転校生が杉○愛子似の体操部アスリートだったので、弱みにつけ込んで好き放題ヤッてみた

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うちの高校はこの辺の田舎では珍しく器械体操部があって、県内各地の体操クラブから体操をやりたい生徒が入学してくる。

とはいっても、体操部は全学年で20人ほどで、さして強豪なわけでもない。

男女比は大体半々くらいの割合。

学年に1人か、多い時で2人、才能のある選手がいて、その子らが主に活躍する。

あとは脇役。

そんな感じの部活だった。

俺(仮に和也とする)の学年には、その「主役」が不在だった。

県内には体操部のある高校は少ないから、それなりにやってれば県内では上位に入る。

主役はそれ以上の大会で活躍できる人間。

そんな中で、高二の春、同級生の主役となるその子がよその高校から転入してきて、体操部に入ってきた。

なぜ転入してきたかとか、その辺の事情は複雑ぽかった。

愛子は(俺は知らなかったけど)全国大会にもよく出ている選手で、幼いころから期待されていた感じだったらしい。

背格好や顔立ちが杉○愛子選手にそっくりだったから、仮に名前は愛子にしたいと思う。

俺は愛子とは違うクラスだったから、初めて愛子と会ったのは練習中で、レオタードを着た姿だった。

愛子を一目見て、俺は驚愕した。

なぜなら、俺は杉○選手の大ファンであり、毎日のように杉○選手でオナっていたからだ。

ネット上の動画や画像は大体見てしまったし、勉強と称して大会を生で見に行ったこともある。

憧れの選手にそっくりだったもんだから、俺の頭の中はその日から愛子一色になった。

最初からガンガン話しかけるのは気が引けたから、とりあえず愛子を観察した。

体操の練習では動きを客観的に見るために、毎日のように自前のカメラやスマホで動画を撮っている。

俺はバレないように愛子の動画を撮り続けた。

身長151センチ、体重はたぶん40キロ台前半、ポニーテール。

練習着はノースリーブの白いレオタード。

手足は細く見えるけどかなりの筋肉質で、レオタードの上からでもうっすら見えるほどに割れた腹筋。

ただ、胸だけが杉○選手よりかなり大きい。噂ではEカップらしかった。

レオタードを着ると腹筋の上にぽこっと胸が乗った感じになって、スポブラが透けて見えていた。

片足を持ってI字バランスの格好でターンするのが得意らしく、床や平均台でよくやっていた。

その時はハイレグなレオタードの股間が丸見えになるし、ターンの後はレオタードが食い込んでケツの形が丸わかりだったから、絶好の撮影チャンスだった。

平行棒でもよく開脚していたし、跳馬後も食い込みがエグかった。

腋を見せながらポニーテールのゴムを直すことが多くて、腋好きの俺はよく釘付けにさせられてしまった。

かわいくて、小さくて、巨乳で、大会でも活躍する。

そんな愛子は男女両方からすごく人気があった。

体操関係の人間とも知り合いが多かった。

俺は練習時間を利用して少しずつ話しかけ、愛子との距離を縮めていった。

愛子が入部してから2か月も経つと、冗談や軽い下ネタなんかも言えるようになってきた。

愛子は見た目通り明るくてノリもいいから、ますます惚れてきた。

自分が巨乳なのも自覚していて、

「愛子って胸筋すごいよな、他は細いのにw」

「これが筋肉だけなわけないやろ?」

「じゃあ何?」

「はいセクハラw」

みたいなやり取りもよくあった。

そのうち、愛子には大学生の元カレ(体操部)がいたことが判明した。

転校するときに別れてしまったらしいが、大学生の彼氏がいたということは、かなりやりまくっていたに違いないと思った。

愛子が来る前までは俺にも彼女がいて、何度かセックスもした。

元カノは、俺のモノが大きすぎて入りきらず痛いと言っていたので、大きさには自信があった。

毎日愛子でオナニーしていたが、全く飽きることはなく、むしろ日に日に気持ちよさが増していくようだった。

愛子を見るだけで勃ってしまい、トイレで抜くこともあった。

7月になり、プールの授業が始まった。

運よく俺と愛子のクラスは体育の授業を合同で行っていたので、愛子のスクール水着姿を見放題だった。

身長は小さいが一際スタイルがよく、巨乳で筋肉のついた愛子の体は男子の目を釘付けにしていた。

水着が張り付いて腹筋が浮き出る女子なんて愛子以外にいなかったし、身長の割に巨乳で胸囲があるので胸が圧迫され、乳首が浮いていた。

レオタードで肌を見せることに慣れている愛子は普段通り男子と会話していたが、男子の方は愛子を直視できないやつが多かった。

男子なら、愛子のスクール水着で勃たない方がおかしいくらいだと思う。

うちの高校のプールには、水面から2mほどの高さのスプリング入りの飛び込み台があって、自由時間には先生の監視のもと飛び込みOKだった。

飛び込み台の下にあたる部分は水球用のエリアになっていて、水深が4~5mほどあるため、下手な飛び込み方をしてもケガをするとこはなく、男子たちは意味もなく変なポーズをとって飛び込んでいた。

