当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。
前回アナルセックスをしたひかるちゃんとおじさん。
その後もDMでやりとりをします。
ひかるちゃんは
お尻のエッチで挿入れる方にも興味がある(漫画の影響)
挿入れられる方ももっと練習したい
1人でお尻に指を挿入れてみるがあまり気持ちよくない
と言っていました。
ひかるちゃんのえっちなことへの好奇心がどんどん高まっていて変態なおじさんとしては嬉しい限りです。
そんなこんなでまた1週間後、ひかるちゃんと会うことになりました。
今日も改札口で待ち合わせです。
コンビニに寄りホテルへイン。
今日の部屋はヨーロピアンな感じのゴシックな部屋です。椅子などか欧風な感じでカッコいいです。
ひかるちゃんは
「今日は絶対ここです!ぴったりです!」
とはりきっています。
ひかるちゃんとはえっちな話以外もたくさんします。
お互いの好きなアニメの話になります。
おじさんは、おじさんなので、知っているアニメが少し昔のものです。
そんな話の中で、おじさんがエ○ァンゲリオンが好きだというとひかるちゃんが
「あ!今映画やってますよね!観に行きたいんですよー!」
と食いついてきます。
おじさんはテレビ版と映画を2・3作しか見ていないので、正直「まだやってるんだ…」という感想しかないのですが、ひかるちゃんは意外と詳しく、どんなキャラが好きかとかを聞いてきます。
そして
「じゃあ、私コスプレしましょうか?」
と提案してくるひかるちゃん。
ひかるちゃんがいろいろ調べてくれて、今回は真希波○リというキャラのコスプレをしてくれることになりました。
当日まではサイズの確認などをし合い、おじさんがア○ゾンでコスチュームを購入し、ひかるちゃんは髪型やお化粧の研究をするという徹底ぶりでした。
コスチュームを自宅に届けられても困るのでいつものコンビニで受けとるように設定しました。
そんなわけで部屋に入ると、ひかるちゃんはさっそくシャワーを浴びに行き、準備をしに行きます。
ちなみに今回は制服とプラグスーツ、両方とも購入です。
2つ合わせて2万円くらいしました。
ひかるちゃんはシャワーから出るとテキパキと髪型やお化粧をセットしています。
おじさんはその間に1人でシャワーを浴びてきます。
出てきてもまだひかるちゃんは準備中でしたので準備をしているひかるちゃんを眺めて時間を潰します。
髪型と化粧が整うと、2つ結びにした髪型で、それだけで真希波に見えるくらいでした。もともとメガネかけてるので余計にそう感じるのかもしれません。
プラグスーツを着ようとするのですが、意外と着るのが大変らしく、おじさんも手伝います。
素材がゴムっぽいのかギチギチとなってかなり苦戦していました。
どうにか着用し、細かいパーツも着け終わります。
「どうですか?」
とひかるちゃんは笑います。
目の前にはピンクのプラグスーツを着用したひかるちゃんが。
スラッとしスタイルのひかるちゃんは、もう真希波そのものでした。
おじさんがとても似合うというと
「嬉しいです」
と照れながら笑うひかるちゃん。
そして、急に真顔になったかと思うと
「ワンコ君?どうして欲しいのかにゃ?」
といたずらっぽく笑うひかるちゃん。
どうやらキャラも真似るみたいです。
おじさんが反応に困っていると
「お返事できない悪いワンコにはおしおきだにゃ」
と言いながらひかるちゃんはおじさんの手をとると椅子に座らせてきます。
おじさんはひかるちゃんの誘導で椅子に座ります。
ひかるちゃんはおじさんの足元にひざまずくと、おじさんのジーンズのジッパーを下げます。
グローブを装着した手をおじさんのパンツの中に突っ込むと半勃ちのペニスをパンツから引っ張り出します。
グローブの独特の感触でペニスがより勃起します。
引っ張り出したペニスの匂いを嗅いだひかるちゃんは
「LCLの匂いがする…」
といいます。
そのときおじさんは、
ひかるちゃんは可愛いけど、本当にオタクなんだな…と少しだけヒきました。
ひかるちゃんはそのままおじさんのペニスをパクッと口に含むと舌でチロチロと刺激してきます。
おじさんのペニスはすぐに反応して完全に勃起します。
「にゃは!大きくなった!」
と嬉しそうなひかるちゃん。
再度フェラチオを始めるひかるちゃん。
テクニックは格段にあがり、ぐっぽぐっぽと唾液を十分に含んだフェラチオはとても気持ちが良いです。
そしてコスチュームに身を包んだひかるちゃんの身体はとてもえっちで、非日常感で余計に感じてしまいます。
フェラチオのあいまにグローブで亀頭を撫でるひかるちゃん。
その独特な刺激が気持ちよくすぐにイッてしまいそうになります。
「ひかるちゃん。ごめんなさい…もうイッちゃいそうです…」
