【美処女体験談】高橋ひかる似の長身オタク美少女を自分好みに育成した話3

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当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。

あれからも毎日のようにDMでやりとりをしているひかるちゃんとおじさん。

話題は基本的にエッチの感想や興味のあることでした。

ひかるちゃんは自分の好きな男性アニメキャラが他の男性アニメキャラとエッチなことをする薄い本をたくさん持っていて、それをエッチの時の参考にしているそうで、フェラチオの仕方もそれを見て勉強したそうです。

初めてフェラチオをした感想は

「苦しいし顎が疲れる」

とのことでした。

でも…と続けて

「なんだかエッチな気持ちにもなりました…」

とも言っていたので、またしてくれるか聞いたら

「はい!」

とのことでした。

次回の約束をしました。

お互いに仕事とバイトの予定が合わず、次回は10日ほど空いてしまいました。

10日後、また改札で待ち合わせするとすぐにひかるちゃんの存在に気付きます。

いつもと同じコート、同じスカート、今日は髪を下ろしています。

持ち物が今までと違い、キャラ付きのトートバッグではなく大きめの旅行鞄を斜め掛けにして背負っています。

おじさんはひかるちゃんに近付き、挨拶するとひかるちゃんの荷物を受け取り持ちます。

ひかるちゃんも遠慮せずに預けてきます。

いつものコンビニに行き、ホテルにチェックインです。

今日もひかるちゃんと部屋を選びました。

今日はビジネスホテルのようなシックな部屋でした。

ここでいいのか聞くと

「今日はここな気分です!いろんなお部屋見てみたい」

とのことでした。

部屋に入って鍵をかけるとすぐにひかるちゃんがおじさんに抱きついてきました。

(正確にはおじさんが抱き締められました。ひかるちゃんの方が背が高いので…)

おじさんは少し顔をあげるとひかるちゃんが少し上からキスをしてくれます。

おじさんの頭を抱えるように両手で抱きしめると、ゆっくりと舌をさしこんできます。

積極的なひかるちゃんに驚きながらおじさんもひかるちゃんの舌に舌を絡めていきます。

暫くそのままキスを繰り返し、2人が唇を離すと「ツー」と透明な唾液が細い糸で唇を繋いでいました。

ひかるちゃんは恥ずかしそう少し俯くと、先に部屋の中に入っていきました。

部屋に入って上着を脱いで少しお話をすると

10日も空くと寂しくなる

ずっとキスしたかった

我慢できなかった

でも今思い返すと恥ずかしい

「こんなに会えないのはツラいです…」

と少し怒った顔で話し始めたひかるちゃん。たぶん恥ずかしさもあり照れ隠しで怒ったフリをしたのでしょう。

でも最後は

「こんなエッチな私のこと嫌いになりますか?」

と俯きながら聞いてくるひかるちゃんがとても可愛くて、おじさんはまたひかるちゃんに近づくと、キスをして

「エッチなひかるちゃん、とても可愛いくて大好きですよ」

と伝えます。

ひかるちゃんは嬉しそうに、でも照れたように俯きながら微笑みます。

おじさんは話を変えるように

「あ!そういえば!」

と、少し大きめの声でひかるちゃんのカバンを指差しながら

「約束のモノ、持ってきてくれたんですか??」

と聞ききます。

ひかるちゃんはニヤリと笑うと

「はい。例のブツ持ってきましたぜ!ボス」

とおちゃらけて返してくれます。

おじさんが見たい見たいとお願いすると、ひかるちゃんはゆっくりとカバンに近づき、中から約束のモノを取り出します。

それはセーラー服でした。

ひかるちゃんとおじさんのDMでおじさんが何気なく

「そういえばひかるちゃんは高校卒業して1年くらい経ってますけど、制服とかってどうしたんですか??」

と興味本位で聞くと

「あー。たぶんまだクローゼットに入ってると思います。捨てた記憶がないので。」

とのお返事。

おじさんは「えっ!?マジ!?」

と急にスイッチが入り、どうにかひかるちゃんに制服を着させたいという欲望がもたげます。

しかしこちらが言うより早く

「あー?もしかして着てほしいんですか?」

とひかるちゃんからの追撃DMです。

おじさんが何でわかるか聞くと

「わかりますよ!だっておじさん変態ですもん!」

とのお返事。

はい。その通りで返す言葉もございません。

冬服はブレザーで夏服はセーラー服だけど、どちらが良いか?

