セックスした次の日、愛子は普段と変わらない様子で部活に顔を出した。
しかし、俺とは目も合わせようとしない。
俺の方は愛子を見るだけで愛子の締め付けと喘ぎ声を思い出し、勃起してしまっていた。
乳首だけでなくセックスとイキ姿まで動画に収めたんだから、愛子が俺に逆らえるはずがない。
どうせなら精子をしっかりとため込んでから、2回目のセックスをやることにした。
愛子とセックスしてから3日間、俺は愛子の動画を見てパンパンに精子をため込んだ。
自分の駅弁ピストンで喘ぎ声を殺しながら体を真っ赤にして汗だくで快感に耐える愛子の姿を見るだけで、普段の何倍もの精子が作られていく感じがした。
3日間しかためられなかったのは3日間が限界だったからだ。
そして俺は、愛子を校内グラウンドの隅にある男子トイレに呼びつけた。
夏の暑い日、部活はオフで、放課後に愛子とセックスを楽しむ時間は十分にある。
グラウンドの隅の男子トイレは数か月前に改修工事が行われたばかりで、屋外のトイレなのに校舎内のどのトイレよりも広く、きれいだった。
男子トイレは個室が4つあって、そのうちの1つは車いす利用者用のものにする予定だったらしく、その他の個室の倍ほどのスペースがとられていた。(車いす利用者用トイレは別個にあるようだった)
個室と個室を仕切る壁は床部分と天井部分に少し隙間がある構造で、扉を閉めても完全に密室になることはない。
放課後のこの時間は運動部の生徒がぽつぽつとやってき来る程度で、基本的には利用者は少ない。
しかし、いつ人が入ってくるかわからない。
個室内で愛子を突きまくれば、愛子は必死で声を我慢するしかない。
グラウンドを使う運動部は2時間程度で練習を終えるだろうから、それまでは愛子が我慢できるかできないかの瀬戸際のセックスを続けて、そのあとは思う存分イカせればいい。
だから、男子トイレ内の広い個室を、愛子とのセックスの場所に選んだ。
個室内を撮影するため、ビデオカメラを部室から撮ってきて、セットしておいた。
周りの目を盗んで、俺は愛子を連れて広い個室に入り、鍵を閉めた。
愛子は何をされるかわかっているのか、我を忘れないよう歯を食いしばっているように見えた。
「愛子、この前はどうだった?元カレよりよかったんじゃない?」
「た、たまたま、我慢できなかっただけ」
「たまたまって何?今日は我慢できるといいねw」
「え、駅弁だけはやめて?ほんと、無理だから、、、」
「わかった、駅弁が好きなんだね」
「違うから!」
「まあ、やってみればわかるよね」
俺は愛子の制服を脱がせ、下着姿にした。
部活がオフだからか、スポブラではなく黒いレースのブラで、パンツも黒いレースが入ったものだった。
巨乳が窮屈そうにブラに収まっていて、深い谷間ができている。
下着が黒いからか、愛子の白い肌が際立っているように見える。
腹筋は美しい6パックで、誰が見ても締りの良さを想像させる。
「今日は下着かわいいね。準備してた?」
「そんなわけないから、、」
「とりあえず、フェラして?彼氏にしてたみたいに」
俺は服を脱ぎ、愛子を膝立ちにさせて、勃起したチンポを目の前に差し出した。
愛子はなかなかフェラを始めようとしないので、ポニーテールの頭をつかんで、強制的に口の中に突っ込んだ。
愛子は驚いて目を大きく見開いて、俺の足を叩いて苦しいと訴えてきた。
俺は3回ほど、グッグッグと奥まで差し込んだ後、一旦口から抜いた。
「っあ!、はぁ、はぁ、、おっきすぎ、、、」
愛子はうつむいて、よだれを垂らしながら呟いた。
俺は聞こえないふりをして、また口に差し込み、グッグッグッと喉奥まで突いて、抜いた。
愛子の口からぽたぽたとよだれが零れ落ちている。
それを何回か繰り返していると、愛子は首から胸にかけて自分のよだれでヌルヌルになり、ローションのようにテカってきた。
毎回足を叩かれるのがうっとおしいので、頭の後ろに手を組ませ、その手ごと頭を押さえてまた何度も強制フェラさせた。
女としてトップクラスのスペックを持ち、体操でもトップクラスの実力を持つ愛子にフェラさせている征服感で、最高だった。
「愛子、そろそろ自分で舐めて?」
愛子は涙目になりながら、自分からフェラを始めた。
愛子は俺のチンポが大きすぎで咥えにくいと思ったのか、金玉を舐め始めた。
「あぁ、、あ、」
俺は予想外の攻めに声を漏らしてしまった。
愛子はそれを聞いて、上目遣いでこちらを見て、金玉を咥えて下で転がし、チンポを手でしごき始めた。
