軽音サークルの美人女子たちと仲良くなったらハーレム状態になった話(3)

Hatch コメントはまだありません

これまでの話が、私の想像以上にたくさんの方に読まれているようで驚きです。

本当にありがとうございます。

今回は美礼とのエピソードになりますので、よければ楽しんでいってください。

―――

改めて登場人物紹介

・音子

小柄でかわいい黒髪ボブカットの女の子。

Cカップ。第一話で処女をもらった。バンドではベース担当。

・有希

スポーティな同じ学部の女の子。ピンクベージュのミディアムヘア。

Aカップ。経験人数は俺で3人目らしい。バンドではドラム担当。

・美礼

一見おしとやかだが、実はかなりエロい…。ブラウンのロングヘア。

Fカップ。経験人数は二桁だとか。バンドではギターボーカル。

―――

前回の経験により、俺は女の子3人と、親密を越える関係になりました。

しかし、その後すぐに何かあるわけでもなく、大学にバイト、それに加えて3人にはバンド活動もあり、忙しい日々を送っていました。

そんなある日、美礼から個人宛てでLINEが来ました。

美礼『こんにちは、圭さん。今日もしお暇でしたら、申し訳ないんですけど、わたしのことを迎えに来てくれませんか?』

話を聞くと、どうやら今日ライブがあり、その帰りに迎えに来てほしいそうです。

幸いその日は一日中暇だったので、OKと返しました。

美礼『まあ、ありがとうございます!それではまた後ほど』

珍しい頼みでしたが、何か大荷物でもあるのかなと思いました。

指定の時間になり、何度か行ったことのあるライブハウスの入り口で待ちました。

すると中からギターを背負った美礼が出て来ました。

有希や音子もいるのかなと思いましたが、美礼と一緒にいたのは知らない男二人でした。

男A「いいじゃん、いこうよ」

男B「美礼、いっつも来ないじゃん」

美礼「ご、ごめんなさい……、あっ、圭さん……!」

どうやら男二人に言い寄られている美礼は、俺を見つけると、小走りに駆け寄ってくる。

男二人の見た目は、まさにバンドマンと言う感じでした。

もしかして、今日のバンドというのは、この人たちとなんだろうか。

男A「誰、こいつ?」

「あっ、いや……」

俺は、そんなヤンチャそうな男に急に話しかけられて、焦りました。

美礼「わたしの友達です。今日はこの方と、約束しておりましたので」

毅然と言い返す美礼。

この人たちに、しつこく誘われてるんだろうなと察した俺は、

「ま、まあ、そういうことなんで」

と話を合わせます。

美礼「行きましょ」

「うん、行こうか」

男B「あっ、おい、ちょっと待てよ」

俺は美礼の手を取り、まだ話しかけてくる男を無視してその場から離れました。

美礼「今日はありがとうございました、圭さん」

「さっきのは?」

美礼「あの方たちが、今日のバンドのメンバーなんですけど、毎回打ち上げにしつこく誘ってきて、困ってるんですわ」

「そうなんだ。今日も有希たちとかなと思ったんだけど、それだけじゃないんだね」

美礼「まあ、色々ありまして……。で、男の方に来ていただけたら安心かなと思いまして。圭さんのお手を煩わせてしまって、心苦しかったんですが……」

「全然全然。美礼に頼ってもらえるなら、いつだって行くよ」

美礼「わあ、優しいんですのね。あっ、ここ、前にみんなで来たカフェ。せっかくなんで、お礼にご馳走させてください」

お言葉に甘えて、カフェに入る。

「それにしても、意外だったな。美礼がああいう人たちとも、バンドをやってるなんて」

美礼「それが、わたしちょっと困ってるんですの。聞いてくださる?」

「うん、いいよ」

美礼「実はわたし、友達に誘われて新しくバンドに入ったんですの。その子は女の子で、好きな音楽も合う子で。で、その子のバンドがメンバーを募集してまして、お試しでもいいから是非入って欲しいって」

