超絶美少女たちと各地でえちえち

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これは前回の話の続きなのですが、今日あったことも含めてお話します!

昨日は全員の胸を拭いてあげるという程で、弄くり回しましたがいいところでかおりが戻って来てしまいました!

あの後僕はかおり以外の4人を呼んだグループラインを作りました!

そこで、僕たちはある決まりを作りました!明日はみんな下着をつけずに学校に行く!(僕も)学校の行き、昼休みと帰るときは半袖半ズボンでいると決めました!そして学校が終わってからは近くの誰も来ない公園に白ティーか、ノースリーブ(ノーブラ、ノーパン)に持ってる一番短いスカートで集まると決めました!!

しかし、特別ルールで女子たちは一人だけキャミソールをつけていけるというルールで、じゃんけんをビデオ電話で始めていました!

ですが、僕はつまらないと思い、じゃあそのルールなら一番負けた人はこの一週間ノーパンノーブラということになりました!

そして、勝ったのはハズキでした!一番負けたのは彩花で、とても悔しがっていました!ついでに、一応制服も持ってくると決めて準備は万端でした!

そして次の日、僕は毎朝ミオと学校に行っているので一番に会いました!

ジャージ登校なので、ミオは白の体操着に短パンの格好でいました!ミオは割とでかいので胸の膨らみがよくわかりました!

そして、乳首がぷっくり浮き上がっているように思えました!

学校につくと千鶴と、彩花、ハズキが寄ってきました!みんなもう上にジャージを着ていましたが、彩花は走ってよってきたのでブルンブルン揺れてました!

その日の授業の5時間目が体育でした!

体育で雨が降っていたので男子も女子も体育館で自由にボールなどを使って遊ぶことになりました!

そのときにみんなにはジャージを脱いでもらって舞台の裏で他の生徒などから隠れていました!

そこで、みんながノーブラノーパンできてるかを確認することになりました!僕は勃起で一瞬でバレたので確認はなくなりました!

まずは彩花で、千鶴が確認することになりました!千鶴は体操着に手を入れて揉みまくって確認していました!

終わるとハズキのを彩花が確認しました!

彩花は少し仕返しをするかのようにズボンの方に手を入れて撫でて確認していました!

その後、キャミソール良いなーと言って確認を終えました!

その後のミオと千鶴は僕が確認することになりました!ミオは乳首が浮いていてわかりやすかったですが千鶴は見た目じゃわからなかったので少し楽しむことにしました!

ミオには浮いている乳首を触って「浮いちゃってるね」と言い、千鶴には「服後ろで引っ張って見て」と言って乳首ポッチを狙いました。千鶴は言うとおりにして乳首が浮き上がっていましたが、僕は気づかないふりをして「まだわかんないからちょっとだけめくって」と言って服をめくらせました

千鶴は恥ずかしがりながらも後ろを向いて服を肩までめくりあげました。

前からは見えなかったですが、ノーブラが確認でき、きれいな背中がエロかったので「うん、ありがと」と言ってオッケーしました。

それから学校では何も起こらず、帰る時間となりました。僕たちは一番に学校を出て、ぼくの家の近くの公園に集まることにしました。

僕は近いので荷物を置いてすぐ公園に行きました。もちろんまだ誰も来ていません。

そこで僕はいいことを思いつきました。

僕はドームすべり台の中に隠れてみんなを待っていました。ここは人通りが少ないので、人にバレることなく隠れられました。

そこで息を殺して待っているとまず彩花とハズキが来ました。

そしてすぐに千鶴とミオがきました。

僕はそれを確認してからグループラインで「少し遅れるから待ってて」と嘘のLINEを送りました。

そのときに時間を見るともう4時半を回っていました。あたりは暗くなってきていました。女子たちはそのラインを見て気を抜いていました。

まずミオがみんなに「みんなちゃんとノーパンノーブラ?私白ティーなくてノースリーブなんだけど」と言っていました。すると彩花が「私なんてどっちもないからキャミで来た」と言っていました

千鶴は「私は白ティーだけどスカートがホントに短くて、もう風でめくれちゃう」と言っていて、既に少しの風でお尻が丸出しになってしまっていました。

そして何よりハズキ、ハズキは「え、みんなほんとに何も履いてないの?私スパッツだけ履いてきちゃったよ」と言っていました。それを聞いてミオは「え、ノーパンスパッツ?逆にめっちゃエロいと言ってスカートの中を覗き込んでいました。」

それからみんなそれぞれスマホなどをいじったりしていましたが、その間も風が吹くたびにスカートがめくれて、お尻などがみえていました。

そこにこっそり後ろから出ていき、僕は遅れてきたふりをしました。

「いや、ごめんね!お母さんに呼ばれちゃって」と言って誤魔化しました。

そして、みんなが集合したあと、公園で王様ゲームもどきをやることになりました。

僕がスマホのアプリをダウンロードしたと言ってそれを使ったのですが、それももちろん細工済み。

設定を変えて、10分の7は僕が王様になるように作っていました。

最初の一回目の王様はもちろん僕!しかも、さっきの会話でみんなの状況はわかっています。

僕は、「千鶴は僕の前で腹筋10回と言いました。」本来だったらそんなにきつくない命令、しかし千鶴は超ミニスカ状態!

なので、やってる間マンコは丸見え、疲れて、寝転がってるときは足を広げていたので開脚状態!もう丸見えでした。

次の王様は千鶴がなりました。

千鶴は「全員服を一枚脱ぐ」という鬼のような命令をしました。もう何でもありです。

みんなはそれぞれ一枚服を脱ぎました。

あやかはキャミソール、ミオはスカート、ハズキもスカートでした。

そしてハズキのスパッツが露わになったところで僕は「ハズキそれずるくない?」と言いました。ハズキは「わかった、脱ぐよ」と言いました。ですが、僕は「いいや、そのままでいて」言いました。

そして次のゲーム王様は僕になりました。

僕はハズキのスパッツを僕が破るにしました。僕はハズキのところに行くとノーパンスパッツをなめ、一気に破きました。本当にサイコーの瞬間でした。

ハズキの少し濡れた綺麗なおマンコが出てきました。

僕は満足して、最終戦へ!そして、最後も王様は僕!「みんなで僕の家行こー、そして一人一枚自撮りと集合写真撮る」と言いました。今家には胸丸出しの女子一人と、ノーパン女子、ノーパンで破れたスパッツ履いた女子の写真があります、

その後は、全員のおっぱいとおマンコを弄り尽くし、ミオの処女をいただきました。

その時の詳しい話は今度出します

そして唯一脱がなかった千鶴は後でみっちり違うゲームや後日行ったこのメンバーでのコスプレ大会の一番手となってもらいました。その話は好評なら後日出します

その子達とはもちろん関係変わらず仲良くしています。

よく考えれば何でもしてくれるので、何かしてほしいことあったらご希望どうぞ

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