調子に乗った俺と、俺のチンポを忘れられなかった元嫁

Hatch コメントはまだありません

純子は、本当に性欲処理女として、俺の欲望を満たしてくれる。

また紹介していきますけど、俺が求める事には何にでも服従し、応えてくれる。

玩具、緊縛、露出、複数、貸出…。

問題があるとしたら、距離と、人妻であること。

俺は、仕事が忙しいし、行けても休日前日と休日。

純子は、俺が射精したいと言えば、何とかその思いに応えようと、旦那が居てる時でも、コソっと出てきてくれたりするし、旦那が、風呂に入っている時に

玄関に迎え入れてくれて、そこで俺が射精する為だけに体を提供してくれたりした。

前以て打合せしとけば、俺の精子をあの綺麗な体に受ける為に、大阪まで来てくれる時もあった。

でも、俺は性欲が強く変態。

仕事が終わって帰宅して、ムラムラ来た時に純子は居てないってのが普通です。

昔は、AV観ながらオナニーするのが当たり前だったのに、純子を使って射精するようになってからは、女性の口の中や、オマンコの中に、チンポを包まれながら射精したいと言う贅沢な感覚の方が強くなっていた。

その日もそうだった。

俺は仕事帰りに、コンビニに寄った。

店内に入ると、中々のいい感じの後ろ姿をした女性が居た。

髪は、少し巻いた感じで、肩くらいの長さで、純子程ではないが、細身の体、短目のスカートから出ている脚は美脚と呼んでも十分です。

俺は、あ~、あんな女性の体にチンポを擦り付けたいなぁと変態な事を考えていた。

すると、その女性が振り返った。

「なお?。」

「あゆみ?。」

離婚した元嫁のあゆみだった。

正直なところ、あゆみとの結婚生活は楽しい事なんて、殆どなかった。

そりゃ、性欲処理としては散々、その体を使わせて貰ったが、愛があった訳ではないので、本当に射精するだけのセックス。

離婚を切り出してきたあゆみを無理矢理犯した時だけが、本当に気持ち良かったし、結婚生活の1番の思い出だったかもしれない。

離婚してから、その日迄の5年間、会おうとも思わなかったし、思い出した事もなかった。

思い出したと言えば、純子をレイプした時に、そう言えば、あゆみの事も最後にレイプしたなぁとか、純子とのセックスは、あゆみとのセックスとは全然違うなぁと思ったくらい。

