貢ぎマゾから搾り取っていました3

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こんにちは。大学生の時に貢ぎマゾ達からお金を搾り取って暮らしていたナナです。

前回は奴隷1号と2号について書いたので、今日は3号のお話から。ちなみにこの数字は私の奴隷になった順ではなく、ここで紹介する順です。

まず、私はこの3号が性格的に合わない人でした。

何故なら3号は「ザ・おぼっちゃま」だったからです。若かったのですが(私よりは5,6歳上でしたが)口癖は、「この歳で貯金200万」でした。しかも、そのお金は親族からの「大学卒業&就職祝い」「それは貯金じゃたいだろ!」と思いながら聞いていました。

私の体験談の1と2を読んだ方はうすうす察している人もいるかもしれませんが、私は実家は本当に貧乏でした。

「貢ぎ奴隷」から搾り取るキャラ作りの為にゴージャスな感じにはしていましたが、私は本当に貧乏性でした。

私の大学の学費は(国立でしたが)奨学金で、生活費は全てバイト代と決めて入学しました。バイトは最初に少しだけやっていましたが、途中からは全部マゾ達に貢がせて生活していました。

両親は勉強ができない弟の私立高校の学費を出すために精一杯働いている。昔から家にゲーム機や、可愛いお人形の類はなく、折り紙やあやとり、オセロや将棋で遊んだ少女時代。

服は学校の制服とジャージが基本でよそ行きの服が数着あるだけ。

最初の貢ぎ奴隷から3万円を受け取った時の衝撃は忘れられません。

まあ、そんな私から見てこのおぼっちゃまの「奴隷3号」は非常~に嫌な性格をしていました。

3号の月収は大したことは無かったのと、無駄遣いも多かったので(本人は趣味への投資だと言い張っていましたが)、月に3万ずつのお貢ぎで管理という契約に。

貞操帯をつけて、「また1ヶ月後」と言うことで面接の日は終わりました。(可愛いマゾなら、その日のうちに淫語や罵倒をぶつけて射精させてあげたりしますがそいつは無しでした)

私は相手の態度や言動にイライラしながらも「まあ、貢ぎマゾには変わりないし我慢して飼おう」と思っていると、なんと三日後に連絡が。

「ナナ様。もう我慢できません。お貢ぎさせて頂くのでお会いして頂けませんか…!」

みたいな文面でした。

「三日って、我慢できなさすぎでしょ笑」

と思いましたが、私はそれに応じてホテルへ。

ホテルで会うと、3号はもうソワソワしていて3万円が入った封筒を持って私に言いました。

「早く!鍵!早く!外して!もう、無理!お願い!」

3号のその態度に、私はムカついてしまいました。何故なら別にSでもなんでもない私ですがその時の私は「女王様」。貢がせなんて正直なところ半分乞食みたいな行為だと思ってやってはいましたが、今まで真摯に貢いでくれた可愛いマゾ達の為にも、私はこんな態度の相手にへりくだるわけにはいかない。貧乏でも、それなりのプライドはあったのです。