と、聞かれ、どちらも捨てがたかったけどセーラー服をお願いしました。

そこでもひかるちゃんには

「やっぱり笑」

と、見透かされていました。

…というわけで今日はひかるちゃん、セーラー服持参で来てくれたわけです。

早速着用してくれとお願いすると

ひかるちゃんはセーラー服を抱えて脱衣所に向かいます。

その背中におじさんは

「あ…できれば下着無しでお願いします」

と言うと、ひかるちゃんは立ち止まり、こちらを振り返ると

「変態!」

とニヤリとしながら返事して脱衣所に入りました。

脱衣所から出てきたひかるちゃんは背の高い女子高生そのものでした。

黒髪ロングに色白な小さな顔。少し太めの眉毛は赤縁メガネと自然にマッチしています。

白いセーラー服は襟元と袖口は紺で白いラインが入っています。胸元のリボンも紺で、リボンを押さえる部分?呼び方わからないですが…そこには校章のようなマークが書いてありました。

スカートは紺のプリーツで膝ちょっと上に裾が来るくらいの長さです。

そんな制服からはひかるちゃんの真っ白で華奢な手脚が伸びていて、セーラー服が少し大きめなのが一層ひかるちゃんの細さを引き立てます。

あとで聞くと、身長に対して体重が少ないらしく、既成品だとどうしてもオーバーサイズ気味なるのだとか…

それとひかるちゃんの住む県ではそれなりの進学校らしく、制服でバレないか少し心配だったとのことです。

おじさんはひかるちゃんのセーラー服姿にドキドキが止まりません。

しかし「まだだ…」と思い。おじさんはカバンからあるものを取り出し、ひかるちゃんに手渡します。

ひかるちゃんは

「?ストッキング?ですか?」

不思議そうな顔です。

おじさんは、それを是非履いてほしいのだとお願いしました。

コンビニで売ってる普通の黒いストッキングです。

ひかるちゃんは素直にベッドの縁に腰掛けストッキングを履いてくれます。

ストッキングを履いたひかるちゃんにおじさんはさらに

「髪型はポニーテールでお願いします」

と言います。

ひかるちゃんはまた不思議そうな顔で脱衣所に行くと、手首に付けていた髪ゴムと自前の櫛を使って髪をポニーテールに結ってくれました。

おじさん、そこで初めて髪の毛の長い娘がポニーテールにするにはとても時間と手間がかかることを知りました。

脱衣所から戻ってきたひかるちゃんは本当に可愛かったです。

ポニーテールは正面から見るとショートカットのようになります。顔の輪郭が綺麗なひかるちゃんにとてもよく似合います。

そして清純なセーラー服から伸びる細い腕、スカートからはアンバランスな半透明な黒いストッキングに覆われた妖艶な美脚。

おじさんはその姿を見ただけで完全に勃起してしまいました。

「これでいいですか?」

ひかるちゃんは「じゃん!」という風に少し手を広げて楽しそうに笑っています。

おじさんは

「完璧です…」

と言うとひかるちゃんにゆっくりと近付き、ひかるちゃんの後ろにまわると、後ろからひかるちゃんに抱きつきます。

「あっ!え?」

ひかるちゃんは戸惑っています。

おじさんは無言でひかるちゃんの首筋に舌を這わせます。

「あっ…」

ひかるちゃんの口から吐息が漏れ、身体をぴくんとさせるひかるちゃん

おじさんはひかるちゃんの首筋や耳を舐めながらひかるちゃんの胸をセーラー服の上から触ります。

はじめはサスサスと撫でるように、そこから少し揉む(といっても揉めるほど無いのですが)ようにします。

セーラー服の上からでも乳首が固くなっているのがわかります。

お願い通り下着は着けずにいてくれたようです。

セーラー服の上から乳首を軽くつまむと

「あぁ…それ、気持ちいいです…」

と声を出すひかるちゃん

だんだん性感が高まっているようで嬉しくなります。

おじさんは自分の勃起したペニスをひかるちゃんの紺のスカートに押し付けるようにします。

おじさんが履いているジーンズの上からでもわかるほど固く勃起したペニスを押し付けると、ひかるちゃんもお尻で勃起ペニスを押し返してくれます。

おじさんがひかるちゃんの右手をとり、おじさんの股間へ誘導すると、ひかるちゃんの細い人差し指と親指がおじさんのジーンズに浮き上がったペニスをなぞるように上下に動かしてきます。

