貢ぎマゾから搾り取っていました 6

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お久しぶりです。

書く時間が取れたのと、当時のメールとかを見て記憶を整理出来たので今日は奴隷6号のお話を。

ちょっと今日のは私の貢がせ女王様生活史上最低の話です……笑

6号はなんと言っても、唯一の「年下」奴隷。私が大学四年22歳の時の話です。

四年生になる頃には私も貢がせ女王様としてすっかり慣れて、掲示板で釣ってから色恋ハメ営業メール、面接してから貢がせて搾り取るまでの流れも熟練していた頃でした。

「お願いします!僕を管理してください!」みたいな書き込みを見て、歳を聞くとその子はなんと19歳。高卒で東京に出てきて会社の寮で一人暮らしをしていると。社会人は2年目。

貢がせ女王としては収入が少ない奴隷は嫌だったのですが、貯金はそこそこしてるとの事。とりあえず会ってみることに。

喫茶店で待っていると、けっこう可愛い感じの子が店に入ってキョロキョロし、私を見つけて私の前の席に座りました。

私と頑張って話すその子はめちゃくちゃ緊張してて、とりあえず今は必死に働いていて将来の為にお金を溜めていると。

会社の寮ということもあり家賃が安く、ボーナスは手をつけていなくてそのまま残っているため、正確な金額は忘れましたが確か40万円ほど溜め込んでいました。

「貯金はどうするの?」

と聞いたら「結婚とかした時の為に必死に貯めてます」とのこと。

「なのに私みたいな貢がせ女の所に来るのか……?」と思ったのですが、どうやら既にすっかり私の色恋ハメに落ちている様子。

最初はガチガチに緊張していた奴隷6号君も、途中からは私への求愛の様なデレデレでだらしない、強くいえばキモい言葉や態度。

具体的には「少しSな人と付き合いたい」とか「僕なら、ナナ様を満たせると思う」とか。「会えたのは運命」とか。当時の私の心を満たすのはお金だけですけどね。笑

ちなみに6号君は童貞でしかも彼女すらいたことナシ。私を最初で最後の彼女、しかも結婚相手にしようという、こじらせた思春期の妄想みたいな欲望が漏れていました。

まあ貯金もあるし、ここまで私にズブズブに出来てたらやりやすいかなと思いそのあとはホテルに。

とりあえず、いつもの様に最初は上下関係の確認。ペットの躾と同じですね。

床に奴隷を裸で正座させ、私はベッドに座り足と腕を組みます。腕を組む時はサービスで谷間を下から持ち上げるようにしてあげます。組んだ足はその人の目の前か顎ぐらいに来るように。

個人的には、この構図というか奴隷と私の座り方には「あなたは私の足と同じ目線ぐらいの存在だからね」とわからせ、マウントをしっかりとるためにやっています。

この状態になるとだいたいその人が本当にMかどうかを簡単に見分けることが出来ます。ここで実はMじゃない、女子大生と会いたかっただけ、みたいな人は弾きます。

そこでのMかどうかの判別は超簡単。

女の前で裸で正座させられて見下ろされているチンチンが、大きくなっているかどうか。Mの人はだいたいこのシチュエーションになったら勃起しています。

男性のみなさん、いつも非常にわかりやすい興奮のサインを出してくれてありがとうございます。笑

Mじゃない人は女が脱いでもいない、しかもこんな屈辱的な状況では勃起しません。

でも「勃起していないから失格!奴隷にしない!」とか「勃起してるからM。合格!」と単純ではなく、ちゃんとその人の人間性も見ています。そこで勃起しなくても紳士で優しく貢いでくれる人もいるので。