「うんうん」

美礼「それで、そのバンドというのが、先ほどの方たちで。不良っぽい男性は苦手ですけど、一緒に音楽するのは楽しかったんです。でも実は……」

続きを言いにくそうにする美礼。

美礼「その友達の女の子と、先ほどの方の一人が付き合ってらして。なのに、その方が、わたしのことを、その、口説いて来られて……」

「ああ、それで喧嘩になっちゃった?」

美礼「そうなんですの……。わたし、絶対に、色目を使ったりしてませんのよ」

「なるほど。もしかしたら、美礼なら誘惑してるのかなって、ちょっと思っちゃった」

美礼「圭さん、わたしはそんなことしません!」

冗談のつもりでしたが、美礼に怒られてしまった。

美礼「まあ、イケメンならするかもですけど、全然タイプじゃないですわ!」

イケメンならするのか……。

「ごめんごめん」

美礼「それで、その子は別れて、バンドもやめちゃって。一気にふたりもやめちゃうと、困ると思いまして、わたしだけ続けてるんですの。その子の代わりは助っ人の方に来ていただいてて。でも、その子がやめてからは、もっと露骨に言い寄ってくるようになりまして……」

と、その時、有希からLINEがありました。

有希『あんた今暇?』

『いま、美礼といる』

有希『何、あんたたちヤリまくりなわけ?』

『ヤってないわ!お茶してるだけ』

あたしも入れなさいよと、有希が求めてくる。

「有希が来たいって。呼んでもいい?」

美礼「あら、有希ちゃん?もちろん、わたしも会いたいですわ。それにしても圭さんに連絡するなんて、ふふっ」

程なくして有希がやってくる。

有希「みれー、ライブ終わりなんでしょ、おつかれ」

美礼「はい、ありがとうございます。それにしても、有希ちゃん、着くの早いですわね」

有希「そうでもないわ。あたしのチャリの速さをナメないことね」

何に自信を持ってるんだ。

有希はお冷をごくごく飲んで、オレンジジュースを注文する。

有希「で、何の話してたのよ」

美礼は、先ほどの話を有希にも聞かせる。

有希「そんなの、今すぐやめるべきよ!」

有希は、美礼の話を聞き終えるなり、そう主張する。

美礼「やっぱり、そうですわよね……」

有希「そうよ。そんな男がいるところ、あたしだったら、一刻も早く脱退したいわね」

美礼「分かりましたわ。前々から予定してたライブがあるので、それで最後にしますわ」

有希に諭され、美礼はやめることを決意したようです。

美礼の優しさから残ってあげていたようですが、やはりそんなところにいるべきではないでしょう。

有希「うんうん。それにしても災難ね。友達ひとりなくしちゃったわけでしょ」

美礼「はい……誤解を解いて、ぜひ仲直りしたいんですが……」

有希「まあとにかく、次で最後にすることね。圭、あんた次も迎えに行ってあげなさいよね」

「もちろん、美礼さん、あとで日時教えてね」

美礼「ありがとうございます……。圭さんが来てくださるなら安心ですわ」

「美礼ひとりでも大丈夫そうだったけどね」

実際、自分でしっかりと断っているように見えました。

美礼「いえいえ、圭さんがいてくれたからですわ」

有希「みれーの場合は、自覚がなくても男を引き寄せちゃうからねえ。あたしたちが男女グループじゃなくて良かったわよ。まあ、それにしても、おかしなことになっちゃったけどね」

