あまり時間がなかったのでプチでサイトで探してみた。
「これから車内で会えませんか?」
3通返ってきた中で、身長が150cm未満、細め、22〜25歳の子のメッセージにゾクッときた。
「車が沢山停めてある駐車場であればお願いしたいです。」っと。
普通、人気の無い所を希望する人が多い中、車内で2人っきりになるのが怖いのかな?っと思ってたら、
「どうせなら私も興奮したいし、見られてるかもっと思うとたまらなくならので。」
そっちか!(笑)
これは会わなきゃ!っと思い約束する。
待ち合わせ場所は某ディスカウントストアの立体駐車場。3階に停めて連絡。
5分くらいして身長が低い女性がエレベーターから降り、こっちに向かってくる。
ショートボブでちょっとダボついた白シャツを着たかわいめの女の子。
「この子だったら大当たり!!」
っと願ってたら、自分の車に来て窓をコンコンっと。
多分、満面の笑顔で迎えてたと思う(笑)
車に乗せ軽く会話。
歳は23歳。パン屋さんで働く子だった。
東京にコンサートに行きたいらしくそのためらしい。
「見られるのが好きならここでする?」
「はい。ここでいいです。あの……」
「下脱いでもいいですか?」
一瞬驚いたが拒否する理由もないので、
「もちろん♪」
「後ろにいく?」
「ここでいいです。助手席の方が見られるかもって思えるので。」
なんちゅー変態な子(笑)
バックからタオルを取り出し、スカートに手を入れパンツを脱ぐ。お尻にタオルをひいて
「シートが濡れちゃうといけないので。」
っと恥ずかしそうな顔で言った。
用意周到、慣れてるなって感じはしたけど、心遣いが見事!!
そして、自分も下を脱ぐと、すぐに触ってシコシコしてきた。パンツ脱ぐ姿を見た時から勃ってきてたので既にギンギン。
「もう固くなってるw柔らかい時から固くなるのが好きなんですけどぉーw」
っと言われ、ちょっと恥ずかしくなってきた(笑)
チロチロと鬼頭を舐め、裏すじを舐め、玉も舐められ、もうたまらん状態に。
女の子の下半身を見るといつの間にかマンコを触ってるみたいだった。
「んっ…んっ…」
と吐息まじりのフェラになり、興奮しすぎた自分は
「おっぱい触っていい?」
っと言うと、
「いいですよ」
っと色っぽい声で答える。そして、上着を脱ぎだした。
いやいやいや、運転席と助手席なのにブラも外してくれて、上半身裸になってくれた。
おっぱいはほどほど。Cカップくらい。
揉みやすい柔らかさ。
ヤバっ、もうイッちゃう……。
おっぱい3モミくらいで終了。
ゴックンしてくれてティッシュいらず。
早めにイッてしまった自分は何か不完全燃焼な感じ。
「もうちょっと付き合ってもらっていい?屋上に行ってみない?」
了承を得て、女の子は姿勢を低くして上半身裸のまま駐車場の屋上へ。
外灯は2つしかなく、端っこに行くと夜9時頃だったので結構真っ暗。
車も2台しか停まってない。
「外でもう一回してくれない?」
「外で!?」
ちょっとビックリしてたけど、車の後ろに隠れてお願いしたら、OKしてくれた。
女の子は上半身裸のままスカートだけの姿で車から出て後方に足早にむかいかがんだ。
再び自分はズボンをおろし、チンポを女の子の口の前へ。即座にくわえてくれ、そしてまたマンコを弄っている。
女の子の右手の動きの速さ、かなり興奮してるみたいで、フェラも激しめ。
2回目なのに自分もイッた。
少量ではあったと思うがまたゴックンしてくれてた。
女の子はまだイッてないらしくマンコを触ってたので、立ってもらい車のハッチに手をつかせてスカートを捲ったら、お尻全体がビショビショになってた。
お尻をグイッと開き、アナルを舐めた。
「あぁ〜!!」
誰かいたら絶対聞こえてる声量で喘ぎ声をあげ、何か言ってるが聞き取れなく、そのままビショビショのマンコを舐める。
今度は背中をハッチにつかせ、腰を前に突き出してもらい足を広げてまたマンコ舐め。
どんだけ濡れるんだ?ってくらい、次から次へと汁が出てくる。
舐めてるうちに匂いが強烈になってきたので、また後ろを向かせて指を入れ手マン。
「イクッ……イクッ」
と小声で言ってたので、左手で乳首をコリコリ、右手で手マンしながら耳元で
「外で手マンでイッちゃうの?やらしい子だね〜」
「イッて、ほらイッて!」
と言ってるうちに身体がビクビクと大きく震えて一気に力が抜けたのか座り込んだ。
助手席から女の子のタオルを持ってきて、拭いてあげた。
腕を抱えるようにして後部座席に座らせてしばし休憩。
外でやったのは初めてだったらしく、かなり興奮したらしい。
「半端ないくらいビチャビチャになってたよ〜」
「自分でもヤバいって分かりましたw」
恥ずかしそうに話すのがかわいい♪
スカートのお尻部分がかなり濡れてるらしく、家の近くという所まで送った。
約束のものを渡してなかったので渡そうとしたら
「いいです。いっぱい気持ちよくなったので♪」
と笑顔で言ってくれて、すごくほんわかになった。
車から降りる時も
「シート濡らしてすみません」
と言いながら闇夜に消えていった。
また会えたらいいなあ…。
あの子とホテルでゆっくり過ごしたいなぁ……。
などとおもいながら、久々のプチを目一杯楽しみ、そしてスッキリできました。