って勃ってるよ?今日はいっぱい可愛がってあげるからね?」

と言っていて、私は早くこの時間が過ぎるように祈っていました。

かなり長い間私のおっぱいを味わった後に

「お互いのあそこ舐めるやつ、やってみたいんだよね?俺のしゃぶって??唾たっぷり絡めて柔らかいフェラして欲しいな?」

と言われたので言われた通りにズボンとパンツを下ろすと、仮性包茎のおちんちんが出てきました。

お互いに全裸になり、シックスナインの形で性器を舐め始めました。

好きでもない男子のを口に入れるのは嫌でしたが、我慢して唾をたっぷりと絡めてゆっくりとフェラをしました。

男子は

「あ~?気持ちいい~?ぬるま湯にちんこ突っ込んでるみたいな感じ?ちんこ溶けそ?」

と言っていました。

「….ね?そろそろセックスしよ??友希の柔らかくなったまんこに俺のちんこ入れたくてたまらないんだよね?絶対気持ちいいよ??」

と言ってきて、あぁ遂にクラスの男子とセックスまでしてしまうんだなと思いました。

お互いの唾でヌルヌルになった性器同士をくっつけあって、ゆっくりと挿入してきました。

「あ、あぁあ~っっ??ヤバいヤバい?めっちゃ気持ちいい~?友希の中、もうトロトロだからマジでちんこ溶けそう?」

「友希とセックスしてるとか夢みたいだわ?ね、分かる?俺たち付き合ってもないのに、恋人みたいに生ハメセックスしてるんだよ??」

と言い、部屋にパンッ?パンッ?にゅこっ?にゅこっ?と性器同士がぶつかる音が響くほど夢中で腰を振りながら私の顔をじ~って見つめたり、舌をちゅこちゅこ吸ったり、乳首吸いながら正常位で私に覆いかぶさってきました。

10分~15分ほど挿入を繰り返した時、いきなり

「あ、あ、もうイきそう?ね、中に出して良い?良いよね?出すよ??出すよ??…イクイクイクッッ!!!???」

その直後、ビューッ、ビューッ、と精液が私の中に射精されるのが分かりました。

「あ~っ?気持ち良すぎ??クラスで一番可愛い女子とラブラブセックスして中出しとか一生自慢できるわ??」

などと言いながら射精後も腰をぐりぐりと動かし、私の子宮に一滴でも多く精液を送り込もうとしていました。

男子は挿入したまま射精の余韻に浸っていたようですが、やがてゆっくりと引き抜くと、ドロっとした濃い精液が垂れてきました。

私は中出しされてしまったんだという現実にかなりショックを受けました。

その後、私はバイトを辞めてしまったので、この男子との関係はこの一回きりで終わりました。

しかし、卒業後も何度かLINEを送ってきたりする度に私はこの体験を思い出します。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です