調理職員のイケイケ姉さん

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現在もたまにお世話?になってる年上の姉さんの話を投稿させてもらいます。

出会いは当時の職場、当時自分はまだ20代で姉さんはギリギリ30代。同じ職場ながら部署も違うし委託会社から派遣されてる感じだったけど昼メシを頼めたりして意外と関わることができ、話す機会もたくさんあって、すごく気さくな姉さんですぐ仲良くなり連絡先交換もすぐしました。

姉さんは既婚者子供ナシで旦那が長距離運転手で家にいないことも多いそうで、けっこう積極的に「飲み行こうよ」とか「暇なら相手してぇ」とか「合コン企画ろう」など話してきたりしてました。

動きが起きたのは急にで、ある日職場で話しをしてたらちょこちょこ自分の過去やら現在の武勇伝を語り出して「私イケイケ現役だからぁー」など言い出して、自分はその頃そんな浮いた話も少しご無沙汰な現状だったので「ちょっと俺は凍りついてる状況っすよ笑」と素直に言ったら「リハビリする?」と普通に言ってきて、ノリだと思い「させて下さいよぉ」とノリで言ったら

「OK、すぐする?」と言い出しちょっと驚いていたら「他の人もいるからダメか笑」

とつぶやきその時は話も終了。

自分としてはどこまでマジで言ってるんだろう?と思いながらもノリだと思ってました。

が、その日の帰りに姉さんが「今日は仕事後時間ある?」と聞いてきて「あったら連絡して」と言い残し、さっさと帰宅。

普通に暇だったから自分も職場出て連絡してみると、あーだこーだで会うことになり

自分が姉さん宅近くへ行き車に乗せることになりました。

帰宅後に姉さん宅方面へ行き指定されたコンビニに到着し「着きました」とメールをし数分後に姉さんが来ました。

ちょっとビックリしたのが、年齢に見合わない短めのスカート姿で登場し、元々若く見えるナリではあったものの自分と変わらない位な世代に見える程でした。

姉さんを車に乗せ、とりあえず言われるがままその辺を走行してたら姉さんが「今日旦那いるんだけど寝てるから時間は気にしないで大丈夫だから、そっちのキリの良い時間になったら言ってね」と言い「俺も明日が辛くならない程度なら大丈夫っすよ」と答えると、「じゃ楽しくドライブするか」となり当てもなく走行して仕事の話などをしてました。

すると姉さんで「リハビリはどうする?」と唐突に言い出しまた俺はビックリして

「させてもらえるならどんなリハビリでもしますよ」と少しドキッとしながらもノリで返すと「じゃまずは軽くしてみますか?」「もう少し行くと駐車場ある公園あるから行って」と言われたので公園目指し走行し到着、車を停めると「私は軽くならウエルカムだからキスしたくなったらしてね」なんて言われさすがに少しムラっとしてきて、言われた数秒後には何も言わず姉さんにキスしました。

ずっと姉さんに言われるがままってのもシャクなので自分から「激しくキスしても良い?」と一度キスした後に言ってみると、

「どうぞ好きにして」と言うので激しくディープしました。そこから数分間会話もせず2人でひたすらベロベロレロレロしてたら他の車が駐車場に入って来て強制終了に。

「邪魔入っちゃったね、次はちゃんと家とか建物中に入ろうね」とリハビリは一旦終了的な空気になり、エンジンかけて車を出しました。

自分はもう最低出す迄はやめられない!って気持ちだったので、「もう帰りたいですか?」と聞いてみると「任せるよ」と。その言葉を聞いて「ヨシ」と思い、場所を変え再度車を停めてすぐさまキスの続きをしました。

勢いついてしまったので、ベロベロキスしながら姉さんの服の中に手を入れておっぱいを触り始めると「いやん無いから恥ずいのよ」と少し抵抗されながらも触り続け乳首をつまむと「ピク」と身体がハネ始め「乳首弱いからダメ」とかヨガってきて自分から「最近あんまりせめてもらってないの、ヌクだけばっかで」なんて言うので、