5年振りに会ったあゆみは、色っぽくなっていた。

見た目は、みちょぱ(池田美優)に少し似ている感じ。

昔みたいな嫌な感覚は無かった。

普通に立ち話をしていた。

再婚はしていないけど、彼氏が居てて、12月に結婚する(その時は11月の上旬)と言うことは分かった。

外に出て、俺の車の横まで来ても、珍しく会話が続いた。

俺は考えた。

帰ってオナニーするより、久し振りに、あゆみを抱きたいと。

最後に抱いた時は、レイプだったが、まだ夫婦だった。

今は他人やし、婚約者も居てるのに、レイプなんかしたら、とんでもない事になるだろうし、あゆみも本気で抵抗するやろうから、俺は完璧な犯罪者になってしまう。

それなら、一か八か、エロい話を振って、もし、食い付いてきたら…、と考えた。

「彼氏には満足させて貰ってるんか?。」

「えっ?。」

「俺みたいにあゆみの体を毎日でも求めてくれるんか?。」

「えっ、久し振りに会って、いきなりそんな話?。」

「いきなりじゃなかったら良かった?。」

「いや、そういう意味じゃないけど、ビックリして…。」

「あゆみは、俺にほぼ毎日抱かれてたもんなぁ、最後は離婚を言ってきた時やったから、かなり抵抗されたけど、レイプされてる時のあゆみはほんまに可愛かったで。」

「何よ、本気で抵抗したし嫌やったのに…、中にまで出して…、妊娠しなかったから良かったけど。」

あゆみは、俯向きながら、恥ずかしそうにしていた。

「彼氏には、優しいエッチで、満足させて貰ってるんか?。」

あゆみは、少し沈黙し、小さな声で答えた。

「…、愛してくれてるし、気持ちはいいけど…、満足と言うか、そういうのは…、でも気持ちいいし、仕方ない。」

俺は、もっと突っ込んだ。

「彼氏のは、デカイんか?、俺のより。」

あゆみは、もっと俯向いて答えた。

「…、どっちか言えば小さいかな…、ってゆーか、なおのが大き過ぎるから…、他の人としてても、小さく思えちゃう…。」

「おっ、何や、俺のチンポの事が忘れられへんねやな?、その言い方やったら、今の彼氏と付き合う前にも何人かとヤッたんやな?。」

「えっ…、う、うん…。」

「何人や?。」

「今の彼氏入れて3人。」

「そうかぁ、あゆみのあの気持ちいいオマンコの感触を、3人も味わった事があるんやな。」

「そうなん?、私のって、気持ちいいの?。」

俺は正直に答えた。

「気持ちいいと思うで、皆、早く出してまうやろ?。」

「…、う、うん、なおのが1番大きかったし、それもかなり…、それに、あんなに抱かれたし、入ってからも長かったから、私のは緩んじゃったと思っててん(笑)。」

「緩んでないから、皆さん早いんちゃうか?。」

「私のが気持ちいいって、なおって、結婚した時は、私以外には1人しか知らないって言ってたけど、別れてから何人かとしたの?、彼女居てるん?。」

俺は純子の事を正直に話した。

「神戸に人妻のセフレが居てて、あゆみのは、その子程は気持ち良くないけど、あゆみの前の子よりは、かなり気持ちいいで。」

「セフレ…、人妻…、なおのを思い切り受け止めてたら、旦那さんとなんか出来なくなっちゃうで。」

俺は、純子とは初めて会った日に、レイプしてから始まったって伝えた。

「えっ、そうなん!?、レイプされたのに、セフレとして付き合ってるって…、やっぱり、なおのが忘れられなくなっちゃったんやなぁ、あっ…。」

俺は聞き逃さなかった。

「やっぱりって…、あゆみも俺のチンポの事を忘れられへんのやな?。」

あゆみは少し黙ってから答えた。

「う、うん…、なおのは、太いし、入って来ると、中が広がっていくのがめっちゃ分かるねん…、それで、出し入れされると、段々、こう、何て言うか、私はこの人に抱かれているって気持ちが強くなっちゃって…。」

「あれだけ奥に当ててくれる人もそんなに居ないやろうし、体が勝手に、奥に、奥にって求めてしまう…。」

「最後に…、抱かれた時は、レイプやったし、最初は本気で抵抗したけど、なおのが無理矢理入って来た時は、私は拒否してるから、思い切り力を入れてたから、余計に、あの広げられてる感が凄くて…。」

「それに、なおの興奮の仕方も凄かったから、それまでのエッチとは全然違うかったし、私も思い切り感じちゃった…。」

俺は、興奮しながらもう1度聞いた。

「で、俺のチンポを忘れられへんねやろ?。」

「…、う、うん…、やっぱり思い出しちゃうよぉ…。」

俺は確信した。

今日は、この女に射精出来る。

そして思った。

上手くいけば、近場に射精用の女が出来る。

純子の事は好きだが、この女の事は、憎しみの方が強い。

そんな女を滅茶苦茶に出来るかもしれない。

そう思ったら、チンポが一気に硬くなった。

「そうかぁ、俺のチンポを思い出してるんかぁ…、今、目の前にそのチンポかあるけど、もう結婚するんやもんなぁ、ちょっと遅かったなぁ(笑)。」

「…。」

「俺は、今、あゆみのオマンコの感触を思い出して勃起しちゃてるわ。」

「えっ?、そうなん?…。」

「あゆみが、生理不順やからって、ピル飲んでたし、いつも中出し出来たやんかぁ、中出しって男からしたら最高な気分やもんなぁ。」

俺は俯向いてるあゆみを見ながら続けた。

「最後に犯した時は、ピル飲んでないってゆーてたし、別れるってゆーてきた時やったし、そんな女に中出しって思ったらもっと興奮したし、かなり気持ち良かったわ、今もピル飲んでるんか?。」

「今は飲んでないよ…。」

「俺と別れてからの彼氏とは、ゴム付けてヤッてるんか?。」

「う、うん…。」

「ゴム付けてやってたのに、皆さん、早いんやぁ、まぁ、あゆみのオマンコは気持ちええから仕方ないわぁ、俺は、いつも、どうやってたっけぇ?。」

俺はニヤニヤしながら、惚けて聞いた。

「なおは…、いつも生で入れてくれたけど、全然いかないし…、中に出すし、イッても求めてくれる事が多かったし…、でも、出したいだけのエッチって気がしてた…、他の人とか、最後の時くらい、気持ちを込めてくれたら…。」

「気持ち込めてくれたら、どうなんや?。」

「もっと気持ち良くなれたのかも…。」

「そうなんや、でも、あゆみのオマンコは、俺が入れる時は、もうグチョグチョに濡らしてたし、いつも途中から感じ捲くってたやんけ、フェラも、やらしー舐め方やったし。」

「だって…、女だったら、あんなにオマンコを広げてくれるおチンチンが入ってくると思ったら濡れちゃうよぉ…、フェラしてる時は、顎が外れそうでしんどいけど、それも、この後でコレが、入ってくるって思ったら、また興奮して濡れてきちゃう…。」

「今も、思い出して濡らしてるんやろぉっ?、あゆみちゃん。」

俺は、あゆみの顔を見ながら言った。

「ぬ、そんなことないよっ、濡らしてなんかないもん、何よっ、なおは私のオマンコ思い出して大きくしてるくせにっ。」

「そうやで、俺はあゆみを抱きたくてギンギンになってるで、昔、あゆみの中に入れ捲くって、射精し捲くってたこのチンポは。」

「そんなことばかり言わんとってよぉ…。」

「なんでや?。」

「…、欲しくなっちゃうから…。」

俺は、早くあゆみを犯したくてたまらなかった。

「久し振りにうちに来るか?。」

「えぇっ、それはちょっと…、来月結婚するのに…。」

「バレへんやん。」

「そうやけどぉ、妊娠しちゃったら…。」

「中に出さへんって。」

「中に出さなくても出来ちゃうことってあるしぃ。」

「大丈夫やって、昔みたいに、俺に股開けよ、そのプリッとしたケツ突き出してくれよ、メチャクチャにしたるから。」

あゆみは、明らかに迷っている感じだった。

「今日は、危険日だし、生はアカンよぉ…。」

俺は更に興奮した。

「ゴム付けてならええんか?。」

「えっ…、付けてくれるんなら…、…かも…。」

「何や?、聞こえへんぞ!。」

「あ、はいっ、ゴム付けてくれるんなら、エッチしたいかも…。」

「ほら、周りに誰もおらんし、ちゃんとお願いしろよ。」

「あぁんっ、意地悪っ、ゴム付けてくれるんなら、なおとエッチしたいですぅ、あぁっ、恥ずかしい…。」

「来月、結婚するのに、やらしい女やな、あゆみは!、自分のこと、どんな女かゆーてみぃっ。」

「あんっ、はいっ、私、古○あゆみは、来月結婚するのに、元旦那のなおに抱かれたいって言ってしまった、どうしようもない、エロい女ですぅ、昔みたいに、メチャクチャに犯して下さい、射精する為にこの体を使って下さいっ、あぁん、もうっ…。」