「それ、私に言ってんの?へぇ、あなたが奴隷にして下さいって言うから仕方なくしてあげたのに。偉くなったのね」

「そ、そういうの、いいから!早く!」

ここで私はさらにカチン!と来ました。

「そういうのいいんだ。へぇ、じゃあ今日は帰るね」

「ま、待って!お金!お金は要らないの!?」

「私は可愛い奴隷のお貢ぎは受け取るけど、そんな叩きつける様なお金は要らない。そういうのは風俗のお姉さんにお願いしたら?」

「で、でも!貞操帯が!」

「ああ、鍵屋さんでオチンチン出して”外してくださぁい”って言えば外して貰えるんじゃない?」

私はそう言ってクスクス笑いながら帰り支度を始めました。

「約束が違う!」

「約束って?」

「3万円で、はずしてくれるって!」

「私がするって言ったのはあなたの女王様としての金銭管理と射精管理。金額は目安だよって伝えたしあなたも同意したよね?」

「じゃあ、どうすればいいんだよ!」

私はその時、プチッとキレました。

「あなたがちゃんと私の”奴隷”になれるんなら、可愛がってあげる。相手を基本的に下に見てしまう様なおぼっちゃま君は、優しいママと遊んでたら?」

私はそう言って、本当に帰りました。

帰り際に3号は「待って!ねぇ!待ってよ!」と怒鳴っていましたが、私をウキウキで裸で待っていたのが災いして部屋から出てこれずに、私に帰られてしまいました。

その後は鬼のようにメールが来て

「会って」「外してよ」「外してください」みたいなメールは全て無視。

数日後に「僕が悪かったです。本当にごめんなさい。会ってください」というメールが来たので私はようやく「いつにする?」と返事をし後日、前と同じホテルで会うことに。

再び会うと、3号は少ししおらしくなっており

「ナナ様……外してください……」とぺこりと頭を下げました。

しかし、私は前回の事もあり許しませんでした。

「そんな態度でいいと思ってるんだ?ふーん。また帰ろうかな」

「ああ、ああ!ごめんなさい!」

すると、3号は腰を90度曲げて頭を下げて「お願いします!」と。

「だからさ、あなたは”奴隷”なわけじゃん。あなたが大好きなSMのビデオでは、奴隷役の人はどうやってお願いしてるの?」

と聞くと

「土下座です……でも、ここは、土足で歩く所だから……」

ホテルの床は土足で歩く場所だから、土下座は出来ないと。3号はやはりおぼっちゃまで、すごく衛生に気を使う潔癖症でした。

「あなたって本当に馬鹿ね。土足で歩く床だから無理?なら”土下座”って、漢字で書ける?その意味を考えてごらん?まあ、出来ないならいいよ。私は帰るから」

「ま、待ってください!」

その後、3号は本当にゆっくり、ゆっくりと、嫌そうに床に膝と手をついて私に頭を下げました。

「お願いします……貞操帯を外してください…」

私はその日までに何人もの貢ぎマゾから搾り取っていましたが、みんな簡単に私に土下座していたので、こんな人は初めてでした。

後で分かった事ですが、3号はSMのビデオで妄想だけパンパンになっており、貢ぎ女王様はお貢ぎすれば手コキでもフェラでもなんでもしてくれるソフトな女王様だと考えていたそうです。あと、私を選んだのは歳下だったから。歳下なら強気に出れると思っていたそうです。

ついに、土下座してお願いという「基本」が出来た3号でしたが、私は怒りが収まりませんでした。

今までの人は私に対して真摯に向き合ってくれて、ちゃんとお互いに楽しくSMする為に気を使っていたのに。なんだこいつは。なんで土下座しながらこんな嫌そうな顔をしているのか。

