賃貸不動産で、地方から出てきたら中学生を物件探しの案内後、家に泊めた話 その3

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前回からの続きです。

高校入学前の15歳の女の子が引越の為に泊まりに来ました。

詩織のスペック

・年齢→15歳(中学卒業前)

・顔、体→芦田愛菜のような幼めの顔、身長150cm程度、黒髪ロング、細身でCカップ程度の胸、ランドセルを背負っていたら小学生でも通用しそうな感じ

2日目は朝から詩織の新居で引越の手伝いをしました。

午前中の早い時間から電化製品の納入がきます。冷蔵庫、洗濯機など一通り設置し、ひと息ついてると、今度は引越業者がきました。

一通り引越業者から荷物を受け取ると、詩織と2人で荷物の整理をしました。

衣服類はリビングに置き、寝具と小物はロフトに運びます。

荷物の運び方は、私がリビングから荷物を上げて、詩織がロフトで荷物を受け取る方法にすることにしました。

まず詩織がロフトに上がります。

この日の詩織の服装は丈が短めのワンピースを着てました。

詩織がロフトに上がる時にいつも通りパンツが見えるのですが、その奥にはブラまで見えます。

白にレースがついた上下セットの下着でした。

ワンピースから見えるパンチラ、そしてその奥に見えるブラ、下から覗くこのシルエットは最強です。

私はこのチラリズムが大好きです。

前日に同じ角度で全裸を見ていても、個人的に興奮度でいえばこっちの方が上かもしれません。

こうなると、私は積極的にパンチラ、胸チラを狙いにいきます。

寝具を上げた後、詩織がロフトで四つん這いの姿勢で荷物を広げてるところを背後から覗いたり。

小物をリビングから上げる時、わざと低めの位置で荷物を渡そうした際に、詩織が前屈みになり胸チラをしているのを覗くなど、、、

私の中で下着を覗きたい気持ちが前面に出てました。

夕方になると一通り荷物を片付けた終え、近くのファミレスで食事をしたあと私の自宅に帰りました。

そして、色々と話をした後、お風呂に入る時間になりました。

ただ、これまでは詩織から先にお風呂に入るのですが、この日は詩織が、

「いつも先だと悪いから、今日は先に入って。」と言ってきました。

きっと詩織なりに気を使ったんだなーと思い私から先に入ることにしました。

すると、私が髪洗い終わったところで、風呂のドアが開きました。

詩織が服を着た状態で風呂場に入ってきたのです。

「ちょっ、どうしたの?」

詩織「泊めてくれたし、引越も手伝ってくれたし、お礼に背中でも流そうかと思って」

私は突然のことに焦ってしまい

「え、ありがとう。じゃあ一緒に入れば?」

と言ってしまいました。

詩織「え、一緒に?」

ちょっと考え「んー、わかった」

と言って風呂場を出ました。

私は「まじで?いいの?」と股間はギンギンになりました。

そして裸になった詩織が入ってきました。

手を隠しながら少し恥ずかしそうに入ってくる感じがとてもかわいいです。

まずは詩織が私の体を洗うことに。

詩織がボディソープを手につけ背中から洗い出しました。

「手で洗うの?ボディタオルは使わないの?」

詩織「女の子は基本的に手かなー。肌を傷つけちゃうし」

これまで粗めのボディタオルでゴシゴシ洗って私にとって、女の子の手で洗ってもらうことがこんなに気持ちいいのかと初めて知りました。

詩織は背中を洗い終わると、そのまま手を伸ばし、私の腕→胸→腹部→股間へと洗い進めます。

詩織「え、大きい…。前に彼氏の見たときはこんなに大きくなかったよ」

「え、彼氏いたの?」

詩織「受験前に別れちゃったけど、ちょっとだけいたよ。」

もしかして、処女じゃないのか?と思い、恐る恐る私は「彼氏とエッチはしたの?」と聞きました。

詩織「彼氏はエッチしたかったみたいなんだけどさ、お互いの家は親がいて出来ないし、その代わり手で何回か出してあげたんだ。エッチは結局しないまま別れちゃった。」

話をしてる間、私の股間を触っていたのですが、詩織が処女だとわかって安心したのか詩織の手の中で暴発しました。

詩織「え、出ちゃった?」

「うん、気持ち良くて出ちゃった」

この時私の中で少し吹っ切れました。

「洗ってくれてありがとう。俺も詩織のこと洗うよ」

詩織「え、うん。わかった」

と言ってポジションを交換しました。

私は詩織と同じようにボディソープを手につけ、背中からゆっくり洗い始めました。

