車の中で…

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私が中◯生のころ、習い事をしていた。

親が仕事で送迎が難しいときは、習い事の先生がしてくれることになっていた。

その日のメンバーは、

私…162cm 42㌔ Eカップ

みちょぱに似てると言われている。

Aくん…一つ下 低身長 バスケ部 イケメン

B くん…一つ上 高身長 サッカー部 ハーフ

Cさん…中学の時の先輩(男)

私以外ゎすべて、男の人だった。

Cさん。 先生

Aくん。私。Bくん。

ちなみに、席ゎこういうふうに座った。

この席順ゎ、Bくんが決めた。

私ゎAくんと、Bくんに挟まれる形となったが

別に親しくしていたし、異性として見ていなかったので

何ともおもわなかった。

しばらくして、Bくんが私の胸に頭をのせてきた。

始めは寝ているのかと思い、そっとしておいたのだが

もうしばらくすると大きな手で私の胸をがっつりもんでくるようになった。

恥ずかしいのとびっくりして、私は固まってしまった。

すると、Aくんがその状況に気づいたのか

大丈夫??と声をかけてくれた。

私ゎ涙目になりながら、大丈夫と言った。

すると、さっきまで気遣ってくれていた

Aくんまで私の胸を触ってきた。

Aは、とても大胆で服の中に手を入れてきた。

そして、乳首ばかりを攻めてくる。

そんなAくんの影響からかBくんの揉み方も

大胆になってきていた。

私ゎ必死に我慢していたが

二人、同時に私の敏感な乳首をいじられて

んっ、はぁぁあっ、んっあっああ…

と声を出してしまった。

先生とCさんは前でテレビを見ていたし、次のイベントについて話をしていたのでたぶん気づかれていない。

そのうち、Bくんの家に到着し

Bくんの手から、のがれることができた。

それからも、Bくんの手ゎとまらない。

私ゎ必死に声を我慢したが、そんな私を

面白がってか、Aくんゎ私のおまんこを生で触ってきた。

あれ?○○ちゃん?濡れすぎ

声我慢してるみたいだけど、漏れちゃってるし

可愛い。

と耳元でいわれ、私ゎなきたくなった。

Aくんは、手を止めようとしてくれない。

しだいにエスカレートし、

クリをいじりながらGスポットを攻撃された。

もお、私のしたゎびちょびちょです。

私ゎこれ以上声を我慢することが出来ないと思ったので

いやっ。と大きな声をだした。

すると、先生や、Cさんが驚いた顔で

どーしたーー?大丈夫か?と聞かれた。

私ゎ、恥ずかし過ぎて死にたくなった。

Aくんが適当にごまかしてくれたのが

不幸中の幸いでした。

それから、週に1度、多いときゎ2度

Aくんや、Bくんからのいたずら?

セクハラ?ゎつづきました。

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