私はムカムカしてしまい。3号に言いました。

「今から私がする事から逃げたり、断ったりしたら今日も射精は無しにするからね」

そう言ってから、まずは裸になる様に命じて、再び私の足もとの床に土下座させました。

ホテルのベッドに脚と腕を組んで座る私の前に、裸にされて床に土下座させられる3号。

私はまず、裸で土下座する3号の頭を踏みました。もちろん土足で。

「えっ!?ちょっと、汚っ!痛い!ねぇ!」

「は?」

私が凄んでやると、小さな声で「ごめんなさい……」と言って大人しくなったので、そこからはお仕置きタイム。

グーリ、グリ、グリ……と靴底のゴミを3号の頭に擦りつけるように念入りに踏みにじってやりました。

私が踏むせいで3号の顔は土足で歩く汚い床に押し付けられそうになるので、必死に手で顔が床につかないようにガードしている3号に私は

「手をどけな」

と言ってどけさせて、しっかりと踏みにじってやりました。汚い床にいっぱいキス出来るようにしっかりと体重をかけて。

少しスッキリした私は「はい、お貢ぎは?」と言うと

「はい…」と言って3号はカバンから封筒を出して、私に差し出しました。

お金なのですぐに受け取りたいところですが、私はやはり主従関係を大事にして「床に正座で上に掲げろ」と命じて、やらせました。

金額を確認すると、キッチリ3万円。

じゃあ射精させてやるか、とはなりません。

胸元から貞操帯の鍵を取り出すと、3号は私の胸の谷間を覗き込むようにガン見して、「ナナ様、おっぱい大きいですね…!僕のお母さんよりめちゃくちゃ大きいです!」と。

私は本当キモイなー、と思いながらとりあえず貞操帯の鍵を外してあげました。

私は3号が何度も「貯金200万」と自慢のように言っていたのが引っかかっていたので、ここからはナナちゃんの搾り取りタイム。

3号は手コキでイかせてほしいと言っていたので

「じゃあ、手コキするよ」

と言って3号を床に寝かせて汚いチンコを掴んで上下させます。

3号は相当気持ちよさそうで「ああっ!ああっ!」と声をあげていました。

そして「ああっ!いきます!ナナ様ぁ!」といい始め、チンコがビクビクし始めたところで

ピタッ……

と手を止め、離してあげました。

3号は「え、ええ!?そんな!イかせて!イかせてよ!」と怒り始めたので、私は

「は?誰に口をきいてるの?」

と凄むと、3号はビクッ!と怯えて「ごめんなさい……」と。

3号は下手に出る相手には強気になる性格でしたが、私のようにいくつも歳下の女でもこうやって凄まれるとビビる、情けない男でした。

「んー、やっぱり少し足りないかなー。もう少しお貢ぎしないと射精はさせてあげられないかも。だから、今日はここでおしまい♡」

そう言って貞操帯とその鍵を手にしてチンコに近づけた私を見て、3号は青くなり

「ま、待ってください!つ、追加!追加しますから!」

と言って財布を出しました。財布の中には1万円があり、差し出したので私はそれを受け取って財布にしまい、「じゃあ1万円分ね」とちんこを掴んでシコシコシコ……と何往復かして

「はい、おしまい♡」

「そ、そんなぁ!もうお金、ないです!」

「じゃあおしまいだね。残念」

「い、嫌です!許してください!お願いします!イきたいです!」

そう言って3号は自分でチンコを触ろうとしたので私は

「あ、自分でしたら私との関係はおしまいね。ここで永遠のお別れだよ」

「そ、それは……」

普通に会っただけの女王様ならここまで搾られた時点で奴隷が怒ってお別れというパターンも有り得たでしょうが、私は会う前に3号をキッチリと「色恋ハメ」済み。

メッセージのやり取りでひたすらカッコつける3号に

「カッコいい!」

「将来はあなたみたいな人が見つかればいいのに…♡」

「はぁ……早く会いたい……」

「会うの楽しみにしてるね♡プライベートは普通だけど、会うときはかなりSだから気をつけてね!」

とかをたくさん送り、チョロ~く落としておきました。

ほぼ全員をこうやって優しくハメてから会うので、私の貢ぎマゾは共通で「ナナ様のSなお貢ぎに付き合えば、最後はプライベートの優しいナナ様と結婚出来る」と思い込んでいるわけです。

でも残念。その正体はSでもなんでもない、ただあなたを財布としか見ていない、ましてあなたと結婚なんてするわけもない金の亡者女なのでした!笑

私の顔は奴隷達全員が初対面の日から「美人」と言ってくれて(お母さんに感謝です)、おっぱいも大きいので、しっかり色恋ハメまでされてる奴隷達からすれば私は「将来自分と結婚してくれる可能性が高い、巨乳美人女子大生」なわけです。自分で書いててむず痒い文章ですが、間違いなく向こうが私を見る目線はそうでした。

と、いうわけで3号は「私とのお別れ」だけはしたくなかったのです。

私は3号に選択肢を与えました

・今から射精せずに貞操帯をつけて、今後も調教を続けてもらう

・自分の手で射精して私とは永遠のお別れ

・お金を追加して射精させてもらう

「どれがいい?」と聞くと、3号は泣きそうな顔で「追加します……」と。

私は「よっしゃー!」と心の中でガッツポーズして、「下にコンビニがあったよ」と教えてあげてホテルのペラペラの寝巻きを3号に与え、キャッシュカードだけ持たせて部屋から出しました。(前回、最後に『クレジットカード』と書いてましたけど『キャッシュカード』の間違いです)

