ブログ読者の彼とは連絡先は交換しませんでした。
聞かれてもいないし聞きもしませんでした。
ブログで繋がっているから二度と会えないという気がしなかったからだと思うし、特定の関係になることで興奮が薄れるからあくまでも他人ということにしたかったのかもしれません。
ブログ読者の彼との話を掲載すると彼と思われる方からコメントがありました。
名前はMと名乗っていました。
また痴漢したいとか今までのブログを読み返して想像してオナニーしてるということが書いてました。
私はMに読まれることを意識してブログを書くようになりました。
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以前書いたバス通学で会ったおじさん以降痴漢に会うことが多くなっていました。
これは少し戻って高校卒業後の大学のゼミでの話です。
生徒数が少なく講師とはとてもフランクな関係を築いていました。
講師は50代くらいだと思います。
家庭があって話の中でよく「カミさんに叱られる」というフレーズが出てきました。
私はそんなにデキる方ではなく皆より少し遅れをとっていて中途発表のまとめで残っていることが多かったんです。
先生はたまに残っている私の進捗を見てくれてアドバイスをくれていました。
アドバイスというより殆ど教えてもらったようなものでしたので部屋を借りる時間が決まっており、終わらせて早く帰したかったのだと思います。
皆帰った後に雑談しながらだったのでかなり話せるようになり、隣に座って足が着く距離で教えてくれたり、よくできましたって肩を組まれたりしたし、髪の毛が邪魔だと先生が適当に反対側に寄せて首の残った髪の毛を手の甲で撫でるように払ったりされていました。
私は全く不快感は感じておらず、むしろ他の生徒よりフランクで居られることに優越感すらありました。
たかだか小娘が大人の男性と上下の意識無く接していることが、同年代のコから見て大人びていることだと思っていたんです。
ある日もまた残っていると講師の先生も残ってくれました。
「今日はあと1時間で終わらなければお仕置きだからな」
と冗談交じりに言われ笑っていました。
その日はあまり先生からのアドバイスはなく自分で考えて進めるようにと言われました。
当然進まず悩んでいると1時間経ってしまいました。
バッグに資料を仕舞おうとすると先生からあと一時間待ってもらえるといわれました。
こんな感じでは一時間経っても変わらないと思い、情けないし辛いし投げだしたい気持ちになっていました。
「まずお仕置きしてからな!」
と笑って言われ泣きたい気持ちは少しほぐれました。
「ちょっと立て」
「はい」
私はグレーのパンツスタイルでした。
「お前変なプライド捨てて分からないことは聞けよ。聞く事は恥ずかしいことじゃないぞ。ここでまず喝を入れる意味で今から言う事に答えろ」
「はい・・・」
「今日のパンティの色を教えろ」
いつもの先生のトーンで得に変わった様子は感じませんでした。
こういう下ネタも冗談としてゼミで言うことはありました。
「え~~・・・・先生それはちょっとセクハラ~~(笑)」
「バカかお前は。人に答えばっか教えてもらって自分は教えられませんって何だよ。(笑)そういうことじゃなくて、お前が恥ずかしいと思う事なんてちっぽけなことなんだっていう事なんだよ」
「あー・・・はい。ピンクだったと思います。そんな意識して履いてないから覚えてないですよ(笑)」
「お前俺に嘘教えるのか!?俺が今まで教えた事嘘っぱちで許せるか?」
正直めんどくさいなーくらいにしか思ってませんでしたが、教えてもらっていた分付き合ってやらないとこれからも教えてもらいにくくなるという所が強かったです。
「確認しろよ」
「んん・・・」
私はお腹を引っ込ませてパンツのお腹の部分を引っ張って中を確認する仕草をして適当に答えました。
「はい、ピンクでした・・・」
「それちゃんと見えてないだろ。前のチャック開けて確認しろよ(笑)」
(これやらないと終わんないなぁ。めんどくさー(-_-;))
後ろを向いてファスナーを下ろして確認したら白でした・・・
「はいピンクです。」と適当に答えました。
ジーーッとファスナーを上げて前を向きました。
「ちゃんと答え合わせしろ」
「はい?」
「先生に答え合わせしろよ。確認させろってこと」
「いや・・・さすがに見せるのは恥ずかしいんで・・・」
「パンティ見せたからなんだってんだよ。ズボン脱げって言ってるわけじゃあるまいし。ファスナー下ろしてちょっと見せればいいだけだろ。」
何か先生が段々異質に思えてきました。
でも今のこの空間は二人きりだし、今後の事考えるとちょっと見せたって構わない・・・早くめんどくさい状況を無くしたいと思いました。
半分くらいまでファスナーを下ろしチラッとだけ見せました。
「見えないよ。そういうもったいぶる方がエロイんだぞお前・・・」
下までファスナーを下ろしました。
「お前、それピンクに見えるの?」
「あ、、、いや、、、白でした」
「さっき俺に嘘言ったってこと?」
「いや、、、ピンクだと思って・・・ハハ・・・」
(先生に股間のファスナー全開に開いて見せてるななんて、何やってんだろう私・・・)
顔は真っ赤に熱かった。
「はいお仕置き二つ目ー。」
先生はニヤニヤしながら言いました。
「ちょっとパンティ引っ張り出せ。」
「え?どっから?」
「開いてる真ん中からに決まってんだろう」
(先生何言ってんの??)
