つい先日の話です。
友達の家で遊んで帰る時、夜中の2時ぐらいだったかな・・・。
コンビニでコーヒーを買って車を走らせ、信号で止まると1人の女性がヨロヨロと歩いていたので
「酔っ払いか・・・」
と思い、眠たかったのでシカトしようと思ったんですが、女性のスカートからムッチリした足が見え
「拉致ってヤリ逃げしよっかな・・・」
と思い、車を停めて声をかけると意識がハッキリしていて、拉致ったら大声出されそうと思い
「大丈夫ですか?」
と声をかけると
「すみません・・・少し酔っちゃって(笑)・・・大丈夫ですよ(笑)」
と言ったけど、なかなかいい感じの女性だったので
「家は近い?」
と聞くと、歩くと1時間ぐらいのトコで俺の家の先の方だったので
「夜は危ないから送りますよ!」
と言うと何の拒否反応も出さずに
「助かります(笑)」
と言って車に乗りました。
車を走らせながら話をしてると、女性はナツミさん35歳。
女子会で飲みすぎて電車に乗ったはいいが寝てしまい、乗り過ごして朝帰りしたら旦那に怒られると思い、酔っ払いながらも歩いて帰ろうとしてたみたい。
俺に気を遣ってくれてるのか
「彼女は?」
「モテるでしょ(笑)」
とかいろいろ話しかけてくれ、
「結婚してる(笑)」
と言うと少しビックリしていました。
もうそろそろナツミさんの家の近くかなっと思っていると
「そこの公園の駐車場で少し停まってくれる?」
と言われ車を停めると
「お礼にお金・・・って思ったけど・・・少ししかないから・・・」
と言って俺のチ◯コをズボン越しにさすってきました。
「ラッキー(笑)」
と思ったんですが一応、
「えっ!いや、お礼なんていいですよ!」
と言うと
「こんな酔ったオバさんじゃイヤかな?(笑)でも・・・お礼させて・・・」
と言ってベルトを外してチャックを下ろし、手を入れてきました。
まぁ・・・この時点で俺のチ◯コはガチ勃起しちゃってたんですがね(笑)
「硬くなってるよ・・・(笑)」
そう言ってニヤッと笑いながら俺を見つめズボンとパンツを下ろした瞬間にビヨーンとチ◯コが現れました。
「えっ(笑)凄いおっきい!!」
と、ビックリしながらもゆっくりと手コキしながら咥えてきました。
「ジュボッ、ジュボッ・・・こんなおっきいの初めて・・・ジュボッ、ジュボッ・・・若いオチ◯チン・・・素敵・・・ジュボッ、ジュボッ・・・」
と1人で興奮しながらだんだんと激しく動かし始め
「アッ・・・ヤバい・・・イキそうっす!」
と言うと
「ジュボッ、ジュボッ・・・まだ・・・ダメ(笑)もっと味わってから・・・(笑)」
と言ってフェラを止め軽く手を動かしながら俺を見てニヤニヤしていました。
その繰り返しを2回ぐらいやられ俺は生き地獄でしたが気持ちよすぎておかしくなりそうでした。
「もう・・・限界っす・・・イキそう!」
と言うと
「いいよ・・・いっぱい出して・・・」
と言って咥え激しくフェラをしてきました。
そして俺はそのままナツミさんのクチに大量に出すと、ナツミさんの動きがゆっくりになり、最後の一滴まで吸い取ってくれました。
チ◯コをクチから出すと、クチの中の精子を見せつけ俺を見つめながら飲み込んでくれました。
ナツミさん「ンゥッ・・・凄い量(笑)」
俺「ハァハァ・・・気持ちよすぎていっぱい出ちゃった(笑)」
ナツミさん「こんなお礼しか出来ないけど(笑)」
俺「最高のお礼でしたよ(笑)ありがとうございます(笑)」
ナツミさん「若いオチ◯チンで楽しませてもらったから逆にこっちがありがとうよ(笑)ねぇ・・・またちゃんとお礼させてほしいな(笑)」
俺「マジっすか!喜んで!!(笑)」
そう言ってLINEを教えあい、ナツミさんを家まで送り届けて家に帰ると、ナツミさんからさっそく
「ヨッシー君のオチ◯チン凄くて入れて欲しくなっちゃった!今度は入れてね」
とLINEが来てました。
早く時間を作ってナツミさんとヤリたいと思います!