まだ少し力を入れすぎているきらいはありますが、ひかるちゃんのテクニックは日に日に上達しています。

おじさんは再びひかるちゃんの乳首をつまんで今度はひかるちゃんのうなじを舐めます。

ポニーテールに結ったひかるちゃんのうなじはとてもセクシーで、興奮してしまいます。

右手で乳首を、舌でうなじを責めながら、左手でお尻を触ります。

ひかるちゃんのお尻はきゅっと持ち上がっており、意外と硬く、おじさんの指を弾き返す弾力です。

そんなお尻をスカートの上から触っていると、女子高生を痴漢しているようなイケナイ気持ちになります。

その状態でひかるちゃんの肢体を味わっていると、ひかるちゃんに刺激され続けたペニスが暴発しそうになります。

慌てて腰を引き、ひかるちゃんから離れると

「?」

とひかるちゃんは不思議そうに振り返ります。

おじさんはイきそうになったことがバレてないことに安心して、今度はひかるちゃんの正面にひざまずきます。

ひかるちゃんのスカートは膝くらいまで丈があるのでスカートの中は見えません、しかし、もう1歩ひかるちゃんに近付いて、上目遣いで見ると、少し大きめのセーラー服の裾の隙間から、ひかるちゃんのお腹、少しふくらんだ胸、そして勃起したピンク乳首が見えます。

