貧乏おばさんと、その娘。

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俺は鳴滝恵。

二ヶ月前にパチンコ屋で出会ったおばさんを抱いた。

その後も何度もパチンコ屋で会い、その度に抱いた。

今ではそのおばさんの家で、寝泊りしているくらいの関係性だ。

俺の家からより、大学やバイトが近いので便利だった。

おばさんの名前は斉藤佳恵(よしえ)。

佳恵は平屋の貸家に住んでいる、ダイニングキッチンと六畳の和室部屋が二つあるくらいだ。

物こそ散らかっていないが、全体的に古く傷んだ汚い家だった。

俺は佳恵の部屋に寝泊りしてる。

佳恵には二人の子供がおり、二人とも女の子だった。

上の子は、絵里子ちゃん、高校二年生。

下の子は、真里菜ちゃん、小学三年生。

二人は父親が違うらしい。

俺は佳恵の彼氏として紹介された。

自分の母親が、自分と歳の近い彼氏を連れて来たのだ。

打ち解けるなどできない、そう思っていた。

けれど、そんな思惑に反してに、俺は歓迎された。

特に下の子である、真里菜ちゃんにはお兄ちゃんの様に慕われている。

俺も妹の様に可愛がった。

そんなある日、休日の午後。

俺は佳恵と一緒にパチンコを打ちに行った帰りに、佳恵の家でセックスしていた。

「―――ああん、恵くんっ、そこっ……、もっと、ついてぇ……」

「ああ、佳恵っ!ここが気持ち良いんだろっ!」

俺は何時の日か、敬語を止めていた。

「そこ、そこそこっ!ああんっ、そこが良いのっ!」

佳恵さんの膣をバックから攻める。

ここはダイニングで、俺は斉藤一家と何時もここで食事をしている。

そのテーブルに、俺は佳恵を乗せて激しく腰を振っていた。

「ああっ、ああんっ!良いっ、良いわよっ!恵くんっ!」

「何時も娘と食事している所で、セックスするのはそんなに良いですかっ!」

「い、言わないでっ……、―――あんっ!」

「そんな事言って、ここは何時もより、濡れていますよっ!」

俺はぐちょぐちょに濡れた膣を突きながら、クリトリスを抓った。

「―――あああんっ!そんなに強くしたらっ、ああんっ!わたしっもうっ!」

「俺も、イキますっ!」

「あんっ!お願い早くっ、きてっ!恵くんっ!」

「中に出すぞっ!佳恵っ!」

俺は佳恵の最も奥に、射精した。

佳恵はぐったりとテーブルに倒れた。

その日の夜、俺達はそのテーブルで夕食を食べた。

俺と佳恵と、下の妹である真里菜ちゃんとだ。

絵里子ちゃんは何時も友達と遊んでくるので、帰りが遅く、一緒に食べる事は滅多に無い。

俺達は食べ終わると真里菜ちゃんが「恵兄ちゃん、一緒に遊ぼうよ」と言ってきたので遊んであげた。

俺は自宅にあったゲーム機を持ってきた、貧乏な斉藤家には、たいした物が無かったので。

あと、テレビもダイニングにしか無く、佳恵と姉妹の部屋に無かったので一台買ってあげた、それは姉妹の部屋に置いた。

パチンコの景品にあった小さいテレビだったが、姉妹は喜んでくれた。

俺は一頻りゲームの相手をしてやり、一区切りつくと外に煙草を吸いに行く。

すると丁度、上の姉である絵里子ちゃんが帰って来た。

「あ、恵さん、今日も来てたんですか?」

「ああ、お邪魔してるよ」

午後八時くらいに帰宅した絵里子ちゃん。

「パチンコ勝ったんですか?」

「まあね、一万しかだけど」

「じゃあ、いつもの良いですか?」

俺達は庭の植え込みに姿を隠した。

絵里子ちゃんは俺のジッパーを下ろして、チンコを取り出す。

チンコが立つまで手で扱くと、口に咥え始めた。

俺と絵里子ちゃんが、こんな関係になったのは二週間前。

金が無さそうで困っていた絵里子ちゃん。

俺は冗談交じりで「エッチしてくれたら、金あげるけど?」と言った。

