【義母】ひょんな事から彼女実家で、義母、義父、彼女、僕の4人で同棲が始まり、開始4ヶ月にして初めてのマッサージ{リビング}
っ!!
遂にあった!!
時刻は深夜二時。
同棲開始2ヶ月にして、初めて脱衣所の洗濯カゴにキャミソールに包まったお義母さんのパンツが。
紫色のセットアップのキャミソールとパンツだ。
サラサラとした涼しげな生地で、紫色一色の単色の地味目なパンツ。
60代のお義母さんには、年相応のパンツだ。
僕は同棲当初からオナネタを探し、夜な夜なトイレに行くフリをしては洗濯カゴを漁っていた。
お義母さんは、すぐに洗い物や洗濯物を終わらせたり、整理したりと几帳面な性格の為、この日迄一度もお義母さんのパンツなどは見た事が無かった。
それがこの日は、4人で日帰り温泉へ行き、疲れたお義母さんは洗濯物を洗濯カゴに残し、寝てしまった。
初めてお義母さんのパンツを手にしたこの日は、理性がぶっトんでしまう程、一瞬で興奮MAXとなった。
理性と興奮と罪悪感が混じり合い、訳の分からない感情と共に、おしっこと精子が出ちゃいそうな感じを覚え、気づけば脱衣所で扉全開のまま、オナニーをしていた。
お義母さんのクロッチの部分を嗅ぎ、嗅ぎ、嗅ぎ、それでも足りなくなると、クロッチの部分に鼻を擦り付けながら嗅ぎ、香りが薄く感じれば一旦深呼吸をし、また新鮮に香りを楽しんだ。
クロッチの染みも、普段のお義母さんの几帳面さや、清潔さを表していた。
染みは縦に1センチ程度、幅は3ミリ、色は薄い白濁。
縦にうっすら湿っていて綺麗だ。
チロチロと少しずつ舐めると、味が染み出てくる。
染みも水分を含み、ネチョネチョとしてくる。
お義母さんが起きてきてバレたらどうしようとドキドキしながら満喫した。
ドキドキとおかずの希少性、鮮度から、ものの数分で洗面台に発射してしまった。
遡る事4ヶ月前、僕と早織は同棲していた賃貸マンションを引き払い、早織の実家で早織の両親と一緒に住む事になった。
僕は平日休みが多いので、よく僕と早織とお義母さんの3人で、日中に食事へ行ったり、お酒を飲みに行ったりしていた。
お義父さんはというと、朝5時起床、その後仕事へ、帰宅は18時、就寝21時と規則正しい生活を送っていた。
元々、熟女が好みだったり、お義母さん癖があったり、浮気癖がある訳では無い。
ただ単純に、ムラムラした。
数ヶ月ほぼ毎日一緒にいて、お酒を飲んだ日は少し酔っ払ったり、油断した部屋着姿で僕の目の前に居たりで、台所にいる時も、歯を磨いている時も、お尻がまん丸で小柄なお義母さんはキュートだった。
だがしかし、妄想は膨らむばかりで、現実にはなかなか難しい。
同じような毎日が続いていた。
そして、彼女実家同棲生活が始まり2ヶ月が経ったある日、お義母さんの生パンツを発見してしまった。
この日から夜な夜な、お義母さんの生パンツ探しが始まった。
が、その後、四度義母生パンツを見つける頃には
《お義母さんとヤりたい》
《お義母をめちゃくちゃ感じさせてみたい》
《いや、ヤれないまでも、あのお義母さんのお尻を揉んで揉んで揉みしだきたい》
と、思うようになった。
そして計画を練った。
この約2ヶ月間は、外食の機会が多く、3人共大分太ったので、皆んなでダイエットを兼ねて、外で運動をしようと持ち掛けた。
体育会系出身の僕からのダイエット案に乗り気な女子2人は、話に乗ってきた。
外でのトレーニングは最初こそ緩やかだったが、1ヶ月を過ぎる頃には本格的なスクワットを含んだトレーニングメニューで、かなりハードに運動を行った。
さらに1ヶ月が経ち、ビックチャンス到来だ。
いつものように3人でトレーニングを済まし、日帰り温泉へ。
早織はトレーニングと、外の暑さと、温泉の熱気にダウンし、早めに就寝した。
隣で早織は寝ている。
まだ夕方の18時だ。
部屋で携帯を見ながら、ダラダラしていると、お義父さんのお風呂や食事の生活音がしてくる。
何気なく隣で寝ている早織のお尻を触ったりしていると、ムラムラしてくる。
このムラムラを発散というか、高める為というか、ムラムラモヤモヤするので、エロサイト書き込みを始めた。
