豊満乳房を持つ中卒の15歳の美少女が部下になったので無理矢理ムフフな関係に・・・♡
グチョグチョグチョ
「オイ、もっと腰振れ雌豚!」
大きく突き上げ、好き放題にやりまくる。
「あーっ…ん」
散々逝かせて弄ぶが大好きだ。
ウチの会社の総務部の女を連れ込んで、一発やっていた。
「ハァン、政十郎さん、凄かったわぁ」
「あっ、そう。」
「いきなり、襲うんだもん、びっくりしたわ。」
「へっ。期待してた癖に。」
「もう、帰れよ。」
「へ?か、帰れ?」
やる事をやったら一言タクシー代1万円を渡して
「もう、いい、とっと帰れ!」
お金を引ったくるように女は受け取り
「サイテー」
と、帰っていく。
こんなことばかり、やっているけど、俺は会社役員の立派な社会人だ。
俺は風間政十郎という名の二十代後半独身の遊び人。
180センチ高身長。高校、大学とラグビーをやっていたので、かなりガッチリしている。
学歴も中高一貫から、大学までエスカレーター方式で進学できた。
言わば受験戦争なんてアホなこともしていない。
苦労しらずで会社役員にまでなった穀潰しだ。
親父が中規模な会社を経営しているため、一応ボンボンになるだろう。
兄貴が2人いて、名前は開と拓と。そう開拓となる。
つまり政十郎の俺は両親が想定外で出来てしまった、要らない子どもだった。
もっとも、女の子が欲しかったみたいだが…。
俺の名前も兄貴達とは全く関係ない政十郎なんてテキトーに付けられているのにも両親が投げやりだったことが分かる。
会社も兄貴達はそれぞれ重要なポストで副社長と専務なのに俺だけただの取締役。
とりあえず、役員みたいなポジション。
だから、給与だけ貰って好きにさせて貰っている。
見た目も並以上だし、お金もあるから女も寄ってくるし、やりたい放題して、本当人生を舐めてるとは俺のことだと思う。
そんな俺でも切ない話があったので、投稿をしてみました。
ウチの親父の会社は関西で結構な人数を雇用している。中小企業だ。
会社の規模はソコソコ大きく、工場も離れた所にあり300人規模を雇用している。
大手メーカーの下請けがメインだが、ソコソコ順調な経営だ。
俺はその工場の本部長も兼任していた。
めんどくせぇ。
親父の方針で毎年、何人もの地方の高卒の女子を雇用する。
親父の出身地が石川県のど田舎の羽咋市とか言う超田舎の出身だからだ。
でも俺はこの羽咋市にはガキの頃から遊びに行った。爺ちゃん婆ちゃんがいるからだ。
千里浜海岸という海も近いし、ハタチ過ぎまでは毎年のように遊びに行っていた。
しかし、ある事がキッカケで行くのが嫌になった。
田舎特有で普通に野良犬とかいて、その野良犬に腕を噛まれたからだ。
それもガキを庇って…。無様な話やで。
それ以来、石川県自体も大嫌いになった。
親父も親父だぜ、今年も5人もそんなとこの娘を雇用しやがった。どんだけ、故郷が好きなんだ。
地元の可愛いJKを雇えばいいのに。
まあ、それでもたまーに可愛い子がいるので、工場から若い子を物色しては部屋に連れ込み犯しまくっていた。田舎娘は擦れてなくていいわ。
俺が会社社長の息子でもあり、本部長だから誰も逆らえない。クビを恐れてセクハラなんて言う奴もいない。ましてや田舎娘が多いので、クビを恐れて逆らわない。最高の女調達工場だった。
「本部長、お疲れ様です。」
「おう、今年の新人ちょっと連れてこい。」
「かしこまりました。」
工場長が連れてきたのは5人の少女達。
全員、高卒の女子達だった。
みんな、垢抜けていない田舎娘って感じだ。
「君たち、風間本部長に自己紹介しなさい。」
次々と自己紹介する少女たち。
最後の一人が
「石川県羽咋市から来ました如月綾15歳です。」
「えっ?15歳。中卒なのか?」
なんと一人中卒が紛れていた。
確かに過去には中卒は採用したことはあるけど、募集要項は高卒以上(ただしその限りではない)のはずだった。
この注意書きか…その限りではないって。。。
「こ、工場長、どう言う事だ?」
「私も、知りませんでした。」
このやり取りに15歳の少女はオロオロしていた。