そう言って、俺を睨みつけてくる。

「いやあ……」

美礼「ふたりとも、わたしのために、ありがとうございますね」

その後は音楽のこととか、大学のこととかを話していましたが、女子ふたりいると話に花が咲くのか、結局閉店までいてしまいました。

そして、美礼の次のライブの日です。

ライブ終わりの時間、俺は少し緊張しながら入り口で待っていると、美礼がやってきました。

そして案の定、前の男二人が美礼に言い寄っているようです。

この時点で胃が痛くなってきます。

男A「美礼、何でやめるんだよ」

美礼「ごめんなさい、メインのバンドの方が忙しくて……」

男B「こっちをメインにすればいいだろ、今日だってめっちゃ盛り上がったし」

美礼「申し訳ないですけど、もうやめるのは決めてしまったので」

男A「あんなの、遊びでやってるバンドだろ」

俺は慌てて美礼のもとに駆け寄る。

美礼「あんなのって。あなたたちにはそう見えたとしても、わたしにとっては大事なんですの」

「あの、美礼も困ってるみたいなんで、その辺で」

美礼「圭さん!お待たせしましたわ。では、そういうことで」

男A「待てよ。またお前かよ、何なんだよお前」

美礼「そんな言い方やめてくださる?この方は、実はわたしの彼氏なんです」

そう言って、腕を絡めてくる。

男A「彼氏ぃ?ほんとかよ、それ?」

「本当です。もう、美礼を誘うのはやめてくださいね」

美礼「そういうことなので、ごめんなさい。行きましょ」

男A「お、おい……」

諦めきれない感じのふたりを残し、俺たちは帰り道の方向へ歩き始めました。

「ごめん、俺また、いただけだったね」

美礼「そんなことないですわ。わたし、普段はあんなに言えないんですよ。でも、圭さんもいてくれたし、有希ちゃんと音子ちゃんも馬鹿にされた気がして、つい。ふふっ」

美礼は腕をほどく気はないらしく、楽しそうに寄り掛かってくるのを支えながら歩を進める。

「美礼さん、近いって。ずっと胸当たってるから」

美礼「あら、他人行儀なんですのね、寂しい……」

「いやあ、知り合いとかに見られたりすると、美礼も困るんじゃないかと」

美礼「見せつけちゃいましょうよ。キスとかします?」

と、いたずらをするような表情で見つめてくる。

「なんか、いつもより、テンション高いね」

美礼「ふふっ、そうかも。あんな方たちでしたけど、バンドが楽しいのは、本当ですもの」

さっきのことはさっきのこととして、ライブ終わりの興奮が冷めやらない様子です。

やっぱりムラムラもしてるんだろうか……。

「それだと、やめちゃうことになったのは、残念だね」

美礼「はい……。でも、ちょうどよかったのかもです。有希ちゃんと音子ちゃんとの方に専念したかったですし」

「ひとつでもすごいのに、ふたつ掛け持つなんて、俺だったら考えられないよ」

美礼「わたしもちょっと無理しちゃってたかも。でも、これからは一筋で頑張ります、おー!」

「やっぱ、美礼、テンション高いかも」

美礼「やだ、圭さん。……は~、なんだかわたし、お腹がすきましたわ」

「どっか、寄っていく?」

美礼「うーん、それもいいですけど、わたしの家来ないですか?お礼に、ご飯を作らせてください」

「なんだか、何にもしてないのに悪いな……」

美礼「いいんですの、決定ですからね」

そうと決まればと、スーパーに寄っていきました。

楽器などの荷物が多かったので、美礼が買い物を済ませている間、俺は荷物を預かって、外で待っていました。

美礼「お待たせしましたー、さあ、こっちですよ」

「何、作ってくれるの?」

美礼「それは、出来てからのお楽しみですわ」

そうして、美礼が一人暮らしをするマンションに到着です。

ドアを開けると、綺麗に整理されたキッチンが見える。

キッチンを通り過ぎ、美礼の部屋に入る。

白をベースにした可愛らしいインテリアでまとまっている。

