学校の武道場の倉庫にて
K「M、この前先生とやったんだろ?」
Y「マジで?抜け駆けか?」
私「・・・」
K「まぁいいかっ、Mは先生のこと好きなんだから」
Y「そうだなM、うらやましいぜ(笑)」
私「ごめん??」
K「中身は聞かないでおくからな、それより次はどうする?」
Y「A子たちは飽きた、次は女番長A香はどう?」
私「A香かっ・・・いいね」
私は殿様になったかのように机の上に胡座をかき扇子でパタパタ扇いだ。
A香は背が高く細身の女で胸は3年生では珍しくスポーツブラのまな板級ペチャパイ、ケツは小さい、親は警察官でA香の将来の夢も警察官になることだった。勝ち気で男勝りなのでみんなからは女番長と呼ばれていたが顔はかわいいので男子人気は高い。
私「よしっ次は女番長A香で決まり」
今日はその場で解散した。
しかしどうやって呼び出そうか、ネタがない・・・(泣)
教室へカバンを取りに戻ろうした際、なんか声が・・・覗いてみると
A香「あ~んっ、イクッイクッ~」
A香が右手で胸をまさぐり、左手でスカートを捲りパンティの部分をを机の角に当てオナニーしていた。
私は一旦その場を離れ携帯を動画モードにし教室へ
A香「あんっ、はぁはぁっ」
なかなかの喘ぎ声、私は教室に入りA香に対し撮影した動画を見せ
私「A香、オナニー動画ありがとう~これを他の人に見せられたくなかったら明日放課後、旧校舎の進路相談室に1人で来い、もちろん先生には言わないこと」
A香「分かった・・・」たったひと言残して帰った
翌日A香は約束どおり1人で進路相談室に来た
私「1人でちゃんと来たか、よろしい~(笑)」
A香「ふざけるなよ!」
K「強がってるのも今のうちだけだ」
A香「お金なら払うから動画消してよ(怒)」
A「金じゃない、俺たちはやりたいの」
私「言うこと聞けばすぐに終わるから」
私はA香に手錠をかけ教卓の足に鎖部分を引っ掛け逃げれないようにした。
みんながA香に近づこうとしたらA香は足をばたつかせ追い払おうとしたが逆に白と黒のボーダーラインパンティが丸見え
A「暴れるとパンティ丸見えだぜ(笑)」
A香の手錠は動けば動くほど手錠は食い込む
KがA香の足の上に乗り動けないようにし私とAがセーラー服を脱がした、ブラは思ったとおりスポーツブラ、ブラをめくると小さな小粒の乳首が2つ乗っている感じだった。
私「本当っ膨らみのないまな板級のおっぱいだな~妊娠しても大きくなるかな?」
A香「いやぁいやぁ~やめてっば~」
A「うるさいな~こうしてやる」
私とAは小粒な乳首を吸い始めた。
A香「あ~っいゃっ」
乳首を甘噛みすると
A香「ダメっやめてっば」
K「我慢出来ん!」
KとYはスカートを脱がしパンティのクロッチ部分を舐めた
A香「あ~っダメっそんなところ舐めないで」
Y「なんかおしっこの匂いがする」
A香「やめてっ(泣)」
私「さぁてパンティを脱がしてやれ」
KがA香のパンティを脱がすとふっくらしたワレメに薄っすら生えた陰毛が露になった。
A香「いゃっ見ないで~(泣)」
再び足をばたつかせたが帰ってマンコ全開になってしまう。
私「本当はマンコみんなに見せたいのか?」
K「露出狂か(笑)」
A香「そんなわけないでしょう(怒)」
K「うるさいな女だな、こうしてやるっ」
KはA香のマンコに指を2本入れ掻き回した、A香のマンコからぐちゃぐちゃ音がする。
K「嫌だ嫌だって言ってもマンコの中、ぐちゃぐちゃだぜ」
A香「あ~っう~っ、うっ気持ちいい」
K「こいつ気持ちいいって」
私「じゃあ俺たちも気持ちよくしてもらおうぜ」
手錠を外しA香の頭を掴みちんこを押し入れた
A香「もがっう~っ」
私「あ~っ気持ちいいな、もっとしっかり舐めろよ」
俺たちは代わる代わるちんこを口に入れちゃいました、そして口の中にたっぷり出しました。
A香「ねぇ~もぅいいでしょ、許して」
Y「バカ野郎、お楽しみにはこれからだ」
Yは足を開かせてびちゃびちゃなマンコを舐めた
A香「お願い、もうやめっ・・・あ~っ」
Y勃起したクリトリスを中心に舐めた。
そしてまずじゃんけんをし勝った私からマンコにちんこをバックで入れました。
A香「ダメっ入れないで、いゃっ~痛いっ痛い」
A香のバージンを頂いた。
痛さも快楽に変わり激しく腰を振り続けついにフィニッシュ
A香「ダメっいゃっ~中に出さないで!!」
A香は必死に懇願したが
私「暴れると出るぞ~」
A香「いゃっ~妊娠なんてしたくない、警察官になる夢が・・・」
私「いいじゃないか、少子化なんだから、出すぞ~」
A香「あうっは~っは~っ出されちゃった」
A香のマンコからは血が混じった精液が出てきた。
その後、A香はA子たちのように俺たちに口・マンコさらにはアナルまで中出しされた。
A香「ひっひどい(泣)赤ちゃんだって出来ちゃう」
私「この動画を見せられたくなかったら、警察官の両親に言うなよ、もし言ったらある方が世界中に配信されるようになってるからな」
もちろんただの脅し、ある方なんていない
A香「分かった・・・」
A香が制服を着て帰ろうとした際、教室のドアが開き
S織「先輩、ダメですよネズミがいましたよ」
そこにはTとSに捕まったA香の友人M乃がカメラ持っていた。
S織「こいつ、先輩たちの様子を撮るようにA香先輩から言われててたみたいです」
私「やれやれ油断したな、よしっM乃を含めA香をもっとかわいがってやるか」
A香もM乃も顔色がどんどん悪くなってきた。
つづく