貧民窟育ちの僕は売春組織から性欲マダムや男色貴族の相手を要求され巨根1本で無事生き残りました。

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いよいよ僕の、マフィアの売春少年のデビューになります。

ちょっとワクワクしています。

可愛い男の子としての需要ですから売れるのは15才まで、それまでに可愛がられ、出来たら高額で養子に引き取られるのを期待するしかありません。

貧民窟の孤児ですから財産など何もありません。マフィアが仕込んでくれた性奴隷用の身体一つで生き延びて、人生の勝利者になろう、と心に決めました。

まずは可愛がられる事、セックスをお客さんが満足するまでしっかりお相手出来る事、お客さんの求めに礼儀正しく素直に応じる事だ、と決心したのです。

そして僕の初めての、売春の仕事に行く事になりました。

朝から夕方までは少年好きのギリシャ人の富豪の男、夕方から翌朝までは富豪のマダムの夜伽の少年として身体を求められました。

僕のお尻の処女はカルロスさまに貫かれたけれど、売春としてお尻を売るのは初めてです。

さらに僕の童貞も今日奪われます。

秘密の訓練所で女の子に散々に吸われ、専門の搾精器でおチンチンを絞られ、何百回と射精したけど、女の身体、おマンコに嵌めて射精するのは初めてになります。

女のマンコに入れたら、どんなに気持ちがいいか?ワクワクします。

朝、いつもの運動して筋肉を鍛え、体力をつけます。たっぷり汗をかくと特別な朝食になります。

精力のつくドロドロなスープ、さらに浣腸を念入りにしてから、シャワーになります。

黒人女たちに身体の隅々まで徹底的に洗われ磨かれてから、チンチンには勃起剤をすり込まれ、媚薬を内側にたっぷり塗りこんだビキニブリーフをはかされます。

媚薬には興奮剤と甘いハチミツ成分が練り込まれ、溶けてチンチンに染み込み、吸収されて、硬く勃起させてくれ、さらに僕のチンチンは甘く良い香りと味がするのです。

そして女性ホルモンの注射を打ち、感度の高まる注射を打たれてから出発です。黒人女たちが見送ります。

「アドニス、童貞喪失だね、おめでとう、こんなに小さい男の子の時に女に抱かれてたくさんおマンコ出来るのは本当にうらやましいわ」

「ギリシャ人にお尻を掘られるのね、男の子なのに女の子にされるんだ、アドニスはいいなあ、男にも女にも愛されるから…」

可愛く、りりしいイギリスの少年兵の軍服に似た制服を着せられて、指定のホテルに向かうのです。

シカゴでも指折りの高級ホテルの1室に案内されます。

ギリシャの富豪ペドロスの部屋になります。

ペドロスは58才、ギリシャ貴族の末裔で海運業を営み、若くして大富豪になり、今は引退してシカゴのホテルで豪遊中なのです。

少年愛の持ち主で可愛い男の子を抱いて楽しむ毎日のようです。

部屋をノックするとボディーガードが現れ、僕を中に引きずり込みました。

部屋の真ん中の椅子にペドロスは座っていて、可愛い制服姿の僕を見て立ち上がりました。なんと丸裸です。

僕の倍ほどの体格に全身に極彩色の入れ墨、顔は彫りの深いギリシャ顔で頬に深い傷があります。

部屋にはボディーガードの若い男2人がいます。

僕にとって初めてのお客さまで、呼んで戴いた感謝の言葉を話しました。

「お呼び戴いて光栄です。イタリア系移民のアドニス、11才です」

「……」

「あの、僕はどうすれば…」

ペドロスはいきなり僕の服を引きちぎりました。

可愛い半ズボンも下げられ、黒いビキニブリーフ1枚にされました。