チンポは愛子の唾液で滑りやすくなっており、手コキでクチュクチュと音を立てている。
「う、、愛子、、、、なんでいきなり、?」
俺は精子が溜まっていた分、激しくなる攻めに射精感が高まってきた。
愛子は何も言わず、金玉を咥えながら手コキのスピードを速めてきた。
クチュクチュ、、クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ
愛子は目をぱっちりと開いて、チンポの下から射精しろと言わんばかりにこちらを見上げている。
入れられてピストンされる前にイカせてしまうのが愛子の狙いに違いない。
絶妙な加減の玉舐めと手コキでイカせようとしてくる。
しかし、それに気づいた今、愛子にイカされたら、精子を溜めてきた意味がない。
俺は全力で愛子の攻めに耐え続けた。
そこで、玉舐め手コキでは無理と判断したのか、愛子は攻め方を変えてきた。
口を無理に大きく開いてチンポを奥まで咥え込みながらフェラし、同時に手コキし始めた。
上目づかいでしっかりこちらを見ている。
自分の容姿がいいと分かっていて、見つめるだけで男の快感を増大させることができると分かっているのだろう。
ジュボッ、、ジュボッ、、ジュボ、、、
「うぁ、、あ、、」
愛子の力強いフェラに、我慢の限界が近づいてきた。
タッタッタッタッタ、、
そのとき、外で2、3人が走ってトイレに入ってくる足音が聞こえてきた。
愛子はそれに驚いて、手コキフェラを中断した。
俺はチャンスと思い、愛子の口からチンポを抜いて、しゃがみ込み、愛子の脇を抱えて持ち上げた。
愛子は筋肉質だが小柄なので体重は軽く、簡単に持ち上げることができる。
「、、!!!!」
愛子は驚いた様子だが、声は上げなかった。
俺は愛子を持ち上げたまま足を開いて便器に座り、対面になる形で自分の腿の上に愛子を座らせた。
フェラのよだれで愛子の胸と首はローションを塗られたように光っている。
「愛子、すごいテクニックだね、またやってよ」
俺は愛子を抱きしめて、耳元で囁いた。
愛子は唇を噛んでいる。
俺は挿入できるように愛子のパンツの股間部分を横にずらし、再び愛子を持ち上げた。
そのままゆっくりと愛子のマンコの位置を合わせ、俺のチンポの上におろした。
愛子のフェラと手コキのおかげで、チンポは限界を超えて勃起し、おそらく18センチはある。
グチュゥ、、
「え、、待って!!、、」
愛子は小さな声で抵抗したが、すでにマンコは濡れていて、スムーズに挿入できた。
しかし、中は相変わらずすごい締りだ。
「うっ、、、はぁぁあ、、」
愛子からため息が漏れた。
「なんで?うそ、、奥まで、、、」
「愛子、濡れてたけど、期待してた?」
「ちがう、、濡れてない、、」
愛子は首を左右に振った。
揺れる髪から、シャンプーのいいにおいがする。
「~~~~~~~」
「~~~~」
用を足した運動部の生徒の話す声が聞こえる。
さぼっているのか、なかなかトイレから出ていかないようだ。
俺は、両手で愛子の腰を持って、ゆっくりと前後に動かした。
ズチャ、、ズチャ、、ズチャ、、
大きな音を立てないようゆっくり動かすが、愛子のマン汁のせいで音が出てしまう。
「!!!、う、、、うあ、、!!」
愛子は右手を口に当て、左手で俺の腕をつかんで耐えている。
「ふぅ、、!!、う、、ふぅ、、!!」
愛子は首を横に振って、快感から気をそらそうとしているが、そんなことで耐えられるものではない。
ズチャ、ズチャ、、ズチャ、、、
力む愛子の体から汗が噴き出して、肌の色が少しピンク色に変ってきた。
愛子が全力で快感と声を我慢しているときの反応だ。
「~~~~」
「~~~~~~~~~~~~www」
「~~~~~~~wwww」
ドアの向こうにいる生徒は笑いながら話していて、まだトイレを出ていかない。
一方、愛子は汗だくで、だんだんアゴが上がってきた。
俺は挿入したまま愛子を持って立ち上がり、愛子の弱点である駅弁の形を取った。
愛子は手を俺の首に回し、だめだめ、と口をぱくぱくさせて目で訴えてきた。
愛子のケツを何度か揉んだあと、ゆっくりとピストンを開始した。
ズプッ、、、ズプッ、、、ズプ、、、
一回のピストンでしっかりと一番奥までチンポを届かせるようにした。
快感から愛子の体はブルブルと小刻みに震え、歯を食いしばって耐えている。
「う、ぐ、ふ、、ぐ、、はぁ、、あ゛、、、」
ズプ、、ズプ、、ズブゥ、、