ちょっとムッとしていたり、ブツブツ言ってたら気が乗っていたり安全そうな相手なら躾をしてあげたりもしますが、基本的には無視して帰ります。

「ちょっと待ってて」と言って立って、バッグ持ってドアから出てしまえばこっちのもの。相手は裸なので追いかけてはこれません。

あと、そもそも裸になるのを拒否したり突然体を触ってくるやつは論外。怖くて相手にしていられません。私を援交か何かと勘違いしている輩です。

「先にシャワー浴びてて」とエッチOKを匂わせる様に言って、シャワーを浴びに言っている間に部屋を出ます。

無理やり逃げようとすると捕まったりするかもしれませんが、ヤリ目的の男共はけっこう馬鹿なのでこっちが許した雰囲気を出すと素直にシャワーに行きます。

話が脱線しました。6号くんは私の前に正座して、チンコをそれはもう大きくしており、先端からはダラダラと液を出していました。

可愛いなー、と思いながらその後は管理のお話。色々と6号君の生活について聞き出し、とりあえずは

・毎月2万円

・貞操帯で射精管理

に合意させました。

しかし、私はその時に既に6号君の搾り取り方……料理の仕方を頭の中で完全にイメージしていました。

その日は貞操帯つけてまた1ヶ月後、と約束して解散。

その翌日からは6号君のメールラッシュが始まります。私の色恋ハメ沼にズッポリとハマっている奴隷は、とにかく私に連絡をしてきます。返信が1分後とかはザラです。

しかし、ここで私が面倒くさすぎて無視したりして相手に私がその気がないことを悟られるのは避けなければなりません。

いわば、この期間は釣竿を魚に強く引っ張られている時間。私から手を離す訳にはいきません。

しかし、3,4日後からは内容に変化がありました。簡単に言えば、「射精をしたい」です。

最初は「ナナ様、好き♡大好き♡」みたいな内容だったのが「射精したい、ナナ様にイかせて欲しい!」みたいな内容に。

私は「ここで1回会って、射精を餌にして貯金を一気に貢がせるか?」と考えたのですが、6号が将来のための大切な貯金だと言っていた事もあり、その大切な貯金を3日我慢しただけの射精のために出すかな?と思い、私は6号をさらなるナナちゃん色気沼にズブズブと沈めることに。

童貞の6号に対し、私は際どい自撮り写真を送ってやりました。

ただでさえ色恋ハメメールで「6号君とそういう事するのはあんまり嫌じゃないかも♡」とか、童貞が鼻血を出しそうな文章を送っている所に、私は寄せた胸の谷間やグロス塗ってテカらせて、キスのするように尖らせた唇のアップ写真、中身が見えそうなぐらいパンツをずらした写真などなど。

しかも、送る前に私は

「6号君が、私のどこが好きかを沢山書いてくれたらご褒美あげる♡」みたいなメールを送ります。

すると、6号君は普通に私の好きなところを書いて送ってきます。

一回目は「全然足りない!これじゃご褒美はあげないよ!」と突き放すと、その後にはキモイぐらい私への愛を綴った長文のメールが来ます。

そこで私は「ご褒美だよ♡」と谷間のアップ写真を送信!すると6号君からは誤字だらけで「凄く興奮します、ヤバいです」みたいな返信が来ます。

これを最初の日から次に会うまでの1ヶ月間、何度も何度もやりました。

目的としては「ナナ様の事が大好きであることを自覚する」ということ。

自分でナナ様のどこが好きかを必死に考させて書かせることで、奴隷達の中で「自分はナナ様が好きだ」と強く自覚することになります。

そしてそれを必死にやらせるための餌としてエッチな私の写真。必死に書いて「好きだ」と自覚させられたところで、そんなものが送られてくるわけです。

童貞の6号君は貞操帯もありガス抜きもできない状態で私にそんな事を繰り返され、ナナちゃん色気沼に深ーく深ーく沈められてしまいました。

末期の6号君のメールはあれから随分経っている今から見れば黒歴史確定の様な、私への愛と性欲が混ざった痛い文章ばかりでした。私が全部計算で、冷めた目で打ってるこのメールの一文字一文字に大興奮してるんだなぁ……と少し哀れにも思いながら返信していました。