俺は、あゆみを助手席に乗せた。

短目のスカートから覗いている美脚は、俺をもっと興奮させた。

「あゆみ、覚悟しとけよ、明日の土曜は予定あるんか?。」

「明日は、11時から式場でドレス合わせ…。」

俺は、そのリアルな答えに興奮した。

「俺に抱かれた体に合うドレスを決めに行くんやな。」

「いやんっ、そんな風に言わないでっ。」

あゆみの声は、震えていた。

「だってそうやろ、今日は、あゆみはきっと帰りたくなくなるやろうし、明日、ギリギリまで俺はあゆみを抱くし、その体でドレス合わせするんやから、心配せんでも、式場近く迄は送ったるから、車の方が早いし。」

「ダメッ、帰るよ、今日は…。」

俺の家に着き、駐車場に車を停めた。

玄関に入るなり、俺は、あゆみの手を掴み、俺のズボンの前に当てた。

そして、もう片方の手を、あゆみのスカートの中に入れながら言った。

「ほら、5年振りに元旦那に抱かれに、昔の家に帰って来たやぞ、お前は…、ん?、あれ?、お前、ストッキング越しでも、ヌルヌルやんけっ、どんだけ濡らしとんねん、変態女めっ!、彼氏が泣くぞ。」

「ああんっ、そんなこと言わないでぇっ、だって、だってぇ、久し振りになおのこのおチンチンを味わえると思ったらぁっ、絶対やよ、ゴム付けてよ。」

「ああ、分かってるって、早く、昔みたいに、俺に奉仕してくれよ、このやらしい舌でよぉっ。」

俺は、あゆみにキスをして、舌をあゆみの小さな口にねじ込んだ。

あゆみは、弾けたように、俺のネクタイを取り、シャツを脱がせ、俺の乳首に舌を這わせた。

たまらなかった。

昔のあゆみの舐め方とは全然違った。

「偉い気持ちええ舐め方してくれるやんけ。」

「だってぇっ、なおのおチンチンが、こんなに大きくなってるしぃ、早く欲しいから…。」

そう言って、あゆみは俺の前に膝を付き、カチャカチャと慌ただしくベルトを外し、ズボンを脱がせた。

「あぁっ、凄い大きいよぉ、硬いしぃ、昔より大きくない?。」

そう言って、ブリーフの上から頬ずりして、舌を暫く這わせてから、俺のブリーフを、あゆみは下ろした。

「うわぁっ、こんなに大きかったっけ?。」

そう言いながら、あゆみは、俺のチンポにしゃぶり付いた。

「あんっ、やっぱり、口に入んないよぉっ。」

それでも、あゆみは必死に俺のチンポを口に含み、可能な範囲で、舌を動かし、出し入れしてくれた。

俺は、昔、あゆみを抱き捲くった寝室に、5年振りにあゆみを連れて行き、あゆみを寝かせ、当時では想像も出来ないような優しいキスをした。

俺は全裸で、あゆみは、まだ何も脱いでいない。

その状態で、暫くキスをしていた。

俺は優しく、あゆみのワンピースを脱がし、体中に舌を這わせた。

水色のブラをズラしたら、36歳の割には、綺麗な色をした乳首がピンピンに勃っていた。

Bカップの小さな胸は感度が良く、あゆみは体をくねらせて俺の舌や、指の動きに反応していた。

あゆみの乳首を舐めながら、美脚の付け根でヨダレを垂らして、俺からの刺激を待ち侘びているオマンコに手を伸ばした、

ストッキングの上から指を弾いても、ピチャピチャと言う音がしたくらい、あゆみは濡らしていた。

暫く、ストッキングの上から、クリちゃんを指でイジってから、ストッキングを脱がせた。

あゆみは、信じられないくらい濡らしていて、ストッキングを脱がす時に、クロッチの部分からマンコ汁が糸を引き、ストッキングの股間の部分と繋がっていた。

当然、水色のパンティーは、ローションでも塗ったか?と思うくらいヌルヌルに濡れていて、丸で、直接オマンコを触っているみたいだった。

そのヌルヌルのパンティー越しに俺はクリちゃんを指で転がし続けた。

「はぁっ、あんっ、あぁっ、なおぉっ、昔と全然違うよぉ、そんな優しく、気持ちを込めてされたら、私、おかしくなっちゃうよぉっ。」

「ええやん、おかしくなりぃや、結婚するのをやめて、俺の性奴隷になりたくなるくらい、今日はメチャクチャにしたるからなぁ。」

「あんっ、あぁっ、ゾクゾクしちゃうよぉっ…。」

あゆみは、体をのけ反らせた。

「あぁっ、ダメッ、イクっ、もうイッちゃうぅっ、はぁっ、イクっ…。」

あゆみは俺の指でイッた。

「どうや?、結婚前に味わう元旦那の指の感触は?。」

「あんっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいけど、気持ち良すぎて、おかしくなっちゃうぅ。」