おじさんがじっと見ている視線に気付いたひかるちゃんは

「あっ!…もう」

と裾の部分を手で押さえてしまいました。

おじさんは仕方なくセーラー服の裾を諦めて、立ったままのひかるちゃんの紺色のスカートの中に潜り込みます。

ひかるちゃんは

「あっ!えっ!?」

とびっくりしていますが、おじさんはそれどころではありません。

薄い生地の夏服セーラーのスカートは外の光を良く通し、薄暗い中に浮かび上がるのは美少女のノーパンパンストです。

目の前には手入れがされていない、少し濃いめの陰毛が黒いストッキングに押さえつけられている光景がありました。

あまりの淫靡さに頭がおかしくなりそうです。

ひかるちゃんは脚を閉じようとしますが、おじさんは両足の太ももに手を添えてそれを阻止します。

少し太ももを開くように力を入れるとひかるちゃんは少し脚の幅を広げてくれました。

ピッタリとひかるちゃんの脚と股間を包むストッキング。

ひかるちゃんの股間の中心部分が少し光っているのをみた瞬間おじさんは我慢できず、ひかるちゃんの女性器にむしゃぶりつきます。

ひかるちゃんは

「あ!だめです!ダメ!!シャワー浴びて…な…い、あっ!!あん」

と驚いています。

おじさんはストッキングのザラザラした感触の向こうにあるひかるちゃんの女性器から分泌される液体を1滴も漏らすまいと舌を動かします。

少しの汗の匂いと少しのおしっこの匂い、そして濃厚なメスの匂いがおじさんの口内を満たしていきます。

ひかるちゃんはおじさんの背中に両手を置き体重を預けるように前傾姿勢になります。

そうなるとひかるちゃんの女性器が遠くに行ってしまうので、追いかけるようにさらにひかるちゃんの太ももの間に頭をつっこんでいきます。

「あぁ…イヤ…ごめんなさい…汚い…シャワー浴びさせて…」

ひかるちゃんは泣きそうなのか感じているのかわからない声でおじさんに訴えてきます。

でもおじさんは止まれません。

ひかるちゃんの女性器からは止めどなく分泌液が溢れてきます。

ストッキングの上から舐めているので舌が少し痛くなってきましたが、それよりも興奮が勝っています。

ストッキング上から今度はクリトリスを見つけだし、舌の先でツンツンとします

「あっダメです。それダメ!感じすぎる」

とひかるちゃんは一際大きな声を出します。

ひかるちゃんの膝がガクガクとし出し、前傾姿勢がより強くなります。

そのためおじさんの舌はひかるちゃんの女性器に届かなくなってしまいました。

おじさんはひかるちゃんのスカートから抜け出すと、ひかるちゃんをテレビが置いてある台の前に立たせて、その台に手をつかせます。

そして腰を後ろに突き出すような体勢をとらせます。

ちょうど立ちバックのような体勢になったひかるちゃんの後ろにまわると、おじさんは再度ひかるちゃんの女性器を舐め始めます。

おじさんの唾液とひかるちゃんの愛液でひかるちゃんの股間部分はグチョグチョです。

「あぁ…あっ…」

ひかるちゃんはすっかり敏感になっているらしく声が漏れます。

この状態でクリトリスをパンストのざらついた生地の上から刺激したらもしかしたら痛いかも…

と思い、おじさんはひかるちゃんのパンストの太ももの部分を摘まむと、力を入れてストッキングを引き裂きます。

太もも部分は生地が薄いため簡単に破れますが、股間の部分はかなり破れにくいです。

ひかるちゃんはテレビの台に体重を預け大人しくしています。

どうにか股間部分にも破れ目が入りました。

少し離れて見ると、ポニーテールにセーラー服の少女がお尻を突きだし、股間から太ももにかけてのストッキングが破られている姿はあまりにも扇情的でした。

おじさんは再度ひざまずき、ひかるちゃんの股間に舌をさし入れます。

クリトリスを重点的に舐めると

「あぁ…感じます。おじさんのベロ…気持ちいい…あぁ、これ好き。もっと…もっと!」

とひかるちゃんの口からえっちな言葉が溢れてきます。

おじさんは注文通りひかるちゃんのクリトリスを舌先でペロペロしたり、唇で強く吸ったり、舌全体で刺激したりを繰り返します。

少しするとひかるちゃんは膝をガクガクさせて、身体全体をびくびくさせイッてしまいました。

今までと比べてかなり早くイくようになりました。

ひかるちゃんはテレビ台の前にへたりこんでいます。

おじさんはひかるちゃんの頭を撫でて

「ひかるちゃん…とっても可愛かったですよ」

と伝えます。

ひかるちゃんは呼吸を整えるとこちらを振り返り、上気した顔で照れくさそうに笑いました。

その笑顔が本当に可愛かったです。

ひかるちゃんは

「私も、おじさんのを舐めさせてください」

と言ってきます。

おじさんは、それならシャワーを浴びて来ると言うと

「それはズルいです」

と不服そうに言ってきます

自分はシャワー浴びさせてもらえないのにおじさんだけシャワーを浴びるのは不公平だと言うひかるちゃん。

しかしひかるちゃんは今まで洗われたペニスしか知りません。

洗っていない、しかも、おっさんのペニスなんて目の前にしたらペニスのことが嫌いになってしまうかもしれません。

そのことを伝えると

「大丈夫です。おじさんのなら。」

とやけに自信まんまんです。

一応朝出かける前にシャワー浴びてるから大丈夫かな?

でも駅でトイレ行ったし、しかも今ひかるちゃんを舐めてる時にだいぶ興奮してカウパーダラダラだから、だいぶ蒸れてるだろうなぁ。

と、いろいろ考えましたが、ひかるちゃんの決意は固いようです。

とりあえず

無理だと思ったら正直に言って欲しいこと。

それで俺が傷つくとかは考えなくて良いこと。

を約束してひかるちゃんにフェラチオをお願いすることになりました。

「おじさんは立っててください」

とひかるちゃんから指示があり、おじさんはソファーの前に立ちます。

おじさんの前にひざまずいたひかるちゃんは「カチャカチャ」とおじさんのベルトを外し「パチっ」とジーンズの留め具も外すと「ジー」とジッパーを下げます。

「ストン」とジーンズが足元にずり落ちると、ひかるちゃんは

「おじさん、これ…濡れてびしょびしょになってますよ?」

とおじさんの黒いボクサーパンツを見てからおじさんの方を見上げてくるひかるちゃん。

おじさんのボクサーパンツの股間はカウパーが滲み出て、より深い黒色になり、テカテカとしていました。

ひかるちゃんは楽しそうにその濡れた部分を人差し指で「ツンツン」として、指から糸が引く様を見つめています。

おじさんはそんなひかるちゃんの胸元が気になって仕方ありません。

見下ろすおじさんからはひかるちゃんの首もとの隙間からひかるちゃんの細い胸元が丸見えです。

隙間から見える胸チラ乳首チラってなんでこんなにエロいのでしょうか?