それを本気にした様で、その日からエッチな事をする様になった。

しかも、一回三千円と格安でだ。

佳恵はこの事を知らなかった。

「ちゅっ、ちゅるっ……、ちゅるるっ……」

佳恵に比べて、まだまだ上手くは無かったが、熱心に舐めてくれる絵里子ちゃん。

女子高生に舐められている、そう思うだけで興奮は増した。

「ちゅっ、ちゅぱっ……、やっぱり、彼氏のより大きいですね、恵さんの」

「そう?」

絵里子ちゃんには同級生の恋人がいる。

「はい、だから顎が疲れちゃいます」

「そんなに大変なら、別のでも良いけど……」

「―――恵兄ちゃん~!!!」

真里菜ちゃんの声に、俺達は二人してビックリした。

「そういえば、ゲームの途中だったよ」

「本当ですか?どうしますか?」

とりあえず、俺は姉妹部屋の窓まで来た。

「コントローラー渡して、煙草吸いながらやりたいから」

俺は真里菜ちゃんにそう頼み、窓越しでゲームを再開した。

この窓枠は俺の腕をかけるのに丁度良い高さで、下半身までは見えない。

「これで、続けてよ」

俺と壁の間に絵里子ちゃんを挟んで言った。

「ちゅるっ……、ちゅるるっ……、ちゅるうっ……」

そんな状態が数分続いた。

「そういえば、顎疲れたでしょ?」

そう思い、俺は絵里子ちゃんを窓枠に手をかけさせ。

俺に尻を突き出させる格好にして、バックから絵里子ちゃんの尻にチンコを擦りつけた。

制服のスカート越しだったが、張りのある絵里子ちゃんの尻は気持ちよかった。

真里菜ちゃんはゲームに集中して、こちらを見ていない。

俺は腰の動きを早めた。

「もう、そろそろイクよ」

「制服にはかけないでください……」

「―――くっ!」

俺は絵里子ちゃんの太ももに精液をかけた。

絵里子ちゃんとはセックスはしていない。

さすがにそれは彼氏に悪いと思っているみたいだ。

なので俺も絵里子ちゃんに無理強いはしなかった。

その代わり、俺の挿入欲求は佳恵に向かった。

「恥ずかしいわ、こんなの……」

「凄く、似合ってるよ、佳恵」

その日の夜、隣部屋の姉妹は寝静まった頃。

俺は佳恵に絵里子ちゃんの制服を着させていた。

佳恵さんには少しキツイ様でピッチリとしていた。

ブラも絵里子ちゃんのを着けて貰っている。

ふたまわり程小さい絵里子ちゃんのブラ、佳恵の胸は窮屈そうにしていた。

「良いぞ、佳恵、佳恵っ!」

「お願いっ……、ああんっ……、静かにやってっ……」

俺はふすまに佳恵を寄りかからせ、バックで突いている。

ふすまの向こうには、姉妹達が寝ている。

「こんなエロいマンコしてて、静かに何てできる訳無いでしょっ!」

「んんっ……、ああっ……、だめなのっ……」

俺は窮屈そうな、巨乳を強く掴んだ。

「娘の制服着てっ、こんなによがってっ、何が駄目なんだよっ」

「ああんっ、いや、言わないでっ……、恵くんっ」

俺は強く激しく腰を振った。

「中に出すぞっ、佳恵っ!」

「出してっ、出してっ、恵くんっ!―――んんんっっ!!!」

その後、佳恵にお掃除フェラして貰い、俺は眠った。

ある日の夕方、俺は車を走らせた。

この日は大雨で、絵里子ちゃんを学校まで送り迎えしていた。

その帰り道、俺は絵里子ちゃんにフェラされた。

「ちゅるるっ……、ちゅっ……、ちゅるるるっ……」

「恵さん、お礼させてください……」との事だ。

俺は佳恵に電話をした、「絵里子ちゃんと買い物してから帰るので、遅くなります」とだ。

「絵里子ちゃん、このままホテル行こうか」

俺は半ば強引にホテルに連れて行った。

「わたし、ホテルに来たの始めてです」

珍しそうに室内を見渡していた。

俺達はその後、話をしながらベットでいちゃついた。

「制服、皺になっちゃうから脱ごうか」

「はい……」

恥ずかしそうに脱ぐ絵里子ちゃん、俺は下着まで脱がせた。