この後、人事部へ行き、確認をすると、石川県で集団面接をした際、どうしてもウチの会社に入りたいと熱心に訴えきたらしく、特段資格なども必要ないので採用したとのことだった。
「そう言う事か…」
「はい、何も問題無いかと思いますが。」
採用担当もそのように言っている。
まあ、俺が直接指導するわけではないし、いいか。
ウチの工場ラインは殆どが田舎から出てきた者が多く。結構みな真面目に働いてくれている。
地元の子を採用するより、田舎の子の方が使いやすいと言う親父の方針だ。
しかし、あの如月って子ども、ちょっと気になるなぁ。
かなり、おぼこい顔で田舎もん丸出しだが、身体がとても良かったのだ。作業着の上からでも分かる巨乳具合、女好きの俺には堪らなかった。
遠くから仕事ぶりを見ていても、とても真面目で全く手を抜かない。
他の従業員からも「綾ちゃん」「綾っぺ」と言われ可愛がられていた。
特に偉い子やなぁと思ったのが、昼休憩の時の電話当番を毎日のように自ら受けていたこと。
当番をすると、通常の1時間の休暇時間が40分になってしまう。だから、誰もやりたがらない。
しかし、綾は食事を取るのが早いという理由で自ら志願しているようだった。
40超えたオバハンよりよっぽど使えるわ、あの子。
益々、綾という少女に興味が湧いた。
ある日の昼休み、敷地内で弁当を一人で食べていた綾を見つけた。
「おい、如月さん、慣れたか?」
驚いた表情で立ち上がり、深くお辞儀をし
「本部長、お疲れ様です。」
「あー、ええよ、ええよ、弁当食べや。」
「あ、はい。」
礼儀正しさも非常に好感が持てる。
「如月さん、しょっちゅう昼当番してるけど、無理矢理させられてるんじゃないよな?」
「へへっ。そんなことないですよ。」
「それならいいけど。」
「私、ご飯食べるのが凄く早いんで、休憩は40分あれば充分なんです。」
ほう〜、工場長の言ってた通りだな。
本当にパクパクと弁当を食べてるわ。
「どっか、遊びに行ったか?」
「いえ、まだ何処にも…」
「よし、明日は休みやし、ご褒美に今晩、ご飯連れて行ってやるわ。」
当然驚いた表情をする綾。
「なんや、嫌なのか?」
「本部長と二人ですか?」
「そうや、今日、18時、門の前においで。」
「は、はい。」
****
如月綾15歳。小柄でちょいふっくら。
黒髪ミディアムで顔はかなりおぼこいが悪くは無い。化粧も何もしていないけど、かなり可愛いと思う。なんと言っても服の上からでも分かる巨乳。
戦隊ヒロインだった小宮有紗(こみやありさ)によく似た、目が印象的な少女だった。
イメージ画像に貼り付けておきます。
夕方現れた少女はホンマ田舎娘だった。
持ってる手提げポーチもマイメロで、小学生かと思ったわ。
自慢のアウディに乗せると
「ほ、本部長、凄いクルマですね。」
「○○万ぐらいだな。」
「ええええ。」
目を丸くして驚いていた。
ホテルの高級中華料理店に連れて行くとまたオロオロしていた。
「こんな所、生まれて初めてです。」
「まあ。食べろや。」
しかし、よく見れば見るほど豊満なバストだ。
服の上からでもよく分かる。
それも15歳か…。
当然ただ飯なんて食わすつもりなんてサラサラない。
じっくりと田舎娘の身体を視姦しながら、どうやって犯してやろうかと考えていた。
食事が終わり、クルマに乗せようとすると
立ち止まり、深々とお辞儀をして
「本部長、今日はご馳走様でした。」
とても礼儀正しい。
俺が遊んでいる女達は奢られて当然みたいな態度の奴が多かったので少し感動した。
「あ、ええって、ええって。」
クルマを走らす先は当然俺のマンションだった。
「本部長、これからどちらへ?」
「俺ん家や。いいやろ?」
「ほ、本部長の家ですか?」
「コーヒーでも飲んで行けや。」
「奥さんとかいらっしゃるのでは?」
「あー、嫁さんか?独身やで。」
「…そうですか。」
ちょっと不安そうな顔が何ともいえない。
部屋に入ると
3LDKのマンションに驚いていた。
「本部長、一人でお住まいなんですか?」
「おう、一人やで。ソファーに座っとき、コーヒー入れるし。」
コーヒーを入れ、渡すと口数がとても減り