でもあんまり見すぎるとひかるちゃんにバレて隠されてしまう恐れがあるためチラ見に留めておきます。

ひかるちゃんは人差し指で遊ぶのに満足したのか、今度はパンツも下におろします。

おじさんのところにもムワっとしたペニスの匂いが届きます。

ひかるちゃんは躊躇することなく、そのおじさんのペニスの亀頭部分に舌を這わせます。

すぐにおじさんに快感が走ります。

ひかるちゃんは亀頭をペロペロと舐めあげると、そのまま竿、付け根と丁寧に舐めあげていきます。

おじさんは思わず

「大丈夫?嫌じゃない?」

と聞きます。

ひかるちゃんは、ペニスから口を離してこちらを見上げると

「嫌じゃないです。おじさんのえっちな匂い、好きかもです」

といたずらっぽく笑い返してくれました。

そしてまたペニスの方に向き直ると、今度は口の中におじさんのペニスを咥えこみます。

相変わらずひかるちゃんの口の中は少し冷たく、それがまた気持ちいいです。

ひかるちゃんは1度奥までペニスを飲み込むと、少し苦しそうな表情をします。

でもそこから顔を前後に動かし出すと、前回よりはかなりスムーズです。

歯もあたることなく唾液もたくさん出て滑り良くペニスが刺激されます。

おじさんから見える景色はポニーテールの女の子が一所懸命フェラチオをしてくれる姿、そしてその娘が顔を前後にする度に首もとから見える控えめなおっぱい。

おじさんは先ほどまでの興奮とあいまって既にイきそうです。

今回は自分でしごく必要もなく、ひかるちゃんのフェラチオだけでイきます。

「ひかるちゃん。気持ちいい…イきます。いいですか?」

とおじさんが言うと、ひかるちゃんはちらっとこちらを見て「うんうん」と小さく頷きます。

それを見た直後おじさんはひかるちゃんの口の中に射精しました。

ひかるちゃんは動きを止めて硬直しています。

口の中に出されるとは思わなかったのか、びっくりしているようでした。

長い射精が終わるとおじさんは腰を引いてひかるちゃんの口からペニスを引き抜きます。

ひかるちゃんは両手で押さえるように口元を隠しています。

おじさんはベッドの枕元にあるティッシュを4~5枚手早くとるとそれをひかるちゃんに手渡します。

ひかるちゃんはそれに口の中の精子を吐き出します。

ティッシュを丸めながら

「あー。びっくりしましたぁ。」

と言います。

おじさんが口に出したことを謝ると

「あ、それは、そのつもりだったので良いんです、ただ、量がこんなに多いと思わなかったのと、ネバネバがすごくて…」

と真面目な顔で振り返るひかるちゃん。

続けて

「これは…飲むとなったら一苦労でしょうねぇ」

と分析する顔つきになっています。

おじさんが口をゆすいできたら?と提案すると素直に洗面台に向かうひかるちゃん。

最初はうがいをしていましたが、何回かうがいの音が聞こえた後、歯磨きをしながら戻ってきました。

どうやらうがいだけだと口の中のネバネバが取れなかった模様です。

歯磨きが終わり、2人でベッドに寝転びながら話をします。

おじさんが

とても気持ち良かった

前回とは段違い

すぐにイかされてしまって悔しい

と伝えると

ひかるちゃんは

漫画を読んでやり方や注意点を勉強したこと

家にあった化粧品のボトルで手頃な大きさのものを使って咥える練習をしたこと

無事フェラチオでおじさんをイかせることができて嬉しいこと

を伝えてくれました。

そして

「おじさんの匂い…本当に好きかも…」

と恥ずかしそうに笑いながら言ってくれるひかるちゃん、おじさんはたまらなくなり、仰向けに寝ているひかるちゃんの上に覆い被さると、キスをして、舌を絡ませます。

ひかるちゃんは笑顔から真顔になり、舌を絡め返したり、おじさんの口の中に舌をつっこんだりしてきます。

おじさんはイったばかりなのにまたえっちな気分になります。たぶんひかるちゃんも同じ気持ちだと思い、手でひかるちゃんの秘所を触ってみると、案の定グチョグチョに濡れています。

