この日はフミさん体調不良でバイト休み、代わりにミユキさんが入りました。
仕事が終わると、
「ユウタ君ご飯いこっ」
とミユキさんから誘われました。断る理由もなく一緒にご飯を。
やっぱりミユキさん超美人、私服に着替えるとフミさんとは違った女の色気ムンムン、いい匂いもします。
「ねえユウタ君、最近フミと仲良さそうね何かあった?」
「いや別に」
「そう?ほんとに?」
「ほんとに」
「じゃあユウタ君セックスしよっ」
いきなりでした、最初何言ってるのかわかりませんでしたが、
「わたしとは嫌?フミと何にもないんだったらいいでしょ」
と言われ、いまさらフミさんと関係があるなんて言えませんでした。
超積極的なミユキさん、すぐにホテルへ行きました。
着くとすぐに抱きついてきてキス。そのまま押したおされました。舌を絡めいやらしいキスをしながら僕を脱がせていくミユキさん。あっという間に脱がされパンツも、
「うわ~でか~、やっぱり」
「やっぱりって」
「いや別に」
「ユウタ君こんなでっかいの持ってたんだ」
そう言ってフェラミユキさんの大きな口でじゅるじゅる吸われます。
「ほんと大きいね、すご~い」
ミユキさんのフェラ凄いです。大きな口で僕の亀頭も咥えこみます。裏筋、カリの部分をねっとりと舌を絡ませてきます。そして時々タマ舐め、しごき、尿道舐め、アナルまで舐めてきます。もうとろけそうです。
再び咥えられた時にはもう限界が、
「もう逝きそうです」
「逝きたい?」
「はい」
「ダメ~」
そう言って逝かせてくれません、そしてこれを何度も繰り返します。
「もうお願いします、逝かせて下さい」
そう言うと、
「ねえ、ユウタ君、フミと寝たでしょ」
「えっ」
「だからフミとセックスしたでしょ、正直に言わないと逝かせてあげないよ」
「しました、フミさんとしました」
「やっぱりね」
「逝かせて下さい」
それから結局すぐには逝かせてもらえず、フミさんとのセックスの内容を細かく聞かれました、そして、
「じゃあ逝かせてあげようかな」
と言って、じゅぽじゅぽとフェラを、
「あ~逝きます」
「いいよ」
最後はしごかれ射精。物凄い勢いで「精子が自分の顔まで飛んできました。
「わ~すご~い、顔まで、ユウタ君顔まで飛んだよ、こんな凄いの初めて」
ミユキさん、興奮してます。
パンツを脱いだミユキさん僕の顔におまんこを押し付けます。おまんこで顔についた精子を顔中にこすり付けます。
「どう自分の精子美味しい?」
「・・・」
「美味しい?」
「はい」
「さあ舐めて、今度はわたしを気持ちよくして」
そう言っておまんこをぐりぐり僕の顔中にこすり付けてきます。
正直これではおまんこを舐めることが出来ません。しかしミユキさんこすり付けながら、
「あ~気持ちいい、ユウタ君の顔面におまんこ擦って気持ちいい、逝くよ、逝く~~」
あれっ、ミユキさんこのまま逝ってしまいました。
「あ~気持ちいい、舐めて」
今度はおまんこを僕の口の所へ、僕はクリトリスを舐めます。
「あ~気持ちいい、もっと、もっと、」
僕も必死に舐めます、すると、
「あ~、あ~、気持ちいい、逝く、逝く、逝く~~~」
と言って逝った瞬間ビシャーと潮が僕の顔面にミユキさんの潮が、ビシャビシャ出ます。
「ごめんね、気持ち良過ぎて出ちゃった、もう我慢できない」
そう言って跨るミユキさん、
「あ~入った、デカッ、凄い」
ゆっくりと上下に出し入れするミユキさん、
「あ~太い、奥までくる、このチンポ凄い、気持ちいい、逝っちゃう、逝くっ」
挿入して十数秒、ミユキさん痙攣して逝きました。フミさんも早漏でしたがミユキさん更に早漏。
「凄い気持ちいい」
また腰を振り出すミユキさん、今度は大きなストロークで腰を早く動かします。
これは強烈です、
「ミユキさん、逝っちゃいそう」
「逝く、出していいよ、ほらっ、気持ちいでしょ、出しなさい、出して」
「あ~、逝きます、逝くっ」
そのままミユキさんの中に出してしまいました。
「あ~出てる、出てる」
ミユキさんも、また腰を動かし、
「あ~逝く、逝くっ」
今度はチンポを抜きます、そしてまたビシャーと潮が、また凄い勢いの潮吹きで僕の顔まで来ました。
かまわずまた挿入するミユキさん、そして激しく腰を振ると間もなく、
「あ~逝く、逝く~~」
またチンポを抜いて潮吹き、もうAV、いやAV以上の淫乱ぶりです。
すると次は四つん這いになり、
「来てっ」
と言います。
今度はバックからチンポを挿入します。ここでもミユキさん、
「凄い、凄い、大きい、大きいチンポ入ってる、気持ちいい、逝く~~~」
簡単に逝ってしまうミユキさん。お尻の穴をヒクヒクさせて逝ってます、エロさが凄い
「気持ちいい、もっとして、お尻、お尻に指入れて」
「まじっすか?」
「うん入れて」
バックで挿入しているまま、アナルに指を、
「あ~、あ~、あ~、気持ちいいもっと、もっと指入れて」
結局アナルにも3本指が、それでアナルをぐりぐりしながらおまんこ突くと、
「あ~、あ~、気持ちいい、凄い、もう、もう、逝っちゃう、逝く~~~~~」
痙攣しながらチンポが抜け、そのままベッドへうつ伏せに倒れ込みました。
白目になって痙攣してます。
「大丈夫ですか」
ミユキさんをゆすると、
「うん大丈夫」
意識が戻ります。
「凄い、こんな凄いの初めて」
あの超美人のミユキさんが白目失神、そのあと意識が戻っても、よだれを垂らしてます。
驚きの淫乱女です。この後も潮吹きながら逝きまくったミユキさん。僕もその後全ておまんこの中で射精し疲れて眠ってしまいました。
気が付くとまたミユキさんが跨っていました。