何度も何度もコーヒーカップを口にしていた。
15歳とは言え、女や。身の危険を感じてるのかも。
かなり、緊張してんなぁ。
少女とはいえ、男の部屋で二人きりは
「如月さん、緊張してんのか?」
「は、はい、男の方の部屋になんて入った事なんてないんで。」
「じゃあ、男の部屋に一人で入るって意味は分かってんや。」
「意味?」
その刹那、
「いやっ!やめてーー!」
ソファーの上に押し倒した。
服の上から、大きな胸を揉むと、めちゃくちゃ大きい。激しく両手で揉み始めた。
如月さんは、激しく抵抗し、俺の身体を押すが体格差が余りにもあり過ぎて全く動かない。
「お、お願いします…やめて下さい…本部長」
完全無視をする俺は
ピンクのトレーナーを首まで上げるとぶるるるんと巨大な二つの真っ白なブラに包まれた
オッパイが飛び出した。
「いやーーーーーん!」
大声で更にドタバタと抵抗してきた。
「おい、黙れよ。」
「いや、いや、いや、嫌です。」
ひと回りも下の少女の抵抗はより俺を興奮させた。
そのまま、豊満な谷間に顔を埋め頬で感触を味わう。
「いやいやいや、やめてぇ。」
「止めるかっ!」
豊満なモノを五指が食い込むぐらい強く掴み谷間で匂いを嗅ぐと汗の匂いと少女の匂いが鼻を擽る。
堪らんなぁ。最高やわ。
「ほ、本部長、わ、私、子どもですよ。」
「こんなにいいもん持って、子どもちゃうやろ。」
左乳のカップを下にズラすと、プクッとした肌色の近い薄桃色の乳輪と真ん中に小さな乳首が埋まっていた。
こ、これは処女のモノか経験がすくないモノだな。
あまりに幼く綺麗な乳首にゴクリと喉がなった。
しばらく、上からこの絶景を見続けた。
「いやっ、いやっ、見ないで見ないでっ!」
今度は俺の身体を叩いて抵抗して来た。
「痛てえなぁ。大人なしく、しろ!」
ついに乳房に吸い付いた。
「ぎゃぁーー、やめてぇー!」
「一回だけ、俺とエッチすれば帰えしてやるよ。…周りに、知られたくないだろう!」
そう言って、
綾のスカートに手を入れ、太股を撫で回した。
「ゆ、許してくださぃ・・・・・」
彼女の涙が頬からに落ち、腕の中で子猫のように震えた。
俺とって、少女の涙は最高のご馳走だ。
特に少女の涙は下半身が疼いて、しかたがない
僕は、綾の涙に興奮しながら、太股とプルプルしたオッパイの感触を楽しんだ。
震えながら泣いている彼女。
「震えているなぁ…もしかして、初めてか?」
「・・・・」
綾は無言で頷いた。
「そうか!……まだ処女か!やっぱりな。」
「グスン」
「よしよし…俺が優しく教えてやるからなぁ」
これから、この少女を犯せると思うと興奮がとまらなかった。
「グスン・・・・・・・グスン」
俺は彼女の手を股間に導いて、触らせた。
「きゃっ」
股間から離そうとする彼女の手を掴み、再び強引に男性性器に導いた。
しばらくすると、俺が手を離しても、触り続けるようになっていた。
徐々に、膨らむ男性性器への感触に、彼女は逆らえらくなっていく。
スボンの上からでも、すぐ分かるぐらい僕のペニスは大きくなった。
「大きくなったやろ?…男は、女性が欲しくなると大きくなるんやで。」
知っている事と、実際体験する事は、全然違う。
男性が興奮する過程と見せつけ—-綾の若い性欲を刺激してみた。
「観念したか?」
蚊の鳴くような声で綾は呟いた。
「本部長命令ですか?」
「まあ、違うけどな……な、ええやろ?」
観念したのか小声で
「ワカリマシタ」
「よし、寝室に行こう」
彼女の肩を抱いて寝室に向かった。
綾は、俺がする事に拒めない立場。
当然、新入社員が本部長の誘いを断ることなんて出来ない…多分、少女なりそう思っていたのだろう。
セクハラで訴えても同族会社のため、揉み消される。
そして、そのどうしようもない立場に、なすすべがない事も15歳ながら分かっていたのだろう。
ベッドの前に立たすと
「脱ぎなっ」
涙を流しながら、固まっている。
俺は強い口調で
「早く脱げよ、無理矢理脱がすぞ!」
彼女は、恥ずかしそうに脱ぎ始めた。
男性の前で行う初めての恥ずかしい行為は、綾にとってどんな気持ちなんだろう。
そう思うだけで股間は熱くなった。