俺は、パンティーの中に手を忍び込ませ、薬指と人差し指で、ヌルヌルになっているあゆみのクリちゃんの皮を剥き、中指で剥き出しになったあゆみのクリちゃんを転がした。

そして、グチョグチョになったあゆみのオマンコに中指と薬指を入れ、ゆっくりゆっくりと掻き回した。

「あぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、こんなに優しくされたら、ほんとにおかしくなっちゃうよぉっ、あぁっ、はぁっ…。」

あゆみは、また直ぐにイッた。

そして俺は、あゆみに命令した。

「ほら、舐めたるから、自分でこの綺麗な両脚を開いて抱えて、マンコ見せろよ。」

その光景は、たまらなかった。

何で結婚したんやろ?と疑問に思うくらい、結婚してからは喧嘩ばかりしていた元嫁のあゆみが、俺の命令に従順に従い、股を開いている。

俺は、俺の両手の親指で、あゆみのビラビラを開き、少し紫掛かったオマンコを剥き出しにして、ピンク色のクリちゃんに、舌を這わせた。

あゆみは狂ったように叫び、体を捩らせて感じた。

「ダメッ、あぁっ、いやぁ〜、やめてっ、凄いっ、何?、何ぃ?、舌?、凄いぃっ。」

あゆみは何回もイッた。

「ほら、俺も気持ち良くさせてくれよ。」

あゆみも、昔とは全然違って、気持ちを込めて、俺の乳首を中心に舌を這わせた。

そして、俺の方を見ながら、俺のチンポに舌を這わせた。

「欲しくなってきたやろ?。」

「あんっ、欲しいっ、このおっきいなおのおチンチン欲しいよぉっ。」

あゆみの顔は、雌になっていた。

「どれくらいから欲しかったんや?。」

「…、コンビニで会った瞬間から、何か、レイプでもいいから、激しく犯されたいって思っちゃったけど、危険日だし、レイプだったらマズイなぁって、そしたら、ゴム付けてくれるって言うし、こんなに優しくしてくれるしぃ、ねぇ、もう入れてっ。」

「ちゃんと丁寧にお願いしろよ。」

「あぁっ、この感じもたまらないよぉ、はいぃっ、来月結婚する、元嫁の私、古○あゆみのオマンコに、なおのこのおっきなおチンチンを入れて下さい。」

俺は、あゆみを寝かせ、優しくキスをして、あゆみの美脚の間に、腰を割り込ませた。

「えっ?、ゴムは?。」

「そんなもん、初めからないで、危険日って聞いたから、余計に付ける気なんてないし。」

「じゃあ、ダメッ。」

あゆみは、起き上がろうとした。

俺は、あゆみを押さえ付けた。

「やめてよっ、ダメッっ、ちょっと、ほんまにアカンって。」

「大丈夫やって、外に出すから。」

「ダメッって、絶対に中に出すやろ、なおは、あんっ、いやぁぁぁぁっ、誰かっ、助けてぇぇぇぇっ、キャーーーーーっ、訴えるよ!。」

俺は益々、興奮した。

「なんて訴えるんや?、元旦那の家に上がりこんで、ヤラれる気満々やんけ、ゴム付けてなら良かったのに、生ならアカンって訴えるんか?、諦めろって、中に出さへんから。」

「いやだっ、許してっ、お願いっ、絶対に中に出すでしょ。」

「出さへんかったらええんかぁ?。」

「ダメッ、今日はダメッ、ほんとに今日はダメっ、ごめんなさい、その気にさせちゃって、謝るから、許してっ。」

俺は、純子も同じような事を言ってたなと思い出して、更に興奮した。

「ほんとに、やめてっ、出来ちゃったらどうしてくれるのよっ。」

「そんなん知らんわ、俺の家に付いてきたんは、あゆみやんけ、付いてきた上に、こんなにオマンコ濡らしてるんやから、来月結婚するって女が、元旦那の家にマンコ濡らして上がるって、世間は何て思うやろな。」

「いやっ、ダメってぇっ、お願いっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!。」

俺は、オマンコの入口に、ギンギンに勃ったチンポを押し当てた。

「ほぉら、簡単に入っていくで、結婚前の女が、別の男の家に上がって、こうなって当たり前ってのが、世間の常識やで、おおっ、やっぱ、ええ締まりしてるわあゆみ。」

俺のチンポは、パックリ開いた濡れ濡れのあゆみのオマンコの奥へ奥へ入って行った。

「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメッ、あっ、ダメッ、ダメって、あんっ、ふぅっ、あぁっ、はんっ、あっ、あっ、はぁっ…。」

