※これは創作です。が、信じるかどうかは皆様次第です。
これは中出しと巨乳が好き過ぎる私の20代半ばの頃Twitter裏垢女子に手当り次第声を掛けまくっていた時代の話です。
いつも通りダメ元でDMを送りまくってた所、なんとフォロワー3000人台の子が食い付いて来ました。
その子は下半身は出さないものの、おっぱいの写真を頻繁に上げておりオカズにされるのが好きと言っていました。
17才なんて最低限身なりを整えて経済面と精神面で少し余裕を見せるだけですぐ食い付いて来ます。
そのやり取りから1ヶ月程で会う事が出来ました。
写真は何回も見ていましたが17才とは思えない整った綺麗系な顔で加工詐欺も感じられませんでした。
身長も170近くありモデルのような足の長さ、そして何よりおっぱいです。その時は胸を強調させない地味目な服装でしたが、はち切れそうな胸のボタンにハッキリと分かるクビレを確認しました。
中出しするのは計画しており睡眠薬を用意し(私は睡眠薬の為に鬱のフリをして精神病院に通ってます)この日の2週間前からオナ禁をし、3日前からはマカや亜鉛などのサプリを摂取してましたが絶対に中出しすると改めて決心しました。
向こうもノリノリで予定通りご飯→ホテルの流れへ、待ち合わせ場所と食事場所は繁華街でしたが道行く人々が彼女のおっぱいをガン見していました。
巨乳ちゃんと遊ぶ時はこの優越感がたまりません笑
向こうもお酒が入り完全にその気な為、途中のタクシーでブラホック外したりおっぱい揉んだりキスしたりやりたい放題。
ホテルへ着くなり押し倒し激しめのキスから服を全て剥ぎ取りました。
17才という若さとロシアハーフという事もあって色白のハリのあるスベスベの肌、そして丸型で綺麗なおっぱいが出て来た時は思わず「凄い…」と声が出てしまいました。
正直この子を超えるおっぱいには未だ巡り会えてません。
この時点で2週間オナ禁したチンコはギンギンに勃起してて痛いぐらいでした。
お互い全裸になり彼女のおっぱいに吸い付いた時に理性の糸が切れそうでした。
ひたすら欲望のままおっぱいにしゃぶりつき、薄い毛のマンコも舐めまくりました。
私はクンニが好きで自信があり、案の定彼女も簡単にイカせる事が出来ました。
見かけによらず豪快なイキっぷりでイク時だけダミ声になり「イグイグぅ!お”お”お”イッグぅ!!」と腰をガクガクさせてました。
ロシアの血の影響かな?なんて考えてました。
しかしもう私のチンコは我慢汁が金玉まで垂れるほど溢れており、我慢できなくなりました。
正常位のように覆いかぶさりおっぱいを舐めながらチンコをあてがうと「え…ねぇ?ゴムは?」と言われました。
「少しだけ!絶対中で出さないし生の感触味あわせてと」言うと少し困った顔をしながらも
「絶対だからね?信じるよ?」とOKがでました。
我慢汁に精子が含まれてるのは知ってた為、あえてフェラはさせずにドロドロのチンコを17才の生まんこに挿入できました。
入れると中がとにかく狭い!ローションまみれの手でチンコをぎゅっと握られてるような感覚で思わず声が漏れます。
そのまま腰を沈めるクンニのかいあってが子宮の入口にコツンと先が当たるのが分かりました。
我慢汁を絞り出すようにグリグリ子宮口に押し付けた時に理性の糸が完全に切れたのが分かりました。
欲望のままにおっぱいを鷲掴みにしながら腰をふり「あ〜♡♡17才の生まんこ最高♡」「未成年と生ハメ♡気持ちいい♡」とキモ声あげながら生マンコを味わいました。
彼女は「あっあっ//やだぁっ//変態みたい//」と言いながらも感じやすいのか奥を重点的に責めると入れて1分もしない内に「うぅぅっイグっ!イグゥゥ!!」と獣のような声で絶頂を迎えてました。
イク瞬間のマンコの締め付けは凄まじく少し痛いぐらいでした。
2週間オナ禁したチンコがそんな状態で我慢できる訳もなくすぐに射精感が込み上げてきました。
ここで私の悪い癖が出ます。
「あ〜出そう出そう♡17才に中出ししちゃいそう♡」というと、流石に焦ったのか
「え?ダメだよ!?絶対外で出してね!?」と不安そうに言います。
その言葉を無視して両腕を押さえ付け腰がパンパンぶつかり合ういかにも【射精の為の腰振り】を行い「出る出る!未成年に中出し!妊娠して♡ううううっ♡」
と自分の欲望のままのラストスパートを掛けました。
彼女は「嘘でしょ?やだやだやだ!中はダメ!本当にやめてぇ!」と泣きそうな目でこっちを見ます
「いっぱい出すからね!妊娠して!おおお♡イクっ!」
そう言いながら1番奥に子宮口を押しつぶすように押し付けビュルッ…ビュルッ…と2回ほど奥に流し込みます。射精の時、後頭部から腰にかけてビリビリと痺れるような感覚がありチンコから精子が吹き出すのが分かりました。
そのまま腰を沈めたいのを我慢し、すぐさま抜いて彼女の身体にぶちまけました。2週間のオナ禁とサプリのおかげもあってビュルッ!ビュルッ!と勢いよく放射線に精子が飛び出し彼女の顎からおっぱい、お腹にかけて黄色味がかった精子でいっぱいになりました。
彼女も思わず「うわ…すご…こんなに精子出るの?」とさっきの事も忘れたかような反応でした。
そして中出しを誤魔化す為にすぐさま手マンやクンニをします。
自分のチンコと精子がが入ってた穴ですが誤魔化す為には仕方ありません。
精子が出て来ないようお尻にまくらを敷いてあげ、愛撫します。
私の射精までに彼女も既に4回ほどイッたのでクンニで絶頂した後そのまま寝てしまいました。
しかしこれは私が食事の際に仕込んだ睡眠薬の効果も効いてきたのだと確信しました。
この夜はまだ続きます…