人差し指をひかるちゃんの女性器にゆっくり挿入すると一層ひかるちゃんの舌が激しく絡みつきます。

指をゆっくり出し入れするとひかるちゃんの腰がそれに合わせて上下に動きます。

おじさんはひかるちゃんの足元に移動すると人差し指を女性器に挿入しながら舌でクリトリスを刺激します。

するとすぐに腰が小刻みに震えて身体全体が痙攣したかと思うと、力が抜けました。

今までで最速の絶頂だと思います。

だいぶ性感が高められていることを実感します。

そして脱力してるひかるちゃんの股間から少し下に目を向けると、ひかるちゃんのアナルがひくひくしているのが見えます。

おじさんが試しにアナルを軽く舐めてみると

「あっ!?」

とひかるちゃんから驚いた声がします。

しかし嫌がる雰囲気ではありません。

そのままアナルを舐め、指はクリトリスを優しく刺激すると

「え?ぁ…あ…はぁ…ダメ、また感じちゃいます」

と呟くような声が。

おじさんはそのままクリトリスを刺激しながらアナルを舌の先でツンツンしてみます。

ひかるちゃんの意識はクリトリスに集中しているのかアナルのことには触れてきません。

おじさんは舌をすぼめてひかるちゃんのアナルに軽く挿れてみます。

それでもひかるちゃんは特に嫌がる素振りがありません。

おじさんはクリトリスを刺激していた指をひかるちゃんの女性器に挿入します。

それと同時にアナルの舌ももう少し深く挿れてみます。

ひかるちゃんは

「あ…あ…変な…感じです」

と声をあげます。

おじさんは

「ここにも指挿れてみて良いですか?」

とひかるちゃんのアナルを指でなぞりながら聞きます。

ひかるちゃんは何も言わずにコクンと頷きます。

おじさんはホテルの販売機でローションを買うと、枕元のコンドームを人差し指に装着します。

まずはひかるちゃんの愛液をアナルに馴染ませると、ゴムを着けた人差し指の先を少し押し入れてみます。

ひかるちゃんは少し眉根を寄せて苦しそうな顔をします。

おじさんはクリトリスを軽く舐めて性感が遠のかないようにしながら、一旦アナルから指を抜きます。

今度はゴムの上からローションをしっかりと塗り込み、再度人差し指をひかるちゃんのアナルに挿入します。

先ほどと同じくらい挿入してもひかるちゃんの表情に変化はありません。

そのままの状態でクリトリスを再度舐めながら、少しずつ人差し指をひかるちゃんのアナルに押し込んでいきます。

人差し指の第2関節を越えると急にひかるちゃんのアナルから抵抗がなくなり、根元まで「ニュルン」と入りました。

おじさんの人差し指はひかるちゃんのアナルに完全に飲み込まれています。

ひかるちゃんの表情をみると、少し苦しそうではありますが、不快な感じはありません。

「ひかるちゃん…指、全部入りましたよ?」

おじさんが言うと

「うぅ…なんか…変な感じです。」

とひかるちゃんが応えます。

痛いか?不快か?

と聞くと

「それは大丈夫…」

とのことです。

おじさんはそれを聞いて安心して、とりあえず人差し指はそのままにして動かさずにもう片方の指と舌でひかるちゃんのクリトリスを女性器を刺激していきます。

ひかるちゃんはまた小さく喘ぎはじめます。

左手の人差し指がアナル、右手の人差し指が女性器に挿入された状態です。

セーラー服を着て、破れたパンストの隙間からアナルとマ○コをいじられているひかるちゃんは最高にエロかったです。

女性器の中の指を下側、つまりアナル側に、アナルの中の指を上側、女性器側に押し付けます。

ひかるちゃんは

「うぅ…」

と苦悶とも快楽ともつかない声をあげます。

アナルの方は動かさないようにして、女性器の方の指をゆっくり、ゆっくり、アナル側に押し付けるように動かします。

「あぁ…なんか…変な感じします」

とひかるちゃんが言います。

おじさんが

「気持ちいい?」

と聞くと

「うぅ…それはわからないけど…気持ち、悪くはないです」

とのお返事。

まだ性感までは辿り着いていないようです。

女性器から指を引き抜き、ローションをアナルの周りに足します。

アナルに挿れた人差し指をゆっくりと上下に動かします。

抜き挿しすると痛みが出る可能性があるので、上下左右に動かし、円を描くようにゆっくりとアナルを拡げていきます。

「うぅぅう…変な感じです…」

そう呟くひかるちゃん

目が合うと

「でも痛みは無いです大丈夫です」

と言ってくれます。

その後も時間をかけて、たまにクンニしながらアナルを拡張していきます。

だいぶアナルが拡がってきたので、1度左の人差し指を引き抜き、コンドームを人差し指と中指2本に被せ直すと、ローションを塗って再度ひかるちゃんのアナルに挿入します。

最初の部分で相当抵抗がありましたが、人差し指と中指を重ねるようにして、ひかるちゃんが息を吐くタイミングに合わせて指を押し込むと「ヌルっ」と第1関節まで飲み込みます。