俺は一定のゆっくりしたリズムで愛子を攻め続けた。
「あ゛、、あ゛、、ぐ、う、、、」
タッタッタッタッタッタ、、、
その時、トイレから生徒が走り去っていく音が聞こえた。
そこで、一旦ピストンを中断した。
「はぁ、、はぁ、、お願い、、もう、、、」
「駅弁好きだね、ほんとに」
「く、、、」
愛子は下を向いて、否定できないようだった。
俺は愛子を下し、下着をすべて脱がした。
さらに便器に座り、愛子を背後から持ち上げて、自分の上に座らせて挿入した。
これで愛子の巨乳を揉みながらセックスができる。
「でかいなまじで、、ほんとにEなの?」
「知らない、、、」
俺は足元のブラを拾い上げ、サイズを見た。
F65と書いてある。
「Fじゃん、みんなに言っとくね」
「言わなくていい、、」
愛子に手を頭の後ろに組ませ、後ろからFカップを揉んだ。
大きめな乳輪と乳首が弱点であることはわかっているが、すぐには攻めず、まずは感触を楽しんだ。
「きもちいー。おっぱいでかいし、締まりいいし、かわいいし、感度いいし、ほんと完璧だね、愛子は」
「だまってて、、、、」
「愛子、付き合おう?俺のセックスけっこう気持ちいよね?」
「絶対無理だから、そんなの、、」
俺は愛子の乳輪を人差し指で円を描くように刺激した。
「やぁ、、はぁん、、」
愛子のマンコがきゅっと締り、あごが上がった。
「愛子の弱点、全部知ってるんだけどな。付き合ったら、愛子がしてほしいこと全部するよ?何回もイカせるしさ」
さらに愛子の乳首をつまんで、首筋を舐めた。
「あん、、もう、、」
愛子はピクッピクッと反応し、自分の意思に反して感じる体を全く制御できていない。
「じゃあ、このセックスで、愛子より先に俺がイッたら、付き合わなくていいよ。逆に愛子が先にイッたら、付き合ってね?」
「そんなのずるい、、」
「愛子だって、またフェラとかしていいんだよ?できたらね」
俺は愛子の足を開き、乳を片手で揉みつつ、挿入したままクリを片手で刺激した。
「だめ、いまそれはだめ、、!!」
愛子は俺の腕をつかみ、クリを触るなとアピールしてきたが、それは気持ちいいと言っているのと同じだ。
同時に、ギュッとマンコが締まってきた。
「あ゛、、あん、だめ、、イクぅ、、」
「じゃあイけば?これから仲良く付き合おうね?」
俺は愛子の乳首とクリを同時に指でピンと弾いた。
「あっ、、!!!!」
ビクッビクッと痙攣し、マンコを締め付けながら愛子はイッた。
これで愛子は俺の彼女ということだ。
「愛子、最高だよ。」
「無理だよ、、そんなの、、」
次に立ったまま愛子に壁に手をつかせ、立ちバックで挿入した。
パン!!とこの日初めて音を立てて突き入れた。
「あ!!ん、、、」
愛子は油断していて、声を出してしまった。
ザアアアアアアアアアア!
そのとき、ゲリラ豪雨のような夕立が降り出した。
この雨なら運動部は屋内に避難し、トイレには誰も来ないだろう。
俺は愛子の本気で喘がせるため、全力で高速ピストンした。
パン!パン!パン!パン!パンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「い、やあああ!!!、ん、あん!あん!あ゛あ゛ぁ、、、、だめええええ、、もうだめえええ!!!!!あ゛っっん!!」
愛子の大絶叫が響き、膝をガクガクさせながらあごを跳ね上げ何度も痙攣した。
愛子の絶叫と締め付けで精子が溢れ出しそうになり、イッたままの愛子を突き続け、ここで今ため込んでいる精子を全て中出しすることにした。
「愛子、愛子のために溜めた精子、中で全部出すよ!!!受け取れ!」
俺は巨乳を両手で鷲掴みにして愛子の体を起こして引き寄せ、ピストンを続けた。
パンパンパンパンパンパン!
パン!パン!パン!パアァン!!!!
最後の一突きで、巨乳を掴みながら思いっきり奥までチンポを突き込み、精子を注ぎ込んだ。
ドビュ、、ドビュ、、ドビュ、、ドビュ、、ドビュ、、ドビュウ、、
愛子の締め付けの中で何度何度も射精し、そのたびに失神しかけるほどの快感を感じた。
愛子は気を失いかけているのか、痙攣したまま動けないようだった。
精子が漏れないよう、中に入れたままにしていると、再び精子が作られていくのが感じられ、金玉が張ってきた。
愛子も、息は荒いが意識がはっきりしてきたようで、涙目でこちらを振り返り、これ以上はダメ、と目で訴えてきている。
しかし、愛子のための精子はもうたまっており、それは愛子の中に出さなければならない。