誰にも言えない良妻の秘密

Hatch コメントはまだありません

私の名前はマリといいます。

年齢は39歳です。

旦那と娘の3人で穏やかな暮らしをしています。

まぁ表向きはですが…

というのも私は誰にも言えない大きな秘密を抱えています。

それは突然起きました。

ある夏の晩です。

私が夕飯の支度をしている時に冷凍していたはずの挽肉が足りないことに気づきました。

その日は夫の誕生日でした。

夫は麻婆豆腐が好きだったので、この日ばかりはと気合いの入っていた私はすぐに近くのスーパーへ買い物に出掛けました。

スーパーは大通りを行けば15分掛かりますが、川沿いの一本道の抜け道を使うと10分ほどで着きます。

川沿いの道は舗装もされておらず、道の反対側は鬱蒼と草が生い茂り、街灯も少ないため、不気味すぎて夜は誰も通りません。

しかし、この時はまだ薄暗い程度だったので私は急ぎ足で川沿いの道を通り抜けました。

そしてスーパーに着き、精肉コーナーへ一直線で向かい、特売の挽肉を手に取って会計を済ませて家路に着きました。

本当に短時間の買い物だったこともあり、私は帰りも深く考えずに川沿いの道を通ったのです。

川沿いの道に入ってすぐに異変に気付きました。

後ろに人の気配を感じたのです。

私は嫌な空気を感じ取りました。

『ひとり入った…結構よさげ…』

シンとした川沿いでは後ろの男の小声もしっかり私の耳に入ってきました。

どうやら誰かと携帯で連絡を取っているようでした。

振り返らずとも狙われている事を察した私は恐怖のあまり早足になりました。

会話の内容から、おそらくこの先にも仲間がいることはわかりましたが、戻ることもできない状況だったのです。

私は、舗装されていない砂利道を気づけば小走りで走っていました。

『どうしよう…どうしよう…』

心で何度も助けてと叫びました。

そうだ!私は携帯を探しました。

携帯で話しながらであれば、何かあった時に助けがすぐに来るし、白々しく「いま川沿いを歩いている」と言えば、男達を抑止することもできるかもしれないと考えたのです。

ところが、急いで家を出てきたため、携帯電話はどこを探してもありません。

おそらくレシピを見ながら料理をしていたのでキッチンに置きっ放しにしていたのでしょう。

私はならばと、とっさに手を耳にあて、携帯で通話をしているふりをしました。

(どうかこの薄暗さで彼らが勘違いをしてくれますように…)