ひかるちゃんの表情は特に辛そうな様子もありません。

次の呼吸に合わせて押し込むと第2関節も飲み込まれました。

そこからはまた簡単に飲み込まれ、2本の指が完全にひかるちゃんのアナルに入っています。

そこでまた円を描くようにすると案外すんなり拡がっていきます。

ひかるちゃんに言うと

「違和感はありますけど、はい、大丈夫です。痛みはまったくありません」

という冷静な回答がありました。

ひかるちゃんは上体を軽く起こして自分の股間を覗きこむようにします。

「本当に挿入ってます…すごい…」

と呟くひかるちゃん。続けて

「おじさんの…挿入りますかね?」

と聞いてきます。

おじさんが

「試してみて、いいですか?」

と聞くと

「はい!えっちは抵抗あるけど、お尻は興味あったので!」

と応えるひかるちゃん。

おじさんも彼氏が居たことのないひかるちゃんの処女を貰うのには抵抗があったので、アナルなら…

と謎の倫理観があったので、アナルを拡張していたのでした。

おじさんは枕元からコンドームを取ると、それをペニスに装着します。

ひかるちゃんはその様子を興味深そうに見ながら

「お尻の時もそれするんですか?妊娠しないのに?」

と聞いてきます。

おじさんが感染症やひかるちゃんの腸内の保護など衛生面を考えればコンドームは着けた方が良いと説明すると

「そうなんですね!漫画だと着けてなかったから…」

と謎に感心するひかるちゃん。

おじさんは、そもそもその世界にコンドームというものが存在するのか疑問に思いましたが黙っておきました。

コンドームを着け終わるとひかるちゃんにキスをしながら、ゆっくりとひかるちゃんを押し倒します。

そのまま首筋と耳を舐め、ひかるちゃんの足元にいきクンニをします。

ひかるちゃんは小さく喘ぎ声をあげます。

コンドームをつけっぱなしにした指にローションをつけ直し、再度ひかるちゃんのアナルに挿入します。

簡単に飲み込まれたので、少しマッサージして指を引き抜きます。

引き抜くときに

「うぅっ」

とひかるちゃんが呻きます。

痛かったか聞くと「変な感じだった…」とのことで、安心しました。

いよいよひかるちゃんのアナル処女を姦通するときが来ました。

ひかるちゃんに

「挿入れるね?」

と声をかけると、さすがに緊張した表情です。

ひかるちゃんのアナルにギンギンに勃起したペニスを押し付けます。

安心するようにひかるちゃんの下腹部を優しく撫でながら、自分のペニスの根元を押さえて、少しずつ体重をかけていきます。

ひかるちゃんに大きく長く息を吸って吐くように言うと素直に従います。

息を吐くタイミングで腰を進めると「メリっ」という感触がし、亀頭がひかるちゃんのアナルに飲み込まれました。

ひかるちゃんの顔を見ると少し苦しそうです。

大丈夫か確認すると目を瞑ったまま小さく頷くひかるちゃん。

おじさんは少し動きを止めて、ひかるちゃんにキスをします。

そしてまた呼吸をひかるちゃんにお願いして、呼吸に合わせて体重をかけると「ヌ゛ヌ゛ヌ゛ヌ゛…」といった感じでペニスがひかるちゃんのアナルに完全に飲み込まれました。

ひかるちゃんに

「全部挿入りましたよ!」

というと苦しそうにしていたひかるちゃんがこっちを見て嬉しそうに頷きました。

ひかるちゃんのアナルは当然強く締め付けています。根元部分は痛いくらいですが、亀頭部分はそこまで締め付けは強くありません。

とりあえずその状態でひかるちゃんのアナルが慣れるまで動かずにいます。

処女の女の子のアナル処女を貰うなんてかなり倒錯してるな…と思いつつ、アナルの処女を差し出してくれたひかるちゃんが可愛くて仕方なかったです。

おじさんはひかるちゃんにキスをして

「ひかるちゃんのナカ、とっても気持ちいいですよ。」

と言うと

「嬉しいです。私もなんだか気持ちいいかもです。」

と泣き笑いで返事をするひかるちゃん。

たぶん怖かったし、ちょっと苦しかっただろうに笑顔を見せてくれる健気さに胸がいっぱいになります。

またキスをして、舌を絡め合うおじさんとひかるちゃん。

ちょっとするとひかるちゃんが

「おじさん、動いてみてください…」

と言ってきます。

おじさんは大丈夫か?と確認し、痛かったらすぐに教えてくれるようにお願いします。