綾はピンクのトレーナーとチェックのスカートを脱いで、下着姿になった。
豊満な胸は先程見たが、お尻も太腿までムチムチで男ならだれでもむしゃぶりつきたくなるような身体だった。
「たまんねぇなぁ、ガキのクセにいい身体してやがるぜ。フフフ」
15才の少女の恥ずかしさが手にとるようにわかって、興奮した。
少女は俯き、俺の視線から逃げた。
「上下、白い下着か…」
「こっち向けよ。」
俺は股間が膨らんだ状態でマルボロに火をつけ、品定めするかのように少女の豊満な肉体を見つめた。
「いい身体や!次はブラとパンティを脱げ!」
ふぅーと大きく煙を吐きながら、命令口調で言い放った。
「グスン、グスン、グスン」
泣いてばかりで一向に下着に手が掛からない。
強い口調で
「早くしろっ!」
彼女は涙目でブラを取り、ショーツを脱いだ。
「如月、よく見えるようにこっち向けよ。」
右手で胸を左手で陰毛を覆った。
「手で隠すな!!」
下を向き、顔を真っ赤させた彼女の裸体は、素晴らしかった。こんな極上の身体をした少女がウチの工場にいたのか…。親父の出身地からの受け入れ方針を初めて有難いと思った。
しかし、モノの見事にいい身体だ。
加賀美人とはよく言ったもので
とにかく肌が白くモチモチしている。
そのモチモチ感が豊満なバストをより一層引き立たせているのだ。
その上、とても薄い陰毛。
そのせいで、はっきり確認できる割れ目。
割れ目は、白い肌に綺麗なスジが通り、肌のツルツル感が触らなくても分かるようだ。
もぎたての果樹の割れ目ようで、男性の手が触れてない新鮮さがあった。
俺はこれまで多くの女を抱いて来た、当然少女たちも汚れのない身体を抱いてきたが、これほど白くて柔らかそうな身体は初めてだ。
何よりあの巨大な二つのモノも間違いなく俺の経験した女の中でも上位に入るだろう。
マルボロを吸い終わるまで、舐めるようにじっくり鑑賞した。
こりゃ、マジでラッキーだな。
マルボロを灰皿で潰すと、恥ずかしがる綾をベッドに座らせた。
そして、彼女の前で服を脱いで素っ裸になり、イキリ勃ちカウパーが溢れて出ている状態のペニスを彼女に披露した。
「きゃっ、大きい…」
彼女は、奇声を上げ、初めて見る興奮した男性性器から、逃げるようなそぶりを見せる。
そりゃそうだろう、初めて見る男根なんだから。
その上、俺の息子は巨根だから無理もない。
すぐに、ベッドの下に脱ぎ捨てられたバスローブの紐を拾い上げた。
「逃げるなよ。」
「そんなもので何を…」
両手で紐を持ち綾に近づくと
「なんですか?ロープ?紐?やめて・・イャっ」
彼女はバスローブの紐を見て、必死に抵抗した。
しかし、興奮した180センチの男に、少女が敵うはずもない。
「如月、抵抗するな、暴れるな!」
抵抗する綾をベッドに押し倒した。
そして、頭の上で少女の両腕をしっかり縛りつけた。
男は、女性が抵抗すればするほど、征服した時の喜びが増す。
「本当、やめてくださぃグスン、本部長、こんなの嫌です…グスン、グスン」
この泣き顔がまた唆る、
「ソッコー終わらしたるから、我慢せっ(笑)」
「いや、いや、イャダメ…こんなの嫌。」
他の自由を奪われた彼女は、僕を睨んだ後、諦めたように目を閉じた。
「最初からそうすれば良かったのに、逃げるからやで。」
豊満な乳房は寝ても崩れず、見事に形を保って、若さを証明している。
驚くほどの幸福感の中で、俺は、綾の全身に舌を這わせた。
「このすべすべした身体、堪らんな。」
綾の本当は今すぐしゃぶり尽くしたい乳房を後回しにして、仰向けに転がすと
綾の背中に唾液を垂らして、それを舐め取るように舌で撫でる。
「あぁぁぁ、ほ、本部長…そんなっ」
吐息と呼応して息をする愛しい背中…。
俺は、背中全体を舌と手の平で愛撫して、ヒップをひと撫でしてから太ももを通り抜け、膝を舐め回した。
あまりのすべすべした肉体に…股間は波を打つ。
この膝を、このカラダ全部を、溶かして飲み込んでしまうことができれば…。
そう思うと、舌がしびれる。
ウズウズと、舌の根本から、細かく震える…。
それともこれは、綾乃の膝が揺れているのだろうか?