俺のチンポは、5センチくらいは残して、あゆみのオマンコの奥に到達した。

あゆみは、純子より小柄で、小さなオマンコの入口がパックリ開いて、俺のチンポを咥え込んでる姿は、アンバランスで、俺をもっと興奮させた。

「相変わらず、締りはええマンコやのぉっ、全然緩んでないやんけ、もっと使い込まないと、赤ちゃん生む時、大変ちゃうかぁ、手伝ったるから安心しろよ。」

「嫌っ、あっ、はぁっ、ダメぇっ、あんっ、許してっ、あぁっ、ヤバイっ、凄いっ、広がってるぅ、あゆみのオマンコ、やっぱり、凄い広がっていくよぉっ。」

俺は、ゆっくりと出し入れし始めた。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ

あゆみのオマンコからは、淫美な音が発せられ続けた。

「いやっ、はぁっ、あぁっ、凄いっ、あぁっ、ダメぇっ、出る、そんな所を擦ったら出ちゃうよっ、あぁっ、ダメぇっ、ひぃぃぃぃぃ。」

あゆみは、俺の目の前で、潮を吹いた。

「コレが、欲しかったんやろ?、ほら、望み通り、俺の生のチンポの先から、チンポ汁が溢れ出して、あゆみのマンコの中にどんどん吸収されていってるで。」

「はぁっ、ダメッ、抜いて、お願いっ、我慢できなくなっちゃうから、もう許してっ、おかしくなっちゃうっ、あぁっ。」

俺は、少しずつ、激しく腰を動かした。

「あっ、ダメッ、ほんとに?、ほんとに中には出さない?、私、信じて楽しんでいいの?、あぁっ、なおの生のおチンチン凄いよぉっ、ヤバイっ、いいの?、信じて?。」

「あぁ、信じてええよ、結婚前の子宮に、彼氏以外の男の精子がほんまに流し込まれるって、中出しされるって、分かってるやろ?、俺の性欲、このマンコは覚えてるやろ?、その通り、ちゃんと中出ししたるから安心しろって。」

「違うってぇっ、ダメッっ、あぁっ、はぁっ、ダメッって思うのに、体が、なおの生のおチンチンを、もっと求めてるぅっ、あぁっ、広がってるぅ、オマンコも、子宮も開いちゃってるよぉ、いいっ、私、中でなおの精子を受け止めるの?。」

「そうやっ。」

「ダメッ、はぁっ、あんっ、欲しいっ、なおの精子欲しいっ、もう、ダメッ、今日はメチャクチャにしてっ、なおの思うようにメチャクチャにしてっ、あゆみをおかしくさせてぇっ、キャーーーーーっ。」

あゆみは、そう叫んで、激しくイキ、ぐったりした。

その格好が、俺をまた興奮させました。

結婚していた頃は、気が強かったし、俺も、正直、愛のあるセックスなんて、ほぼ、したことがなかった。

性欲が強く、最低男の俺は、あゆみの事を、射精する為に必要な道具としか見ていなかった。

あゆみも、当然、俺の事なんて愛していなかったと思うし、そんなだから、俺との性交なんて、本当は望んでなかった筈。

でも、俺に求められ、犯されているうちに、女の本能として、感じてしまっていただけだったと思う。

でも、その時のあゆみは違った。

俺の生のチンポで、体の中を搔き回され、本気で感じ、本気で俺の事を求め、そして、激しくイッた。

俺は、そんなあゆみが、イッた後も、俺のチンポをオマンコで咥え込みながら、だらしなく、その美脚を開いたままで、荒い息使いをしながらグッタリしている姿を見下ろしながら、勝ち誇った気持ちでいっぱいになっていた。

そして、結婚時代には、気付かなかった事…、いや、気付こうとしなかったことを認識しました。

あゆみは、俺好みのルックスをしていることを。

顔は、余り好みではないが、みちょぱ(池田美優)に似ていて、世間では、「可愛い」と思われるだろう。

顔より、身体付きだ。

小柄で細身。

身長は、150センチあるかないかで、体重は36キロ。

上から、77(B)・49・79で、乳首も、まだ綺麗なピンクだし、オマンコも、ビラビラを開けばピンクです。

俺は、華奢で小柄な女が、俺の前で股を開き、俺のチンポを、オマンコで咥え込んでいる姿を見るのが、たまらないくらい好きだ。

どう表現したらいいだろうか。

股を大きく開いた、華奢で、小柄な女の体の中に、太いチンポが串刺しになっている格好が、何か、アンバランスさを感じ、興奮してしまう。

それは、自分がしていなくても、AVを見ていても同じなんです。

大柄な男優の前で、小柄で華奢な女優が、股を開いて、大きなチンポを入れられている姿でも、めっちゃ興奮してしまいます。

それだけでも、たまらなく興奮するのに、それが、気の強い元嫁だと、興奮度合いは跳ね上がる。

「なんや、あゆみ、偉いみっともない格好しとるやないか。」

俺は、そんな格好でグッタリしているあゆみのオマンコを、生のチンポで、好きなように掻き回しながら言った。

「だって…、こんなに気持ちいいエッチって、初めてなんやもん。」

あゆみは潤んだ瞳をしながら続けた。

「結婚してた時は、なおは、こんなに気持ちを込めて抱いてくれなかったし…、今の婚約してる彼氏も、それまでの彼氏も、気持ちは籠もってても、おチンチンは、大きくなかったし、早くイッちゃってたし…。」

「あぁんっ、はぁっ、あぁっ、こんなにオマンコが拡張されてる感覚なんか、なおでしか味わえないし、それが、こんなに延々と続くんやもんっ。」

「あぁっ、あっ、はぁっ、たまらん…、またイクっ、イッちゃう、あぁぁぁぁぁっ、壊れるっ、おかしくなるっ、おかしくなっちゃうよ…。」

あゆみは、オマンコを締め付けながらイッた。

「あぁっ、ダメっ、こんなのダメっ…。」

「何がや?。」

「なおと別れてから、まさか、なおと、またこんな事になるなんて思ってなかったから…。」

「なお以外の男の人とエッチしたら、最中とか、終わった後で…、は、恥ずかしい…。」

「何や?、続けろ。」

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、なおみたいなおっきくて強いおチンチンを持った男の人に、支配されて、嫌がる事でも構わずメチャクチャにされて、完全に服従したいなって思う事が多かったの…。」