裸にされましたが、それなりに僕は自分の裸に自信がありました。

男の子らしくしっかりついた筋肉に引き締まったお腹、下腹部のブリーフは大きく膨らみ、美味しそうなチンチンを想像させます。

案の定ペドロスはブリーフ1枚の僕を抱き抱え、ベッドに仰向けに寝かします。

そして僕に覆い被さりキスしてきます。

男の人との初めてのキスになりますが、ペドロスはすごく上手いです。

ペドロスのヌメヌメした熱い舌が入って来て僕の口の中を舐めまわし、僕の舌を吸い込むのです。

それだけでブリーフの中のおチンチンは勃起してしまいます。

ペドロスはキスしながら裸の僕の身体中を撫で回し、やがてブリーフにたどり着きました。

数回ブリーフ越しにチンチンの形を確かめると中に指を入れ、器用にチンチンを剥き出しにして、ブリーフは膝まで下げられました。

硬く勃起して熱い僕のおチンチンはペドロスの冷たい太い指に握られ、しごかれました。

本当なら怖くて硬くなるどころではないチンチンもなぜか気持ち良くて勃起しています。

口へのキスを外し、ペドロスの分厚いくちびるはゆっくり首筋から胸、お腹と降りて、とうとう僕のおチンチンに至りました。

ペロペロと舐め、吸いつきます。

そして口の中にすっぽり含まれてしまいました。

男なのにすごくうまいフェラです。

唾液にくるまれ、熱い舌に絡まれてすぐに射精感が盛り上がります。

「あのペドロスさま、イキそうです。射精になりそうです」

僕の声を無視して激しいスライドが繰り返され、射精感が耐えられなくなりました。

睾丸がせりあがり、大量の精液がほとばしりました。

「アーッ、すみません、ソーリィ」

僕のおチンチンはペドロスの口の中で跳ねあがり、脈動し、真っ白な精液を喉に注ぎました。

「ボーイ(僕のこと)の精液(ザーメン)はベリーグッド、非常に美味しい」

チュー、チューと激しい音をたてながら僕のチンチンを吸い、舐めるペドロス、すぐにまた硬く勃起し、2回目の射精に追い込まれます。

「アーッ、またイキます、ごめんなさい」

こうして入れ墨だらけのギリシャ男に連続して3回も若い茎を吸われて射精させられました。

ハアハアと仰向けで息を整える僕をそのままに、ペドロスは僕の両足の間に身体を入れました。

ペドロスが合図するとボディーガードの2人の若者が僕の両足を抱え、

股を大きく拡げられ、お尻を持ち上げられました。肛門が丸見えになります。

ペドロスのごつい指が2本揃ってお尻の穴に差し込まれました。

「ウウッ、止めて」

情け容赦なく指は肛門の中をかき回し、柔らかさや弾力を確かめるのです。

貧民窟から這い上がり、何とか生き延びるにはこうして若さと可愛さを愛されるしかありません。

僕のお尻を犯して楽しむ男がいてくれるならありがたいです。

僕の表情を窺いながらペドロスは真剣な顔つきで肛門の中をいじります。

指を3本に増やし、ゆっくり出入りさせています。

「アーッ、アーッ」

すごく表情が難しいのです。

うぶで純粋な少年が無理やり犯される設定になりますから喜んだりは駄目で、しかしあまり嫌がっても駄目のです。

正直僕はお尻を犯されるのは気持ち良くありません。もう痛くはなくなりましたが、硬いウンコが出ないでいつまでも前後するような不快感があり、今でも慣れないのです。しかし前立腺にチンチンの先が当たると僕のチンチンがすごくうずき、勃起がさらに激しくなります。

でも大切なお客さんが僕を抱くのに大金を払い、僕の身体を気に入って、性欲の対象にしてくれるのですから、お客さんの求めに応じる可愛い子どもにならないといけないのです。