「早くやれよー俺やったらセクハラだろ」
しぶしぶと股間から下着を少しだけ引っ張り下着の脇からアソコが見えないようにファスナーの開口部を閉じて押えました。
先生はそのパンティを摘まみ
「これどう見ても白だろ・・・罰としてこうだ!」
とハサミで摘まんだ所を切りました。
「え!!ちょっと先生!!ヒドイ!!」
少し大きめな声で初めて批判的な態度を示しました。
すると先生の顔が一変・・・
「うるせぇ!!!散々答え教えてもらってズルしといて。お前殆ど今回の課題俺が作ったようなもんだろ!!!」
怖くて体が固まって言い返せなくなりました。
涙が溢れてきてもう課題なんてどうでもいいと思った瞬間、先生が優しい声で言いました。
「泣くなよぉ・・・大きい声出してごめんな。お前も頑張ったもんな。最後まで力貸すから二人で作ってこうな・・・」
「はい・・・」
課題は完成する安心感と怖さから解放された安心感で余計に大粒の涙がポロポロと流れ出た。
先生は私の頭を撫でながらファスナーを締めようとしてくれました・・・。
するとその指は開口部からズボンの中に入ってきて、アソコを撫でていました。
私はまた体が固まってしまい、声も出なくなりました。
まつ毛は涙で濡れたまま股間を見つめていました。
「大丈夫だよ。先生がいたらいい成績で課題も出来るし安心しなよ。」
言っている事とやっている事がバラバラだけど、嫌ならもうゼミに来るなということなのだと理解しました。
「お前頑張ってて偉いよなぁ。先生は頑張るコは好きだよ。」
もりまんであるアソコの感触を楽しむように優しく撫でていました。
するとこっちに来いとドアに私の背中を向けて立たせました。
先生は着席し、課題を机に広げました。
誰かが来た時にすぐ誤魔化せるようにしたのだと思います。
するとまた指がファスナーから侵入し、優しく撫でた後さっき切った穴の部分に指を一本入れました。
私は直接触られてびっくりし腰を引いてしまい先生の手をファスナーから出してしまいました。
でもこれは拒否したら自分の為にならないと思い、再度受け入れました。
指が入ってきて割れ目に潜ってきました。
先生はもう片方の手でファスナーの開口部を広げ、自分の指が一本パンツの穴に中に入っているのを見ていました。
手前から奥まで割れ目にそって行ったり来たり。
小陰唇の上を滑らせたり入り口をクルクルと刺激していました。
私は先生が私の股間にくぎ付けになつている顔をじっと見ました。
(先生がこんなに私に今興味を持って真剣に見ている。他の生徒より特別に。)
そう思うと怖さは薄れました。
少し濡れてきてしまい、クチクチと音がしてきました。
その指を抜き濡れた指を私に見せました。
「濡れてる・・・」とにやりと笑いました。
鳥肌が立ちました。
皆の先生という立場で普段は尊敬されているのに、そんな卑猥でいやらしい表情をするものなのか。
また先生は下着の穴に指を入れぬるぬるを指に付け一番敏感な部分に触れました。
クルクルと弄ぶように刺激すると私の体はピクンと反応しました。
先生は私の顔を見上げ目が合いました。
すると指のスピードを早めました。
感じてきてしまい目をぎゅっとつぶり顔を背けると、動きを止めて「こっち見ろ」と言いました。
私は先生の顔を見るとまたクリを沢山刺激しました。
眉を寄せてたまに吐息が漏れました。
「ハッ・・・アッ・・・ンンッ・・・」
先生から目を逸らさずに。先生もじっと私の眼をみていました。
クチクチという音と私の吐息だけが広い教室に響いていました。
「はっ・・・ああん・・・」
小さく声が出てしまいました。
肩で息をするように感じてきました。
すると・・・「ガチャ」
教室のドアが開きました。
先生は指をするっと抜きました。
私は慌てて席から離れましたが不審に思われないようにバッグの中を見たりしていました。
「〇〇先生、あとどのくらい居ますか?」
守衛さんでした。
「あと30分くらいです。帰り声かけますんで。」
「分かりました。じゃあ最後鍵だけお願いしますね」
何事もなかったようにまた静寂が戻りました。
私は何故かそのまま先生の前に戻りました。