そしてついに約束の1ヶ月後。

私が指定した、料金は後払いのビジネスホテルに行くと6号君は既に裸で床に正座していました。

そしてすぐ私に土下座。

「ナナ様、会いたかったです!」

抱きついて来そうな6号君をどけて、私はベッドに座りました。

ここでは冷たい、女王様っぽい雰囲気を出して最初は威圧しておきます。冷たいのは元からなのでそこまで難しくありません。しっかりと「女王様」として接します。

色恋ハメメールの様なノリで接してしまうと、恋人になってしまい貢ぎに持っていくのが難しくなるので、会った時はしっかりと女王様になります。

私は「素では普通に恋愛したいけど、趣味で女王様っぽい感じで管理とかしたい!」という設定だと散々奴隷に言い聞かせているので、会った時に私が冷たくて驚く奴隷はいません。

奴隷から容赦なく金銭を搾り取っても、それが「プレイ」だと言えるように工夫しているわけです。

私は6号君に全財産を持ってくるように言っておきました。

普通は警戒して持ってこないと思うのですが、直前の会話で「結婚するためにお金を貯めてる!」と言う6号君に「ほんとに貯めてるの~?今度会う時に見せてよ!」と言っておいたので、少しでも私にアピールしたい6号君は必死に貯めた40万円を持ってきて、見せてくれました。

私はもう…舌舐めずり。笑

ここに来て嘘だったら今までの求愛メールに必死に返信して色恋ハメした苦労は…となるので、実際に現金を見て私は本当に嬉しかったです。

そしてそこで決心。「今日、この子から全部搾り取っちゃおう」と。

2人で座って最初は普通に会話。もちろん、6号君は裸に貞操帯だけつけて床に正座。

私は6号君の前でベッドに座り、足をわざとらしく組み替えたりしながら話をします。確か短いスカートだったのでパンチラしまくったと思います。笑

そして私から「射精管理はどうだった?」と聞くと6号が「辛かったです。今すぐ射精したいです」とおねだりしてきたので私が

「今回は無しにしようかな、射精」

と言ってやると6号は絶望したような顔になり「何でもしますから射精させてください」と土下座してきました。

「何でもするの?それなら……舐められる?」

と私は土下座する6号の頭を踏みました。土足で。

「な、何をですか…」

と聞く6号に、私は足をどけて「私の靴♡」と言うと6号は「分かりました……」と言いながら泣いてました。

泣かれたのは印象的だったのでよく覚えています。やはりMだとかなんとか言っていても、そ19歳の男の子。私が相手にしてきたM歴の長いおじさん達と違い、若い彼が突然「靴を舐める」というのは辛かったみたいです。

私が「私の靴、綺麗にできたら貞操帯外してあげる」というと6号君は「あ、あ…」1分ぐらい口を開けたり閉じたりしながら迷った挙句、私の靴を舐め始めました。

舐めている時はかなり泣いていて、「ひぐ、あっ、」と6号君の泣き声が響く部屋で私は舐めさせていました。

泣くほど嫌な事でも必死でやるその姿は私への愛と射精への欲求の強さが見えました。

とりあえず上下関係を確認するための行為なので、少し舐めさせるだけで良かったのですがせっかくなので両足ともガッツリ舐めさせました。

途中で6号君が私の靴に舌だけじゃなくて唇も当てているのを見て私がふと「それ、ファーストキスじゃない?」と言うと、私の方を見上げて「あっ……」と言って固まり、また泣きだしました。

