ご無沙汰してました。貢ぎマゾの皆様、お久しぶりです。元•貢がせ女王様のナナです。
少し間が空いてしまいましたが、今日は奴隷8号についてお話しします。
期間としては大学2年の後期かな?なかなか女王様として迷走してた時期でプレイも特殊、かつこの奴隷が特殊だったので、これまで書いてきたエピソードとは毛色が違います。
ナナ様史上、最もエグい拷問の様な事をした話なので、貢がせ要素は少ないかも?
奴隷8号は、簡単に言うと「クソ野郎」でした。
始まりはいつも通りの貢ぎマゾ募集の掲示板からの連絡でした。
そこでは「ナナ様にお貢ぎをさせてください!」みたいなテンションだったくせに、やり取りの後に喫茶店で会ってみると、「実は貢ぎマゾじゃありません。女王様の話を聞いてみたかっただけですw」と。
見た目はプライドが高そうなチャラ男で、常に半笑いで話すのがキモくてウザかったです。
つまり、嘘をついて私を呼び出したのです。
私は帰ろうと思いましたが、「話だけ聞かせて」としつこいので少し付き合ったのですが、そこからもウザくて
「へぇ〜、けっこう綺麗じゃん。そんだけ可愛かったら貢ぎ奴隷に困んないでしょw」
「どんなふうに貢がせてんの?射精管理とかすんだよね?w」
「貢ぎ奴隷とか意味わかんないよなぁ〜。なんで女に貢ぐんだろ?」
などなど、やはり全く私の貢ぎマゾになる気は無い様子。
「時間の無駄なので帰りますね」
と私が席を立つと、「待って待って!“体験”したいんだ!」と言うので、何だろうと思い聞いてみると
・女王様のやり方で自分を貢ぎマゾとして調教してみてほしい
・血が出たり怪我をしないようなプレイならいくらでも大丈夫
・もしも私に調教されて、自分の意思でお金を渡すのであれば絶対にその後に返済を求めたりはしない
・その後、奴隷にされてもいい
つまり、8号は貢がせ女王様がどのようなやり方でお金を稼いでいるのか知りたいということでした。
ハッキリ言って相手にしていられませんし、Mでもなあ人から搾るのは難しいだろうし、断っても良かったのですが、引き受けました。
何故なら、私はこの8号という男がとにかく嫌いで許せませんでした。
挙動がキモくてウザいのもあるし、私に色恋ハメハメされて、私と結婚したりエッチ出来ると信じて目をハートにしながら私に毎月何万貢いでいる、私専用の可愛いマゾ達を馬鹿にしたのも許せませんでした。
その日はホテルは取ってあると言っていたので、とりあえず貞操帯だけ付けて解散。
そして後日、また会ってプレイをする約束をしました。
その日までの間に、私は研究&準備。どうすればあのMでもないクソ野郎から全財産を出させるか。
8号に対して色恋ハメは無し。やっても仕方ないと思ったので、本番一発勝負です。
鍵となるのは、「怪我をしなければ良い」と言うルール。
誘惑すれば良いのか?脅せば良いのか?20そこらの小娘は必死に考えたのです。
8号からのメールはたくさんきました。射精管理がキツいのでしょう。一週間ほどで限界がきたのか、「早く外して欲しい」「これでいくら出せば外してくれんの?」などなど。
私が「いいよ。会おっか」と言うと、ホテルを指定してきたのでそこで会いました。
部屋に入って会うなり、開口一番
「で、いくらで外してくれんの?w」
私はムカッとしましたが
「とりあえず、服を抜いで全裸になりなさい」
と言って脱がせ、床に正座で座らせました。
「おおー、ドMってこういうので興奮すんの?」
「プレイするけど、怪我だけしなかったらいいんだよね?」
「おお、そうだね。女王様がどんなことすんのか知りたいし。今日抜いてくれるんでしょ?三万とかでいいの?ま、払わないかもだけど——」
バチィン!!
