超ミニスカの母(お医者さん編)

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母の実家に行き、昔の恋人とエッチをして、農具置き場から、母が出てきました。

暑い農具置き場、汗で、白のスリップが透けており、陰毛や茶色い乳首が透けて見えており、お風呂場に行き、汗を流していました。

すると、持病のイボ痔が腫れていて、痛みがあったみたいでした、

母は、すぐに、超ミニスカをl履いて、パンティーは、履かずにノーパンで、自分の家に

戻ろうと、父は、朝から酒を飲んでいまして、酔っていたので、私を連れて先に帰りの支度をして、電車に乗りました。

超ミニスカの母は、イボ痔の痛みの事で、ミニスカを隠す事無く、階段を上がり、上に登りきると、下から、上を見上げている男達が目を丸くして、覗いていました。

母の白肌のお尻や、股間が丸見えだったと思います。

そして、家に到着して、翌日、お医者さんへ

超ミニスカをを履いて、ノーパンで、お医者さんに行きました。

イボ痔の、診察をするため、診察台に仰向けで、寝て、

足を上げて、あぐらの形にして、白肌のお尻が天井に向いて、

そして、お医者さんが、「奥さんの、イボ痔が、どのようになっているか、気になるでしょ」と言い、

ポラロイドカメラを持ってきて、「奥さんの、イボ痔を撮影しますよ」と言い、天井に向いている、お尻と、陰毛が撮影していました。

数分が過ぎたころ、写真が浮かび上がり「奥さんの、イボ痔ですよ」と写真を見ると、母のお尻の穴と陰毛とおまんこが写っていました。

それを見た、母は、恥ずかしそうな顔をして、イボ痔が、腫れている

のを、見ていました。

おまんこが、バッチリ写っており、陰毛がボウボウでした。

そして、診察が終わり、超ミニスカを直して、お医者さんの前に立っていました。

お医者さんの手が、手鏡を持っており、母の超ミニスカの中に手鏡を入れて、母の陰毛が、写っていました。

そして、お医者さんは、「あれーパンティーを履かないの?」と聞くと

母は、「パンティーを履くと、イボ痔があたって痛いのノーパンで来ました。」

お医者さんは、「気を付けてに今日は、風が強いから」言われて」

母は、何のことかわからなかったみたいでした。

座薬をもらい、お医者さんの玄関を開けると、ピューと強い風が吹いて、母の超ミニスカがめくり上がり、お尻やおまんこが丸見えでした。

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