私はS女というわけではないのですが、可愛い年下をこうしていじめるのは割と楽しく、割と泣かせて楽しんでいる部分もありました♡

ちなみに「ファーストキスがナナ様の靴」の奴隷はけっこういます。笑

そしてしっかりペロペロさせた後は、6号君をベッドに乗せて右手と右足、左手と左足がそれぞれくっつくようにタオルで縛りました。

開脚して手足も動かせない、みっともない体勢の6号君に、私は貞操帯鍵を胸元からス……と取り出すパフォーマンス。

そして貞操帯の鍵にチュッ、とキスをしてから6号君の貞操帯を外します。

だいたい、貞操帯から出したてのチンコは臭いのでまずはおしぼりで拭いてあげて、私は「じゃあ、扱いてあげる」といいシコシコと扱き始めます。

しかしもちろん、射精させるわけもなく途中でストップ。

6号君が「え、何で?ナナ様、続きを……」と言うので私は「お貢ぎは?」と言って40万円のお札達を6号君の手が届くところに置いてあげます。

「ほら、私のお財布に入れてお貢ぎして?」と言うと6号君は右足と一緒に動いてしまう不自由な右手で必死にお札を掴み、私の財布に2万円を入れます。

「おおー、お貢ぎ出来たね!じゃあ続き!」

と言って私はまたシコシコ。

しかし、すぐにストップ。

6号君が「何で!何でぇ……!」と言うので私は

「んー、もう少し欲しいな♡」

とおねだりの上目遣い。

すると1ヶ月溜めさせられ、さらに色恋沼に沈んで射精欲が限界の6号君は「あ、あ……!」と言いながら私の財布に1万円を入れます。

ここで1万円という所が、お金があるおじさん達と違い若い子だなーと思ったのを覚えています。それほど大切に貯めたお金なのでしょう。

私は

「じゃあ1万円分~シコシコ~♡」

と、少しやってすぐにストップ。

6号君は「あ、あああ!!」と少し怒りも出てきたのか声を出し始めたので私は

「6号君。下着のお姉さんにシコシコして欲しくない?」

ともちかけました。

6号君は「え?え?」となっていたので、「10万円で……ブラとパンツだけになってあげる♡」と提案。

6号君は少し考えたあと、10万円を掴んで私が広げる財布に入れました。

私は「やった!」と思い、下着姿に。なるべく6号君が楽しめるようにゆっくり脱いであげました。

私が脱ぐと、Fカップの谷間を6号君はガン見していました。笑

そして再びシコシコ。次は射精寸前までいかせてから……ピタッ!

6号君は「ああ!ああっ!ナナ様ぁ!」と言ってよがっていた所を突然終了されたので、体をじたばたさせていました。

「あと少しかな~?」

と私が財布を広げると、6号君は3万円ぐらいを掴んで私の財布に。

そこでさらに私は6号君に

「ねぇ……裸になってあげよっか?」

ともちかけ、6号君が泣きそうな顔で「いくらですか……」と聞くので

「10万円♡」

と言うと、6号君はもうビービー泣きながら私の財布にお金を入れました。

私は裸になって、乳首を顔の前とかに持って行ってあげて誘惑して遊んだ後、手コキを再開しても執拗に寸止めしてあげて、私はついに6号君から貯金プラス財布の中身さえも、全財産を没収しました。

若い6号君はクレジットカードさえも持っていなかったので正真正銘1文無しになってしまいました。

全財産を自分の手で私の財布に入れた6号くんは、もう泣いてるのか気持ちよくて声を出しているのか分からないような声で喘いで、勢いよく1ヶ月分の精子を出していました。

さて、6号君は色んな意味で魂が抜けて放心していましたが私はそこで「別れ話」をすることを決めていました。

何故なら若い子のエネルギーが有り余ったメールのやり取りをするのに疲れていました。

何より月々のお貢ぎも少なくもう貯金も搾り取ったので、大量のメールの相手をしてまで貢がせる相手ではありません。釣り針を垂らせば新しいカモはすぐ見つかる時代だったので。

しかし適当に別れを話して粘着させられるのは嫌なので、ここで私は「最低な女」を演じることに。(元々最低ですが)

