賃貸不動産の内見後、自宅にJCを泊めた話の続きです。
前回の話の要約は、
・高校入学前の15歳(当時中学生)が部屋探しにきた
・名前は詩織(仮名)
・仲良くなって家に泊めた
・私は詩織に、イタズラ程度のエロいことをする
という感じでした。
前回詩織のスペックをあまり書いてませんでしたが、
・年齢→15歳(中学卒業前)
・顔、体→芦田愛菜のような幼めの顔、身長150cm程度、黒髪ロング、細身でCカップ程度の胸、ランドセルを背負っていたら小学生でも通用しそうな感じ
賃貸契約が無事終わり、その約1ヶ月後に詩織から連絡が来ました。
「また家に泊まってもいい?」
なんやら、引越する日のスケジュールがタイトで、朝には引越先にいなければならないが、当日の朝に地元を出ても時間が間に合わないとのこと。
しかも、ベッドが届くのが引越の翌日ということで、2泊したいと。
私は快くOKを出すのですが、
詩織から「信頼してるからね。変なことはしないでね。」と釘を刺されました。
私「中学生相手に何もしねーよ」
私は詩織から頼られてるような嬉しい気持ちがあり、手を出さないことを決め当日を迎えました。
詩織の引越のスケジュールは、
・金曜:地元から東京に出てきて鍵を渡し
・土曜:電化製品の納品、引越業者が荷物を届けに来る
・日曜:ベッドの搬入
と、なっておりました。
私は、上司に事情を説明したところ店が忙しくないこともあり、
・金曜:仕事(通常勤務)
・土曜:詩織の引越の手伝い(勤務扱い)
・日曜:有給
と、上司が日程と融通を利かせてくれました。
もちろん、詩織を近くのホテルに泊めることにして、私の家に泊めることは言ってません。
さすがに中学生を家に泊めるとは言えませんでした。
そして、金曜の夕方に詩織が店に鍵を取りに来ました。
鍵を渡すと詩織に近くのファミレスで待っててもらい、私の仕事が終わったら合流して自宅に向かいました。
この日は時間が遅かったこともあり、お風呂に入って早めに寝ることになりました。
お風呂には詩織が先に入ります。
もちろん私は詩織が風呂に入っている時に下着をあさりました。
この日の下着は、黒に赤いリボンの柄がついてる上下セットの物でした。クロッチには少しシミもありました。
そして詩織がお風呂から出てきます。
私は下着をあさった後はリビングで出てくるのを待ってました。
すると詩織がバスタオルを体に巻いた状態でリビングに入ってきました。
「替えの下着用意するの忘れてた」
タオルは胸から股までの大事な部分のギリギリのところを隠しています。
そして、その格好でロフトに登ろうとして、片足を梯子に掛けました。
その途端、お尻を隠してたタオルがめくり上がり、色白のお尻が出てきました。
詩織はお尻を隠そうとして慌ててしまい梯子を蹴ってしまいました。
詩織「痛っ!」
私「おいおい、大丈夫かよ。俺が梯子持っててやるから」
と、言いながら近づきます。
詩織からシャンプーのいい香りがします。
詩織は左手で巻いているタオルを押さえながら上がろうとする為、なかなかロフトまであがれません。
私は「片手じゃ危ないから、ちゃんと両手で梯子を掴んで登れよ」
詩織は少し躊躇しましたが、決心したのか左手をタオルから離し、ロフトまで上がろうとしました。
私は、詩織のタオルからはみ出たお尻を楽しんでましたが、もっと体が見たくなりました。
そして私は詩織が梯子を上がってる途中で、緩んでいたタオルを摘みました。
その瞬間体に巻いていたタオルが、パサッと下に落ちました。
詩織「あっ…」
隠す物がなくなった詩織は、少し体勢が、くの字に縮こまりました。
その体勢は私の顔の前でお尻を突き出している状態になりました。
私の目の前で15歳の女の子のきれいなピンク色のアソコの割れ目とお尻の穴まで丸見えです。
まだ丸みを帯びてない、未成熟な小さなお尻がエロくて、恥ずかしがる仕草がとても可愛いです。
私の股間もギンギンになって、濡れているのがわかるくらい。今回は手を出さないと決めていた私にとって思いがけない光景が目の前にありました。
詩織はそのままさっさとロフトに上がればいいのに、
「た、タオル」と言いながらまた下まで降りてきました。
タオルを拾う時には正面を向いてくれ、おっぱいが丸見えです。
細身の体に膨らみきれてない白いおっぱい、ピンク色の乳首が鮮明に見えました。
詩織はバスタオルを拾い、今度は腰に巻いて梯子を上がっていきました。
私は「風呂に入るね」と言い、小走りで風呂場に行き、そのまま抜いてきました。
こうして、1日目の出来事が終わりました。
2日目に続く