ある日、俺は結膜炎になってしまい、プールの授業を見学することになった。

ここがチャンスと踏んで、プールサイドの見学用テントの下に座って、物陰にスマホをセットし、愛子が泳ぐコースを撮影していた。

授業時間も残り少なくなり、先生の集合がかかった。

見学用テントの対岸に集合した生徒に向かって、

「今日は体操部の生徒に飛び込みの手本を見せてもらおうと思う。難易度が高い飛び込みをマスターしたら成績に加点する。」

みたいな説明がされていたと思う。

その日、授業に参加していた体操部は、男女共に2人ずつ。

男子から始まり、ここぞとばかりに伸身後方宙返り1回ひねりとかを披露していた。

最後に、愛子の順番がやってきた。

全員が飛び込み台に注目しているため、俺はこっそりスマホを構えて愛子の撮影を始めた。

愛子はスプリングを利用して高く飛び上がり、抱え込みで一回半宙返りして頭から入水した。

しかし、普段頭から着地することはないため、きれいに入水できず大きな水しぶきが上がった。

逆にそれが派手なパフォーマンスに映ったらしく、生徒たちからは大きな歓声が上がっていた。

愛子は潜ったままこちら側に泳いできてプールの縁に手をつき、ざばっと水から上半身を出した。

プールから上がろうとした愛子と目が合った瞬間、俺は目を疑った。

愛子の水着の右肩部分がずり落ちて、右胸が乳首まで見えていたのだ。

しかもその時、まだスマホの撮影は続いていた。

俺は驚いて、

「やばいやばい!」

と言いながら片手で水着を指さした。(片手でスマホを持ってw)