心地のいい毛足の長いカーペットが引いてあり、ペンギンのぬいぐるみが枕元に見える。

美礼「じゃあわたし、早速作りますからね。部屋あさったら、だめですよ」

そう言って、美礼がキッチンに向かう。

部屋いっぱいの美礼の匂いに落ち着かなくなり、周りをきょろきょろする。

壁際に、楽器のキーボードを見つける。

そういえば、小さい頃はピアノを習っていたと言っていた。

普段はギターを弾いてる美礼だが、キーボードも弾けるのだろうか。

棚には音楽のCDがずらっと並んでいて、中にはクラシックもたくさんあるようです。

部屋を見ると、なんだか美礼が何でもできるすごい人に思えてくる。

キッチンからいい匂いが漂ってきて、俺は、美礼の様子を伺いに行った。

美礼「もうすぐ出来ますからね、圭さん」

エプロン姿の美礼が、フライパンを混ぜている。

巨乳にエプロン姿は何故こんなに似合うのかと見とれていると、美礼に追い出される。

仕方なく、部屋で大人しく座り、スマホをいじって待つ。

美礼「出来ましたよ~」

出てきたのは綺麗にお皿に乗ったオムライス。

「おお、美味そう!」

美礼「ささ、食べてください」

エプロンを外した美礼とテーブルに座る。

「いただきまーす」

スプーンを入れるとふわとろの卵が崩れる。

さすが、料理が趣味なだけあって、かなりの完成度。

「うん、めちゃくちゃ美味しいよ」

美礼「わあ、良かったです」

味ももちろん抜群で、お店で出てくるような美味しさでした。

一緒に出てきたコンソメスープも本格的な味で驚く。

美礼と結婚した男は幸せだろうなあと思ってしまいました。

大満足の夕食を終え、美礼と食後の休憩。

美礼「それでね、有希ちゃんったら、自転車の鍵失くしちゃったって大騒ぎでね、ふふっ」

「ははっ、あいつ、落ち着きないからなあ」

と、有希の噂話をしているとき、ベッドの下に何かが落ちているのを見つける。

「なんだろう、これ」

と、女性の部屋であることも忘れて取り上げてみると、真っ赤な布切れが。

美礼「わーっ、圭さん、それっ!」

「ん?」

俺の手の中には、勝負下着って感じの、真っ赤なレースのブラジャーが。

「わっ、ブラジャー?」

美礼「ごめんなさい!きっと、取り込むときに、わわっ!」

恥ずかしそうに慌てる美礼に、悪戯心が湧いてくる。

「へー、美礼こんなの付けてるんだー」

と、目の前に広げる。

美礼「いや、普段は付けないですよ、でもほら、いざという時に、ねっ」

「ふーん、いざという時って?」

美礼「もう……わたしのこと、エッチだと思ってます?」

それはずっと思っているよ……。

「いやあ、エロいブラ付けてるんだなあと思っただけ」

美礼「もう、意地悪。圭さんだったらそんな落ちてたブラじゃなくて、今付けてるの見せてあげてもいいのに」

「じゃあ、見せてよ、美礼」

美礼が笑みを浮かべながら近づいてくる。

突然のエッチな雰囲気に期待が高まる。

美礼「じゃーん!」

と、美礼がニットのトップスをめくり上げる。

すると、さっきのブラよりもセクシーなのではと思うような、紫のレースのブラが露わになる。

「うわ、美礼、ホントにエロいの付けてるじゃん」

美礼「いざという時ってどういう時か、聞きましたよね……、男の子をエッチに誘う時ですよ、圭さん!」

がばっと抱き着いてきて、押し倒される。

やっぱり、ライブの後は興奮するのか!?

美礼「圭さん、みんなでやっちゃったあの日から、わたしずっと、待ってたんですよ!」

「美礼……」

正直に言うと、俺もあの日からみんなのことをただの女友達とは見れなくなっていますし、思い返して何度もオナニーしました。

美礼「全然誘ってもくれないし、寂しかったなあ。わたしって、音子ちゃんと有希ちゃんのついでなんだって」

「そんなことないに決まってるだろ」

美礼「わたしのこと、嫌いじゃないですか?」

美礼がそんなことを思っていたなんて、なんてもったいないことをしてたんだ!

