転校生の愛子と男子トイレの個室で好き放題ヤッてみた後半

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一応、前回の続きということで。

かなり間開きましたが、、

俺と愛子は学校のグラウンド端のトイレの個室でセックスしていた。

さっき降っていた強い雨はあがった。

溜めた精子はを全て出し切ったが、真っ赤な顔で涙目になっている愛子を見ているとすぐにまたすぐに精子が溜まってきて、金玉が張ってくる感じがした。

チンポは全く萎えていない、むしろ人生で一番ガチガチかもしれない。

「俺はめちゃくちゃきもちよかったけど、どうだった?」

愛子「、、中で出すのは、、これ以上は、、」

「気持ちよかった?」

愛子「、、、」

俺は後ろから愛子のハリのあるFカップを両手でゆっくりと揉んだ。

乳首はコリッと勃っていて、てのひらにあたる。

「さっきも言ったけど、俺たち付き合うことになったから、仲良くしよ?」

愛子「そんなこと言われても、、」

「じゃあなんで、可愛い下着つけてきたの?」

愛子「だから、たまたま、、」

「そう?続きは部室でしよっか」

愛子は無言で下着をつけ、制服を着た。

俺も制服を着て、動画を撮っていたカメラを回収して、愛子を連れて部室に向かった。

今日は体操部はオフなので室内には誰もおらず、マッサージ用の簡易ベッドがあるので、セックスもしやすい。

ドアに内側からカギをかけた。

愛子「またするの?」

「まだ全然足りないから、そのつもり」

俺は下を脱いでベッドに腰かけた。

「愛子、お願い」

愛子は向かい合って膝立ちになり、両手で俺の巨根を握りしめ、唾を垂らして、ゆっくりと手コキを始めた。

愛子「、、なんで萎えないの?」

「だって愛子がかわいくて、筋肉質なチビ巨乳で、ドMの変態で、ツンデレで、イキやすくて、、」

愛子「もういいもういい!そんなこと聞いてないから、、」

愛子はカリに引っかかるように力強く両手を上下に動かしたり、チンポを絞るようにしてしごいてきたり、変化をつけて攻めてきた。

学校内でも最高クラスにかわいい愛子に上目遣いで見られると征服感があって、快感が倍増する。

「ぁあ、、カリ攻めうまいね、」

愛子「カリがおっきすぎるから、勝手に引っかかるだけ」

童貞なら2秒で射精しそうな快感の手コキだが、さっき射精したことで俺には少し余裕がある。

早くマンコを突きたいがせっかくなのでまだ楽しむことにした。

「愛子、おっぱいで挟んでくれない?元彼にもやってたでしょ?」

愛子「、、、、やれば満足するの?」

愛子はシャツを脱いでブラを取り、膝立ちのままFカップでチンポを挟み、唾を垂らして上下に動かした。

長りのある真っ白な肌の強い乳圧を感じる。

パイズリでも手コキと同じか、それ以上の快感に襲われた。

「慣れてるね、、みんなに愛子のパイズリのうまさを知ってほしいな笑」

愛子「だまってて」

愛子は巨乳を互い違いに高速で動かして、より強い刺激を与えてきた。

巨乳の肌が波打ってチンポとすれて、

くちゅくちゅくちゅくちゅと粘っこい音が響く。

愛子は目を細めるようにしてこちらを見つめてくる。

自分の容姿が男の快感を大きくすることをわかっている。

愛子「、、このままいきなよ」

くちゅくちゅくちゅくちゅ、

くちゅくちゅくちゅくちゅ、

まだ耐えられるが、愛子を調子に乗せないように、反撃することにした。

俺は愛子の手を止め、チンポを口元まで押し付け、一気に喉奥まで突き入れた。

愛子「ん!!?、、」

そのまま愛子の後頭部を両手でつかんで、バックで突くように喉にピストンをかました。

10秒ほどピストンを続け、一度チンポを抜いた。

愛子「うっはぁ、ごほっ、、っ、、」

愛子の呼吸が落ち着くの待って、また奥までねじ込んで、10秒ピストンして抜く。