俺たちは、同じように震えているのかもしれない…。
「あぁぁぁぁ」という吐息と、俺を呼ぶ声が流れ込んでくる。
俺の髪を掴む綾乃の手の血の流れが、伝わって来るようだ。
なんや、感じとるやないか。
それが嬉しくて、堪らない。
「なんや、感じとるやん。」
「違います、恥ずかしいだけです。」
そう綾は、どこまでも健気で無邪気で、そして、エロチックだ…。
照れ隠しのつもりが…
「これでもか?」
俺は、綾の最大級なご馳走ポイントの豊満な胸に吸い付いた。
「いや、いや、ダメですっ。」
綾の縛られた綾の両手が胸を隠そうとする。
「邪魔やっ!」#
縛られた手を片手で掴み
俺は、少し強く、柔らかなふくらみを唇の中に引き込んだ。
唇が、離れられない。
冗談半分に口を寄せた胸だけれど、激しく吸い続けた。
実際にこの胸は、この年齢では平均よりもかなり大きいと思う。
コンプレックスに思っているみたいだが、全くそんなことはない。
極上の少女の胸をひたすら蹂躙し続けた。
口の中で硬くなっていく綾の乳首を、転がしながら味わっていた。
「や、やめて……」
胸を舐められながら、か細い声で訴える綾に
「いいもん持っとるやないか、もっと味わわせてもらうで」と返して、また目を合わせる。
綾はしずくのように光る唇から、ハァハァと息を漏らしている。
「子供ちゃうな、エロい顔、しとるで、オマエ。」
俺は、綾の乳首を、何度も何度も唇でつついた。
柔らかな巨大な胸を手の平で包みながら、それとは正反対に硬くなった乳首を、唇に焼き付けていた。
「キャッ…。ぁぁぁぁあああ、はぁぁぁぅん」
そんな嬌声を聞くと、チュルチュルと音を立てて吸い付かずにはいられない…。
俺は、ありったけの唾液を絞り出し、綾の胸を濡らした。
舌でチロチロと舐めまわしながら、目を合わせる。
直ぐに睨み返し、唇を噛み締める。
さらに何度も乳首に吸い付き、甘噛みを続けた。
「いやーーっん、っん…っあっはぁん、イャ」
綾の声に、舌を震わせながら、柔らかな少し汗ばんだ太ももを撫でながら…そろそろ、メインディッシュやな。
少し名残り惜しかったが、乳房から口を離し、少女の下半身へと身体を滑らせた。
バタバタとさせている足を掴む。
「大人しくしろっ!」
指を食い込ませるようにふくらはぎを掴んで足を開いても、閉じたままの割れ目から、ちょっとだけピンク色の秘肉が見えて素晴らしかった。
真っ白で水々しい裸体に、ペニスを擦り着けたい衝動に駆られ、
ゴクッン…
生唾を飲み込んだ。
「毛が薄いから、まる見えやな…ひひひ」
もはや、エロ親父全開だった。
「いやっ、もうやめてくださぃ」
少女の誰も触れた事の無いプニュプニュした所を指で触れると
「イヤ、イヤ、イャやめてやめてっ」
足を閉じようとする彼女の太股を、僕の膝でガッチリ抑えつけ3月に中学校を卒業したての秘部を指で、優しく開いた。
綾の性器は、まだ大人に成長していなかった。
「いやぁーーー!」
「本部長、本当にやめて下さいっ!専務に言い付けます!」
この専務って言葉に一瞬、戸惑った。
専務とは俺の兄貴で次男坊の拓。
長男の開兄貴とは違い、結構うるさい。
チェッ、面倒なヤツの名前出しやがって…。
果たして……少女綾の運命は如何に?
おいしそうな秘部を目の前に俺は思い留まるのか?
****
まあ、こんな体験談でした。
読んでくれてありがとうございました。
評価や続編希望があれば考えます。