趣味の仲間に紹介してもらったJカップの年上彼女に子供を産んでもらった話

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これは僕が27歳か28歳くらいのときの話です。当時、僕はある趣味にはまっていて、その繋がりで知り合った仲間とよく飲み会を開いたりして楽しんでいました。

何の趣味か書いてしまうと特定されてしまいそうなので、作品を作っては見せ合って楽しむ趣味(エロい趣味ではありません)とだけ書いておきます。その仲間内では僕に彼女がいないことが知られていたということもあり、彼氏と別れたばかりの女性を紹介してもらえることになりました。

紹介してもらう前に「ちょっと不思議ちゃん気味で、ぽっちゃり気味だけど大丈夫?」と聞かれましたが、まずは本人と話をさせてもらいたいと思い、紹介を受けることにしました。

翌日、LINEで女性の連絡先を貰うことが出来たので、さっそく連絡しました。名前は優香さんといって、32歳で事務の仕事をしている方でした。優香さんもかつて僕と同じ趣味をやっていた時期があるということで、すぐに仲良くなりました。連絡を始めてから1週間くらい経って、せっかくだから一度会ってみようということになりました。

11月か12月の少し寒い日でした。17時くらいに駅の改札前で待ち合せました。ピンクのコートを着ていると言うので、周りを見渡すと確かにピンクの人影を見つけました。そして「こんばんは、優香さんですか?」と声を掛けると同時に僕は驚きました。

聞いていた通り少しぽっちゃりはしていましたが、それ以上にコートの胸元がズドーンと盛り上がっていて、スイカを2つ盗んできたのかと思うほどの爆乳だったのです。優香さんは緊張した様子で、「Tさん(僕)ですね、よろしくお願いしますね」と優しく応えてくれました。

僕はあまり胸を見るのは失礼だと思って、なるべく視線を逸らしながら優香さんを居酒屋までエスコートしました。店に着いてコートを脱ぐと、その下は白のニット生地の服でしたが、伸縮性の限界まで胸の部分の布が引き伸ばされていて、なんだか服が可哀そうなほどでした。

LINEでまめに連絡していたこともあって、話は弾みました。趣味の事、仕事の事、なるべく優香さんが楽しく会話できるようにオーバーリアクション気味に相槌を打っていましたが、話は全く頭に入ってきません。目の前のテーブルに見たこともないようなデカ乳が乗せられて、鏡餅みたいになっていたからです。

巨乳の女性はテーブルにおっぱいを乗せがちだと聞いたことはありましたが、あの都市伝説は本当だったんだと思いました。

僕は煩悩をレモンサワーで流し込もうと努力しましたが逆効果でした。良い感じに酔いが回って、優香さんのツヤツヤしたショートヘアやムチッとしているけどデブではない絶妙な肉感がより際立って見えてきてしまったのです。顔も年齢より少し幼く見える感じが可愛いなと思い始めました。

優香さんが「付き合っていた元カレが私の友達と浮気していたことを知ってしまって、しばらくショックで立ち直れなかったんです。」と過去の恋愛事情を語りながらゆず蜜ハイボールを煽りました。頬が赤くなって、かなり酔っているようでした。

僕も良い具合に酔っていたので、「優香さんみたいに楽しくて思いやりのある方が彼女だったら、毎日幸せなはずなのに酷いですね。」と話に乗っかりました。

優香さんは「私なんか、、、」と言いながら少し嬉しそうだったので、すばやく対面の位置の席から、優香さんの隣の席に移動しました。「もう過去のことは忘れて、これからを楽しもうね?」と言いながら優香さんの肩を少し引き寄せると、そのまま僕の肩に優香さんが頭を預ける格好になりました。そしてしばらく沈黙が続きましたが、正直、心臓はバクンバクンでした。

ふと視線を下へ向けると、爆乳に引き伸ばされて張り裂けそうな白いニットが見えました。上から見ると優香さんの足元が見えないくらい巨大な乳が盛り上がっていました。これはどうにかして揉んでみたいという情熱が抑えきれなくなりました。

酒の力を借りて、優香さんが酔った目つきでこちらを見てきたタイミングで一気に唇を奪いました。(居酒屋の店員さん、すみませんでした。)

「これからは俺の彼女になろうね?」と言うと「うん、、、」と小さく頷いてくれました。

お互いに酔いとエロの熱が高まっていたので、居酒屋を出るとそのまま駅の反対側のホテル街へ突撃しました。土曜日だったので高い部屋しか空いていませんでしたが情熱は止まりません。

エレベーターで優香さんを抱き寄せてディープキスしました。強く抱き寄せるとお互いの体の間でムニュゥゥゥッと爆乳が押しつぶされました。早く乳を揉みくちゃにしたいという使命感が極限まで高まり、部屋に入るなりドアを閉めてすぐの場所で服の上から爆乳を鷲掴みにしました。正確には僕の手のサイズが乳に追いつかず、下から支えるのが限界でしたが。

服の上からでもムニュムニュとした感触は伝わってきましたが、ブラジャーに無理やり押し込まれてぎゅうぎゅうになっている弾力感の方がより強く感じられました。ベッドに優香さんを座らせて、お互いにねっとりと舌を絡めてから、ゆっくりとニットを脱がせました。待ちに待った爆乳はベージュ色のブラジャーに包まれていました。