私は8号が話し終わる前に、全力で8号の頬をビンタしました。
「な、何す….」
「私は今、あなたの女王様なの。なに?その態度は」
「いや、えっと….」
8号の顔は「まさか女が突然殴るとは」と言った風でした。
残念。ナナ様は日頃から貢ぎマゾ達をビンタしたり、鞭で打ってるので男を殴る事に抵抗はありません。
「私、あなたみたいな偉そうな奴隷は射精させてあげないことにしてるの」
「は?何?じゃあ、金は要らないの?」
ここで、ビンタしようと振りかぶったら慌てて8号は後ろに下がったので、私は8号の胸を靴の裏で蹴り飛ばして、後ろに倒れた8号をそのまま踏みつけました。
「言葉遣い。あとお金は要らないわ。私にちゃんと管理されたいのなら態度を直すこと」
「…..」
8号は何も言えなくなりました。先ほどまで歳下の女相手にイキっていたのに、突然殴られて蹴り倒されて怖くなったのでしょうか。
「罰として1ヶ月射精禁止。あと、次会う日まで毎日私に今回の無礼の反省文を提出。1日でも出さなかったら私の管理は終了」
「そ、そんな!管理が終了したら、貞操帯は…」
「外さないよ?ま、あなたのチンコは一生、鉄の檻の中ということで♡」
というやり取りがあり、私は8号を放置して部屋から出てきました。
正直ムカつきましたが、「絶対このクソ野郎を調教して、私に貢ぐだけの人生しかない惨めな奴隷にしてやる」と、私はメラメラと燃えました。
8号は射精欲か、それとも女王様がこのあとどうするのかを知りたいのか、毎日反省文を送ってきました。
そして1ヶ月後。
私が指定して予約した部屋に、8号を呼び出しました。予約したのはゴリゴリのSMルーム。スペースがあり、拘束具もあり、道具もあり。他の奴隷とも使ったことがある部屋です。
今回は私が先に入っていて、8号は私に会うなり「申し訳ありませんでした」と謝罪。1ヶ月毎日謝らせたこともあり、少しはしおらしくなった様子。
しかし私は簡単には許しません。
「謝り方が違うよね。どうするの?」
と聞くと、8号は黙って床に膝をつき、土下座しました。
「申し訳ありませんでした。許してください、ナナ様」
「ふーん」
私は床に土下座した8号の頭に、靴を履いたままの足を乗せて体重をかけました。
そして、念入りに、しっかりと頭をグリグリと踏みにじってやりました。
「よく来たね。逃げると思ってた。なに?まだ私に興味があるの?それとも、貞操帯?」
靴で8号の頭をグーリグーリと踏みにじりながら、私は質問しました。
「な、ナナ様の、恐ろしさは、分かりました…でも、貞操帯が…もう、限界です….」
「へぇ、この前はイキってたのに、射精出来ないだけでこうやって女に踏まれながらへりくだるんだ。ダサい男」
「あ、あの…今日は、プレイを…?」
ここらへんで顔を上げることを許し、話し始めました。
「そうね。してあげる。いくら持ってきたの?」
「50万円…僕の貯金です…あの、今日、全額払うというわけでは…」
「さあ、それはあなた次第。無理やり持ってったりはしないよ」
そう言うと8号は安心した顔を浮かべていました。もちろん私は全額搾り取る気マンマンでした。それも、死ぬほど恐怖と屈辱と与えてから。
「じゃ、始めましょうか」
ここからは私が研究を重ねて今日のために考えたプレイ。
私がやらせたのは、8号を馬にして私が鞭を持ってその背中に乗る「騎乗プレイ」。8号の背中に、紐を通したボールギャグを嵌めて、私が持つ手綱も作りました。
理由があり、空調はドライモードに設定。
早速プレイスタート。8号は口をモゴモゴと動かし、唾液を流しながら私を背中に乗せて歩き始めました。
しばらくすると、疲れて休もうとするので、私はその度に「休むな!」と、8号のお尻をピシン!と叩きます。すると「ムゴォ!」と言って8号が歩く。これの繰り返し。
