足の臭いが好きなおれが体験した価値あるこうふくかん

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まず簡単に自己紹介。

小学生の頃から自分の気に入った女子の上履きやソックスに性的興奮を覚え

毎日のように上履きやスニーカーに射精を繰り返してきた、20年以上経った今でも鮮明に覚えている。

とにかく臭いが好きな投稿主だと言うことを覚えて欲しい。

では、本題。

大学生時代のアルバイト先での話だ。

当時大学一年生の頃、スーパーでアルバイトとして

夕方から閉店まで働いていた。

そこのスーパーは店長が女好きということもあり、基本的に女性は顔採用で美人が多かった。

その中でも断トツで美人だったのがNさん(仮)。

レジ仲間から聞いたところによると某航空会社のCAに内定が決まっていると、

スラッとした美脚に、整った顔立ち。

モデル顔負けの美女。

履いてるスニーカーはひどく汚れ、芳ばしい匂いがしてきそうなほど美しい。

匂いたい、鼻を埋め窒息するくらい永遠に嗅ぎたい。

脚ばかりを見て全然仕事できてなかったと思う笑

スーパーには制服を着替えるロッカーがバックヤードにはなく近くのマンションに男女別々の部屋を設け出勤前に着替えてスーパーの売り場に立つ、そういう風になっていた。

当然女子は着替えるわけで、ソックスやスニーカーなど

美人の女子達が履いたものが靴箱やロッカーには入っている。

ただ、中々匂いを嗅ぐチャンスがなく

当時入りたてのバイトだったおれはもやもやしていた。

夕方から閉店になるとスーパーのバイトをしてる人ならわかると思うが丁度入れ替わりのタイミングで常に人が居てることがあり、靴箱の前に居たりすると怪しまれる。基本的に女性が多い職場でもあったから尚更タイミングを見計らっていた。

中々嗅ぐことができないドギマギした感じに悶々としていたある日、たまたまNさんと閉店が被り

2人きりで締め作業をし、社員も先に帰宅しマンションの鍵はポスト(マンションのドア内にあるポスト)に入れておくよう指示された。

内心おれはガッツポーズをした。

なぜならいつもは閉店してからも必ず社員が鍵閉めをするためマンションに残りたくても残らないからだ。

これで、Nさんの足の香りを堪能できる、、!

そう思うとムスコが反応してきた。

心臓も少しずつバクバクし、早く閉店になれ!と思っていた。

しかも、Nさんはその日12時頃から勤務しており閉店の22時までおよそ半日ほど立ちっぱなし。

夏の時期で蒸れているのは間違いなし、コンディションは最高。と絶頂状態であった。

閉店になり、締め作業も終わり2人でマンションまで歩き少ししたところで

おれはNさんに、すいません!お腹が痛いので先に着替えて帰ってください!僕後やっておきますので!と伝えた。

怪しまれるか、、、と思ったが意外にもすんなり

「ほんと?大丈夫?」と優しく心配してくれた。

トイレに入り、Nさんが女性用の部屋に入った音を聞いてすかさず靴箱へ行き、Nさんのスニーカー(バイト用)と履いてきたパンプスを嗅ぐ。

心臓はバクバク、近くで着替えているNさんに見られないか、気にしながら。

スーッと鼻に力を込めて全力で嗅ぐ、なんと幸せな時間だったことか。

濃厚な酸味と蒸れた汗の匂いで股間が爆発寸前になった。

これがNさんの半日立ちっぱなしの香り!

いままで嗅いできた足の臭いの中で最強クラスの強烈な刺激臭が鼻を遅い、余韻に浸った。

ガタッとした音ですぐさまトイレに戻り

Nさん、少し時間かかりそうなので先に帰ってくださいね!と伝えた。

「本当に大丈夫?、じゃ後よろしくね、無理しないでね、お疲れ様」

優しく言葉をかけてくれたNさん。

今からあなたの靴犯します。すいません。

そう思いながらも出て行ったのを確認し鍵を閉めて試合開始。

その前に履いていたソックスはあるかと確認したのだが、残念ながらソックスは置いてなかった。

しかし、そうは言ってられず

もう一度あの濃厚な酸味を味わうため靴箱に直行。

もう誰も来ないので裸になり下半身を剥き出しにし

溢れんばかりの勃起をしながらいざ参る。

興奮しながらNさんのスニーカーをそっと鼻に持っていき嗅ぐ。

先ほどより時間に余裕があるからか、しっかりと嗅ぐことができる。

ああ、幸せここにあり。

指を足のつま先の方に持っていくとグチュグチュと蒸れているのがわかった。

その蒸れたつま先をしっかり指にこびりつけ匂いを嗅ぐ、たまらないほど興奮し、ペニスも我慢できない状態になってきた。

靴紐を少し緩め、つま先に入るようにズボッと右足側に挿入。

グチュグチュした汗の蒸れ蒸れローションとペニスの我慢汁で上下運動をしはじめる。

左手にスニーカーを鼻先に持っていき

じっとりねっとりと堪能しながら上下運動をした。

気持ちいい、気持ちいい、スーハースーハー

R子…R子…

そう言いながら、すぐに果ててしまい

蒸れたスニーカーの中におれの精液と汗の臭いが充満した。

このままでは終われない、そう思ったおれはもう一度

スニーカーを鼻先に持っていき、匂いを嗅いだ。

賢者タイムなんて存在しないぞ、この香りは。

すぐにムスコは復活、ペニスをまた右足側に入れ

精液と汗で混じった中敷に同じように上下運動をし

激しく擦った。

すぐに果ててしまい、匂いを堪能し大満足しながら

帰ろうとしたとき

ペニスを見たら、Nさんが履いていたソックスのクズ糸がおれのムスコにこびりついていた。

それを見たおれは、更に興奮しまたしても3回目の

上下運動をした。

わずか30分足らずでこんなにも興奮したのは実に中学生以来だった。

この靴がほしい、そう思ったおれはシフト表を確認し

しばらく休みであることを知り

家に持ち帰った。

そうしてしばらくの間毎日のようにしごき、匂いを堪能した。

次のバイトの日に返却し、一旦落ち着かせたのだが

中々次に匂いを嗅ぎ、シゴくチャンスが訪れなかったのだが、

Nさんは大学を卒業し、バイトも辞めることになった。

もう匂いを嗅ぐことができないのか、スニーカーも当然家に持って帰るだろう、、そう思っていた。

だが、なんと嬉しいことにNさんはスニーカーを置き忘れてバイトを退職した。

これはチャンスと思い、閉店後の度に上下運動をし

Nさんの脚を思い出し、果てまくった。

気づけば右足は、以前のような酸味溢れる香りがしなくなり、黄ばみ精液の臭い匂いが勝つようになり

異臭を放っていた。

誰も気にしないものなのか、と思いながらもずっとバイトを辞めるまでの間

Nさんの靴を犯し続けた。

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