3号は全速力でATMに走っていき、私はその後ろ姿を見ながら

「本っ当、チョロいなー」

と、ケラケラ笑っていました。

5分後ぐらいに3号は戻ってきて、ベッドに座る私に対して3万円を頭の上に掲げて「射精させてください!」とお願いしました。

「じゃあほら、横になって」

と命令し、寝かせてから私は3号とチンコを手コキ。

シコシコシコシコ……とやってあげて、3号がまた「ああ、ああっ!」とイきそうになった所で

ピタッ………と止めました。

「はいおしまい♡次はどうするの?貞操帯つける?自分で出して私と別れる?それとも……?」

私は3号が戻ってきて机の上に置いた銀行のキャッシュカードにちゅっ……とキスしてあげました。

「わ、分かりました!」

私は何も言っていませんが、3号はそう言ってそれを持って外に走っていきました。ホテルの寝巻きの帯だけを適当に結んで。

私はその無様な光景に笑いが止まらず、「いってらっしゃ~い♡」という感じで見送りました。

私は手を洗ってから部屋で携帯をいじって待っていると3号は息をゼイゼイ切らしながら戻ってきて「これでお願いします!」と。

持ってきたのは5万1000円。

「この1000円は何よ笑」

と聞くと「5万円じゃ足りないかと思っていた……」と。

3号はすぐに横になって、私の手コキを待ちます。

私は3号のチンコを握ってやり、またシコシコシコシコ……とやってあげました。

「これだけ貢いだのだから、イかせてもらえるに決まってる」と言わんばかりの顔をしている3号に私は少しムカついたので、私は

「出そう?出そう?いっぱい搾ってあげるからね♡」

と聞きながらシコシコしてあげて、3号が「ああ、出ます!ナナ様、ありがとうございます!」と叫んだその瞬間

ピタッ……

と手を止めて

「残念でした♡」

とニッコリ。

3号は私の寸止め地獄についに泣いてしまい、「ナナ様、おいくらですか。僕は、もう、あああ!」と床に突っ伏してしまったので

「さぁ?自分で考えれば?」

と突き放し、「で、次はどうするの?」と聞くと3号は何も言わずキャッシュカードを持って走っていきました。まさに寸止め地獄のループでした。

私は笑いが止まらず、「次ぐらいでイかせてやるかな」と考えていると3号は戻ってきました。

手にはなんと、10万円。

「これでお願いします!」

と立ちながら渡そうとする3号。私は少し震える手でそのお金を受け取りました。

総額、221000円。その額を私は一晩で搾り取ったのです。

私は3号を寝かせて、言葉責めを浴びせながら手コキを始めました。

「どう?何回もATMに走らされて」

「ナナ様に逆らうと、どうなるかわかった?」

「ATMに走りながら、私にイかせて貰うのを楽しみにしてたの?」

「ほら、たくさんお貢ぎした分気持ちいいんじゃない?」

「ほら、理解した?私にお貢ぎすると気持ちいいんだよ?」

私は必死でした。

「このカモを逃がしてたまるか」。その一心で3号に「お貢ぎ=気持ちいい」を心の奥底に擦り込む為に何度も何度も言葉を浴びせました。

最後に

「ほら、”ナナ様にお貢ぎして気持ちよかったです”って言ってごらん!?言わないと、またお預けにしちゃおうかな~♡」

そう言うと、3号は

「ナナ様に、お貢ぎして気持ちよかったですぅ!」

と叫びました。さらに私は念入りに

「1回だけ?じゃあもっと実感するためにもう1回ATM行っとく?」

「ああ、ごめんなさい!ナナ様に、お貢ぎして気持ちよかったですぅ!!!」

「あはは、私にたっくさん貯金を”お搾り”されちゃったねえ。どうだった?」

「ナナ様に貯金をいっぱい、お搾りされるの、気持ちよかったですううううっ!!!!」

3号は最後には叫びながら射精。

射精し終わったあと、私は3号が一瞬『素』に戻ったのが見えたので慌ててチンコをティッシュで拭いてやり貞操帯を付けました。鍵もしっかり。

そして、案の定射精してスッキリした3号は

「あの……最初は、3万円って……」

と言ってお金を取り返そうとしてきました。

なので

「え?あなた私に手コキして欲しくてお金を渡したんでしょ?それで射精したじゃん」

「今日で私とお別れなら、お金を返しておしまいでもいいよ」

と言うと、私と結婚したい3号は

「それは……」

と言うので、私は「じゃ、調教続けようね♡」と言って貞操帯の鍵にちゅっとして胸元にしまいました。

色恋ハメ&貞操帯をしっかりやっておけば、可愛い奴隷達は私から離れられません。

その後何回かやっているうちに、3号は「ナナ様と会っている時だけが僕の至福の時間です」とすっかり私にハマり、当時は一日に何度も連絡を取り合っていました。

会った日は毎回寸止めしてATMに行かせてを繰り返して、私が合計金額に満足すれば射精という形で抜いてやっていました。

この「寸止め地獄搾り」はこうやって何回も走らせる事が目的ではなく、なるべく私がチンコなんかを触りたくないからよくやる方法でした。

寸止めで貞操帯を付けられるorATMダッシュで課金するか、普通にお貢ぎして自分でオナニーするかを選ばせるとだいたいの子は後者を選ぶので。

しかし3号はそもそも私に嫌われていたせいで自分でオナニーして射精するという選択肢を与えられなかったのと、さらにその「寸止め地獄搾り」自体にハマってしまった哀れなマゾでした。

もちろん、短期で貯金を全て取り上げるのが目的なので私が「そうなるように調教した成果」ですが。

毎回毎回、本当にギリギリでの寸止め。その後のダッシュ。大金を搾られた後に「搾られて気持ちよかったね」という擦り込みをしながら射精させて、その後はしっかり貞操帯に鍵をかける。