気軽に下心をぶつけてはいけないと、みんなのことを大事に思う気持ちが、ただ寂しい思いをさせていただけのようです。

「嫌いなわけない。好きだ、美礼!」

美礼「圭さん……♡」

深く、キスをする。

舌を絡める度に、美礼の味と匂いが、浸透してくる。

美礼「んはぁ……、圭さん、こっち」

ベッドに誘われ、お互いに服を脱がせ合う。

あの日見た美礼の巨乳が、再び俺の目の前に。

美礼「今日は、わたしにさせて下さいね」

俺が仰向けに寝ると、美礼がその豊満な胸でパイズリをしてくれる。

ボリュームのある柔らかさ。

チンポが幸せな感触に包まれる。

美礼「やっぱり圭さんの立派ですねえ」

「でも、美礼の巨乳に完全に隠れてる」

美礼「ふふっ、わたしのおっぱいも、負けてないでしょ」

むにゅむにゅと、左右から交互に挟まれる。

美礼「それに固さも凄い。今日誘ってきたあの方より、絶対に圭さんの方が何倍も立派ですわ」

「ははっ、何でわかるの?」

美礼「うーんと、女の勘です。わたしは、そんな簡単に満足させられないんだから……♡」

流石はエロ美礼。

パイズリしながら自分も興奮してきたのか、ウットリとした表情で、おっぱいから飛び出た亀頭を見つめている。

美礼「先っぽから、お汁出てますよ、圭さん」

「うっ、そりゃ出るって」

我慢汁を絞り出すような動きで、おっぱいが挟み込んでくる。

俺が気持ち良くなっていることに、嬉しそうな美礼は、更にぎゅっぎゅっぎゅっと圧迫してくる。

美礼「圭さんのお汁、舐めちゃお」

亀頭をペロペロと舐めてくる。

「うわっ、それ、気持ちいい……」

美礼「どうですか?ふっふっふ、音子ちゃんも有希ちゃんも、胸で挟んだり出来ないでしょ」

「ぷっ、怒られるぞ、美礼」

美礼「おっぱい大きいと、ジロジロ見られたり、嫌な思いもするんですから。せめて圭さんに褒められるくらい、したいもん」

普段の美礼らしくない、子供っぽい言い草が、可愛くてたまらない。

「ほら、えらいえらい」

と、美礼の頭を撫でてやる。

美礼「えへへ……♡」

喜びながら、奉仕にも熱が入ってくる。

胸を押し上げ、押し付け、柔らかさを堪能させてくる。

後から後から出てくる先走りを舐めとろうとし、唾液が零れ落ちる。

しばらくたつと、胸の谷間はべとべとです。

滑りの増した、フェラ付きのパイズリは天国のような心地でした。

「胸、ぬるぬるになっちゃったね」

美礼「ぬるぬるなのは、胸だけじゃ……ないですよ。こんなに立派なの、見せつけられてるんですからぁ……♡」

「へえ、じゃあ、どこがぬるぬるなの?」

美礼「やだ、圭さんったら。圭さんのおちんぽを待ってるところですよ」

「待ってるところかあ、どこだろ?」

美礼「じゃあそこが、どれくらいぬるぬるか、教えてあげますよ」

美礼は俺のチンポを掴むと、騎乗位の体勢で、膣口に押し付けてくる。

美礼「どうですか?ぬるぬるでしょ、わたしのおまんこ」

「ほんとだ、すぐにでも入っちゃいそう」

美礼「圭さんみたいな、おっきいおちんぽでもちゃんと受け入れられるように、女の子はこうなっちゃうんですよ」

亀頭が完全に埋まると、大股を広げた美礼が、腰を一気に落としてくる。

美礼「あぁぁあああんっ!!!」

美礼の陰唇がマン汁を滴らせながら大きく広がり、俺のチンポが飲み込まれるところがはっきりと見える。

美礼「あああ!これをずっと味わいたかったんですっ!はぁ~っ♡」

膣内はもう大洪水と言った感じです。

美礼が俺の上で器用に腰を振る。

チンポに吸い付いてくるような肉襞。

4人でした時に味わった、美礼の感触が蘇ってくる。

美礼「ああっ!ああっ!ごめんなさい、わたし、勝手に動いて」

「ううんっ、めちゃくちゃ気持ちいいよ」

美礼「腰、止まらなく、なっちゃうのっ!はぁっ!んぁあっ!」

「最高……今日、ずっと美礼にしてもらってるね」

美礼「わたし、してあげるのも、好きなんです……圭さん、これはどうですか?」

美礼の腰が前後にグラインドする。

「うおっ……これ、ちんこが絞られる……!」

美礼が動くたびに、マンコの形が変わり、チンポ全体に刺激を送り込んでくる。

美礼「うぅっ!気持ちいいとこ当たるっ!あぁっ!だめっ!だめっ!」

俺は全く動いていないのに、美礼はどんどんと加速していく。

美礼の艶めかしい腰つきと、ブルンブルンと揺れる巨乳。

エロい動きと、快感で泣きそうな美礼の表情という極上の眺め。

美礼「あっ、もうだめっ!!圭さん……んんっ!!うぅっ!わたしっ……!!」

美礼が小刻みに反復運動を繰り返す。

その動きが気持ちいいところに当たるのでしょう。

俺のチンポにしつこくマンコを擦り付けてくる。

「美礼、そのままイッていいぞ!」

美礼がイキそうなのが、手に取るように分かりました。

美礼「はいっ!わたしっ!もうっ……!!もうっ……!!」

美礼が強く俺の身体にマンコを押し付けながら腰を反らす。

巨乳の揺れが止まり、乳首がツンと上を向いた。

美礼「いっちゃうぅぅっっっ!!!!」

チンポが強烈な締め付けを感じた瞬間、ビュッ!!ビュッ!!ビュッ!!とハメ潮が吹き上がる!