これを何度も繰り返した。

チンポを引き抜くたびに、繋子のよだれが糸を引いて乗れた。

愛子の苦しそうな表情が一段と勃起を強くし、精子が溜まってくる。

愛子「もう無理、おっきすぎるって、、顎が外れちゃう、、」

「じゃあ愛子の1番好きな駅弁しようか」

愛子「わ、わたしがイったら一回止まって抜いて?、、じゃないと、、」

「わかった。愛子がイってもそのまま頑張って続けるね。さっきはすぐ出しちゃったけど」

愛子「ちがう!そうじゃない、、」

上半身裸でスカートを履いた愛子を持ち上げて、パンツを横にずらして駅弁で挿入した。

ブチュゥゥ、、

愛子「うくうう、、あ、、」

愛子は軽くイキかけたが、何とか耐えた。

一方こっちはさっきの射精で余裕がある。

しばらく動かずに、愛子に覚悟を決める時間を与えた。

愛子「ふうう、はあぁ、、、」

快感に耐える準備をしているようだ。

密着した胸に愛子の勃起した乳首の硬さを感じる。

俺は奥までいれていたテンポをゆっくりとマンコの入り口ぎりぎりまで引いて、愛子のケツを掴む力を強め、一気にピストンを開始した。

パン!、パン!、パン!、パン!、

パン!、パン!、パン!、パン!、

愛子「っ、、っ、、ん、、い、、」

一回一回のピストンをはっきり刻むように、一定のリズムで突いた。

愛子は歯を食いしばって目をギュッと瞑り、

声を我慢してピストンに耐えている。

その健気さがかわいく、さらにチンポの勃起力を上がる気がした。

1分後:

パァン!、パァン!、スパァン!、スパァンン!、

ズパァン!、ズパァン!、ズバン!、ズパァン!、

愛子「ぐぅ、あ゛、、あん!、、ぅぐ、、」

だんだんとストロークを大きくし、さらに激しくピストンを続けた。

我慢できなくなって開いてきた愛子の口から低い喘ぎ声が漏れてきた。

しかも全身に力を入れてピストンを受け止めているせいで、身体中から汗が吹き出し、マンコ締め付けが一層強くなる。

カリをぎゅっと掴まれるので、抜くときに引っかかり、快感が増す。

並の女子ならこのピストンには耐えられないのだろうが、体操で全身の筋肉がバランスよく鍛えられている愛子なら体勢を崩さずに耐えることができる。

何人の男が愛子とのセックス、ましてや駅弁の汗だくセックスでオナニーしているだろうか。

俺は今、愛子と実際に汗だくでセックスし、好き放題に突いている。

その優越感がたまらない。

3分後:

ブチュ!、バチュ!、グチュン!、グチュン!、

バチュン!、バチュン!、バチュン!、バチュン!、

愛子「あん!!、あ゛っん!!、ぅあ!、あ゛はぁ!!」

明らかにピストンの音に粘液が絡んできた。甘い声と低い声を織り交ぜて喘ぐ愛子は、声を出したい気持ちと我慢したい気持ちがせめぎ合っているのだろう。

さすがに体力的にもきついが、今回は愛子を完全に落とすため、徹底的に駅弁ピストンで追い込む。

愛子が快感に飲まれてきているのは、声や表情、汗、中の締まりでよくわかる。

5分後:

バチュン!、バチュン!、バチュン!、バチュン!、

バチュン!!、バチュン!!、バチュン!!、バチュン!!!、

愛子「あ゛、もうだめ!!!、イク!!、イクイク!!、イク!!っっっあ゛!!!」

絶叫のイく宣言が部屋中に響いて、愛子は足をピンと伸ばし、汗に濡れた体をブルブルっと痙攣させて深イキした。

マンコは本気汁で真っ白に泡立ち、汁は俺の足や床にも垂れて、ぬらぬらに光っている。

俺の足に薬学の本気汁が重れで、ぬらぬらと光っている。

「いくって言わなくてもわかってるよ、でも変態の愛子はいくって叫んでいきたいんだよね」

愛子「はぁ、、はぁ、、ちがう、、わたしは、へんたいじゃ、、、」

「続けるよ」

バチュン!、バチュン!、バチュン!、バチュン!