媚薬とオイルをまぶした3本の指が抜かれ、いよいよペドロスの男根が侵入してきます。

拡張され、オイルで揉みほぐされた肛門は柔らかく男根を迎え入れ、ギュッギュッと締め付けます。

「オーッ、オーッ」

ペドロスは僕の太ももを抱え込み硬い男根を出入りさせます。

巨根というほどでもないペドロスの男根はすごく硬く、しかも熱いのです。いつ果てるかわからない責めが続きます。我慢になります。

ズンズンと深く突かれ、僕の小さな裸の身体は突きに合わせて動きます。

ペドロスの右手が僕のチンチンを握りしめます。突きに合わせて前後にしごきます。

やがて男根のストロークが速くなり僕のチンチンへの責めも速まりました。

「ウウッ、ウワッ」

ペドロスと僕が同時にイキました。

ペドロスの精液は僕の直腸の中に、僕の精液はペドロスの手のひらから僕のお腹に飛び散りました。

ボディーガードの若者がタオルで拭き取ってくれます。

まだペドロスの男根は根元まで嵌まったままで、硬く勃起しています。

このまま2回、3回と犯されるのです。

結局その日は夕方まで休みなしにペドロスに抱かれ、お尻を7回も犯され、チンチンも8回射精させられました。

「ナイスボーイ、またな」

満足したペドロスさんに見送られ、一度マフィアの事務所に戻ります。

身体中を何度も洗われ、媚薬と精力剤、勃起用にチンチンに注射を打たれてから、また媚薬を塗られた黒いビキニブリーフをはき、可愛い制服を着て性欲マダムの待つ邸宅に向かいます。