愛子はその意味に気づいて

「え!うそ!?」

と言ってすぐに水の中に戻り、水着を直した。

何人かの生徒は愛子の水着がすれていたことに気づいていたようだが、俺以外の生徒には背を向けていた形であったため、胸は見えていないはずだった。

授業後に動画を確認すると、確かに愛子の右胸が乳首まではっきりと映っていた。

レオタードや水着で押さえつけられていてもわかるほどの巨乳は、張りがありそうで、乳輪も大きめだった。

今すぐ抜きたい衝動にかられたが、あとでゆっくり楽しもうと思ってやめた。

その日の部活中の愛子はいつもと違っていて、俺を避けているようだった。

乳首を見られたんだから、無理もないことかもしれない。

家に帰ってしばらくして、さあ愛子の乳首で抜こうと思っていた時に、愛子からLINEが来た。

「プールの時、見た?あと、動画撮ってなかった?」

動画の件は先生に頼まれたことにして返信した。

「ごめん、見えたかも。動画は先生から頼まれて全員分のを撮ってたんやけど、、」

最後のところはいらないはずだから削ってほしい、と愛子は言ってきた。

正直、愛子を自分のものにしたい衝動を抑えられなくなっていた俺は、絶好のチャンスだと思った。

「削ってもいいけど、条件があるから、明日の練習後に残ってて」

と返信した。その日俺は抜かず、明日に備えた。

翌日の部活後、全員が帰った後の日が暮れかけた部室で、愛子は俺を待っていた。

「条件て何?いいから早く消してほしい」

愛子は少しおびえているように見えた。

「条件は、今から俺とHすること、本気だから」

そう言って俺はTシャツとズボンを脱いだ。

「は?何言ってんの?絶対無理だって、、」

愛子は俺が本気だとわかったようで、後ずさりした。

「でも、Hしないとツ○ッターか2○hの掲示板で拡散するかもよ?」

そんなことをする気は全くなかったが、脅かしてやろうと思った。

「なんで、、?和也、やばいって、、、やめよ?こんなこと、、、」

愛子は俺から遠ざかろうとして、部室の隅まで来てしまい、動けなくなっていた。

俺はゆっくりと愛子に近づいて、追い詰めた。

「愛子、脱いで?乱暴にはしたくないから」

愛子は抵抗しても無駄だと悟ったのか、ゆっくりとTシャツとジャージを脱ぎ、下着姿になった。

愛子に筋力があるといっても、身長の小さい女子にしては、という話で、175センチで曲がりなりにも体操部で鍛えている俺に力で敵うわけもない。

白い下着の中にパンパンに詰まった巨乳を見て、一瞬でガチガチに勃ってしまった。

「もういい。わかったから、すぐ終わらせて?」

おびえた様子がガラッと変わって、冷たい目でこちらを見上げながら愛子が言った。

それが挑発的な態度に見えて、絶対にここで征服してやる、と俺は思った。

とにかく突きまくるしかない、イクまで突いてやる、経験の少ない俺の頭ではそれくらいしか考えられなかった。

まずはブラを下にずらして、パンツを脱がせ、後ろから生乳を揉んだ。

かなり張りがあるが柔らかく、片手には収まりきらない大きさだ。

乳首をつまむとビクッと震えるが、声は上げない。

強めにつまむ方が反応が良く、歯を食い縛っているように見えた。

愛子との身長差は25センチほどにもなるため、膝をついてから乳輪を舐め回し、乳首に何度も甘噛みした。

乳輪を舐められるのが好きらしく、手で口を負債でいても、うっ、んっ、と声が漏れていた。

「乳輪、感度良すぎじゃない?弱点のくせにこんなにでかいんだね」

愛子は恥ずかしさからか顔を真っ赤にしながら、

「頭おかしんじゃない?」

と言ってきた。弱点については否定していない。

胸から首、耳へと舐めていくと、はぁーー、と息が漏れた。

「愛子こそ、無理やりこんなことされて感じるのは頭おかしいか、相当の変態なんじゃない?どうせ大学生の元カレに仕込まれたんでしょ?」

俺は耳元で囁いた。

「くぅ、、彼氏は関係ない、、変態でも、、ない、、くはぁ、、」

耳の中に舌を入れて音を立てて舐めると、すぐに反応が変わった。

「あ!!、、」

クチュ、プチュ、、とわざと音を立てて耳の中に舌を突っ込んだ。

「うっはぁ!!、、やめ、、はぁあ!、、あっ、、くぅぅ」

「耳も弱点なんだ。首も弱そうだし、弱点多すぎ。誘ってる?」

「誘って、、ない、もう、、」

次に俺は壁に手をつかせて足を開いてケツを突き出す体勢を取らせ、後ろからクンニを始めた。

「いやいやいや、、く、、」

そのまま10分以上攻め続けた。愛子は息を止めながら声と快感を我慢しているようだったが、すぐに息が切れてしまい、声を上げてしまっていた。

「あ、、、、、、はあ!はぁ!、、ん、、、、、、あ!はあ!、く、、、、、、はあ!!あ!、 くぅ、、、、、、、あん!!、ぃ、く、、、」

小声でイク、と漏らしたことを俺は聞き逃さなかった。イク宣言してしまった愛子はビクン、ビクンと痙攣し、地面に膝をついた。

本気汁で内股からかかとまでびっしょりと濡れていた。

「はぁ、はぁ、はぁ、、、もう無理、、」

日焼けしていない愛子の白い肌がピンクがかって、全身で快感を我慢しているようだった。

もう確信したが、愛子はドMだ。

このまま攻め続ければ、絶対に落とせる。

イって脱力している愛子を抱え上げて駅弁の体勢を取り、一気に挿入した。

「あああぁん!!、、、あ、、やば、、」

愛子の体に力が入り、俺にギュッと抱きついてきた。

押しつぶされている巨乳の感覚がたまらない。

そのまま、パン、パン、パン、パンとゆっくりピストンを始めた。

「く!、くあ、あ、ん、」

と、ピストンに合わせて愛子が声を漏らした。

愛子の締りはかなり強く、気を抜くと一気に射精してしまいそうだ。

そのままの一定のリズムで愛子のケツを鷲掴みしてピストンし、愛子との密着感を楽しんだ。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、、、、、、、、

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、、、、、、、、

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、、、、、、、、

10分か15分、そのまま突き続けた。

愛子の喘ぎ声は、くぅ、んん、というくぐもった声から、

あん、ああん、やん、という甘い声に変ってきた。

俺にしがみついて喘いでいる愛子はもう汗だくで、限界が近そうだ。

愛子の締めつけを耐え続け、耳元で喘ぎ声を聞き続けた俺も、頭がおかしくなりそうだった。

「あん、もう、だめ、い、く、」

愛子は二回目のイク宣言をして、ビクビク痙攣した。

痙攣すると一層締め付けがきつくなり、射精感が大きくなった。

一旦愛子から抜くと、真っ白に泡立った本気汁がべっとりとついており、愛子の征服はもうすぐだと思った。

俺は愛子をマッサージ用のベッドに寝かせて跨り、種付けプレスの体勢を取った。

「愛子、このまま出すね」

「うん、、」

あと数回のピストンで射精することはわかっていた。

「いくよ愛子!」

バチンッ!!、バチュンッ!!、バチュンッ!!、バチュンッ!!、、、!

「あ゛ん!!あ゛ん!!あああ゛!!あああイック!!!、、、」

4回目のピストンでより深く挿入し、一番奥で射精した。

愛子も3回目の絶頂を迎えた。

射精は30秒ほど続き、ドビュ、ドビュ、と何度も吐き出した。

あまりの快感で目の前が真っ白になりそうで、意識を保つのがやっとだった。

愛子は射精が終わっても痙攣が止まらず、目の焦点が定まっていなかった。

その愛子を見てすぐに勃起が回復し、スマホを動画撮影モードにしてセットした。

バック、寝バック、背面騎乗位、騎乗位、対面座位、正常位とあらゆる体勢で愛子を突き続け、3回射精した。

愛子の理性は完全に崩壊して、大声で喘ぎながらイキ続けた。

その後、動画をダシにして何度も愛子とのセックスを楽しんでから彼女にしたわけだけど、需要があれば続きを書きます。

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