そう願いました。

しかしその願いは虚しく…

『ゲットー!!』

私は草むらから出てきた複数の男にいきなり口を塞がれ、鬱蒼とした草むらの中へ一気に引きずり込まれてしまったのでした。

私はなりふり構わず目一杯の抵抗をしました。

ですが、私の右手、右脚、左脚、左手と瞬く間に地面に押さえつけられて身動きが取れなくなりました。

男達が地面に抑え込まれた私を見てニヤニヤといやらしい目つきで見ていました。

その時私は気付きました。

男達の顔はどれも幼く、どう見ても◯学生くらいにしか見えないのです。

それも不良とかではなく、ごく普通っぽい子達。

後ろから私を追ってきた2人を加え、全部で5人の◯学生に襲われたのでした。

私は冷静さを失いかけましたが、せめて男達の顔を記憶しておこうとひとりひとりの顔を見ました。

すると、その中のひとりに見覚えがある子がいたのです。

『あっ!あなたまさるくんね?そうでしょう?』

少年達が一斉に1人の少年を振り返ります。

少年は目を細め、顔を少し前に出して私を見ました。

『あっ!マジかよ。ミズキのかぁちゃんじゃん!』

このまさるという少年は私の◯学校3年生の娘のミズキの小学校の時の同級生で、うちにも何度か遊びにきていた子でした。

『まったくもぉ何やってるの!』

私は娘の友達だとわかり安心しました。

『ちょっと離してくれる?』

少年達はバツが悪そうに私を解放しました。

『まさるくん元気そうね。でも、こんな事してはダメよ。このことは誰にも言わないから、もうこんな事やめてね。』

一斉にシュンとする少年達。

その光景を見て、思春期の少年達を傷つけてしまった様ないたたまれない気持ちになりました。

『ほらみんな顔を上げて。君達はまだ若いんだから、私みたいなオバさんをこんな集団で襲うんじゃなくて、もっと可愛い子をみつけて惚れさせるくらいじゃなきゃ!ね?』

少年達は俯いたままでした。

私はちょっと少年達が可愛く見えてきてしまいました。

『まさる君、なんでこんなことしようと思ったの?』

私は尋ねました。

するとまさる君は重い口を開いて言いました。

『まさる君まさる君て言うけど、俺だってもう◯学3年だよ…』

私は反省しました。

確かに娘のミズキもまさる君もいつまでも子供ではないのです。

特に最近のミズキの言葉にはドキッとする事も多々ありました。

『そっか…そうだよね。もう思春期だもんね。女性のカラダに興味を持つのも当然か…』

私はなぜか理解ある大人を演じようとしていました。

少年達はお葬式の様に沈黙を続けます。

するとひとりの少年が舌打ちをしました。

『チッ…』

私は反省のないその少年を今度は大人の厳しさを教える様に睨みつけました。

『なぁに?そのチッて!あなた達がこんな事するからいけないんでしょう?これは犯罪なの!こんなことがバレたらあなた達の人生が終わっちゃうのよ?わかる?』

その少年は、私が知らないのをいい事に反発してきました。

『熱血教師かよ!青春学園ドラマじゃあるまいし、知ってるよそんくらい。でも俺たち未成年だからカンケェねぇし。』

なんて冷めた子だと思いました。

『あのねぇ。それは名前が報道されないって話でしょ?それはそうかもしれないけど、その罪は一生つきまとうのよ?こんな女性を無理矢理思い通りにしようなんて…』

私のすぐ目の前でずっと俯いていた真面目そうな子がボソボソっと言いました。

『◯△*▱…』

静けさの中でも聞き取れないあまりに小さな声を聞き取れなかった私は、腰を曲げてその子の口元に耳を近づけて聞き返しました。

『え?なぁに?』

少年はおそらくドキドキした気持ちの中で精一杯の声を出して答えました。

『じゃあ無理矢理じゃなくて、お願いすればいいの?…ハダカ見せてよ』

蚊の鳴くような声でその真面目そうな少年はそんな事を言うのです。

私は驚きました。

『え?!裸?私の?』

真面目な少年がビクッとしてまた俯きました。

『バカ!何言ってんだよ!俺の友達のかぁちゃんだぞ!』

まさる君が慌ててその少年を制しました。

そこへ舌打ちした少年が入ってきました。

『よく言うぜまさる。お前が結構よさげって言ったんじゃねぇかよ!』

まさる君は困った顔をしていました。

『まぁそうだけど…』

言葉が詰まりました。

なるほど、川沿いの道に入ってすぐに私の後ろについてきたのはまさる君だったのだと知りました。

私は少年達の会話をしばらく静観していました。

目の前の少年がまさる君を気遣います。

『まさるを責めたらかわいそうだよ。薄暗い中で、背後から相手が誰かなんてわかんないもんね。それに…確かに…その…いいカラダしてるし…』

これには舌打ち少年も頷きました。

『まぁな。おっぱい大きいし髪も綺麗だしな』