シカゴ郊外の大邸宅には50才を越えてブクブクに太ったマダムが待っているのです。

マダムバーバラと言って一時期はハリウッドで脇役などで銀幕を賑わした女優さんでしたが、麻薬とスキャンダルですっかり忘れ去られた存在になっています。

成金の石油王と結婚、離婚し莫大な慰謝料で悠々自適な生活を楽しみ、可愛い男の子を買ってはその子の性を食べつくし、吸い尽くす毎日なのです。

何人もの男の子がお相手として送り込まれましたがほとんどの子が途中で役に立たずキャンセルになるトラブルが続きました。

どうも普通のセックスだけでなく、かなりハードなサデスチックな、暴力的なセックスを強要するらしく、男の子の中には血まみれになって収容された子もいたようです。

「アドニス、可愛がられたらあの女はすごい金になるよ、とにかく普通の性欲ではない女らしいよ、頑張ってな」

珍しく黒人女たちが励ましてくれ、特別な勃起薬を入れてくれました。

丸いタマゴ大の媚薬で肛門からかなり奥に差し込み、前立腺を刺激して勃起力はマックスになり、しかも何回射精しても勃起は変わらない薬になります。

玄関をノックすると召し使いの黒人少女が迎え入れてくれます。

「あんたがアドニスかい?マダムバーバラがお待ちかねだよ」

広い邸宅の奥のマダムの寝室に案内されます。

大きなダブルベッドがあり、そこに太った金髪のマダムが裸で手招きしています。

「おや、話しに聞くより若いんだね、可愛い坊やだね、ここにおいで、ここに来て裸におなり」

「はい、お招き戴いてありがとうございます、イタリア系のアドニス、11才です」

ゆっくり服を脱ぎながら丁寧に挨拶します。正直こんな太ったブヨブヨな女の人には抱かれたくはありません。でも仕方ないのです。

マダムバーバラの求めに応えてどんな辱しめやいやらしい責めにも堪えようと決めました。

「本当に可愛い男の子、おチンチンはどう?あたしの相手が務まるかしら?」

じれったそうに僕のブリーフを引っ張って脱がします。

媚薬で最大限に勃起したチンチンがブルンと跳び出ます。

「おや、可愛い坊やに似合わないおっきなチンチンだね」

指輪だらけの手でチンチンを掴みます。

「小さな身体に似合わないおっきなチンチン、これならあたしのマンコを気持ち良く出来そうね」

大きなダブルベッドにあぐらをかいたマダムの膝に載るように指示されます。

真っ白でブヨブヨ、何段にも重なったマダムバーバラのお腹や、パンパンに肥大した巨乳の、あぐらをかいた膝に載せられました。

僕の目の前には柔らかい巨乳があり、マダムは僕に乳首を含ませます。

「可愛いアドニス、しっかり舐めてしゃぶるんだよ」

大きな2つの巨乳に顔を挟まれ、固く尖った乳首を含ませられました。

僕の硬く勃起したチンチンは乱暴に握られ、しごかれます。

「すごく硬いし、おっきいね、このチンチンなら早く入れたいね」

激しくしごかれ、イキそうになるチンチン、ピクピクと射精しかかりました。

「バーバラさま、ちょ、ちょっとお止め下さい、射精してしまいます」

「おや、敏感なチンチンだね、いくらでも出しな、だがいつも必ず硬く勃起してないと許さないわよ」

急にチンチンを握る手を止めて、僕を覗きます。

「アドニスの童貞か?….やっぱり初めての精液はあたしのマンコに入れてもらうわ」

僕を抱きしめながら仰向けに倒れ、小さな僕の腰に太った足を絡めました。ギュッと締め付けます。

召し使いの黒人の少女が僕たちの絡みの間に手を入れてチンチンをマダムのマンコに挿し込みました。ヌルリと嵌まります。

「ウウッ、アーッ」

マダムバーバラのマンコは柔らかく、ヌルヌルですっぽりと根元まで嵌まりました。とうとう僕の童貞は失われました。可愛い同じ年位の女の子に童貞をあげたかったけど仕方ないです。

「坊やのチンチンは硬いわ、おっきいし、熱いし、あたしのマンコにぴったりだわ」

マダムのマンコは柔らかくてびしょびしょに濡れていますが、絡みつきや締め付けもありません。

硬く勃起したチンチンへの刺激がないから射精感もありません。

「バーバラさま、実は今日のこのおマンコが僕の初めてのおマンコなんです」

「あら、アドニスの童貞は今あたしがもらったのね、本当?可愛いわ」

「とても気持ちがいいです」

「嬉しいわ、アドニスのおチンチン素敵よ、たくさんあたしのマンコでイってね、妊娠させて」

マダムは僕の腰に絡めた両足をリズミカルに動かし、チンチンをピストンさせます。

僕も合わせて腰を遣い、深く突きました。

少しずつ締まりが良くなり、チンチンが締め付けられます。

マダムの太った身体は小さな僕を抱いても僕の顔は巨乳に挟まれてキスも出来ません。

召し使いの黒人の少女が僕たちの交接部に指を入れ、マダムのクリトリスを刺激します。

「ウワッ、アーッ、アーッ」

ギュッと抱きしめられ、チンチンもやっとマダムの子宮にぶち当たりました。

「アドニス、来てるわ、当たっているわ、アーッ、気持ちいいっ」

ドバッと潮が噴きあがり、マダムが白目になりました。

「アーッ、良かった、アドニスはまだ子どもなのに素敵なおチンチン持っているのね、あたしの膣にぴったりだし、カリの部分の引っ掛かりがたまらないわ、射精はまだよ」

マダムバーバラは僕の腰に回した両足をリズミカルに引き寄せ、さらに両手で僕のお尻を掴み、グイグイと引きます。

僕も初めての生のマンコが気持ち良くてたまらないのです。

女の子の口で吸ってもらったり、搾精器の生ゴムの絡みとは全く違う、生のおマンコは本当にチンチン大好きな女のお道具なんだ、と分かりました。

嵌めてから20分、やっと射精感がこみ上げてきます。

「バーバラさま、精液が出ます」

「おう、おう、いいわよ、たくさん出してね、だけどいつまでも硬くしておチンチン勃起してないと許さないわよ」

高まりをさらに激しい快感にして、ついに初めての生の膣内射精になりました。本当に気持ちがいい。

ビューッ、ビューッといつまでも精液がマダムの子宮に注がれます。あれほどユルユルだったマダムの膣はねっとりと絡みつき、膣の入り口はきつく締まりました。

射精を感じると膣の入り口が締まり、動けなくなり、最後の一滴まで精液を絞り取ると聞きます。

巨乳の谷間に汗びっしょりの顔を埋めて、ハアハアと息を整えます。

射精の済んだチンチンを熱い粘膜がいやらしく絡み、しごきます。

「アアッ、バーバラさま、そんなにされたらまた…」

「どうしたの?アドニス、これからよ、まだまだ、あなたは一晩中あたしのものよ、いいこと、坊やのおチンチンは朝まであたしの膣に嵌まってなさい、柔らかくなったり、抜けたら許さないわよ」

