私は50歳の会社員で、妻と子供がいます。がしかし、前の会社で、浮気がばれてしまい、転職を余儀なくされたものです。
そして、新たな転職先で産休明けの15歳年下の人妻さんに指導担当としてついてもらいました。
産休明けということもあるのか、私の大好きなかなりの巨乳の持ち主で、指導するときの距離感が近く、内心ドキドキでした。
ついには、その彼女に誘われるがままに、重要書庫に連れられ、シックスナインの状態で、私は彼女に向って大量発射してしまったのです。
その時は運よく?外からドアをノックする音がして、ここから先はお預けとなり、仕事場の事務所へと戻ったのです。
ここまでが前回の簡単な話の内容です。
その夜、私は彼女からの業務があり、他のスタッフが帰宅の途に就く中、彼女とともに残業していました。
2人きりになったことを確認すると、彼女は私のもとへとやってきて、耳元でささやいてきました。
「ねぇおじさん?2人きりになったね!朝の続きしてみる?」
私はなぜか、気持ちとは全く逆の返答を思わずしてしまいました。
「朝の私はどうかしていたんだと思うよ。私も今度失敗したらどうにもならないし、気持ちだけいただくよ。」
と、返答したのです。
すると、彼女は私の股間をズボンの上から確認するように触ってきました。
「無理しなくてよくない?こんなに硬くしてるくせに!期待してるから残ってるんでしょ?」
そんな誘いに、私は
「もういい加減にしてください!今日は帰らせてもらいます!」
そう啖呵を切って帰ることにしました。
「そう、、。おじさんがそうなら、まぁいいんだけどね、、。お疲れ様!」
その時の彼女の目つきは忘れられません。
完全に、私をどうにかしようというそういう目つきに感じました。
翌朝。
出社すると、いつものように女性陣が朝のコーヒーを淹れてくれて、各デスクに配っていました。
私のところにも、コーヒーが、、。なぜか、例の彼女がコーヒーを持ってきてくれました。
「おじさん!おはよう!コーヒーでもどうぞ!」
「ありがとう!」
すごく優しい視線で、昨日の私は思い違いかなと思い、コーヒーをいただきました。
1時間ほど過ぎて、部長が遅れて出社してきたので、そこで朝礼が始まりました。
全員で円になったのですが、私は自分の体に違和感を感じていました。
あのコーヒーを飲んでから妙に体中が熱く、特に下半身が下着の中で、むくむくと膨らんでいくのです。
(変な想像もしていないのに、どうしたんだろう?)
そんなことを考えながら朝礼が終わりに近づくと、なぜか部長から急に私に一言振られたのです。
「君は、朝からすごく元気じゃないか!ちゃんと家で鎮めてから出社してくるといい!」
私は下を向き、自分の下半身を確認すると、高◯生かというくらいに、下半身がズボンを突き破る勢いで、勃起してしまていました。
「部長!いいじゃないですか!元気なほうが、、。若い男性陣なんてどう?見習ってほしいくらいですよ!」
と、彼女が妙なフォローを入れてきた。
「それもそうだな!まぁそれはそうと、この後一度トイレで鎮めてくるんだな。仕事に集中できないだろ?」
そんな会話に、「はい!」とも、「いいえ!」とも返事できずにいる私。
朝礼が終わると、彼女が私のところへ来て午前の業務を伝達に来ました。
なんとも、分刻みとまではいかないにしても、今日に限って急ぎのようだからと言って、たくさんの業務を言いつけていきました。
仕方なく、言われた業務を始めると、全くトイレに行こうなんて暇もなく、彼女から次々と完了報告をせっつかれ、気づいた時には、お昼休憩の時間。
下半身は午前中、ほぼ勃起したままの状態で過ごしました。
今度は、お昼休憩用のお茶が配られ、またまた私のところには彼女が持ってきてくれました。
「今日は疲れたでしょ?お茶でも飲んでゆっくりしてね!」
再び私はうのみにして素直にお茶を飲み干しました。
お昼休憩時間も、なぜかこの日に限って、彼女も含めていろんな人が私と一緒に昼食を取りに来たため、またまたトイレに行けずじまいで休憩時間が終わってしまいました。
午後からも、彼女からの嵐の業務は終わりません。
3時を過ぎたころ。
彼女に言われて、重要書庫の部屋へと向かいました
彼女も説明したいからと言って、ついてきました。
部屋に入ると、彼女が当然のように部屋の鍵を閉め、部屋の奥のほうの書庫のほうへと案内されました。
私も気づくのが遅かったのでしょうけど、私の飲み物には精力剤が彼女の手によって投入されていたのです。
朝の状態でも、収まりのつかない状態だったのに、お昼にさらに追加されてしまい、私の下半身は過去最大の勃起状態で、もうどちらかというと、「痛い!」くらいの感覚というか、大げさかもしれませんが、下半身が「鉄の棒」になったのかというくらいの状況でした。
彼女は仕事の指示もそこそこに、私の膨らんだ下半身に手をやってきました。持ち路、彼女の口から精力剤を私にのませたなんて、一言も言ってくるはずありません。
「おじさんさぁ?仕事中にこれはないんじゃない?朝は元気なのもいいって言ったけど、ここまで来たらある意味私たち女子に対してセクハラよね!こんなの見せつけて、しかも朝からずっとこのままでさぁ、、。おじさん、見せたいんでしょ?『俺のはこんなに立派なんだぞ!』って」
「そんなことないよ!今日は私にもわからないけど、こんなになっちゃって。見せたいとかそんなんじゃないから!」
すると、彼女は昨日の夜のように私の耳元へと顔を近づけると、
「もう一回だけ、おじさんにチャンスをあげようかな?昨日の続き、したくないの?私は、おじさんの下半身ほしいかも?ねぇどうなの?」
私は迷いました。
昨日の夜、あんなチャンスだったのに、啖呵を切ってまで断りました。
それをわずか1日で覆すなんて、、。でも、私の下半身は欲しがってしまって、言うこと聞きません。
どうしたものか、、。
「昨日の夜はごめん、、。私の行為を会社に内緒にしてくれるのなら、私もしたい!今すぐにでも入れて、腰をいっぱい突きたい!」
そう答えてしまいました。
しかし、彼女の返答は私の期待していたそれとは違いました。
「でも、昨日の夜あんなに啖呵きって帰ったんだもんね!そんな簡単にはできないよね!」
と。
そりゃそうだろうけど、どうしたらいいのか、、。
「何でも言ってくれ!言うこと聞くから!お願いだから!」
もう完全にお願いモードに、
「だめ!一度断ったんだから、そう簡単にはできないよ!とりあえず、パンツ脱いで、ノーパンで事務所に戻って仕事しようか?トイレに行って抜くのもだめだよ!」
パンツで何とか抑え込んでいるというのに,それを脱ぐなんて、そう思ったのと同時に、自分がどうなるのか興味がわき、気が付くと、ズボンを脱ぎパンツを脱ぎ、ノーパン姿に自分ですすんでしてしまっていました。
「まぁ、今日は素直なのね!おじさん。やっぱりしたいよね!ここまで来たら、、。でも簡単にはしてあげないからね!何でも言うこと聞くんだもんね!」
そう念押しされ、ぱんぱんに張った下半身をさらし、事務所へと戻りました。
そのあと、なぜか彼女からはいろんな女子スタッフばかりのお手伝いを言いつけられ、下半身をさらしながら、隣に座り業務を手伝いながら時間が過ぎていくのでした。