少年達は話しながら私の目の前で遠慮がちにもチラチラと私を見ているのがわかりました。

少年達の視線がカラダのあちらこちらにチクチクと刺さりました。

特に胸には沢山の視線を感じました。

少年達は続けます。

『いやホントまさるは悪くないよ。実際よさげどころか井上真央に似てるし』

『あっ確かに!』

少年達のチクチクとした視線が顔に集中しました。

嬉しいような恥ずかしいような…。

『でも井上真央ってあんなにおっぱい大きかったっけ?』

今度は少年達の目が私の胸に一気に集まりました

5人の少年達に褒められながら身体中を視線で刺され、そしてその視線が一気に胸に集中したのですからこれにはまいりました。

彼等の欲望の詰まった視線は、衣服が溶かされてしまいそうなくらい熱く、そしてまっすぐでした。

おもわず両腕をクロスして胸を隠しました。

『うわ!見た?見た?すっげえ柔らかそう。』

『しかもなんかすっげえ…エロい…』

最近旦那と夜の営みがない私にとってこの言葉責めと視線はこたえました。

私は堪らず少年達に言いました。

『ちょっともうやめてよ…』

それでも少年達の妄想は止まりません。

『今の言い方なんかよくね?』

『わかるわかる!』

『なんかちょっと大人の声だよな♪』

『しかもおっぱい隠しながらってのが良くね?』

『わかるー!』

『なぁ?まさるもそう思うだろ?』

『う、うん…』

少年達に視姦され、私は変な気持ちになっていきました。

家での母という役割から解き放たれ、ひとりの女に戻っていく感覚がありました。

同時に股間が疼く懐かしい心地よさも…。

恥ずかしさと女として見られる喜び、そして気のたかぶりもあって身体が自然にクネクネとしてしまいました。

『やっべ。マジエロい!』

チクチクと刺さっていた少年達の視線は今や業火のごとく私を燃やしていきます。

そして催眠術にかかったかのような状態の私はついに言ってはならない事を口にしてしまいました。

『私の裸…見たいの?』

少年達が大きく頷きます。

キラキラと輝いた瞳を私はもっと独り占めしたくなりました。

『この場だけの秘密に出来る?』

少年達はまた大きく頷きます。

『そっか…わかった。でもこれだけは約束してね。もう女の人を力づくでどうにかしようなんて思わないでね。』

少年達は三度頷きながらも興奮の表情になっていきました。

輝いた瞳を持った少年達が羨ましく、そして愛おしく感じました。

『でもね。君たち未◯年でしょ?私が君たちに裸を見せると捕まっちゃうのよ私が…』

ため息が聞こえてきそうなくらい彼らは落胆の表情に変わりました。

そんな中、舌打ち少年が興奮しすぎて怒りに似た口調で言いました。

『そんなに期待させといていまさらそれは…』

私は彼に言いました。

『君は1番欲が強いのね。でも人の話は最後まで聞くものよ。』

彼は鋭い目つきでグッと堪えていました。

私は彼に微笑み、頭をポンと軽く叩くと話を続けました。

『偉い偉い。だからね、私はこれからここで座ったまま寝ます。20分は絶対に起きません。寝てる間に何があっても私は知らないし、気づかない。

そして君達にとってもここは夢の中。起きれば夢の事など綺麗に忘れてしまうの。何が言いたいかわかるわね?』

全員また大きく頷きました。

『よし。仕方ないなぁ。じゃあ私は寝るね。約束よ?この場限りで忘れる事ともうこんな事しない事!』

そう言って私は、草むらの中に膝立ちになりました。

寝るにはあまりに不自然な格好ですが、そんな細かいことはどうでも良いことでした。

『20分ね。じゃあおやすみなさい』

私は彼らを見て微笑みを見せてから、ゆっくりと目を閉じました。

さてどうなるものか。

視界がなくなると人間不安になるものですが、不思議とそれはありませんでした。

むしろ私は彼等に何されてしまうんだろうという期待感の方が強かった気がします。

目を閉じて視覚がなくなった私は聴覚に集中しました。

彼等の靴が草を踏みつけながら近づいて来ました。

足音は私の目の前で左右二手に分かれて後ろに回りました。

どうやら私は彼らに囲まれたようでした。

最初は戸惑っていた彼らでしたが、私の右のおっぱいに一本の手が触れ、軽くプニプニっとした後でこう言いました。

『すっげえ柔けぇ…』

ひそひそ話の様な小声ながらも彼らの興奮が伝わって来ました。

その言葉を皮切りに彼らの欲望は弾けていきました。

おっぱいを触る手が、ひとつまたひとつと増えていきます。

指で突くような動きをする手、下から丸ごと持ち上げるような動きをする手、左右から挟んで柔らかさを確認するような手、肩口から伸ばし上から鷲掴みにする手と色んな手に私のおっぱいは文字通り揉みくちゃにされました。