「今がそんな感じ…、それも、私の事なんか、射精する為の道具としか思ってない元旦那のなおにされてるなんか、ほんとにおかしくなっちゃうよ。」

それを聞いて俺は、益々興奮し、俺は、自分の欲望を、性欲を充たす為だけに、あゆみの体を好き勝手使った。

狂ったように感じ、叫び声を上げているあゆみを言葉で蔑みながら、チンポが気持ち良くなる箇所に、チンポを擦り付けまくった。

俺の心が充たされるべく、言葉であゆみを蔑み、そして、あゆみにも、あゆみが惨めになるような言葉を言わせた。

「あぁんっ、凄いっ、もっと、もっとあゆみのことを軽蔑してぇっ、バカにしてぇっ、もうすぐ結婚するのに、別の男の人の生のおチンチンに狂っちゃってるみっともない女のあゆみの事を壊してぇっ、汚してぇっ、あぁんっ、凄いっ、もっとメチャクチャにしてぇっ…。」

俺は、色んな体位であゆみを犯し、時々、あゆみのドロドロに濡れた、みっともないオマンコからチンポを抜き、あゆみに口で奉仕させた。

「どうや?、お前の子宮の味もする俺のチンポは?、どんな味がする?。」

「あぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃっ、そんな事っ、そんな事言わないでぇっ、子宮の味って…、そんな事、考えた事もなかったよぉ。」

「私の子宮で咥え込んで、汚しちゃったなおのおチンチン、めっちゃ美味しいよぉっ、あぁっ、もっとっ、もっと酷いこと言ってぇっ、軽蔑してぇっ、あゆみのこと壊してぇっ。」

あゆみは、完全に狂っていた。

俺は、結婚時代に、あゆみのこの淫らな格好をあゆみに見せたり、それを見て自分がもっと興奮する為に買った、全身が余裕で写る鏡の前で、あゆみをバックで犯している時だった。

華奢な腰を掴んで、折れるくらい、激しくあゆみを突き立て、快楽で歪んでいるあゆみの顔を鏡に写し、あゆみにもその格好を見せながら、俺も楽しんでいた時だった。

あゆみのスマホに電話が掛かってきた。

俺はピンッときた。

あゆみがもう直ぐ結婚する彼氏からだった。

「出ろ。」

俺は、興奮しながら言った。

「無理っ、無理っ、あぁんっ、なおのおチンチンが、もっと大きくなったよぉっ、あ゛ぁっ、凄いっ、興奮してるん?、電話に出たら、もっとなおは興奮するん?、あぁっ、はぁっ。」

「興奮するわぁっ、早く出ろや!。」

「はいぃぃぃっ。」

あゆみは電話に出て、翌日のドレス決め等の結婚式の打合せについて話していた。

俺は、流石にあゆみが声を上げないようには気を使いながら、あゆみを服従させた。

彼氏と喋りながら、俺のチンポを、オマンコに咥え込んでいるあゆみの姿はたまらなかった。

彼氏と喋りながら、俺のチンポに舌を這わせたり、その小さな口に咥えたりしているあゆみの姿はたまらなかった。

彼氏と喋りながら、バックの姿勢で、俺にお尻を突き出しているあゆみの姿を鏡越しに見るのはたまらなかった。

彼氏と喋りながら、正常位の格好で、俺にその美脚を開き、グチョグチョになっているあゆみのオマンコに、俺のチンポが入っていて、声を震わせながら、俺の目を見ているあゆみを見下ろしているのはたまらなかった。

彼氏と喋りながら、騎乗位で、俺のチンポを、自らのオマンコに自ら擦り付けているあゆみの姿はたまらなかった。

彼氏と喋りながら、起き上がって座位の姿勢になった俺に乳首を舐められながら、声を押し殺して、仰け反って感じているあゆみの姿を写し出している鏡を見ているのはたまらなかった。

スピーカーフォンにし、ミュート機能を使いながら、こっちの声が向こうに聞こえないようにして、俺は激しくあゆみの子宮を、俺の生チンポで掻き回した。

恐らく、1ヶ月後には、その彼氏の赤ちゃんを授かるべく、使うであろう、あゆみのオマンコを、俺は生のチンポで好きに使っていた。

恐らく、その彼氏の精子を受け止めるであろう、あゆみの子宮に、俺は生のチンポで突き立て、好き勝手チンポ汁を、その子宮に擦り付けていた。

「あぁっ、すごぉいっ、彼氏と喋りながら、なおのおチンチンに、オマンコが思い切りひろがって、なおのおチンチンを受け入れてるよぉっ。」

「あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁあぁあっ、彼氏と喋ってるのに、あゆみのオマンコは、なおのおチンチンの形になってるよぉ。」

「あぁっ、凄いっ、当たってるぅ、なおの生のおチンチンが、今、喋ってる彼氏の嫁になるあゆみの子宮に当たってるぅっ、あぁっ。」

「あぁぁぁぁっ、凄いっ、なおぉっ、もっとあゆみをおかしくしてぇっ、狂わせてぇっ、彼氏のより遥かに気持ちいいなおのおチンチンで、あゆみをもっと犯してぇっ、もっと支配してぇっ!。」