まるで自分がやってくださいとおねだりしているような行動をとってしまった気がして、そう取られたくないと思いつつ先生の行動を待っていました。
「お前・・・可愛いなぁ。いい関係になりそうだな」
先生はまたパンティの穴に指を入れると思っていたのですが、ファスナー開口部を広げて手を入れ、パンティ上からオマンコ全体を撫でまわした。
大陰唇の上からぶるぶる震わせてクリに刺激を与えたり、パンティの脇から指を入れて感触を楽しんでした。
するとオマンコを開いて大陰唇をパンティの外に引っ張り出しました。
割れ目にパンティを挟み込みクリも引っ張られて露出している状態になった。
するとそのパンティの穴の位置にクリを合わせてのぞかせた。
「可愛いピンクのクリちゃんだねぇ。早く触って欲しいつて期待してるでしょ。ぴょこんって飛び出してるよ。やらしいなぁ・・・」
先生は唾を指に付けて指の腹で穴から出ているクリをクルクルとなぞった。
強い刺激にピクピクと震えた。
下から弾く様に刺激してきたので大きな声が出そうになり両手で口を覆った。
先生は私を机に座らせクリを刺激しながらキスをしてきた。
先生の鼻息が凄くて凄く興奮してるのが分かった。
先生はしゃがみ込み私を浅く座らせるとファスナーを思いっきり開き、あそこに顔をうずめた。
ぴょこんと飛び出したクリを必死に吸いパンティの穴に舌を入れてなめまわしていた。
その穴に指を入れてビリっと大きくし露出したオマンコを眺めると再び下から上に舐め取るように全体を味わった。
先生は私にズボンの開口部を広げて押えておくように言いました。
ズボンなのに股間だけが生のオマンコなんて変な光景・・・逆にその非日常に先生は興奮しているようでした。
じっくりとその姿を眺め、あそこに指を一本入れてきました。
「痛い?・・・指二本大丈夫?」
先生は私が処女かもしれないと気づかってくれたみたいです。
私はもうバス通学で会ったオジサンとセックス経験済みでした。
ゆっくりと指が出たり入ったり・・・えっちな音もしました。
「ここ狭いね・・・まだあまり経験ないんだ・・・」
凄く気持ちいい訳ではないけどエッチな状況で興奮しトロトロとお汁も流れてしまいました。
「ウン・・・ンン・・・」
「気持ちいいの??クリちゃんとどっちが気持ちいい?」
何も言わずにいると反対の手でクリを擦ってきた。
突然加わる快感に思わず声がでてしまった。
「ああんっあっ・・あダメェっ!」
「こっちのが気持ちいいんだね。」
先生はトロトロの愛液をクリに塗り込みました。
「あと10分でいけるかな・・・・」
ぼそぼそと独り言のようでした。
先生は私の両手を後ろにつかせ、股間を突き出すようにしました。
最初は優しくゆっくり大陰唇をなぞりました。
なぞりながらクリに触れ焦らし、だんだんとクリに触れました。
クリを摘まんだりたまに舐めたり・・・
そのうちクリを揺らすように圧迫しました。
じわじわと気持ちよさが溜まっていき吐息が激しくなりました。
「あまり大きな声出せないけど声出していいよ」
指の動きが早くなり声も我慢できなくなりました。
「ンッンッンッンッンッ・・・アン・・フン・・・ンッンッ・・・」
先生はクリを擦りながら私の顔とオマンコを交互に見て私をいかせようとしていました。
クリを刺激しながら小陰唇をなぞってきました。
すると電気が走るようにクリへの快感度が増しました。
「ああっ・・・だめっ・・・んんんんっ・・・それ・・・いぃぃぃやっ・・・あああんっっ」
先生は宝物を見つけたかのように触りやすい体制を整えその刺激を続けました。
腰がくねくねと動きだしそろそろイキそうだと先生も察知しました。
「あっん・・だぁめっ!!・・・もう・・・いやぁ!!」
くねくねうねる腰にビクビクとした動きが加わりました。
「イクウッ・・・イッチャウッ・・・アアッ・・・イクイクイクッ!!あああんっ・・・イックッ・・・イッ!!・・・ン゛ッ!!!・・・ハアッ!!アンッ!!・・・ンッ・・・ンンッ・・・ン・・・」
ピクピクしながら足をひろげて先生にしばらくあそこを見せていました。
先生はイッタときにヒクヒクと動くオマンコを見てトロトロと流れ出る愛液を綺麗に舐め取りました。
「二人の秘密が出来たね・・・誰かに話す?」