水しぶきが俺の顔にまで飛んできて、盛大に顔射される。

「うおっ、すげえ潮吹き!」

美礼「やっ……あぁっ……!!」

美礼は、ガクガクッと長く身体を痙攣させながら、放心状態に陥っている。

「すごいね、そんなに気持ち良かった?」

美礼「最高です……って、あっ!こんなに飛ばしちゃって、ごめんなさい、ごめんなさい。すぐに拭かないとっ!」

「いいっていいて。でも、忘れてたよ、美礼の潮吹き、すごいの」

美礼「やん、恥ずかしい……」

顔を真っ赤にして寄り掛かってくる美礼を抱きしめてあげる。

余程気持ち良かったのか、全身に鳥肌が立っているのが分かる。

美礼「はぁ……でも圭さんだけですよ、こんなに気持ちいいの。わたし、こんなになるなんて、知らなかった……♡」

「そんなに?お世辞言ってない?」

美礼「全然、お世辞じゃなくて本当ですよ。圭さんのおっきいので、奥までいっぱいになっちゃうんだもん♡」

最高の誉め言葉と、美礼のエロすぎる潮吹きを見せられて、俺も一発出さないとどうにかなりそうな気持ちになってきました。

「美礼、もう動けない?」

美礼「ちょっと……待ってください……」

身体を起こしたものの、絶頂の余韻にすぐには動けそうになさそうです。

「じゃあ、俺から突いてやるからな!」

パンッ!パンッ!と美礼のむっちりとしたお尻を掴んで、突き上げる。

美礼「あっ!やっ!ちょっと……、圭さんっっ!!」

今度は俺が好きなように動きまくる。

とろとろのマンコに、杭を打ち込んでいくように攻める。

美礼「うぅっ……!はげしっ……激しいからっ……それっ、だめぇっ!!」

「ここがいいんだろ、美礼!」

最奥目掛けて、ピストン!ピストン!

美礼「あっ、ぁああっ!!そこ、そんな突かれたら、またいっちゃうからぁ……いっちゃうからあっ……!」

「ほら、いっちゃえ!」

ぐっと腰を入れこんで、美礼にトドメを刺す。

美礼「~~~~~~~っっっっ!!!!!」

身体を反り返しながら、またもや潮をまき散らす。

「またイッたな、エロ美礼!」

俺も、ラストスパートとばかりに、さらに激しく突き込む。

美礼「だめぇ!!まだいってるからぁっ……!まだ、ダメだからぁっ!」

「ごめん、美礼、俺もイキそうだから!」

美礼「圭さんのが、ずっと奥当たっててっ!!わたし、こんなのっ!もうだめぇっ!!」

「美礼、どこに出して欲しい?」

美礼「中に、中に欲しいけど……こんなにイッちゃったら、妊娠しちゃいますからぁ……!」

妊娠しちゃうかも。

そう言われて、我慢できる理性は既に吹っ飛んでいる。

「美礼!中に出すぞ!!」

真空状態のような吸い付きの美礼のマンコを、これでもかと突く。

美礼「はいぃ!ください……いっぱい、奥にください……!!」

その言葉の直後、下からパンッッ!!!と思いっきり腰をぶつけて静止する。

「美礼、受け取れ!!イクッッッッ!!!!!」

美礼「ぁあああああんんんっっっ!!!!」

俺の一突きでこんなになるのかと驚くくらい、美礼の身体がビクビクと痙攣し、暴れまわる。

断続的に締め付けてくるマンコの奥深くに、思いっきり精子を発射!