とおじさんが言うと
「いいよ!イッて!私の口と手でイッて」
とフェラチオのスピードをあげるひかるちゃん。
「ぐぽっぐぽっ」
といやらしい音を立ててフェラチオをして、おじさんが
「あ…イく!イきます!」
と言うと口を離してグローブで亀頭から根元までねっとりとした手コキをします。
その瞬間おじさんのペニスから精液が飛び出しひかるちゃんのメガネや前髪、口元に飛び散ります。
ひかるちゃんは嬉しそうに笑うと、ベロを出し、おじさんのペニスを舐め始めます。
イった直後の敏感な亀頭を舐められ、尿道に残った精子を吸い取るひかるちゃん。
最後に口の中にペニスを頬張ると「ちゅポン」と吸いあげるようにして口からはずしました。
「えへへ。どうでした?私上手かったですか?」
と無邪気に質問してくるひかるちゃん。
おじさんは
「最高でした」
としか言えませんでした。
精子を簡単に拭き取ったひかるちゃんは今度はおじさんにベッドに寝るように指示を出します。
大人しく従うおじさん。
おじさんが仰向けに寝ると、ひかるちゃんはおじさんを跨ぐように立って見下ろしてきます。
そしてプラグスーツの股間部分にあるジッパーを開けて女性器を露にします。
ひかるちゃんは
「ワンコ君に舐めてもらいたいにゃ」
と言うとそのままおじさんの顔にしゃがみこんできます。
おじさんの目の前いっぱいに広がるひかるちゃんの股間。
おじさんは必死に吸い付き舐めていきます。
ひかるちゃんは小さく「んぅ…ん…ん…」と抑えた声を漏らします。
おじさんがクリトリスを重点的に舐めるとひかるちゃんは腰を前後に動かしてクリトリスをおじさんの舌におしつけるようにしてきます。
ひかるちゃんの身体がガクガクとし出し、すぐに硬直したかと思うと力が抜けたようになります。
本当にひかるちゃんはイくのが上手になりました。
ひかるちゃんはおじさんの上から身体をどかすと、少しへたりこむように座っていました。
しかしすぐに立ち上がると
「上手にできたワンコ君に御褒美あげないと」
と言って、おじさんのペニス(クンニ中に再勃起済み)をプラグスーツの脚で踏みつけてきました。
おじさんが思わず
「あっ…ダメです…」
と言うと、ひかるちゃんは
「ダメなんですか?やめます?脚コキすきなんですよね?」
と見下すように言ってきます
そういえばDMで脚コキや脇コキなどのフェチプレイにも興味があるという話はしていましたが、まさか覚えているとは。
「あぁ…はい。好きです。脚コキ好きです」
とつい被虐心丸出しで返事をしてしまうおじさん。
しかし、真希波コスのブーツだと少し痛いので、ローションを少したらします。
すると滑りがよくなり快感が増します。
ひかるちゃんはベッドの上に座ると両足で挟むようにして脚コキをしてくれます。
最初は足裏だけだったのですが、リクエストして右脚のすねと左脚のふくらはぎの間にペニスを挟むようにしてこすってもらいました。
ローションをつけたプラグスーツの感触が最高に気持ち良いです。
視覚的にもテカテカ、ヌルヌルとしているピンクのプラグスーツを着たひかるちゃんが一所懸命脚コキをしている姿がとてもエロくて我慢ができず、またすぐに射精してしまいました。
ひかるちゃんの脚に精子がかかります。先ほど出したばかりなのでそんなに量が出なかったのでひかるちゃんは少し残念そうでした。
「本当に脚でイけるもんなんですね…」
と妙なところで感心するひかるちゃん。
そして
「じゃあそろそろ、ペニバン見せてください!」
と言ってくるひかるちゃん。
今日の目標はひかるちゃんがペニバンでおじさんのアナルを犯すことです。
そのためにおじさんは新しいペニバンを購入しました。以前から使ってるやつをひかるちゃんに装着してもらうのは何だかひかるちゃんにも以前使ってくれた人にも申し訳なく思い今回新調しました。
今回はピンク色のペニバンで、先が一番太くなっており根元部分は細くなっているタイプです。
おじさんがリュックからペニバンを取り出すとひかるちゃんは興味津々で見ています。
ひかるちゃんにペニバンを装着していきます。
ピンクのプラグスーツにピンクのペニバンなので元からの装備のようにもみえます。
ひかるちゃんは興味深そうにペニバンを触ったり、しごいてみたりしています。
みんなやっぱりしごいてみるんだな…と不思議な気持ちになります。
ひかるちゃんは早く挿入れたいみたいですが、下準備が必要です。
おじさんはひかるちゃんにアナルのほぐし方をレクチャーしていきます。
ひかるちゃんは恐る恐る…でも興味津々でおじさんのアナルを刺激し、弛めていきます。
そしてひかるちゃんが
「いきますよ?」
と言って、正常位の姿勢でペニバンを挿入してきます。
呼吸を合わせて目で合図するとひかるちゃんが腰を進めます。
何度かそれを繰り返すと