「ううん・・・」
「また居残りがんばって課題完成しようね。」
「はい・・・お願いします」
先生は私のズボンのファスナーを上げてくれました。
先生の唾液や私の愛液が周りについてしまい、ズボンがグレーなので濡れてて分かってしまい恥ずかしい。
「汚れちゃったね・・・電車乗れないね。遅いし車で送るよ。」
正直家をあまり知られたくなくて断ったんだけど、最寄り駅まで送ってもらうことになった。
今までなら普通に勉強の話ができたのに、車内でどんなこと話していいのか分からず。
先生から彼氏はいるのかとか何人と付き合ったかとか聞かれました。
そんな話からだんだんと下ネタになり、初体験はいつかとかオナニーの経験とか聞きだしました。
先生はきっとずっとムラムラしているのだと思います。
そりゃあそうでしょう・・・イッタのは私だけですし。
私は忘れたとかしてないとかそっけない返事しかしないので、先生のエッチな話とかしてきた。
「若いころ、車で彼女と夜景見に行って、車の中でキスして体触り合ったりしたんだよな。周りに見られないようにおっぱい触ったりアソコいじったりしたの思い出すなぁ。」
「一回で良いから顔にかけてみたいんだよな」
「俺毎日勃起するしカミさんとはしないけどオナニーとかするよ。女性もしなくちゃだめだよ。デトックスだからこれは。」
「前付き合った人がクリちゃんがこんなデカくて(小指の先を見せて)凄く敏感で、先をクリクリクリっていじると直ぐいっちゃうんだよね」
「ローター使った事ある?あれ凄い気持ちいらしくて、クリちゃんにやってってねだられるんだよ」
「電マって凄いんだよ。セックス拒む女も電マ当てればすぐおとなしくなって何回もイクし、最後には入れてぇ・・・ってなる。」
ずっとそんな話で段々と話が盛り上がってる気がしました・・・と言っても先生だけが盛り上がってる感じ。
でもローターとか電マは私もバスおじさんに経験させられたから分かってるし、あれから使ったことないから凄く興味がある。
思い出したらジンジンしてくる。
先生におねだりしたら絶対買ってくれるだろうけど・・・そういう関係になるかと思うとちょっとね・・・。
途中でコンビニよるっていうから車で待ってました。
カフェラテを買ってきてくれました。
「もう少し話したいんだけどその辺でいいからさ・・・」
まだ話し足りないのかと思いコンビニの駐車場の端に車を止めた。
「遅くなってごめんねえ。でも先生嬉しかったよ。あんなことになっちゃったけど、いいコだなぁって思うよ。ほかの子はイマドキのコっていうか当たり前なんだけど性格きついし何考えてるのかよくわかんないよ。キミは大人っぽいし落ち着いてて他の子より魅力感じちゃうんだよな。守りたくなるっていうかさ・・・」
多分口説いているのだと思った。
「でも先生奥さんいるじゃないですか・・・」
こう言うと終われると思ったけどコレは居なければOKと取られる可能性があると言った後に気づいた・・・
「まあそれ言われると困っちゃうんだけど、単身赴任で今別居してるんだよね。キミは先生のことどう思う?」
「どうって・・・先生だし頼りにしてます」
「それは信頼してるってこと?」
「まあ・・・うん」(信頼してないなんて言えないじゃない)
「触れたくないほど嫌いではない?」
「はあ・・・」(しつこいなぁ・・・)
「あの・・・もっかい触っていい?キミは考え方も他のガキと比べて大人だし、なんていうか凄く綺麗で忘れられなくて」
褒めちぎってその気にさせようとしているのかもしれないと察したけど、でも同世代と差をつけてくれてる事に悪い気がしなかった。
「いい?」
コクンとうなずいた。
先生は私にキスをして舌を絡める・・・
密室で自分の空間だからかとても大胆。首筋や耳を舐める。
そこは弱い所なので「アン・・・」と思わず出てしまった。
すると先生は首筋にキスしながら胸に手を伸ばした。
何度かゆっくりと揉むと裾から手を入れてブラの上から触って来た。
そしてブラをずらし乳首をクリクリと刺激した。
「乳首舐めて良い?」
「だめ・・・外から見えちゃう・・・」
「見えないようにするから・・・ちょっとだけでいいから・・・」
キャッ!!