さて、こう書くとシンプルにも見えますが、このプレイはハッキリ言って超エグいです。
他の貢ぎマゾに、金額が足りないお仕置きとしてやったりしたのですが、例外なく最後に奴隷は倒れます。
まあ、奴隷が倒れるまで私がやるからなのですが。
それは置いておいて、やはり女性といえど成人を背中に乗せて、慣れない四つん這いで歩き続けるのは体力をとんでもなく使うのです。
ちなみに私はこのプレイが結構お気に入りです。何故なら効率が良いから。
私はぐーたら女なので、奴隷にお仕置きするのも面倒なのです。鞭で打つと腕が痛くなるし、言葉責めは考えるのも大変。
しかしこれはどうでしょう。背中に座るだけ、たまに鞭を振るだけ。そう、楽なのです。とても。なので私は背中に乗って歩かせるだけで奴隷がボロボロになるこのプレイが大好きでした。
8号はお尻を鞭で叩かれながら必死に歩いていましたが、途中で倒れてしまいました。
倒れたらナナちゃんの鞭打ちタイム。「ほら、立つまでやめないよ!」と言いながら、8号の体を滅多打ち。鞭は怪我はしない程度のおもちゃの乗馬鞭ですが、相当痛いのか「ムゴオオオオオ!」と叫んでいました。
そうやって無理やり立たせること三回。8号はもう涙を流して、顔を真っ赤にしてボロボロでした。
途中、なんと立ち上がって逃走しようとしましたが、ここまで体力を削られた状態で走ろうとしても無駄。あっさりと私が追いついて、鞭でフルスイング。逃走のお仕置きとして、痛〜いのを4、5発。
そしてまた無理やり馬にして、背中に私のお尻をドスン!
苦しそうな8号のお尻を鞭で叩き、再び歩かせました。
8号からすれば、「詰み」ですよね。逃げる体力がない。でも休もうとすると鞭で無理やり歩かされる。背中に乗ってる女の体力は満タンで鞭の威力は落ちない。
私の意思次第で、このまま殺される事だってあり得るわけです。
でも殺すことが目的ではないので、8号が気絶したところで許してあげました。
女を背に乗せて歩かされ、倒れたら鞭。逃げたら鞭。そのまま気絶するまで歩かされる。皆さま想像してみてください。女王様を騙すクソ野郎にはちょうど良い仕打ちですが。
気絶した8号のボールギャグを外して、鞭で叩き起こし、拘束具が付いている壁に移動するように命令。
「少し、休ませて…ください…許して…」
と言って動こうとしないので
「あら、また背中に乗ってあげようか?」
と言うと慌てて体を起こして動きました。
そして、両手足を壁の拘束具に拘束して大の字に立たせました。貞操帯はここで一度外しました。
私は、部屋の空調をドライモードにしていたこともあり喉が渇いたので、ここでペットボトルの水を飲んで水分補給。
すると、その姿を見た8号は
「ナナ様ァ!私にも、私にも水をくださぁい!」
と大声で叫びました。そう、乗ってただけの私でも喉がカラカラになった騎乗プレイ。気絶するまで歩かされた8号は泣きながら水を要求しました。
しかし私は一言
「駄目」
8号は「お願いしますうううう!」と叫びましたが、無視。
「この後どうするか教えてあげよっか♡」
私は笑いながら、8号に話しました。
「この痛〜い一本鞭で、あなたをボロボロにしてあげる。終わったあと、飲み物を手に入れるチャンスをあげる」
「そ、そんな….!!」
8号は絶望して言葉を失っていました。まさかここからさらに痛みを与えられるとは思わなかったのでしょう。
「あ、そうそう」
私はここで、大きく脚を後ろに振りかぶって、8号の股間にブーツのままキック。
ズドンッ!と良い音がし、私の足には柔らかいものを蹴り潰した、少し心地よい感触。
「ぎゃああああああああ」の叫ぶ8号に、「こういうのもあるから」と一言添え、私は鞭打ちをスタートしました。
8号は私の容赦ない暴力に泣き叫び続けました。
私はSでもなんでもありません。ここでの私は「この男から全財産を奪う」という目的のもと、背中に乗って鞭で脅して歩かせたり、拘束して殴る蹴るの暴行を加えています。