「じゃいっぱいせめるよ」「乳首かたくなってるよ」と言葉でもせめ始めると「もっとしてぇー言葉でもしてぇ」と言い出し、

自分の方こそ色々とたまってんだなぁと思いながらキスしながらおっぱいせめを続けてました。そうこうしてると姉さんが「乳首舐めて欲しい、舐めて」と自ら服を捲り上げて小さいながらもかなりの美乳を露わにしてきたので遠慮なく、思う存分べちょべちょになるまで舐めまわし、下の方もヤバイことになってんだろうなと思いスカートの中に手を入れて確かめてみるとビックリする位パンツは湿ってました笑

パンツの中に侵入してみるとすごい濡れてて何もしなくても指がすっと入ってしまう程でした。指を挿れると「イキやすいし激しくやり過ぎると出ちゃうよ」とか変態なことを言ってるので「じゃ軽く笑」と少し激しめに指を出し挿れすると激しく感じ始めて本当にすぐイってしまい、我慢はしてるようでしたが俺の手がビショビショになる程の汁を指を抜いた後もアソコからポタポタと垂らしてました。

イって少しぐったりしてるんで俺のも触るだけじゃなくて舐めたりしてもらおうと思い「フェラして」と言うと、「うん、しゃぶりたい でもごめん先にトイレ行かせて欲しいんだけど」と言うので、今停めてるとこにトイレは無くコンビニか公園などに行かないといけないので、また車出し結局最初の公園駐車場に戻ることに。

到着し少し歩いたとこにトイレはあるので、どうぞと言うと「1人で行くのイヤ一緒に行って」と言われついて行くことに。

けっこうな深夜の公園トイレなので誰もいないけど確かに少し怖い感じでしたが、自分としては早く続きがしたくて早くしてくれといった感じでした。

トイレを待ってる時にふと「誰もいないし来ることもないだろうし、イタズラしようかな笑」と思いつき女子トイレの中へ。

声をかけて個室を開けてもらい入るともう用たしてパンツを上げているとこだったので、すぐさまパンツを脱がしていきなり触ると抵抗せずに感じ始めたので「挿れない」と言うと「声響くからさすがにマズいし、まだ私舐めてないから舐めさせてよ」なんて言われすぐカチンと勃起しちゃったらチンコ掴まれてズボン脱がされフェラし始め、さすがに上手だし興奮もしてたからすぐヤバくなって「ダメイキそう」とつぶやくと「ダメだよ、すぐ復活するならいいけど」と言うので何とか我慢し有無も言わさずフェラやめさせて立たせてバックで挿入しました。

限界だったのでほんの数分間位しか持たず

「ごめん、ダメイク」と腰を振ってると「生だから中はダメだよ」と言うから「どこに出せばいい?」と聞くと「中以外なら好きなとこでいいよ」と返ってきたので口にと思い「口に」と言って抜いたら間に合わず顔に大量射精してしまいました。

イッたらどっと疲れてすごい眠気に襲われて、車に戻り眠た過ぎて少し車で2人して寝てしまいました。

「起きて」と声が聞こえ目を覚ますと姉さんが起きていて「もう2時半だし寝るなら帰って寝ないと明日ヤバイでしょ?」と。

軽く寝たので眠気も落ち着き明日のことを考えると帰らないとなと思ったんですが、

寝起きにまあまあ美人が隣にいて体触られて起こされてるって現実にまたムラっとしてしまい、「帰る前にもう一回リハビリの続き少ししてから帰りたい」と姉さんに言ってみると「若いねぇ笑、さっき全然フェラさせてくれなかったから続きしてもいい?」とニヤリと言ってきたので「お願いします」と答えまたズボン脱がされフェラ開始。

やっぱりやり慣れてて、テクあり気持ち良くてフェラ最中に数回キスしたり乳首触ったりして、最後は姉さんの口の中でフィニッシュ。口の中から精子を出す仕草とかも何かAV女優みたいでエロくて良かったです。

長くなってしまいましたが、この姉さんとも未だに関係は続いてるので、また投稿できればと思います。

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