豊満熟女です。ぽっちゃりが好きな男性を喜ばせています2

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 豊満熟女のゆか、40才、数か所でパート勤務をしています。

前回は童貞君との話でしたが、今回は1年程付き合いのある48才のおじさん村田さん

(仮)とのことを書きたいと思います。

村田さんとは昨年の暮に飲み屋で知り合いました。

村田さんはバツイチで現在は独り身、身長は175くらいの太ってもなく、やせてもな

く、普通体型のおじさん。

この日私は女友達と2人で飲んでいました。そこに村田さんが割って入ってきました。

結構酔っ払っていて、うざいな、と思いましたが、ストレートに話す下ネタが逆にいや

らしさを感じさせず、面白いのでつい話に盛り上がってしまいました。

しかし途中で友達に急用が、居なくなってしまいました。

すると村田さん「お友達帰っちゃいましたね、僕はゆかさんと2人で話したかったんで

すよ」

「めっちゃタイプなんですよ、ゆかさんみたいな豊満な女性」

「いや、ただのデブですよ」

「そんなことありません。そのムチムチの身体、若いものにはない熟した色気、まさに

僕のタイプそのものですよ」

「もう僕は勃起してますよ」

そう言って私の手を取り股間へ

「いやっ」

思わず声が出てしまいましたが、村田さんそのまま手を押さえつけます。

「もうゆかさんが隣に居るだけでこれですよ」

大きい、そう感じました。ズボンの上からでしたが、その大きさが普通じゃないと分か

りました。

「どうです、大きくなってるでしょ」

「・・・」

「ゆかさんは?」

村田さんの手がスカートの中へ、太ももをまさぐります。

「あーいいなこの太ももも」

そのままパンツの中に手が、ここはカウンター席の隅っこ誰も気づかないような場所で

す。

村田さんの手がおまんこに

「あーあ、ゆかさんどうしっちゃったんですか濡れてますよ」

自分でも凄く濡れているのはわかります、感じてしまってます完全に。

村田さんの指先がクリトリスを捕らえます。

この段階でもう私は完全に村田さんのペースに。声が出ないように我慢しながら、村田

さんの股間をまさぐっていました。

的確にクリトリスを捕らえる村田さんの指先。

もう我慢できませんでした。

この状況で逝ってしまいました。

「あーゆかさん逝っちゃったみたいですね」

「続きはどうです、ゆっくりと」

店を出て、ホテルへ。

部屋に入るとすぐに脱ぐ村田さん

「これが欲しかったんじゃないですか」

ズボンとパンツを一気に下します。

出ました、大きなものが

大きいです、村田さんのチンポ、まだ勃起していませんでしたが、だらりと垂れ下がっ

ているものは、亀頭が大きく完全に剥け切ったもの、長くて太くて、普通の人が勃起し

た状態を遥かに上回るものでした。

目の前に出されると引き付けられるように私はフェラを始めていました。

ゆっくりしごきながらたまを舐め、裏筋を舐め、村田さんのものもすぐに反応し勃起し

ていきます。

「あーやっぱりお上手ですね、若いことは違う」

次に大きな亀頭を咥えこみます。本当に大きいです。咥えるのがやっとです。

ゆっくり出し入れを繰り返していくうちに、元々大きな口をしている私、何とか動かし

ながら、中でも舌を動かすことができました。

「あー気持ちいいこんなに気持ちいいフェラは初めてだ」

咥えこんでカリ首の辺りを刺激しながら、舌も動かし、手は玉を揉んだり、竿をしごい

たり。

少しして

「あー気持ちいいな本当に、逝きそうになって来たよ、逝っていいかい」

「いいですよ」

「あー逝くよ、逝く~」

村田さん私のお口の中で射精しました。

少しの間余韻にふけっている村田さん。我に返りティッシュを取ってくれました。

精子を吐き出した後もう一度咥えます。

「おー凄い、気持ちいい」

「今度は僕が」

そう言って寝かされ脱がされます。

「おー大きいな凄い」といい私の胸に顔をうずめてきます。そしてすぐに乳首舐め

じゅるじゅる音をたててtいやらしい舐め方です。

そのままおまんこに手が

「またぐちゅぐちゅになってるね」

乳首を吸われながら、指はおまんこの中に

「あーよく締まるな、これは気持ちよさそうなおまんこだ」

そう言いながら、加速します。

「あーダメ逝っちゃう」

「いいですよ逝って下さい」

さらな激しくなります。

「逝く~、逝きます、逝く~、逝く~、逝く~」

簡単に逝かされました。

更に

「もっと、もっと、逝って下さい」

「あー気持ちいい、逝きます、また逝っちゃいます」

今度は潮吹いてしまいました。初めてです。

自分でもびっくりしましたが、村田さん止めてくれません。

また潮吹きながら、逝ってしまいました。

ここで村田さんもストップ。少し休ませてくれました。

少し休むと、寝ている私の目の前に、また村さんのデカチンポが、

私はすぐに夢中でしゃぶりました。

「どうですゆかさんこれが欲しいですか」

「はい、欲しいいです」

「どうしますか」

「入れて下さい」「入れて下さい、その大きなの」

「行きますよ」

ゆっくりと村田さんのデカチンポが入ってきます。

「あー気持ちいい、ゆかさんおまんこ、よく締まるし、ねっとりとチンポに吸い付いて

きますね、これは気持ちがいいです」

大きいです、村田さんのチンポ、私もまあまあの経験人数は有りますがここまで大きい

のは初めてでした。

奥まで入って来て、ゆっくりと動いてくる村田さん。大きいですが、もう完全に頭も、

おまんこもトロトロ状態。

すぐに絶頂の波がやってきました

「あー逝きます、気持ちいい逝きます」

入れられて1分経っていなかったと思います。

「あー逝っちゃいましたね、いいですよ何回でも逝って下さいね」

続けて村田さんのデカチンポが、私の敏感になったおまんこをかき回します。

「あーまた逝く、逝っちゃう、逝く」

もう止まりません、立て続けにデカチンポで逝かされます。

何回か連続で逝かされると村田さんも

「僕も逝きますよ」

と言って私の胸に射精しました。

お掃除フェラをします。

「あー気持ちいい、凄いなこれ」

今度は村田さんを仰向けにして私がいれます。

まだまだ硬くて大きな村田さんのデカチンポ。

私は跨り動かします。自分が気持ちいいところに当てグリグリ動かすと

すぐに逝っちゃいそうになります。

「逝くよ、また逝く」

ここまらまた連続で私は自ら腰を動かし絶頂を繰り返しました。

最後は上下に高速ピストン、村田さんもこれには

「あー凄いなこれ、逝っちゃうよ、逝く」

逝く寸前に抜いて手コキ発射。

「あーほんと凄い気持ちいい、最高だ」

この後もお掃除フェラ、気持ちよさそうに喘いでいたので、そのままフェラと手コキで

村田さんを逝かせました。計4回射精した村田さん。

「こんなに逝ったのは何年ぶりだろう」と言ってました。

私もこんなに逝かされたのは初めてで、潮吹きも初めてでした。

村田さん忙しい人なのでなかなか会えませんが、月1,2回くらい会ってます。

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