つまり、SM女王様との愛のプレイではなく、街の不良がカツアゲするのと同じような性質の、性的興奮もない、坦々とした容赦のない暴力だったと思います。
無論、約束通り怪我が残らないように加減はしましたが、やはり一本鞭は痛いのか泣き叫んでいました。
手を止めると8号は「もう許してください…もういいです…ギブアップです…」と泣きを入れてきました。
しかし、ナナ様を騙し、可愛い奴隷たちを侮辱した罪はまだまだ償えません。
「ギブアップなんかないから」
と言いながら、ズドンと何度目かの金蹴りを入れてやりました。
途中、「水…水..」と泣いているので、私はペットボトルを開き、水を口に含んで8号の側により、喉を奴の耳元に近づけて「ゴクン」と水を飲む音を聞かせてやりながら水を飲んでやりました。
「ああ美味しい。あなたにはあげないけどね♡」
と笑いながら、再び鞭打ち。後日談ですが、8号はこの時に死を覚悟したらしいです。
そして、8号の喉が完全に枯れて声すら出せなくなったところで私の容赦のない暴力は終了。
そして、ここからはとっておきの屈辱プレイ。
騎乗プレイで体力的にボロボロにし、鞭と金蹴りで痛み的にボロボロにして、最後は8号の心をボロボロにします。
8号は片足だけ拘束を解かずに、他を解くと床に倒れ込んでしまいました。
そして私は部屋の洗面器を持ってきて8号の前に置きました。
「喉渇いた?」
「カワキ、マシタ….ナナサマ…オネガイシマス…ミズヲ….」
「水はあげない。代わりに“特製ジュース”をあげる」
私は奴隷の前で「パンツは脱がない」と決めていました。
私は貢がせ女王様。舐め犬にクンニリングスを受けたいわけではなく、性行為は絶対にしたくないと思っていたので。
なので、ここが唯一パンツを脱いだ瞬間でした。
私はスカートに手を入れてパンツを脱ぎ、洗面器に和式便器みたいに跨りました。
流石に少し恥ずかしかったので、その日履いていた少し長いスカートを使い、完全に洗面器を覆って8号からは「その瞬間」は見えなくしました。
私がプレイ中に水をゴクゴク飲んでいた理由は二つ。一つは8号を地獄のようにいたぶりながら、水を飲む姿を見せつけていじめる為。
そしてもう一つは、この瞬間の為。
「ジョオオオオオー….」
そんな音と共に、私の股間から洗面器におしっこが注がれました。
8号をいじめるのはかなり大変だったので、いじめている時に2リットルのペットボトルを空にしたこともあり、すごい量のおしっこが出ました。洗面器から溢れることはありませんでしたが、かなりなみなみと入りました。
ティッシュでお股を拭いて、立ち上がってパンツを履き、私は8号に言いました。
「はい、特製ジュース出来たよ。飲む?」
「…………!?」
8号はもはや何も言えなくなっていましたが、恐ろしいのか体を震わせていました。
しかしナナ様が恐ろしいのはここから。
「で、このジュース。いくらで買うの?」
そう、これは「搾り」。ナナ様にお試しで搾られてみたい、という甘い考えをした8号に私の恐ろしさを教える場です。
8号は意味がわからないという顔をしていたので説明してあげました。
「喉が渇いたんでしょ?ジュースを売ってあげる。そうね、値段は10万円かな?」
「ア….ア….」
「買う?」
「ユル、シテ….クダサイ….」
「20万円」
「ナナサマ、ゴメン、ナサイ…」
「30万円。ちなみに、買わなかったらあなたを拘束して帰るからね、私。貞操帯もつけっぱなし。喉が渇いたまま一晩過ごして、明日ホテルの人に助けて貰えば?」
「ア、、ア….」
「40万円」
8号は、全身の水分が枯れ果てたのか、少しだけ涙を流して小さく言いました。
喉の渇きは限界。ここで拒否したら一晩放置。8号は後日談で「ここでこれを飲まなければ絶対に死ぬ」と思っていたらしいです。