3号は射精欲が溜まる度に「ナナ様に大金を搾られた」気持ちよさを思い出すようにしてやったのです。

そして、私はこの極悪非道な搾りを容赦なく何回かやりながらも、得意の「M男研究」は怠りませんでした。

キャッシュカードに私がキスしてやると、3号は大興奮しました。(M男達はみんな私が何かにキスする姿が好きでした)

それに気付いた私は口紅を多めに付けて3号と会い、寸止めしてやったあと3号のキャッシュカードを財布から取り出してやり

「よろしくね♡」

と言ってチュッ!とキス。それも軽くではなく、強く唇を押し付ける様に。

そうすれば、3号のキャッシュカードには私の真っ赤なルージュのキスマースがクッキリと付きます。唇のシワが分かるぐらいに。

(これは、コイツ的にはたまらないんじゃないか?)

と思い、キャッシュカードを渡して反応を見ると…ビンゴでした。

もうギンギンに大興奮した3号は私にキスマークを付けられたキャッシュカードを持って「行ってきますぅぅぅぅ!!!!」と部屋を飛び出して行きました。寸止めされたチンコから汚い汁を垂らしながら。

私はM男心理を見破って、さらに深く私にハメてやった優越感に浸りながら「行ってらっしゃーい♡」と3号をお見送り。

その日も部屋とATMを何往復も何往復もさせてやりました。

こんな感じで搾りの日は3号のM男ツボを押さえつつ、しっかり床に土下座&土足で頭踏みで女王様としてマウントも取りました。さらにメールは歯の浮くような言葉で誘惑してやってどっぷりと私に依存する様に色恋ハメ。プラス貞操帯の射精管理で性欲が全部私に向くようにしました。

3号は私抜きでは生きられない体と心に調教してやりました。本当に気に入らなくて嫌いな相手なので私に容赦はなく、我ながらエグい事してたな…と書いてて今思います笑

こうやってしっかり「躾」してやったかいもあり、3号は私にベタ惚れ&貢ぎハマりという最悪の状態(私にとっては最高ですが)で、私へ自分の貯金という餌をせっせと運ぶ働きアリ君となりました。

多分、世界中にこうやってキャバクラとかのお姉さんに搾られている男がいるんだろうなと思うと悲しいですね笑

まあ、週に何度も会ってその度にATM往復なんて無茶苦茶な貢ぎを繰り返すようになれば、当然貯金はすぐに空っぽになりますよね。私は半年もしないうちに3号の自慢してた貯金を搾り尽くしてやりました。

一文無しになった3号にホテルに呼ばれて「お金はもうないですけどお願いします」と言われた日、私は貞操帯の鍵すら開けずに帰りました。

「こんなに貢いだのに!酷い!貞操帯を外してください!射精させてください!ナナ様!」

3号は私の足にすがりついて泣きながら頼み込んできましたが、女王アリに餌を運べない働きアリに価値は無し。よって私に射精させてもらう権利も無し。

私は泣きすがる3号を部屋に放置して、指に貞操帯の鍵の紐を引っ掛けて鍵をクルクル回しながら帰ってやりました。

このあとは毎月給料日に3~5万円お貢ぎして射精、というスタイルになるかな?と思っていましたが3号は週に何回も会って寸止めされながらATMに走らされて貯金を搾られる「寸止め地獄搾り」の快感を忘れられないのか、それとも私と本気で結婚できるとでも思ったのか何度も連絡してきて最後にはストーカーに。

「あの寸止めされてから、ATMに走らされて、貯金と精子を一気に搾られる快感が忘れられないです。お願いします。お金は無いけど、もう一度やってください」

と連絡も来ましたがその貯金がないのならそもそも出来ないじゃん、と思った私は無視。

さらに「普通に付き合おうよ」とか「お金の関係ではなく結婚を前提に」と連絡が来てそれも無視してたら、後を付けられたり直接しつこく付きまとわれ始めたので……まあ、ポイですね笑

最後に私は「私達は最初からそういう恋愛とか結婚の関係じゃありませんから」「あなたの事は全く恋愛対象としては見れませんので」と事務的な感じの連絡を送り、私は引越し、さらに連絡先を変えておしまいとなりました。

3号が親族の人達にもらった、社会人として生きていくための初期資金200万円(甘やかしすぎだと思うけど)は、悪い女に全て搾り取られておしまいという形になりました笑

他の真摯なマゾ達はもっと可愛がりながら優しく搾り取っていきますが、彼はどうも性格が合わず好きになれなかったのでこういう形で終了となりました。

また、前回前々回みたいにたくさんのみなさんのコメントが貰えたら続きを書こうと思います。

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