そしてゆっくりと腰を引きはじめます。ひかるちゃんの腸内はペニスに絡みつくようにペニスを押し出します。

「あぁぁぁ…変な感じしますぅ」

ひかるちゃんが声をあげます。

亀頭がひかるちゃんのアナルの入り口に引っ掛かるところで腰をとめて、今度はゆっくりと押し込みます。

押し込むときはひかるちゃんは苦しそうな顔をします。

またその状態で止まるとひかるちゃんにキスをして表情を伺います。

ひかるちゃんは少し涙目でこちらを見ると小さく頷きます。

おじさんは再度腰を引きます

「あぁ…気持ち…いい?」

とひかるちゃんは少し恍惚とした表情になります。

けれど再度押し込むと苦悶の表情になります。

引くと恍惚

押すと苦悶

を繰り返し、たまにローションを足します。

ひかるちゃんのアナルの締め付けは1度イったおじさんのペニスを再度絶頂に向かわせます。

おじさんは自分の腰の動きが速くなっていることに気づいていますが、止められません。

ひかるちゃんの表情は苦悶の時間の方が長くなっています。

申し訳ないと思いつつも「痛いですか?」と聞くと「痛くないです。大丈夫です。動いてください」と返事するひかるちゃんの嘘に気付かないフリをして腰を動かし続けます。

ひかるちゃんのアナルがだいぶおじさんのペニスの形に馴染んできたのか一層快感が強くなります。

おじさんは腰の動きをできるだけゆっくりにしたいのですが、腰が勝手に動いてしまいます。

それほどひかるちゃんのアナルの快感は素晴らしかったのです。

そして、その時は突然きました。

ひかるちゃんのアナルを犯しながら、苦悶の表情で横たわるセーラー服姿のひかるちゃんを見た瞬間に、ひかるちゃんのアナルの中で射精をしました。

ひかるちゃんは

「あぁ…すごい…お腹の中でおじさんのがびくびく言ってます。あぁ…まだ…」

と呟きます。

おじさんはひかるちゃんのアナルからペニスの根元、コンドームを押さえながら引き抜くとひかるちゃんの横に横たわります。

ひかるちゃんは

「私のお尻、気持ちよかったですか?」

と笑いかけてきます。

おじさんは

「最高でした…」

と答えます。

ひかるちゃんは嬉しそうにはにかむと

「じゃあ…良かったです」

と呟きました。

おじさんはそんなひかるちゃんにキスをして、ありがとうと伝えました。

ひかるちゃんは頷いて、またはにかむように笑いました。

その後2人ともそのまま少し寝てしまい、下半身が乾いたローションでバリバリになったので一緒にお風呂に入りました。

おじさんがひかるちゃんにいたずらするとひかるちゃんはすぐに感じてしまい、クンニで2回ほどイきました。

明らかにイくスピードが上がっています。おじさんもひかるちゃんの気持ちいい場所がわかってきたのかもしれません。

お風呂から出て、一緒にご飯を食べ、ベッドの上でおじさんが全身舐めをしてひかるちゃんをもう一回イかせると、ひかるちゃんもおじさんを全身舐めする!と言い出し、してもらいました。

おじさんの脇や足などもためらいなく舐めてくれるひかるちゃんに驚きつつ、20近く年下の処女に責められる快感に満たされ、最後はフェラチオと手コキでイきました。

時間になり2人で駅まで向かう道で今日の感想を話合います

おじさんは

ひかるちゃんの初めて(アナル)を貰えて嬉しかった

ひかるちゃんのテクニックの上達具合に驚いた

ひかるちゃんはセーラー服が似合う

ひかるちゃんは本当に可愛い

といったことを伝えます

ひかるちゃんは

おじさんに初めてのアナルをしてもらえてよかった

アナルセックスにはもともと興味があった(自分の好きなキャラがされてたから)

アナルセックスは気持ちよくはないけれど、嫌じゃない。最後の方は引き抜くときにゾクゾクするような快感は少しあった。

フェラチオ褒められて嬉しい

セーラー服も良いけれど、実はコスプレをしてみたい(人前でやる勇気はない)

可愛いなんて言われたことが無いから嬉しい

ということを伝えてくれました。

駅に着いて手を振りサヨナラをします。

おじさんは新幹線の自由席に座ると、財布から指輪を取り出し、左手の薬指にはめるのでした。

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