「あっ!入りましたよ!すごい!おじさんのお尻犯しちゃってます」
と喜ぶひかるちゃん。
ペニバンはおじさんのアナルに根元まで飲み込まれていました。
ひかるちゃんはおじさんのペニスを軽く触りながらゆっくりと腰を動かしてくれます。
アナルの奥で「ずん…ずん…」と重く刺激されるような感覚です。
ペニスの裏側をえぐられるような妙な感覚があり、気持ち良いような悪いような、なんとも云えない感覚です。
ただ一生懸命腰を動かしているひかるちゃんは最高に可愛いです。
「こうですか?」
「これは?どうです?」
「んー難しいな…」
試行錯誤しながらおじさんを気持ちよくしようとしてくれるひかるちゃん。
おじさんはそんなひかるちゃんに犯されているという事実で興奮してペニスは勃起していました。
「おじさん…どうですか?イけそうですか?」
と少し心配そうに聞いてくるひかるちゃん
普段使わない筋肉を使っているのでひかるちゃんも疲れているはずです。
おじさんは
「とても気持ち良いです。こんなに勃起しちゃいました。だから、今度はおじさんがひかるちゃんのアナルを犯して良いですか?」
と聞くとひかるちゃんは
「はい…」
と言ってくれました。
ペニバンをゆっくり引き抜くと今度はひかるちゃんが仰向けになります。
おじさんがひかるちゃんのアナルをゆっくりとマッサージして、柔らかくなったところで正常位で挿入します。
前回よりはだいぶすんなり挿入できましたが、やはりまだ多少の違和感はあるようです。
今回は抜くときのスピードを意識して、ゆっくり、ねっとりとしたストロークをしてみます。
するとおじさんのペニスがひかるちゃんのアナルから抜けるときに
「あぁあぁぁ…」
とひかるちゃんの口から快楽の声が聞こえるようになりました。
アナルの奥を小刻みに何回か突き、その後ゆーっくりとペニスを引き抜きます。
その引き抜いている時間が長いほどひかるちゃんの顔は恍惚に歪みます。
プラグスーツの股間の隙間からペニスをアナルに突っ込まれて感じている処女の女子大生。
倒錯した性感が2人の頭を支配し始めています。
「あぁ…ごめんなさい…感じちゃってます。お尻…気持ちイイかも…あぁ…あぁぁお尻…かんじます」
ひかるちゃんから淫靡な声が漏れ出ます。
おじさんはピストンしながらひかるちゃんの女性器を指で犯していきます。
クリトリスを親指で刺激し人差し指は女性器の輪郭をなぞるようにしていきます。
「あっ…ダメそれダメです!感じすぎる…あぅ!あぁあぁぁ…」
一際大きな声をあげるひかるちゃん
アナルを犯しながら女性器を手マンされる感覚にひかるちゃんの身体は震えはじめます。
そしてクリトリスを重点的に親指の腹でこするとひかるちゃんは
「あ…変です…お尻気持ちいい!クリも気持ちいい!イくかも…あぁ、あぁ、あぁイきますイく、イく…いっ…」
と言葉が途切れたかと思うと全身を震わせ硬直し、弛緩しました。
おじさんもそれを見届けてほぼ同時にひかるちゃんのアナルの中で果てました。
2人で抱き合うようにして息を整えます。
少しして落ち着いたらプラグスーツを2人で協力して脱がせていきます。
お風呂に一緒に入りプラグスーツもついでに洗って部屋の中で簡単に干しておきます。
話し合いの結果コスプレ衣装はひかるちゃんが持って帰って保管してくれることになりました。
おじさんの家では保管できないので助かりました。
その後は風呂からあがって一緒にご飯を食べたら2人とも眠くなってしまったので一緒にお昼寝をしてチェックアウトをしました。
ひかるちゃんの今日の感想は
逆アナルは楽しかった
脚コキで感じてる男の人可愛い
フェラですぐイッちゃうの可愛い
コスプレえっちは癖になる
お尻えっちはかなり気持ちよくなってきた
まだお尻だけではイけないと思う
してみたいことがたくさんある
等でした。
そしてひかるちゃんは
「そろそろ大学の新学期が始まるので次は都内で会えますよ!」
と言ってきました。
何となく聞かないでおいたのですが、この機会にどこの大学か?と聞くと
ひかるちゃんは事も無げに超有名大学の名前を言いました。
おじさんが「すげぇ!」と言うと
「勉強くらいしか取り柄がないですから」
と冷静に返答するひかるちゃん。
頭が良いのだろうとは思っていましたが、そこまでとは…となりました。
「だからひかるちゃんはえっちの上達が早いんだね」
と言うと
「関係あります?」
とちょっと怒ったように笑うひかるちゃん。
でも実際ひかるちゃんは研究熱心なので強ち関係無いとも言えないとおもいました。
話しているとあっという間に改札口に到着です。
わかれ際はあっさりと、手を振りあってさようならをします。
ひかるちゃんはコスプレの入った紙袋を重たそうに右手で持って左手で小さく手を振ってくれていました。