今から15年前くらいに体験した話。
行きつけの飲み屋で夜中の一時頃まで飲んで、家に帰るときのこと。
飲み屋と家は、一駅離れていてその日は終電も終わっていて、歩いて帰ることに。
あいにく雨が降っていて、傘をさしながらほろ酔い気分で、のんびり歩いていました。
散歩がてら普段歩かない道を歩いていたら、突然目の前に、若い女性が現れて、いきなり私のファスナーを下ろして、フェラチオを始めました。。
いきなりのことで、頭が追い付かず、しばらくされるがままでした。
途中、「まだいかない?」とか聞かれた気がしますが、正直覚えてないです。
外でそういうことをするのも初めてだし、なんか急に怖くなり、結局、途中で逃げてしまいました。
でも、少ししてから、何か惜しいことをした!と思い、先ほどの女性を探しましたが、結局見つけられず、酔いも覚めてしまい、モンモンとした気分のまま、家路に着きました。
そのあとも何度か、お馴染み道を通ってみたのですが、残念ながら同じ経験は出来ませんでした。
もちろん、傘をさしながらフェラチオされたのは、後にも先にもこの時だけです笑
という、体験談を書いてもまだ字数が足りないので、同じ飲み屋からの別日の帰り道の話。
もちろん、終電がない時間まで飲んだのだが、疲れていたこともあり、タクシーで帰ることに。
タクシー待ちも多く、ようやく乗車できることに。
すると、運転手さんがちょっと年配だけど、可愛い感じの女性でした。
お酒も入っていて、少しエッチな気分になって、会話は下ネタ中心でした。
「お姉さんかわいいから、乗客から誘われたりするでしょ」とか、「何かちょっと自分もエッチな気分になっちゃった」とか。
そんな会話をしながら、ちゃんと勃起してしまってました。。
そこで、勇気を出して、「ちょっとおっきくなっちゃんたんで、ここでしてもいいですか」と聞いてみました(その前にホテル行きませんか、と聞いて却下されました笑)。
自家発電は、OKをもらいましたので、後部座席で、運転をする女性を前にオナニーを始めました。
家も近くなり、まだいけそうにはなかったので、「助手席にいってもいいですか?」と聞くと、すんなりOKが。
車も人通りが少ない場所で一旦停めてもらい、隣で、オナニーをさせてもらいました。
途中、少し触ってもらったり、おっぱいとアソコを触らせてもらったりしながら、オナニーを続けました。
いった後は優しくティッシュで拭いてくれました。運転手さんには、フェラチオしてはもらえませんでしたが、ドキドキ、気持ちいい体験でした。「」#グリーン