あゆみは、俺がミュートにする度に、自分でそんなみっともない言葉を発し続けた。

ブラ紐がたまらなく好きな変態の俺が、1番興奮したのは、水色のブラ紐を見ながら、華奢なあゆみの腰を掴んで、後ろから突いている時かな。

激しくあゆみのオマンコを突きながら、プリッとして、俺に突き出して差し出しているあゆみのお尻を、俺は思い切り叩いた。

パーンっ、パーンっ、パーンっ。

「ひぃっ、あんっ、あぁんっ、はんっ、もっと、もっと叩いてぇっ、もっと酷い事をして下さいぃぃぃぃ…。」

あゆみは、完全に狂っていた。

電話を切った後も、あゆみの興奮は全く冷めなかった。

「もうぅっ、なおぉっ、エロいよぉ〜、もっと、あゆみの事をおかしくさせてぇっ」

俺もかなり興奮していた。

俺は、おびただしい量のマン汁が溢れ出している、あゆみのオマンコを突き立てた。

ぐじゅっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぐじゅっ、ぐじゅっ…。

俺のチンポを咥え込んでいるあゆみのオマンコからは、濡れた淫音が鳴り響いていた。

あゆみを正常位にさせた。

感じている顔を見ていると、更に、みちょぱに似ていた。

あゆみから俺の事を抱き寄せ、俺の唇に激しく自分の唇を合わせ、舌を俺の口の中に入れて来た。

そして、俺の舌に自分の舌を絡め、俺の舌に吸い付いた。

俺は、あゆみの舌の感触を楽しみながら、小さくて奥が浅くて締まりの良い濡れ濡れのオマンコに、チンポを擦り続けた。

あゆみは、悲鳴に近い喘ぎ声を上げながら、舌を俺の舌に絡めながら、細くて小柄の体を捩らせて狂っていた。

あゆみが特に感じる角度は分かっていたので、その角度から、その狭いオマンコを突き続けた。

あゆみは、その角度で俺のチンポがオマンコを突く度に、ひぃぃぃと叫びながら逃げようと、体を捩らせていた。

俺は、あゆみの体を押さえ付けて、その角度からのピストンを続けた。

「それ、ダメぇぇぇぇぇぇっ、んんんんっ、あぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁっ…。」

あゆみは何回もイッた。

「あぁんっ、凄いっ、もう壊れるつ、壊れちゃうよぉっ、あゆみおかしくなってるぅ、本当にヤバイっ、もっと、もっとおかしくさせてぇっ、今の事だけ考えて狂えるようにもっと支配してぇっ。」

あゆみは、絶叫し続けて、そして俺の問い掛けに答えた。

「ほらぁっ、あゆみ、最後はどうされたいんやぁっ?。」

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、んんっ、ん〜っ、なおの精子を、あゆみのオマンコに出してぇっ、完全になおに支配されたいよぉっ、なおに服従したいのぉっ。」

「今日は、危険日なんやろ?、結婚するのに元旦那に中出しされてもええんかぁ?、妊娠してまうでぇっ。」

「あぁんっ、あんっ、んんんんっ、そうっ、妊娠しちゃうかもぉっ、ダメだけどぉっ、でも、今は出して貰いたいのぉっ、なおに服従したいのぉっ、凄いっ、こんな気持ち良いのん初めてぇっ、ひぃぃぃぃぃ、凄いっ、ちょうだいぃっ、なおの精子ちょうだいぃぃぃぃっ…。」

あゆみは、俺の頭を強く抱き寄せ、舌を俺の口の中で俺の舌と絡めながら激しくイキ、俺も、あゆみのオマンコの中で、イッた。

勢い良く出た俺の精子が、あゆみの狭いオマンコの奥に当たり、そして、広がっているのが分かった。

——–

俺は、元嫁のあゆみのオマンコのを5年振りに使った。

そして、あゆみの体内に俺の精子を流し込んでやった。

結婚生活は全く噛み合わず、喧嘩ばかりしている内に、俺は、あゆみの事を性欲処理の道具としてしか見ていなかった。

あゆみは、そんな俺に抱かれるのを拒み、実家に逃げる事も多かったが、実家ではそんな事は、口にしていなかったので、俺はその度に、あゆみを迎えに行って、家に連れて帰っては、俺の事を拒むあゆみの体を好き勝手に使い、射精してやった。

俺は当然射精したら、あゆみの口元に俺のチンポを持って行き、お掃除フェラをさせた。

嫌がる時は、その小さな口にチンポをネジ込んで、イラマチオしながらお掃除させ、終わると俺はあゆみから離れて、会話もしなかった。

あゆみは、俺が離れると、ティッシュで、俺が射精した場所の精子を拭き取り、俺に汚されたオマンコや口元も拭いていた。

その姿にムラムラくる事もあり、そんな時は、また、嫌がるあゆみを押さえ付けて、オマンコを犯したり、口にネジ込んで、喉の奥にチンポを突き立て、藻掻き苦しんでいるあゆみを見ながら、そのまま射精した。