バチュン!、バチュン!、バチュン!、バチュン!

愛子「あ゛ん!!、あ゛ん!!!、あ゛っは!!、んん!!、んおあ゛!!!い゛っっく!!!」

ベチャ!、ベチャ!、ベッチャ!、バチュ!、

バチュン!、バチュン!、バチュン!、バチュン!!、

愛子「い゛ってる!!、あ゛!!、また!!、またいっっくぅっあ゛!!」

愛子はを跳ね上げて絶叫し、続けてイった。

チンポを勢いよく抜くと、ブシュッっと潮が吹きだした。

愛子の割れた腹筋が乱れた呼吸に合わせて動いている。

射精を強制されるような締め付けに耐えて奥突きを繰り返し、愛子の頭の中をチンポの快感で占領できたのがわかった。

さらに、潮吹きをした事実も意識させた。

愛子「はぁ、はぁ、はぁ、、」

「愛子、気持ちいい?」

愛子「、、き、きもちいい、、よすぎる、、」

もうほとんど堕ちかけている。

「どこが?」

愛子「、、、」

パン!!

黙っている愛子に一突きした。

愛子「あ゛ん!!、、奥、奥が気持ちよくて、、やばいとこまできてる、、ほんとにやばい、、」

「奥が好きだから、もっと激しく突いてってことね」

愛子はぶんぶんと首を横に振った。

「愛子はドMで奥好きの変態だよね?」

愛子はまた、涙目で首を横に振った。

ズパァン!!

愛子「はぁあ゛!!??」

勢いよくチンポを突き入れて抜き、ブシュシュっと潮を吹かせた。

愛子「うぅ、、ドMで奥好きの、、へんたい、、です、、」

「愛子の好きな駅弁のまま、愛子の好きな一番奥に出してやる」

愛子「、、そ、そんなことしたら、、」

「愛子の口からお願いして?」

愛子「、、え、駅弁で、奥に、いっぱい出してください、、」

「いっぱいとは言ってないけど?笑」

愛子は顔を真っ赤にした。

愛子「じゃあ出さなくていい!!」

「そっか笑、俺がイキそうになったら、またお願いしてね」

愛子「、、わかった」

「愛子は、俺の彼女だよね?」

愛子「うん、か、彼女だよ」

愛子が完全に堕ちたことを確認し、射精でとどめを刺すことにした。

ブチュゥ

ゆっくりをチンポを挿入して、高速でピストンを開始した。

バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!

バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!

愛子「ん!あ!ああああああ!っはあああああ!!」

バチュ!バチュ!バチュ!バチュ

バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!

愛子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!いくぅぅぅううううああ!!!」

愛子の絶叫を聞いて寸止めした。

愛子「へ?!、、なんで、、、」

俺の中で、これ以上溜められないほど、精子が溜まってくるのが分かった。

もう射精感も限界で、あと数回しかピストンできない。

「俺もイキそうだから、愛子、お願いして」

愛子「、、お、奥に、いっぱいください、、」

「聞こえない」

愛子「、、わ、わたしの、、奥に!精子いっぱい、出しきってください!」

バチュッン!

愛子「っはぁ!!」

バチュッン!!!!

愛子「い゛っっっっくぅ!!!!」

バヂュンッッッ!!!!!!

愛子「う゛!っっっはぁああぁぁぁ、、、」

愛子の絶叫と同時に、マンコ奥の子宮口にグリッと亀頭をハメこんだ。

ドビュッ、ドビュウ、ビュルッ、ドビュウ

、ドビュウ、、

精子を愛子の子宮に直接流し込むたびに、快感で気が遠くなっていった。

愛子ほ最後のピストンによる今までで一番の深イキでブルブルブルブルっと痙攣しながら俺にしがみつき、射精に合わせてピクッピクッっと反応した。

その日の射精後の記憶は曖味になっている。

愛子の絶叫は当然部室の外にも聞こえていて、それを聞いていた女子との話もあるし、愛子との他の話もあるので、またの機会にでも。

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