ある日、暇だったのでコンビニに行った。
帰りに前の横断歩道を待っているとき、横の横断歩道からリュックを担いでいる女の子が歩いてきた。
超絶可愛い顔をしていて、身長的に中学生くらいに見えた。
黒のミニスカで今にもパンツが見えてしまいそうなくらい短かった。
僕は可愛いなと思っていた。
そして彼女は僕が待っている方の横断歩道の前に立ち止まった。
だがその時、僕は驚きの光景を目にした。
なんと、彼女のスカートがリュックに引っ掛かってめくれていて、苺パンツが丸見えになっていたのだ。
しかも、パンツはやや食い込み気味でプリプリとしたお尻がややはみ出していた。
だが、不憫な事に彼女は全くそれに気づいていない。
そんな彼女を余所目に、僕はリュックに巻き込まれてめくれているスカートと、それによって丸見えになっしまっている苺パンツに異常なほど興奮し、チンコがぐんぐんと伸びていた。
この間、周りを何人程かおじさんが通りすぎたが、全員ニヤニヤしていた。
僕は滅多に起こらないことにラッキーと思いながらも、気付かない間に運悪くスカートがリュックに巻き込まれてめくれてしまい、苺パンツを晒してしまった彼女の事を少し不憫に思っていた。
信号が青になって横断歩道を渡る間もスカートは直ることはなく、めくれた状態だった。
彼女は僕の道とは逆方向に行ったが、今回みたいな事は滅多に起こらないので、彼女の後ろに付いていくことにした。
そして付いていって歩いている間、僕はずっと興奮と勃起が止まらなかった。
超絶可愛い女の子、短すぎるミニスカ、ミニスカがリュックに巻き込まれめくれて晒されている苺パンツ、
これらを見て興奮しないはずがない。
そしてその後も彼女は全く気付かないまま、道行く人々に苺パンツを見られ続けた。
そうしているうちに人気の少ない場所になった。
ここで、何気なく彼女がリュックを上の方に肩で持ち上げた。
すると、めくれていたスカートの裾が一気にバサッと下の方に落ちて、めくれていたのが直った。
彼女はこれで、今までスカートがリュックに引っ掛かってめくれていたことに気が付き、咄嗟にスカートの後ろを両手で押さえた。
そして、クイッと何度か引っ張った。
人気が少ないので僕は彼女に話しかけることにした。
「あの、」
「どうしました?」
「さっきからずっとスカートがリュックに引っ掛かってめくれてたよ。」
「…!!!きゃっ…!?嘘!?ずっと見えてたんですか!?」
「ずっと見えてたよ。」
「うぅ…恥ずかしい…」
僕は興奮のあまり
「可愛いパンツだったね。もう一回見せてよ。」
と言って彼女のスカートに手を伸ばしてめくろうとした。
「きゃっ…!?何するんですか…!」
しかし、彼女は咄嗟にスカートを押さえて、パンツは見えなかった。
「いいから見せてよ。」
再びスカートをめくろうとした。
「やめて…!!」
彼女は必死にスカートを押さえて抵抗していた。
しかし、押さえているのは前の方だけなので、僕は横の方に手を伸ばしてスカートをめくった。
「きゃっ…!!!やめて…!!!」
僕に再びパンツが見られた彼女は急いで僕から逃げていってしまった。
追いかけてさらに追い討ちをかけようと思ったが、これ以上はさすがにまずいと思ったのでやめることにした。