美礼「あっ……熱いのが……奥にくるっ!!あぁっ、また出るぅ……♡」

精液をかけられ、大喜びで潮が噴き上がる。

俺は、顔までベタベタにされたお返しとばかりに、精液を全て美礼の奥に注ぎ込みました。

美礼の腰を掴み、ぐっぐっと亀頭を押し込みながら、長く続く快感を堪能。

美礼「あぁ……すっごいドクドクしてます……うぅっ……!」

美礼がぶるっと足を震わせる。

「溜まってたから、めちゃくちゃ出たかも」

美礼「圭さんったら……絶対大量ですよ……。やっ、わたしったら……ごめんなさい……またこんなに潮吹いちゃって……」

「大丈夫だって、俺もいっぱい出したし」

ずるっと引き抜くと、真っ白な精液がドロッと垂れると同時に、ピュッと小さく潮を吹く。

美礼「いやんっ……♡」

「美礼のあそこ、すぐ吹いちゃうね」

美礼「言わないでください、圭さん……」

恥ずかしそうにおまんこを隠す美礼の可愛さに、すぐさまチンポが復活してくる。

「でもこんなに何発も顔射されたんだから、俺ももっとさせてもらわないと」

美礼を仰向けにし、今度は正常位の体勢に入る。

美礼「わ~♡、はい、してください、圭さん♡」

二回戦の開始に、エロ美礼が目を輝かせて喜ぶ。

美礼「今度は、わたしにも顔射します?」

「顔射じゃ許さない、もう一発中出しだ、美礼!!」

一気に奥まで貫き、激しいピストンを再開。

美礼「やんっ……また出されちゃう……♡」

エロモードの美礼の表情を見ながら、肉厚マンコを突きまくる。

さらに、巨乳を鷲掴みにし、こねくり回す。

美礼「はっ、激しい、そんなにされたらっ、わたしすぐ、いっちゃいますからっ!」

下から散々突いて、トロトロに仕上がったマンコ。

今度は上から好きなだけ突き下ろし!

最高に気持ちいい時間です。

美礼「圭さんだめぇ、奥だめぇ、あっ、あっ!いくぅううううっ!!!」

汗だくになり、髪を乱れさせて感じる美礼。

「ああ、美礼の中、気持ち良すぎる!」

もうずっとイッているような美礼の中が、このチンポを離すまいと全力で締め上げてくる。

美礼「こんなにいったの、はじめてですっ……あっ、また、またいっちゃう……!!」

もはや普段のおしとやかさはゼロです。

大きな喘ぎ声を上げながら、潮を吹きまくる。

周囲の男が、彼女を捨ててでも狙うのも、無理ないかもしれません。

だとしても、ここまでとは想像できないに違いない。

エロすぎる女の姿に、射精の時が近づいてくる。

「俺もまたいくぞっ……もう一発中に出すからな、覚悟しろ、美礼!」

美礼「ああああっ!!!いくぅぅぅうううっっっ!!!!」

今日一番の絶叫が上がり、マンコがぶしゅっと潮を吹く。

「ううっ……美礼の中、気持ち良すぎっ……出るっっっ!!!」

俺は最後の一突きで最奥まで貫き、精液を注ぎ込んだ。

美礼「あっ……また、すっごいどくどくしてる……圭さん、全部出してくださいね」

美礼が幸せそうな顔で俺の中出しを受け止める。

2発目とは思えないほどの長い射精を、美礼を強く抱きしめながら味わいました。

全てを出し切ったチンポを引き抜くと、すぐさまどろどろっと精液が流れ出てくる。

美礼「わぁ、すごい量……圭さん、わたしのおまんこ、そんなに気持ち良かったですか、ふふっ」

「最高だった……」

美礼「圭さんも、汗だくですね……」

「汗じゃなくて、美礼の潮のせいだから」

美礼「もうもう!」

ポカポカと胸を叩いてくる。

「はぁ……俺もう、動けない」

美礼「わたしも、ライブして、エッチして、へとへとです……でも、本当に、気持ち良かった♡♡」

その後は、お互い起き上がるのも億劫になり、美礼の家に泊まりました。

次の日は、昨夜の疲れもあり、昼近くに起きました。

美礼「男の子泊めちゃった……しかも朝帰りどころか、もうお昼ですよ」

「美礼、どうせそんなの慣れてるでしょ」

美礼「あー、ひどいです。そんなことないのに、もう」

ふくれる美礼も可愛くて、つい意地悪を言ってしまう。

「美礼がエロすぎて、帰る元気も全部搾り取られたからなあ」

美礼「ふふふっ、じゃあこのまま、今日も泊まっていきます?」

「俺、今日バイトあるし、美礼も、練習行くんだろ」

美礼「どうしましょ、さぼっちゃおっかなあ」

と、俺の上に乗り胸を押し付けてくる。

「まあ、それもいいかもな……」

と、堕落への誘惑に負けそうになりながら、美礼との一日は過ぎていったのでした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です