「カイ、マス…」
「50万ね♡」
おそらく、排泄物に最も高い金額が付いた瞬間でしょう。
私は当時買いたてのスマートフォンを撮影モードにして机にセットして、8号の拘束を解いて土下座させ、手に50万円を握らせ、その前には私のおしっこが入った洗面器。
「じゃ、打ち合わせ通りね」
私が土下座している8号の前で椅子に座ってそう言うと、8号は私に命令された通りの動きを始めました。
まずは私の靴を両手で持ち、その靴底をペロペロと舐めながらご挨拶。
「私は…愛する、ナナ様の黄金水を…50万円で、買わせていただきます…」
「嬉しいです…ナナ様、私に飲み物を与えていただきありがとうございます…」
靴底を舐めながら挨拶して、8号の口元は埃と砂がたくさん付いてました。
「ナナ様、どうぞ…..」
8号はそう言うと50万円を手に持ちました。
私はそのタイミングで財布を思い切り開き、8号の前に差し出します。
「こ、このお金で、ナナ様の、黄金水を…買わせていただきます….」
「まいどあり〜♡」
この瞬間、私は自分のおしっこを50万円で売ることに成功しました。
8号は震える手で私の財布に現金を入れ、泣きながら手を離しました。
「じゃ、飲んでいいよ♪」
私がそう言うと、8号は目の色を変えてそれを飲み始めました。
おしっこを他人に飲ませるというのは、なかなか妙な感覚でした。顔に唾液を吐き捨てるのと同じベクトルですが、なかなか面白い。もちろんお金ありきですが。
ゴクッ、ゴクッ、と喉を鳴らしながら飲む8号の姿はバッチリとスマートフォンに録画。
これで、8号はその動画の中で「女の小便を50万で買わせてくれと靴を舐めながら頼み、それを一気に飲む男」となりました。
ここで撮影はストップ。ちなみにこの動画は「この後訴えるとか言い出した時に脅迫する用」に撮影したものです。
ここからはまたナナちゃんのいじめタイム。
足元で洗面器に口をつけておしっこを飲んでいる8号の頭に、土足を乗せてグリグリ。
「ほら、貢がせ女王様がどんなものかわかった?」
「あなたは貢ぎマゾを馬鹿にしてたけど、あなたは私のおしっこを50万で買う、どうしようもない変態だからね」
「人として最底辺でしょ。全財産で買ったおしっこの味はどう?」
8号が泣きながら飲む姿を見ながら私は「あぁ、頑張ったなぁ」と思いました。一人の人間がここまで喉を渇かせて、他人の尿を飲むようになるまで私は追い込んだんだ。としみじみと思ってました。
計画は完璧に進行し、8号が私のおしっこを飲み終えて放心しているところで、私は8号に言いました。
「オナニーしても良いよ」
一応許可してやるか、ぐらいの気持ちで言ったのですが8号はなんとすごい勢いでオナニーを始めました。
「ナナ様!ナナ様!ナナ様ァ!」
と言いながら、チンコをすごい速さで擦り、すぐに射精してしまいました。
その場ではよくわかりませんでしたが、とりあえずシャワーに行かせて体を綺麗にさせたあと、貞操帯に鍵をかけてその日は解散。
その日のうちにその後の話をしようと思ったのですが、8号は放心していて話せる状態じゃなかったので、後日という事で。
そして後日、メールで話してみるとなんと8号はM堕ち。
「ナナ様こそが私の永遠の支配者」などと、痛いメールを送ってくるようになりました。
8号の正体はもともと女王様とかに興味はあったけど、プライドが邪魔でその世界に飛び込めずにいた悲しい男だったのです。
そうとなれば、ナナちゃんは舌舐めずりです。
「ナナ様こそが私の人生を導いてくれる唯一の存在」と言い出したので、給与明細を提出させ、給料のほとんどを毎月貢がせる様にしました。
そして色恋ハメハメ。「出会いはあんなだったけど、私たち最高の関係かもね♡」とか「結婚したら子供作りたい♡」とか送りながら、胸の谷間や、乳首が透けて見えそうな際どい写真とかもプレゼント。