先生が助手席のシートのレバーを引き、急にガクンと後ろに倒れました。
ガバッとカットソーを捲り上げました。
「キミの乳首初めて見た・・・すごいかわいい・・・乳輪盛り上がっててやらしい・・・」
「言わないでよ・・・」
「こういうコって乳輪感じるよね・・・」
舌先で乳輪を円を描くようにクルクルなめまわす。
ゾクゾクとしてきて上半身がピクンピクンする。
「やっぱり感じるでしょう・・・ほら・・・乳首触れてないのに立ってきたよ・・・」
ずっと乳輪だけ舐めているけど乳輪を舐めると乳首にも舌が当たって焦らされている感覚になる。
(乳輪ごと乳首吸った方が感じるのに・・・)
「吸って・・・」
「ん?!吸って欲しいの!?」
「はい・・・」
待ってましたとばかりにじゅるじゅると吸い出した。
キュンキュンと快感が押し寄せる。
「フゥン・・・アアッ・・・」
「気持ちいいの?反対側も・・・」
「アアン!!ダメッ!・・・アハッ・・・」
「右の方が感じるんだ・・・」
先生はおっぱい吸いながら感じて抵抗しない隙に私の股間に手が伸びズボンのファスナーを下ろした。
ジジジジジジジ・・・・
さっき下着を破られたままなので、ファスナーを下ろすと直におまんこがある。
「うわ・・・えろ・・・。」
いつの間にファスナーを下ろされていたのか気づかなかった。
左手で乳首を弾きながら右手はおまんこを弄る・・・
「もう凄い濡れてるけどいつから??これおっぱい舐める前からでしょう。」
「え。。。そんなことないよ。」
「だってほら・・・」
先生は私の手を掴んで股間に持って行った・・・ホントだ・・・すごい濡れてた。
「俺のエッチな話聞いたら濡れちゃった?えっちでかわいいなぁ・・・」
先生はまたオマンコを撫でると既にぬるぬるのクリを弄りだした。
「あの話と同じことしたくなっちゃったの?想像したの?俺とそういうことすの・・・」
「違います・・・」
「またそうやって強がって・・・入れてくださいって言ってもいれないよ」
クリがかたくなり指ではじかれると体がビクンビクンとなっておっぱいも揺れました。
「クリちゃんいじられながらビラビラいじって右のおっぱい吸われたらどうなるの?」
それ・・・やって欲しいなんて言えない・・・
直ぐイッちゃうかも・・・・
「どうなるか実験しよっか・・・」
まずクリの先を擦る・・・そして擦りながら小陰唇をなぞる・・・
「アッ・・・ダメッ・・・モウ・・・ソレ・・・アアッ・・・」
「凄いぬるぬる出てきた・・・きみ弱いなここ」
「アンッ・・・イヤッ・・・いっちゃうの・・・それすぐ・・・いっちゃうの・・・」
車内にはオマンコのいやらしい匂い・・・
私は先生の手を押さえ引き離そうとしましたが先生の力は強く無理やりいかそうとしていました。
「もう・・・ほんとに・・・いくの・・・」
「まだ余裕ありそうじゃない」
先生は私の右の乳首に勢いよく吸い付き乳輪を舌でレロレロ舐めるとそれごとチュッチュッと赤ちゃんの様に吸いました。
「アアッ!!・・・ダメ・・・オカシクナル・・・ッ!!!・・・アアンッアンッアンッ・・・インッ・・・・ンッンッンッンッンッ・・・イイッ・・・・」
先生の鼻息とクチュクチュというオマンコの音とチュッチュッというおっぱいを吸う音が狭い車内でよく響いている。
またオマンコの匂いも立ち込める。