あまりの乳の重さに、肩ひもがギチギチに肩に食い込んでいました。優香さんを抱き寄せて背中に手を回しながらブラジャーを脱がせました。特大サイズのブラジャーはホックが3段になっているということを知りました。

ホックを外すと、爆乳が雪崩のようにこぼれてきました。それと同時に蒸れた柔軟剤と女のムワッとした匂いがしてチ〇コが痛いくらいに勃起してしまいました。封印を解かれた爆乳は白い肌にところどころ青い血管が通っていて、こげ茶の乳輪を際立たせていました。さすがに爆乳なだけあって乳首も大粒で、人差し指と同じくらいの太さがありました。

僕は夢中でその乳首にしゃぶりついてしまいました。「もうおっぱいなの?だめぇ!あぁん!」と優香さんは感じながら抗議してきましたが僕は止まりません。しばらく大粒の乳首を舌と前歯で転がしていると、コリコリに固くなって、ついにサクランボより少し小さいくらいにまで成長してしまいました。僕は大きめの乳首が好きなんですが、ここは意見が分かれるところでしょうか?

優香さんも段々エロスイッチが入ってきて、仰向けに寝た僕に乗りかかって爆乳を顔に押し付けてきました。鼻も口も完全に塞がれて窒息寸前でした。反撃とばかりにオマ〇コに手を伸ばすとすでにグショグショヌルヌルで、ク〇トリスがデカい!枝豆一粒分くらいあったと思います。

その瞬間「あぁぁぁん!!そこ弱いのぉ!!いやぁぁ!!」とあり得ないレベルで絶叫を始めました。

こんなにクリが敏感な女性は他に巡り合ったことがありません。面白いので延々と指を車のワイパーのように高速で擦り続けました。数分続けると、「あぁ!あぁぁぁぁん!!ダメ!ダメ!ダメ!」と叫んだ後、ビタビタビタ!とおもらしがシーツに滴り落ちる音がしました。シーツに染みてきたおもらしは少し冷たかったです。

今度は優香さんが僕のチ〇コを2、3回手でしごいてから一気に咥えこみました。唇と舌で包み込まれる快感に、我慢汁がジンジンと染み出るのを感じました。しばらくすると「もう良さそうだねぇ。」と言って、騎乗位で挿入させてくれました。生チ〇コはヤバいと思うと同時に、ふわふわグニュグニュと包み込まれる温かな快感に脳みそが支配されてしまいました。

優香さんが腰をグラインドさせる度に爆乳がゆさゆさと揺れるので、思わず下から持ち上げてしまいました。片乳を両手で持ち上げないとこぼれてしまうような大きさと柔らかさで、国語辞典くらいの重さがありました。

お互いに快感が高まってきて、夢中で腰を打ち付けました。もう出る!と思い腰を止めようとしましたが、あまりの快感にどうにも止まりませんでした。結局、優香さんの奥深くにビュービューと放出を始めてしまいました。頭がボーっとする快感に身を任せながら、最後の一滴までしっかり流し込みました。

ちなみに、優香さんがシャワーに入っている間にブラジャーのタグを確認すると、J70と記載がありました。

結局、それから優香さんとはしばらく交際を続けました。週末になると僕のアパートに来て料理を作ったりしてくれました。

その度に何度も身体を重ねました。優香さんはク〇トリスを徹底的にいじめると性欲が暴走してしまうタイプでした。「早く入れてよぉ!」とか「出して!いっぱい出して!」という優香さんのリクエストには必ず応えていました。あまりの気持ちよさに、ゴムは使ったり使わなかったりしていました。

生チ〇コを挿入しながら、「どこに出して欲しい?」と聞くと「中にちょうだい?赤ちゃんちょうだい?」と返してくるので、これはお気に入りのプレイでした。

優香さんと付き合って半年くらいして、案の定というべきか、「妊娠したみたい。今日、病院に行ってきたの。」と言われ、僕は結婚を申し込みましたが、「T君(俺)にはもっと良い人が居ると思う。」となかなか応じてくれず、両親への挨拶もさせてもらえませんでした。

そうこうしているうちに、優香さんのお腹も順調に大きくなっていきました。8ヶ月くらいになると、爆乳は超爆乳に進化し、お腹より爆乳が目立つという不思議な状態でした。

お風呂場で優香さんの黒くなった乳首をコリコリに勃起させてから母乳を噴出させるプレイが新たなお気に入りになりました。さすが超爆乳なだけあって、いくら母乳を出しても枯れる気配はありませんでした。

結局、優香さんとは結婚しないまま、女の子が生まれました。お互いのアパートを行き来しながら子供を育てるという不思議な状態が2年くらい続きましたが、次第に会う機会が減っていき、今では年に数回、子供の成長を見せてもらうだけの関係になっています。

優香さんとは普通の家庭を築いて幸せになる未来もあったんじゃないかと思いつつ、今も毎月3万円を申し訳程度の養育費として振り込み続けています。

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