「じゃ、6号君。私達はここでお別れだね。奴隷と女王様の関係はおしまい」

「え、なんでですか?まだ、最初の日で、それに、お金……」

「あら、このお金はあなたが自分の意思で私の財布に入れたんだよ?だから貰っていくから。もう連絡しないでね」

「やだ!そんな!ナナ様!酷い!嘘ですよね!?結婚は……」

「するわけないでしょwどうだった?私の靴の味は♡ファーストキスよ?」

「そんな…………」

「気持ちよかった?貞操帯で管理されて、女の靴をペロペロ舐めて、全財産搾り取られてさせて貰えた射精は♡」

「あ、あ、ああ……」

といった感じで私は相手に嫌われるために、二度と私と連絡を取りたくないと思うように徹底的に攻撃しました。この話をしながら私は服を着て、6号君は縛られたまま解いて貰っていないのでそのままでした。

しかし6号君の沈んだ色気沼は深く(私が沈めたのですが)、6号君はそれでも「ナナ様ぁ!好きですぅ!」とか「やり直してください!」とか泣きながら騒いでいたので、私はトドメを刺すことに。

私はベッドに腰を下ろし6号君の耳元に口を近づけ、

「最初からあなたは私に騙されてたの。ずーっと私の手のひらの上で踊ってたのよ。高い授業料だったね♡」

と言ってやり、6号君の両頬にチュッチュッ!とキスマークを二つ、思い切り付けてやりました。

女王様モードの時は思い切りルージュを塗ってあるので、6号君の両頬には真っ赤なキスマークがハッキリとつきました。

そして、極めつけとして、6号君は「待ってください!ナナ様!ナナ様ぁ!」と叫んでいましたが……

放置して帰りました。笑

部屋を出る直前、私は「このホテル、後払いだから精算よろしくね♡」と言って部屋を出ました。

6号君は手足を固定されたままなので、ホテルの内線は壁についていて届かないし、床に置かれた荷物の中から携帯電話を取り出して机の上に置いてあげたので助けも呼べません。

あ、タオルは右側ひとつ、左側ひとつだと解けちゃうかもしれないので部屋を出る前にバスルームにあった予備のタオルを左右にひとつずつ追加して固結びにして、絶対に自力じゃ解けないようにしてあげました。

時間はたしか夜の8時とか9時だったので、6号君はその体勢のまま一晩過ごし、翌朝清掃の人に発見されたのでしょう。

その夜は私に騙されたショックと、1文無しされているのにホテルの精算をしなきゃならない絶望で眠れなかったでしょう。私はビールを買って帰って祝杯していましたが。笑

朝、清掃の人は驚いたと思います。強制的に開脚するポーズで固定されたおチンチン丸出しの男の子。しかも顔に二つも濃いキスマーク付き。さらにはシーツにこびりついた大量の精液とその臭い。

誰が見ても「悪い女に騙されたんだな」と分かる状況。

ホテルの精算だけは私が帰る時にしてあげましたが、それを知らない6号君は不安で眠れなかったでしょう。突然好きだった人に裏切られて悲しかったでしょう。多分、必死に助けを呼ぼうとしたり、せめてその恥ずかしい顔のキスマークをベッドに擦って消そうとしたと思います。口紅はその程度で落ちないし、べっとりつけてやったのでしっかり残ったままだと思いますが。

朝、清掃員さんに発見された時は死ぬほど恥ずかしかったと思います。二度と私と関わりたくなんかないと思うほどに。実際メールはその後メールは来なくなりました。

正直、ここまでやる必要があったのか?と言うところはありましたが、完全に6号君の私への想いを消したかったのと、若い子で遊びたかったみたいな気持ちはあります。

6号君……元気ですかね?このとっても悪いお姉さんに騙され、高い授業料を払った上、死ぬほど恥ずかしい思いをさせられた経験を活かして今も強く生きていて欲しいですね♡笑

以上、私史上最低の貢がせ話でした!

またたくさんのコメント待ってます。

コメントが少なくなってきたら、ただの10年前の自分語りなので飽きられたのかな?って事で投稿は控えようと思います。

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