先生は私を口と耳と鼻と手で感じている。
「センセ・・・モウ・・・イッチャウゥゥ・・・イクゥッ・・・イグゥッ・・・イクイクイクッ・・・ン゙ン゙ッ・・・ア゙ア゙ッ・・ングッ・・・ンッ・・・ンン・・・」
「またいっちゃったね・・・。かーわいいなぁ・・・。先生の見てよ。こんなになっちゃった。」
先生の股間は大きくとんがっている。
先生がファスナーを下ろすとボロンとそそり立つものが出てきた。
「ちょっと触ってみて」
恐る恐る触れると先生が「ああ・・・すごい」と情けない声を漏らす。
「ぺろぺろできる?」
私は黙って先生のおちんちんに口を付けた。
先っぽを舌でくるくる舐める。
「ああ・・・そんなことできるの?」
私の髪をかき上げ舐めている顔を見ようとしている。
少しずつ口の中へ入れていき口の中でも亀頭の周りをくるくる舐めた。
先生の腰がたまに前後にゆっくりと動く。
腰というより感じてお尻がきゅっとなり腰が持ち上がるのかもしれない。
そのたびにおちんちんが奥に入ろうとする。
ズビッ・・・ズビッ・・・ジュル・・・
奥まで舐めてズルッと亀頭まで抜く・・・そしてまた奥まで・・・
「ああ・・・いいよ・・・」
だんだんスビードを早める。
「すごい・・・気持ちいいよ・・・」
フェラは実は口が小さくて痛くなるので苦手なので最後までは出来ないんです。
今度は亀頭の裏側を舌でこするようにしてみました。
「ああっ!!ああっ!!それっ!!すごい!!いいっ!!!」
舌がつりそうに痛くなってきたのでここで終了・・
ぽんっと口から抜きました。
「先生・・・口がもう痛くて・・・ごめんなさい」
「キミあごが小さいからね・・・いいよ・・・すごく良かった。あんな事できるんだね。彼氏から教わったの?」
「いえ・・・やってみたら先生が気持ちよそうだったから・・・」
「キミ先生とエッチしたい?」
凄く迷った・・・本音を言うとしたい・・・
ずっと彼氏いなくてオナニーばかりだったから。
「キミって凄くエロいっていうか・・・同年代じゃわからない魅力なんだよな。AVばっか見てるガキにはわからないエロさ持ってるよね。おまんこも柔らかくてエロい形してるし、中はきつくてそんなにエッチの経験無さそうなのに、こんなに敏感だし・・・ここ入れたいなあ・・・」
先生はまだ露出したままの私のアソコに手を伸ばしクリを弄った。
「うんっ・・・先生っ・・・もう・・・だめっ・・・」
「まだイケるでしょ・・・何回もいかせてぇなぁ・・・」
「お願い・・・先生・・・もうやめて・・・あんっ・・・」
「その言い方ってやめないでに聞こえるよ・・・」
「やんっ・・・ほんとに・・・んっ・・・」
この先生はしつこそう・・・つきまとわれる気がした。
しつこいセックスは好きだけど。
はっきりと断ったわけでもなく課題が終わったら距離を持とう・・・そう思った。
でもしつこいセックスは凄く興味があって断り切れなかった・・・
最寄り駅まで送ってもらった。
その晩は今日の事を思い出した。
あの破かれたパンティを履いたままズボンのファスナーを下ろしてオナニーをしてしまいました。
先生にズボンをはいたままクリを弄られてるのを想像し、流れでそうなったとはいえすごくいけない事をした自分が信じられなかった。
でもそれからもあの破かれたパンツのパンティは捨てられず夜になると履いてオナニーをしてしまうのです。