オチンポびんびんで書き込みを続けていると、あっという間に22時を過ぎていた。
「あー、もうダメだ、そろそろオナニーしてイキたいなー」
と、いつものように思っていると、チャンスに気がついた。
早織は疲れて寝ている。
お義父さんは5時まで起きない。
お義母さんの就寝時間は大体いつも翌2時だ。
そして今日はリビングで1人映画を観ている。
早織を起こさないように、そっと部屋を出る。
計画は立てた。
掛ける言葉も頭の中で練習した。
妄想も山ほどした。
でも、部屋からリビングまで3メートルしかない廊下が、いつもより少し長く感じる。
めちゃくちゃ緊張して、胸が高鳴っている。
[ガチャッ]
リビングの扉を開ける。
テレビの前で座っているお義母さんが振り向く。
僕
「麦茶もらいにきました」
お義母さん
「どうぞー」
麦茶をコップに注ぎながら話を続ける
僕
「お義母さん、どうですかー?」
「最近トレーニング、ハードになってきて痛い所とかないですか?」
「早織も最近お疲れ気味だし、お義母さんも怪我したら大変だし、一度マッサージさせて下さい」
「故障しそうな箇所や、身体の固い部分も、知っておきたいので、お嫌じゃなければ」
などと、最もらしいことを言い了承を得た。
両親の寝室は一緒で、既にお義父さんが就寝中の為、リビングに軽い毛布を敷き、その上でマッサージを始める事にした。
指定はしていないが、お義母さんはうつ伏せに寝転んだ。
まずは、撫でるようなスポーツマッサージと、最近のお互いの話題などで、身体の緊張をほぐした。
その後も背面を脚や背中、腕など基本的なマッサージをしっかりとした上で、お尻と太ももは残しておいた。
背面が終えた事を告げ、仰向けになるように促した。
仰向けになりながら「気持ちいいわぁ」と目を瞑ったまま、甘い声で小さく囁いた。
ほんの少しとろけてきているような気がした。
仰向けになったお義母さんさんは、恥ずかしさ紛らわしなのか、急に口数が増えた。
しかし、それもすぐに止んだ。
太ももの前面部分をほぐした。
少しくすぐったそうにピクピクしている。
僕
「大丈夫ですかー?」
「痛かったりしたら言って下さいね」
お義母さん
「はい。だ、大丈夫です」
「気持ち良いです」
「ふぅっ」
と、エロい吐息が出る。
そして太もも側面から、内ももへ。
内ももはかなり際どい所まで攻めた。
お義母さんのアソコに振動が届くように、内もものお肉を揺らしまくった。
脚の付け根にあるリンパも促し、お義母さんのアソコの側を行ったり来たりした。
お腹のマッサージでは、徐々に降下して行き、恥骨に触れ、その内部を指圧した。
お義母さんが感じているのがわかる。
身体の小さな震えや、声を我慢し生唾を飲む音で。
僕のオチンポをお義母さんの〈ぷにっ〉としたアソコに擦り付けたくなる衝動を、「初日はまだヤバイ」と抑え込み、再びうつ伏せへと指示をした。
その後は、ひたすらお尻を揉んでいた。
当たり前の様に、躊躇無く揉んだ。
時間にして大体20分程。
お尻を揉み出して2分位でお義母さんが無言になった。
僕も無言のまま揉んでいる。
この静かな空間で、ただただお義母さんのお尻を揉んでいる背徳感が堪らない。
お義母さんも気持ち良さそうだ。
お義母さんのお尻は《ふわっふわっ》で、僕も最高に気持ちが良い。
張りなんてどこにも無くて、ずーっとお尻の奥の方まで指がめり込んで行く。
お尻の上部、中部、下部と丁寧に揉み、お尻の穴スレスレの所に何度も親指を這わせた。
これ以上の衝動は抑え、この後小一時間程お茶を飲みながら談笑し、次回以降のマッサージの約束も取り付ける事に成功した。
僕のオチンポ汁はもう凄くぬるぬるで、先っぽは充血する程勃起していて、この日のオナニーは最高に気持ち良かった。
【あとがき】
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
現在進行形です。
今現在はあれから二度のマッサージ+αを致しました。
前回以上の発展と、オチンポの擦り付けに成功しました。
皆様のエロライフに幸あれ。