小学校5年生の時の話です。
ある日クラスに女の子の転校生が来ました。
その子は小柄でショートカットで凄く可愛く一目惚れしました。
自分は小◯生ながら大人の男性みたいに好きな子のパンツや裸を見たいと思いました。
でもストレートに言うことは出来ません。
でもチャンスが訪れました。
ある日のことです、その子が「今日筆箱を忘れたから鉛筆を貸して欲しい」と言われたんで鉛筆を貸しました。
当時自分は鉛筆を削り忘れても良いように2本だけ削ってある鉛筆があり筆箱には芯が折れたり削れないようにするのが5本しかなかったんで6本目以降はキャップでカバーしてました。
当時クラスで流行ったワンピースのカバーをしてました。
その子もワンピースが好きだったみたいで「これ欲しい」と独り言みたいに言ってるのが聞こえてきました。
次の日から筆箱を勝手に開けて「これ欲しい、これ欲しい」と言う日々が続きました。
おそらく直接言って来ないのは恥ずかしいだけだと思いました。
でもある日「このキャップどこで売ってるの?」と言われたんで「なんかの景品だよ」と言ったら「これ欲しいんだけど譲ってくれない?」と言われたんで「パンツ見せてくれるなら良いよ」と言ったら「私の履いてるパンツ見たいんだ、でも履いてるパンツ見せるだけでくれるなら毎日幾らでも見せてあげるよ」と言われキャップをあげて毎日パンツを見せてもらいました。
毎日続けてたせいである日の放課後に同クラスで体育の着替えの時に女子の前に立ち着替える時にパンツ、夏の水泳の授業の時はあそこやお尻を見てたクラスメイト3人に見つかりいきなり加わってきました。
その子は「あんた達に見せなきゃいけない理由なんてない」と言い走って帰って行きました。
自分は「もう2度と近くでじっくりと見ることが出来ないな」と思い3人を怨みましたけど家に帰るとその子が訪ねて来ました。
理由は今日はパンツ見せてないからわざわざ一回家に帰りランドセルを置いてから来たみたいです。
その子はいつも通りスカートをあげパンツを見せてくれました。
その子に「他の奴にパンツ見せるの嫌なら学校終わってランドセル置いたらどっかで待ち合わせしてパンツ見せてよ」と言ったら「じゃあ私がランドセル置いたら家に行くよ」と言われ毎日それが続き毎日パンツが拝めました。
その子は白やピンクや白とピンクのシマシマや白にイチゴの絵がプリントされてたりピンクにイチゴの絵がプリントされてるパンツでした。
2.3日同じパンツを履いてることもあったんで物によっては同じのを数枚セットで買ったのもあったみたいです。
だからパンツは見飽きパンツの中が見たくなり「1度で良いからパンツ脱いで見せて」と言ったら「弘樹(自分の中)君も見せてくれるなら良いよ」と言われ自分がズボンとパンツを下げるとその子はスカートとパンツを下げみせてくれました。
互いに同級生のあそこに興味津々だったんで互いに見せ合うことになりました。
その子は小学校卒業してから間もなくまた転校してしまい連絡先も聞いてなく連絡も取れなくなり会うこともなく同窓会もありましたけど来ませんでした。