【背徳】姉はオナペット〜数cmの隙間から〜

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姉の名前はNiziUの新井彩花似の大学2年生だ。なので、ここでは彩花と呼ぶようにする。

身長164cm、体重47.5kg、ブラサイズ(C70−D70)Cが多め←実家にあった高校3年時健康診断結果と前作の下着5着の調査結果から。

普通体型からやや痩せ型といったところだろうか。

憧れの大学に入学して約2年が過ぎ、新しい環境にも慣れたのか最近バイトを始めたらしい。

僕と姉が育った実家はそれはそれは田舎で、お互いに早く実家を出たいと考えていたが、姉は僕よりその意志が強かったのか中学から都会の私立校に通い始めた。

それでも実家からの通いだったので、完全に離れたとは言えず…だから東京の大学から合格通知が来たときにはめちゃくちゃ喜んでいた。

けれども、実際にひとり暮らしを始めると、思っていたのと違うところもあり色々と苦労したようだ。

今までの学生生活では、家に帰ればご飯が用意してあったけど…

それだけじゃなく、洗濯、掃除…何から何まで全て自分でやらないといけなかったのだから。

姉は僕と違い、中高をバスで通っていたせいであまり時間がなく家の手伝いとかを殆どしていない。

そのため、ちょっとした家事も大変だったのだろうw

なので、暫くは大学から部屋に戻ると家事に追われ学校生活より疲れていたっぽい。

そんなことを経験したからなのか、大学から帰省したときは、母へ感謝の言葉を毎回言っていた。

今日、12月30日の夕飯の時も

「やっぱり、お母さんのご飯が美味しい」

「一人暮らししたら親の有難みが分かる〜」

と感謝を述べていた。

ちなみに、今日が何の日かというと…

実家で毎年恒例の餅つきである。

家族全員でするのが習わしだ。

19時30分頃…

家族団らんの最中、僕は「食べ過ぎた」からと家族に告げて「外を走ってくる」と家を出た。

高校生まで陸上をしていた僕は、夜に走りに行っても怪しまれない。

なんせ、以前はこれが日常茶飯事だったから。

このことは姉も知っていて

「気をつけねー」

と送り出してくれた。

そんな姉の気遣いを他所に…

僕は玄関を出ると道ではなく家の裏手へ回り、そして、生け垣と家の間の隙間に身を潜めその時を待った。

・・・

20時過ぎ

待ちわびた瞬間が訪れる。

僕の頭上の窓に明かりが点り、少し開けておいた窓の隙間から光が外に溢れた。

しかし、ここで焦ってはいけない。

姉が隙間を怪しんだり、風を冷たく感じて窓を閉める可能性があるからだ。

僕は身を潜めたまま耳を澄ませて音だけで脱衣所の中を想像する。

トントントン…足音が聞こえる(窓に近づいてきてる?)

バチッ…(???)

その音で窓を見上げた。

すると、今までの電球色とは違った白色の光が点っていた。

僕はその色で洗面台の照明だとわかった。

どうやら姉は窓にできた隙間に気づいてか気づかずか気にしていないようだ。

でも、一抹の疑念が残る…

(単にまだ服を脱ぐ前だから気にしていないのでは…?)

その疑念を払拭するために、決定的な瞬間が来るまで隙間から覗き込むのを待った。

・・・

数分経っても中の様子に変化はなさそう…

(くそっ、姉はいったい何をしているのだ)

待たされると寒さも相まってイライラもしてくる。

それで、じっと寒さに耐えるだけでは我慢できなくなり、窓越しにシルエットでもと首を伸ばして室内の様子を観察することにした。

梨地加工のガラスだったが、姉が窓付近にいて動いてるのが確認できた。

後で分かったことなんだが、メイクを落としていたみたいだ。

すると、ジャーっと水を出す音が聞こえてきて姉が前に屈む。

(いよいよか?)

水の音が止まるとスーッと姉のシルエットが奥に遠ざかって行った。

(姉は窓が空いていることを気にしていない!)

僕はついにこの時が来た!と思い、体を窓の隙間の前に移しバレないようにそっと片目で中を覗き込む。

(!!!歓喜)

僕の目に姉の姿が飛び込んでくる。

今日の姉は昼間に女子会があったこともあり、いつもより少しおしゃれをしていた。

・髪型は元々肩の下ほどある髪をアップにして簡単にまとめてシニヨン風に

・服装はキレイめな黒のニットセーターにチェック柄の入ったウール生地のグレーのロングタイトスカートと黒タイツ。

そして次の瞬間、ついに姉が脱衣を始めた。

最初に髪を解いた姉は次にセーターをそしてスカート脱ぎ、ヒートテックの肌着とタイツ姿に。

ヒートテックの肌着はセーターと違い、肌に密着していて胸の膨らみを強調している。

(次はどちらから脱ぐんだ?)

そんなことを思っていると…

姉は両手を腰に当て、前屈みになりながらその手を下げタイツを脱ぎだした。

きっとお尻の方からはショーツが丸見えになっているだろうが、この時の姉は僕の方に正面を向けていたので脱いでいる途中を見ることは出来ず。

(でも、このままの向きで脱ぎ続ければ…)

だが、タイツを脱ぎ終わって直立するとライトブルーのショーツが露になった。

(この色は!)

僕はこの色のショーツに見覚えがあった。

そう!以前に姉のキャビネットを開けたときに見た下着の一つだ。

(うおぉぉぉ!)

僕は心の中で歓喜の声を上げた。

何故なら僕の記憶が正しければ、これとセットのブラのサイズはD70!

姉の胸が成長していることへの喜びでもあった。

タイツを脱いだ姉は次に肌着を脱ぎだした。

両手で肌着の裾を掴むと、カバっと捲り上げ頭から脱ぎ去る。

一瞬の事だったがとうとう姉は下着姿に。

予想通り、ブラはショーツとお揃いのライトブルー。

いよいよ、次はどちらを先に脱いでも決して見られたくない部分を晒してしまう。

しかし、自分の脱衣姿が見られているなんて露程も思っていない姉は手を背中に回し、当然躊躇うことなくブラのホックを外した。

その瞬間、胸を覆っていたブラはフワッと浮き上がり、肩を丸めると同時にそれまで守られていた姉のおっぱいが外界に晒された。

(うぉっしゃ!!!)

充分な丸みがあり張りを主張する乳房、大きくも小さくもない薄茶色の乳輪、そしてその1/3程でツンと正面を向いた乳首…それらを見た瞬間、僕は心の中でそう叫んだ。

眼の前では、姉はショーツに手を掛けまだまだストリップは続いている。

しかし、僕はもうこの瞬間にイッテしまいたいと思い少し前から始めているオナニーの手を早め、目で姉の乳首を喰らわんとバレることも恐れず無我夢中でしごきイッキに果てた。

そして最高のエクスタシーに暫く浸った。

・・・

覗きの終盤、我を忘れた行動を取ってしまったが運良く姉にはバレずに済んだ。

翌日も同様に覗きを行ったのだが…この日も成功した僕は翌々日に欲を出し過ぎ…

この日は浴室の窓も少し開けていたところ、こちらは見つかってしまい閉められた。

その翌日もだ。

僕は浴室だけ閉められるのが不思議で、どうしても浴室を覗きたくて仕方なくなった…終

次作は、浴室を覗けたときの話と頑張れたら姉の成人式の話を書きたいと思います。

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