「はい、分かりました」

「何回射精してもいいわよ、好きなだけ、でも絶対に勃起してないと駄目よ、前の男の子には勃起リングを付けてあげたわ、2晩の約束で抱いたけど、途中から柔らかくなったからリング付けたの」

「あのー、リング付けると…」

「勃起しっぱなしよ、集まった血が引かないから腫れ上がって紫色になって…おっきさもふた回りは大きくなるわね、あたしはたまらないけど、男の子には激痛なのよ」

「硬いままになるのですね」

「ハハハ、そうよ、だけどその後は使い物にならなくなるわ、リング外しても治らないの…内出血して血が固まるからね」

「じゃあ、その男の子は?」

「カルロスがチンチンを切って女の子にしたようよ」

そう言えば同じ年のマークというイギリス系の美少年がなぜかおチンチンを根元から切られ、手術されて女の子にされた、と噂がありました。

「カルロスからあの男の子はチンチンを切って女の子にしました、と連絡があってね、今度はチンチンの硬い可愛い男の子を行かせます..と言ってたから、それがあんただよ、あんたも役に立たなかったらリングを填めるよ」

「それだけは許して下さい、僕のチンチンは最後まで硬くします」

出発前に黒人女たちがお尻の肛門の奥に前立腺刺激媚薬を入れてくれたのもこの為だった、と分かりました。

前立腺刺激媚薬はジンジンと肛門の奥でゆっくり溶けて、おチンチンがすごく興奮していつも勃起状態になります。

乱暴で野卑な黒人女たちですが、今は感謝です。

幸いチンチンは硬いまま、根元までマダムの膣に嵌まっています。

「アドニス、おいで、2回戦しようか?あたしが押さえなくてもあなた自分で動けるよね」

「はい、バーバラさま、おマンコ大好きです、いっぱい愛して下さい」

太ったブヨブヨの肉の塊りのマダムの下腹部に根元まで嵌めたチンチンをゆっくり出し入れします。

マダムはたくさんの潮を噴きます。

しかもすぐにイクのです。

小さな僕をギュッと抱いて、大きな悲鳴をあげ、膣を締め付けて激しくイクのです。

マダムの膣はヌルヌルでゆるくてなかなか射精までの高まりにいきません。でも僕のチンチンの突きが気持ち良くて悶えるマダムを見ると一生懸命になります。

朝、マフィアからの迎えが来るまでマダムのおマンコに13回射精しました。さすがに最後の数回は精液は少なく、空打ちになりました。

「アドニス、良かったわ、あなた小さい子なのに偉いわ、おチンチンも素敵よ、あたしのマンコにぴったりなのよ、また呼ぶから来てね」

帰り際にマダムはまだ半分勃起しているチンチンに特別製の純金リングを嵌めてくれました。

「今度来る時には嵌めておいで」

ずっしりと重たい金のリングです。

半年ほど鉛の重りを亀頭から下げられたから、金のリングを嵌められても僕のチンチンはしっかり上を向いてマダムを喜ばせます。

マフィアの事務所に戻り、自分の小部屋に入ったら、さすがに爆睡した僕でした。しかし、可愛い子どもなのに大人顔負けの巨根の少年、の噂は広まり、あちこちからオファーが舞い込みます。

特に印象があるのが、ある有名なお嬢さま高校の秘密クラブが可愛い男の子を一人買うからと、僕を指名してきました。会員が9人で男の子一人をなぶりものにしたい、とご希望でした。

普通の青年だと万が一の時に力負けしますが、小さな男の子なら安心という理由です。

そのお話からしようと思います。

続きます。

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