詩織「なんかくすぐったいね。」

私は無言で、背中→腰→腕と洗いました。

そして「全身洗うから立って。座ったままだと足とか洗いにくいから」と言いました。

詩織はゆっくり立ち上がると「いいよ」とだけ言いました。

私は後ろから抱きつくような形で詩織の胸を揉み始めました。

詩織は体をくねくね動かし少し嫌がりますが、私はお構いなしにそのまま下の方まで手を伸ばしました。

詩織「あっ、あっ、そこはダメっ」

「俺のも洗ってくれたからお返しだよ」

最初は前から手を伸ばして上から下に割れ目になぞるように触りました。

詩織「やばい、無理っ!無理っ!」

と、手をどけようとするので、

「じゃあこっちから攻めようかなー」

とお尻側の股から手から腕まで滑らせるように、何度も何度も往復させました。

詩織「これもやばい。くすぐったい…けど気持ちいい」

「気持ちいいの?そろそろ洗い流してあげるね」

と手+シャワーで攻めてみました。

詩織「あっ、あっ、んっ、んー!」

と、イッてしまいました。

「もしかしてイッちゃった?」

詩織「え、あ、これがイクってやつなのかな。何か変な気持ち」

と、お互い笑いあい「湯船に入ろうか」と一緒に浴槽に入りました。

私の家は浴槽が広くないので、私が先に入り、その上に詩織が乗ります。

詩織の胸から上は完全に湯船から出ています。

「寒くない?」

詩織「くっついてるから大丈夫」

と詩織は自分の背中を私の胸に押しつけました。

私は15歳の瑞々しい体と、もちもちの柔らかいお尻に股間がまた大きくなってきました。

詩織「なんか大きくなってきたんだけど」

「詩織の体に反応しちゃったからかなー」

と、詩織の割れ目に大きくなった股間を擦りました。

詩織「え、ちょっと!心の準備が…」

と詩織が逃げようとしたのか少し腰を浮かしました。

その途端私の股間の先っぽが詩織のアソコに入りました。

詩織「だ、ダメっ!入りそう!」

私は詩織のアソコを追いかけるように腰を浮かしました。

詩織「痛いっ!」

カリの部分が少し入っただけですが、詩織のアソコはとても狭く、詩織にはこれだけで痛かったようです。

詩織「お願い、一回抜いて」

私は詩織が力んでいることを感じ、これ以上やっても入らないなと思い、一度抜きました。

詩織「ごめんね、びっくりしちゃって。初めてだから正面向いてして欲しい」

と、ゆっくり立ち上がり、浴槽の縁の部分に腰掛けました。

詩織「いいよ」

私は詩織をギュッと抱きしめてギンギンになった股間を入れました。

半分くらい入れたところで、

「痛い、痛い。ストップして」と詩織に止められます。

少ししてから「いいよ」と、何度かこれを繰り返し、詩織も少しずつ慣れてきました。

そして、前後に腰を動かします。

詩織「あーっ!あーっ!!」と少し大きめの声を出しながら感じています。

「詩織かわいいよ」

詩織「あーっ!気持ちいい、気持ちいい!」とアソコの中がキュッと締めたところでフィニッシュしました。

もちろん外に出しましたが、危うく中に出すところでした。

詩織は少し放心状態になっていたので、抱きしめながら湯船に浸かり、落ち着いたところでお風呂から出ました。

風呂上がりに着替えながら、

「初エッチどうだった?」

と聞くと

「最初は痛くて無理って思ったけど、途中からは、1人で触ってるよりもずっと気持ち良かった」

と言っていたので、

「なんだよ、1人ではしてたのか。詩織はエッチだなー」とからかって、その日は一緒に寝ました。(一緒の布団で寝ただけ)

こうして、お泊まりの2日目が終わりました。

私にとって忘れられない夜でした。

3日目は詩織の部屋でベッドの搬入を手伝い、スーパーに食料や日用品を買いに行き、何もなく終わりました。

詩織とは、その後も高校入学の直前や、高校入学後も数ヶ月は私の家に来て、泊まりがけで何回かエッチをしてました。

しかし、学校帰りに制服で出入りしていたこともあり、一度警察が家に来て注意を受けたことで、関係を切ることになりました。

※エッチの時の詩織の声が大きかったのも原因かもしれません。

※警察には若い女の子が出入りしてるって噂があると言われ、親戚の子がたまに泊まりに来ると誤魔化しました。

現行犯でもなければ、詩織が特定されていた訳でもないので、注意で済みました

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