うちの社長は豪傑だ。
入社の時から妙に気に入られ仲良くしているが、特に女性関係は凄まじいの一言。社内外問わず気に入った女性がいれば、あっという間に手篭めにしちまう。相手が子持ちだろうがお構い無し。経験人数はゆうに1000人を越えるらしい。あまりのオスっぷりに周囲からは豪傑と恐れられている。
社長は大男だ。まあ、見た目はパッとしないハゲたオヤジなんだけどね。でもフェロモンみたいなのがあるんだろうね。とにかく女にモテる。
そして何より野獣みたいなセックス。人間離れしたチンコとテクの前には旦那とか子供とかすべてどうでもよくなる。人妻社員を妊娠させた回数は3桁近いんじゃないかな。
社長の権力は絶大さ。一代でこの会社をデカくしたからね。社内で起きたことなら、どんなことでも揉み消せる。特に分かりやすいのは社長室さ。あの社長室は狭く見えるけど、実際の間取りは相当広い。隠し扉みたいなのがあって、その奥が社長のヤリ部屋って訳だ。社長は裏部屋って呼んでるけどね。至るところに盗撮用のカメラがあって、防音設備は映画館も真っ青な出来さ。
何でそんなこと知ってるかって?
そりゃ社長を手伝いしてるからさ。女の噂や盗撮の手伝い···、その分金も貰ってるけど。
社長の一番のお気に入りは秘書のはるみだ。昔の巨乳グラビアアイドルと同じ名前で見た目もそっくり。健康的な褐色肌に長い黒髪、スポーツで鍛えたがっしりとした体格、何よりそれにぶら下がるメートル超えの爆乳は男達の憧れだった。170cmの長身と強気な表情も相まって、まさにアマゾネスさ。
入社してすぐに同期と結婚してたけど、社長の目についたのが運のつきだ。すぐに社長秘書さ。口説きにくる男には「旦那以外の男性には興味ないので」とか言ってたけど、社長命令は拒否できんからな。いやでも2人きりさ。
はるみの映像は社長のお気に入りだからね。何度も見せられたよ。
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はるみ「社長やめてください!」
裏部屋に連れ込まれて抵抗しているが、170cmのガタイの良さをしても、社長には全く叶わない。あっという間にベッドにくみしかれ、褐色の身体を貪られる。社長は髪、顔、胸、腰、尻、あらゆる場所をなめ尽くす。
社長が股に顔を埋めると、しばらくして抵抗の声が喘ぎ声に変わり始めた。
はるみ「んっ、んんっ···」
社長「ほう、このあたりか。」
喘ぎ声が一層大きくなった。最初は固く閉じていた足が、強いオスを受け入れるように、徐々に開いてくる。
20分もすると社長のキスにはるみが応え始めた。目がトロンとしている。社長の舌が欲しくて堪らないといった様子で、社長の首に腕を絡めている。
社長がはるみの胸を手を伸ばした。荒々しくボタンを飛ばすと、シックなグレーのブラに包まれた100cm超えの爆乳が現れた。社長は片手で乳を揉みながら、尻も堪能する。その間も互いに舌を絡めあっている。
おもむろに社長がチンコをはるみの眼前に晒した。ビール瓶並みの太さで、テラテラと黒光りしている。はるみはうっとりとした目つきでそれを見る。
圧倒的なオスを前にしたメスの表情だ。
すると社長は、並の男よりずっと体格のいいはるみをひょいと持ち上げた。はるみが驚くまもなく、そのままチンコを差し込む。もちろん生だ。
そこからは一方的な補食だ。
社長の腰が動くたび、ヨダレを垂らして喘ぎまくるはるみ。
社長が射精するたびにはるみの股から、精子が滴り落ちる。しかし、社長のチンコは衰えない。
はるみ「ひあっ、あっ、あっっっ」
乳をぶるんぶるんと揺らしながら、はるみが絶叫する。いつもの野性的で強気な顔立ちは緩みきっていて、白目を向いている。はるみの子宮は社長の精子で溢れかえっている。
社長「いいカラダしてやがる。オレの物になれ。」
はるみ「い、いやぁ。」
ヨダレを撒き散らしながら、弱々しく拒否するはるみ。そこにアマゾネスの面影はない。むしろ積極的に足を絡め、精子を一滴も逃すまいとしている。
社長「明日も犯してやるからな」
業務時間全てを使ってまんべんなく犯されたはるみに向かって、社長は悠々と言いはなった。
はるみは力なく頷いた。
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これが最初にはるみを犯したときだ。
結婚してから一年足らずさ。
旦那が海外支部に飛ばされたのはそれから間もなくだった。社長がいる限り帰ってくることはないだろうな。