「貞操帯の中でチンコを爆発させてやる!」という気持ちで、たっぷり誘惑♡
そこからはナナ様の徹底的な金銭管理。レシートやカード明細を提出させ、生活をとことん切り詰めさせて、会う時に騎乗プレイで追い込みをしながら「毎月プラス5000ね」とか、手コキしながら「イッたらプラス1万ね」と、月々の貢ぎ額を増大。
限界がきたら、奴隷小屋(家賃が安いポロアパート)に引っ越させ、お搾り額を値上げ。
容赦なく、お貢ぎ額を管理して徹底的に値上げしていきました。
お貢ぎ額は月20万を超えて、月収をほぼ私にお貢ぎし、安い家賃を払ってあとはもやし生活というところまで、キュッキュとお搾りしました。
8号は痩せてきたので「シュッとしててカッコよくなったね!」と褒めてあげました。
たまに反抗しようとしてきたり、逃げたい、やめたいと言い出したりしたらキッチリ「お仕置き」。
「初心を思い出させてあげる」
と言って気絶するまで騎乗プレイ、拷問みたいな鞭。
そして、おしっこを飲ませました。
最初の様に買うお金が無いのでもう買わせはしませんが、もともとそういう趣向はない8号は、やはりおしっこを飲むのは死ぬほど辛いらしく、泣きながら飲んでいました。
さらに、最初に撮った動画を見せて「よく撮れてるね。誰かに見せたいぐらい!」と、逃げたらどうなるのか遠回しに脅迫。
体の芯まで震えるほどの恐怖をたっぷりと植え付けたあとは、「会うの楽しみにしてるよ♡」などの甘い言葉のメールや、キス顔や際どい写真の色恋ハメハメで心まで溶かすほど誘惑。
8号にとって、「最も恐ろしいのはナナ様。もっとも愛するのはナナ様」という状態にしました。まさに飴と鞭。
このあたりが私の貢がせ全盛期で、私は他の貢ぎマゾと併せて月額100万を達成するために、8号も含めこの時期の貢ぎマゾ達には他の時期の貢ぎマゾより過酷な搾りをしていました。
8号はもやしとお米以外を食べるため、部屋の中の物や服を売ってお肉とかを買っていました。
そのせいで、安アパートの中は仕事の道具以外は机と冷蔵庫、キッチン用品だけになっていました。
あ、ちなみに携帯電話は私とのメール以外は必要ないので格安携帯みたいなのに変更させ、部屋のインターネットなどは解約させました。8号が仕事以外で外界も繋がるのは私とのメールだけ、という状態で管理しました。
そんな状態で、8号は痩せ細り、私を背中に乗せて歩ける距離が激減しました。
まあ、私が贅沢な食生活をしてほんの少し太ってお尻が大きくなっちゃった事もあるのですが…
それを見た私は「限界だな」と判断。
夜逃げされたら厄介だし、復讐されるのも嫌だな…ということで最後にキュッとひと搾り。
「私、愛の形が欲しい♡」
「え、それって、どういう?」
「例えばほら、指輪とか綺麗なやつがほしいな」
とメールしました。
するとこれぞ私の恐怖政治と色恋ハメハメの成果。8号は高そうな指輪を持って次のお搾りの日の別れ際にプレゼントしてくれました。
それは間違いなく借金をして買った物。何故なら私が全て搾っているので余裕な金は一円もないはず。
私は「ありがと、大好き♡」と最後に思い出のキス。それも、ほっぺに濃いルージュがしっかりとキスマークとして残るキス。
前回書きましたが、これは私が搾りきった獲物につける「証」。
意味合いとしては、「ナナ様の所有物」「人生の敗者」といったところでしょうか。
「じゃ、バイバイ♡」
とその日はお別れし、そのまま私はその後の連絡を全て無視しました。
指輪の売却価格は20万円。
購入費用はおそらく50万以上でしょう。消費者金融をハシゴしてギリギリ集められた金額ですかね。
8号からは鬼のようにメールが来ましたが、やはり潮時かと思いそのまま無視しました。
今回のお話は以上です。
また反響などを見て続きを書こうと思います。