私が住んでるアパートはパチンコ屋の近くにあります。
仕事帰りはパチンコ屋の駐車場を通ると近いので、いつも通っていました。
その日は残業で帰りが23時を過ぎていました。
いつもと同じパチンコ屋の駐車場を通ると、駐車場に居た鳶職っぽい服装の二人が「お姉さん!今日儲かったから飲みに行かない?」と声を掛けてきました。
久しぶりにナンパされて嬉しかった私は「本当に?いいよ!」
男1「マジか!?俺、誠!よろしく!」
男2「俺、修二!よろしくね!
私「私、実緒だよ!どこ行く?」
そして、私は彼らの仕事用のワンボックスカーの助手席に乗せられました。
私も友達とよく行く、駅前にある居酒屋に着き、誠と私はビール、修二は車があるからノンアルで乾杯!
私はお酒強くないので、いつも一杯だけと決めています。
でも、その日は話も盛り上がり、彼らがお酒をすすめてきたこともあり二杯飲みました。
久しぶりにろれつが回らない程酔っていました。
修二「実緒ちゃん二件目行くよ!」
私「うぅん。もう飲めないから帰るよ」
誠「えぇ!?行こうよ!」
修二「とりあえず車に行こう!」
千鳥足の私は二人の肩を借りて車へ。
今度、誠と私は後部座席に乗りました。後部は昼寝が出来るように小さな畳が敷いてあり、仕事用の工具やロープもありました。
畳の所に座らされると誠が後ろから私の胸を揉んできました。
私「嫌っ!やめてよ!」
服とブラを捲り上げられおっぱいを出されました。
そして修二も後部座席に来て、スカートとパンツを脱がされ、マンコをなぞるように触られました。
私「やめて!嫌ぁ!」
修二「誠!マンコ蒸れ蒸れだよ!」
誠「やっぱり?こっちまで匂うよ」
私「嫌ぁぁ!」
誠「修二もうチンポいれたら?」
修二「蒸れ蒸れだから濡れてなくても入りそうだな!」
そう言うと修二はズボンとパンツを脱ぎました。
そしてマンコに硬くなったチンポを押し当ててきたのです。
私は腰をくねらせ抵抗しましたが、二人とも力が強く、押さえつけられました。
修二「おとなしくしろよ!」
そして仕事用のロープで手を後ろに縛られました。
修二「チンポ入れればその気になるんだろ?」
私「やめてよ!」
修二が再びチンポを強くマンコに押し当ててきました。
そしてチンポを無理矢理入れられました。
修二「ほら入った!蒸れ蒸れマンコは楽で良いな!」
誠「実緒ちゃん、修二のチンポはどう?」
修二は一度奥まで入れると激しく腰を振ってきました。
私「あぁん!やぁ!やぁだよ!あぁ!」
誠もズボンとパンツを脱ぎ、チンポを咥えさせてきました。
しょっぱくて汗臭いチンポをフェラさせられ、乳首をつねられたりして遊ばれました。
修二に何度も奥を突かれ、逝きそうになり、マンコに力が入ると、修二は「あぁっ!絞まる!スゲー気持ちいいこのマンコ!」と言い更に腰を打ち付け、最後はお腹に凄い量の精子を掛けてきました。
誠と修二が入れ代わり、四つん這いにさせられ、修二に「蒸れ蒸れマンコで汚れたからキレイに舐めろよ!」とチンポを咥えさせられました。
誠にゆっくりチンポを入れられ、私が「はぁぁっ!」と吐息を漏らすと、修二に「ほら!感じてるじゃん!この変態!もっと舌使えよ!」と命令されました。
舌を回すようにフェラすると修二は私の頭を撫で「あぁ、そうそう!気持ちいい!」
そして誠は私のお尻を鷲掴みにし、激しく腰を打ち付けてきます。
私はまた逝かされ、誠も「あぁっ!気持ちいい!出る!」とお尻に掛けてられました。
誠の精子がお尻からマンコに垂れてくるのが分かりました。
二人はズボンを履き、裸の私を後部座席に寝せたまま車を走らせました。
そして車が止まり、誠が私に服とスカートだけ履かせ「気持ち良かったよ!下着はお土産に貰うね!」と自宅近くの公園に私を下ろして去っていきました。