絵里子ちゃんの裸体を見るのは、これが始めてだった。

佳恵より大きくないが、それでも十分巨乳な胸。

全体的にだらしの無い身体つきの佳恵と違い。

ぴちぴちで張りのある身体つきをしている絵里子ちゃん。

当然だ、まだ高校生なのだから。

俺は乳首とクリトリスを中心的に手で愛撫をした。

「あっ、ああっん……、恵さんっ、気持ち良いですっ……」

「俺と彼氏、どっちが気持ち良い?」

「んんっ……、全然っ、違いますっ……、恵さんの方がっ、あんっ、気持ち良いですっ……」

俺は絵里子ちゃんの膣に指を入れた、既に熱く濡れていた。

「ああんっ……、お母さんがっ、恵さんを好きになったわけっ、わかりました……」

「そう?けど、まだ半分も理解してないと思うけど」

俺は全身服を脱ぎ、絵里子ちゃんの膣にチンコを当てた。

「お母さんはこっちで、俺の事好きになったんだよね、絵里子ちゃんもどう?」

「けど、わたし彼氏いるし、お母さんにも悪いですし……」

やっぱりセックスには抵抗がある様だった。

「じゃあ、やめる?もっと気持ち良くできる自信があるんだけどな」

チンコの先で膣口の入り口を弄る。

「絵里子ちゃんのここは、凄く欲しがってるよ」

絵里子ちゃんは数秒程、葛藤したのち。

「お、お願いします、入れてくださいっ、―――ああんっっ!!!」

許しがでた瞬間、俺はチンコを膣に根元まで埋めた。

正常位で腰を激しく前後する俺。

絵里子ちゃんの膣は、佳恵の緩くねっとりと絡みつく膣と違い、きつく締めつけてきた。

「こんな、きついマンコだとっ、彼氏は直ぐにイッちゃうんじゃないかっ?」

「あっ、あん!一分くらいでっ!イッちゃいますっ!ああんっ!」

「それじゃ、絵里子ちゃんっ、気持ち良くないでしょ?俺が本当のセックス教えてあがるよっ」

俺は絵里子ちゃんの気持ち良い所を探す様に、腰を前後させた。

絵里子ちゃんの気持ちの良い場所は、面白い事に佳恵と同じ場所だった。

「―――あっ!ああんっっっ!!!」

俺はそこを突いていると、直ぐに絵里子ちゃんはイッてしまった。

腰がピクピクと跳ね、ついには潮まで吹いてしまった。

「んんっ、ごめんなさいっ……」

「謝んなくても大丈夫だよ、凄くエッチだったよ、絵里子ちゃん」

「わたし、こんなに早くイッたの、始めてです……」

感度は佳恵より、絵里子ちゃんの方が何倍も強い様だった。

「俺はまだだから、このまま続けるよ」

俺は絵里子ちゃんをうつ伏せにして腰を上げた。

バックの姿勢で腰を振る。

「―――あああっ!あっ!わたしっ、まだ敏感でっ!またっ!」

「まったく、堪え性の無いマンコだね、絵里子ちゃんのはっ!」

俺も絵里子ちゃんの絶頂に合わす様に、激しく腰を振った。

「凄いっ、ああんっ!凄いですっ!わたしっ、こんなの始めてですっ!」

「絵里子ちゃんのだってっ、気持ち良いぞっ!」

「お母さんとどっちがっ!あああっん!どっちが良いですかっ?」

「絵里子ちゃんの方が良いよっ、こんな気持ち良いの初めてだっ!」

母娘共に別の良さがあり、どっちが良いとは比較はできなかったが、俺はそう言っておいた。

「イクッ、またっ、イキますっ!恵さんっ!」

「俺もイクよっ!絵里子っ!」

「―――ああんっっっ!!!」

「―――くっ!!!」

絵里子の膣がきゅっきゅっと絞まると、俺はチンコを引き抜いて尻に精液をかけた。

俺達はまだまだ、セックスを続けた。

俺のチンコが立たなくなるまで、三回も射精した。

絵里子ちゃんは六回もイッタ。

ベットで汗だくに横たわる放心状態の絵里子を見ながら、俺は煙草を吹かした。

こうして俺は母娘ともにセックスをした、今では俺の大切なセフレだ。

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