そんなあゆみが、その日は、俺のチンポに狂い、みっともない言葉を自分から発し、何度も何度も絶叫し、俺に体を預け、俺を求めた。

俺は、そんなあゆみの姿に興奮して、その後も、何度もあゆみを抱き、新しい相手との結婚前の体に射精した。

その男の赤ちゃんを身籠るであろう子宮にも射精した。

俺の変態で最低な遺伝子を、何度も、あゆみのオマンコに流し込んだ。

お互い、その状況に興奮し、オスとメスになっていた。

明け方までそれは続き、そして、疲れて、お互い寝てしまった。

俺の方が先に目が覚めた。

あんなに射精したのに、俺のチンポは、朝立ちでギンギンになっていた。

当然、俺は、全裸でグッスリ寝ているあゆみの美脚を開き、俺のチンポ汁や精子や、あゆみのマンコ汁でドロドロのオマンコに、朝立ちのチンポをゆっくりと入れていった。

あゆみは、最初は気付いていなくて、俺のチンポが奥に入っていくにつれ、眉間に皺を寄せて寝ていた。

そして、1番奥に俺のチンポが到達した時に、パチっと目を開けた。

一瞬、何が起きているのか分かっていない感じだった。

でも、昨夜の事を思い出したあゆみの顔は、再び、本能でチンポを求める女の顔になっていた。

もう3時間後には、彼氏と結婚式のドレス合わせをしている筈のあゆみの体を俺は楽しんだ。

あゆみも、昨夜よりおかしくなってるんじゃないか?と思うくらい、絶叫し、体を仰け反り、狂ったようにイッていた。

「おいおい、もうちょっとしたら、この体に結婚式当日に着るドレスを着て、調整するんやろぉ?、ええんかぁ?、元旦那にその体を汚されてても。」

「あぁっ、あぁっ、凄いっ、なおのおチンチン凄いよぉっ、あゆみのオマンコが開き切っちゃってるよぉっ、最高っ、あぁっ、もっと、あゆみを支配してっ、あんっ、もっとなおにメチャクチャにされたいよぉっ。」

あゆみのオマンコは、俺を離すまいと、俺のチンポを締め付け、吸い付いていた。

「あぁっ、はぁっ、はぁんっ、またあゆみのオマンコの中に出してねぇっ、でも、口でも味わいたいから、しゃぶらせてぇっ。」

あゆみは狂っていた。

自分で、チンポから離れては、昨夜から中出しされ続けている俺の精子でドロドロの俺のチンポにしゃぶり付き、俺の顔をエロい表情で見ながらフェラを楽しんでは、また俺に股を開いたり、お尻を突き出して、再び生の俺のチンポを欲しがった。

俺は、あゆみに好きにさせた。

俺のチンポは、あゆみのオマンコと口の中に交互に入った。

最後は、あゆみは、鏡の前で、俺の上に乗り、挿入部分を見ながら、悲鳴を上げてイキ、そして、俺もあゆみの子宮に、思い切り射精した。

そして、昔では考えられないが、正常位になり、チンポをあゆみのオマンコに入れたまま、唇を合わせ、お互い舌を絡め合った。

式場に行く時間もあったので、余韻を楽しみながらもシャワーを浴びた。

でも変態の俺は、シャワーで、俺の精子を洗い流しているあゆみの姿に欲情してしまい、襲いかかって、あゆみの細い腰を掴み、時間がないからもうダメと言ってるあゆみを浴室の壁に手を付かせて、立ちバックで犯した。

そして、慌ただしく、一旦、あゆみの家に寄り、あゆみは着替えて出て来た。

俺は式場のホテル迄、送って行く事にしたが、その状況は、かなりお高いを興奮させた。

式場が見えてきた。

時間には少し遅れていた。

式場の直ぐ近くは、大きな公園で、路駐も多く、俺は無言で停めた。

あゆみは、俺の考えを察知したみたいだった。

お互い無言で後部座席に移った。

あゆみは携帯を出して、彼氏に電話を始めた、少し遅れると。

俺は、無言でズボンを脱ぎ、ギンギンになっているチンポを、彼氏と喋っているあゆみの顔に擦り付けてから、あゆみのワンピースを捲り上げ、パンティとストッキングを、必要な分だけズラした。

あゆみのオマンコは、シャワーで綺麗に洗った筈なのに、もう、俺のチンポを求めて、パンティに染みを作るくらい濡れていた。

俺は、あゆみが電話を切る前に、あゆみの中にチンポを挿入した。

そして、あゆみが電話を切ると同時に、少し、嫉妬に近い気持ちもあったのか、あゆみをメチャクチャに犯した。

あゆみは、俺の激しさに興奮し、また、色んな事を叫んでいた。

「あぁっ、はぁっ、これからも、あゆみの事を抱いてくれるぅ?、あゆみのオマンコが緩くなっちゃうくらいあゆみのオマンコを使ってくれる?、はぁっ、あぁっ、凄いっ。」

「あぁ、使ったるよ、何回でも。」

「嬉しいっ、結婚しても、抱いてくれる?。」

「あぁ、射精する為にあゆみを使ってやるよ。」

「嬉しいっ、はぁっ、あぁっ、彼氏は出張が多いから、その時も、あゆみの事をメチャクチャにしてくれる?。」

あゆみは、完全に狂っていた。

俺は、最後は、服を着たままで、俺に必要なオマンコだけを曝け出しているあゆみの腰を掴んで、あゆみの子宮を突き破るんじゃないか?という勢いで、バックから激しく突き捲くって、あゆみのオマンコの奥深くに射精した。

そして、そのまま、パンティとストッキングを戻した。

あゆみは俺にキスを求めてから、俺のチンポにねっとりと舌を這わせ、いやらしい表情を浮かべながら、綺麗にオソウジフェラをした。

そして、あゆみは車から降り、式場に歩いて向かった。

俺は、帰りながら、自分の変態さと、最低さと、性欲の強さについて考えた。

こうなった理由は分かっているんです。

俺には、8歳離れた妹が居てる。

ハッキリ言って、今でもメチャクチャ可愛い。

乃木坂46の与田祐希に似ている感じの可愛さだ。

俺は、妹・知美の事も性の対象として見るようになり、友美が1○歳の時に、俺の二人目の相手にしてしまった。

今は、知美は30代後半で、結婚している。

結婚する迄は、俺が知美の部屋に行っては、知美を楽しんだ。

続編を希望して貰えたら、次は、その過去の事を書いてみようと思う。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です