私は寝ているという設定ですので抵抗できません。

それが故に欲望が詰まった手に私のおっぱいが蹂躙されていると思うと、嫌が応にも興奮が止まりませんでした。

身体が若い男の子に弄ばれて、伝わりにくいと思うのですが、文字通り私の身体が喜んでいるといった感じです。

もし、抵抗が許されたとしても私はこの背徳感という興奮に身を委ね、きっと抵抗しなかったと思います。

それ程特殊な感覚に襲われていました。

私は寝ています。

抵抗できません。

私は寝ています。

だから声を出すこともできません。

これを自問自答のように自分に言い聞かせることで、より興奮は高まりました。

ひと通りおっぱいの感触を楽しんだ後、私は少年達にシャツを脱がされました。

ブラジャーに包まれた私のFカップのおっぱいは引き続き無数の手の餌食になりました。

彼らの興奮度合いが上がったのか、あるいは私の感度がどんどん上がっているのかわかりませんが、さっきより野生的にそして力強く揉まれている気がしました。

欲望の詰まった手はすぐにブラジャーの中にも入り込んで来ました。

立て続けに肩からブラジャーの紐が外され、そのまま下にズルリとズラされました。

上半身に外の生暖かい風がダイレクトにあたりました。

無垢な手は私の一番弱い乳首をコリコリと集中的に責め立てきます。

私は実はドがつくほどのMであると自覚しています。

ここだけの話ですが、かつてこんな夢を見ました。

知らない男達に家に押入られて、両手を後ろで縛られ、身動きが取れない状態の中で衣服をじわじわとはがされて欲望のままに攻め続けられるのです。

私は『感じていない』と男達に強がりながらも下半身を濡らし、それに気づいた男達に蔑んだ目で失笑され、これでもかと言うほど犯され続けました。

起きた時には着ていた衣服ははだけて、半裸の状態でしたので、横で寝ていた主人には『そんなに夜暑かったか?』と笑われました。

もちろん旦那にはそんな夢を見たなど恥ずかしくて言えませんでした。

私は、その時の夢を思い出し、気づけば立ち膝でだらんと横に下ろしていた手を後ろで組んでいました。

彼らには分からないでしょうが、私にとって絶対服従を誓うポーズでした。

そして、私は抵抗できない、声を出せないに加えて、『今私は後ろ手に縛られている』を付け加えて自分に言い聞かせていました。

最初は彼らを犯罪者にしないために、欲望を満たさせる思いでしたが、徐々に私の隠れた願望を満たす事こそが私の目的になっていったのです。

彼らの手は相変わらず欲望のままにおっぱいを揉みつぶしてきます。

私はそんなにエッチな経験が豊富とは言いませんが、少なくとも彼らよりは経験があるはずです。

でも、どれも特定の男性と愛を確かめるためのセックスばかりで、それ以外の経験はありません。

ましてやこんなに沢山の男性を同時に相手にした事などありません。

私の身体は刺激を受けているおっぱいから全身に快感を広げていきました。

きっと今パンツを脱がされたら愛液が滴り落ちてしまうだろうと思えるほどの快楽です。

相手が大人の男性なら経験上もうとっくにパンツの中に手を入れられ、私のアソコは指でかき回されているでしょう。

しかし彼らはまだ未熟な男の子。

そんな事はつゆ知らず、あくまで私の大きなおっぱいを責め立てるのです。

これは私にとって拷問であり、どこまでおっぱいの感度があげられてしまうのかという恐怖ですらありました。

やがて、揉みくちゃにされて感度の上がったおっぱいをペチリと叩かれました。

私はそれが指や手ではない事はすぐにわかりました。

そうです。

おそらくそれは、彼らのおちんちん。

揉み続けられたおっぱいは徐々に彼らのおちんちんというムチの餌食になりました。

ドMの性癖が解放されて感度の上がった私にとっては、乱暴におっぱいが扱われるのはたまらない快感でした。

ペチンッ!ペチンッ!ペチンッ!

私の興奮を知ってか知らずか彼らは私の理性を叩き壊しにかかるように、一発一発おっぱいをおちんちんで打ちつけてきました。

しかも打ち付けてくるそのモノはどれも固い。

信じられないくらい固いのです。

ペチリペチリと繰り返し嬲られる快感にいよいよ理性を壊されそうになっていた時です。

一本のおちんちんが、おっぱいにクリーンヒットをせずに私の乳首をチッ!とかすめたのです。

これはハッキリいってききました。

手を後ろに組んだまま無意識にもカラダ全体でビクンッ!と反応し肩をすくめました。

同時に我慢していた声が思わず口から出てしまったのです。

『あっ…』

この時の感覚は一瞬カラダに電撃が走ったかと思うと、その後に押し寄せる快感の津波が身体中を駆け巡る感じでした。

黙々と私のカラダを弄んでいた男の子達がざわつきました。

『すっげぇ…』

『生で初めて聞いた…』

私は顔から火が出るほど恥ずかしかったです。

まさかこんな幼さの残る彼らに大人である私の特別な声を聞かれるなんて…。

『さすが幼馴染の母ちゃんて言うだけあるぜ。まさるすげぇな。』

偶然とはいえ、私は娘の同級生の男の子に声を出させられてしまったようでした。

そろそろ時間だと思いましたが、私は目を開けるのが怖くなりました。

私は顔を伏せ、恥ずかしさを隠しました。

すると私の声に味をしめた彼らはおっぱいをつぶすようにして固定して、隆起した乳首目掛けておちんちんを上下に繰り返し繰り返し擦りつけたのでした。

鍵をこじ開けられた私のカラダの快楽は、もうブレーキが掛かりませんでした。

彼らの執拗なまでのピンポイントの乳首責めに自分でも驚くほどに喘いでしまったのです。

『アッアッアッ…はふん…ヒィア…はん…』

『これ?コレがいいの?』

無垢な彼らは私のカラダを使って色々試してきます。

『んじゃコレは?』

乳首におちんちんの先端を突き刺して、乳房ごと揺らしてみたり、ねちっこく竿でおっぱいを嬲り回したりと妄想のままに私のおっぱいは彼らに弄ばれました。

今までのセックスでおっぱいを責められた分を遥かに凌駕した執拗なおっぱい攻撃に、私は狂いました。

『あぁん…もうダメ…こんなの生き地獄よ。早く下も…いけない私ったら寝言を…』

白々しく彼らにヒントを与えました。

素直な男の子達は私の言うままにスカートに手を掛けました。

ゴムのウエストバンドは彼らの手で伸ばされ、そのまま下に降ろされました。

下半身に暖かい風があたりました。

『ふわ…すっげえ大人の下着だ。』

ひそひそ声で彼らは興奮を口にします。

『こっからどうすりゃいいんだ?』

『わっかんねぇ…』

『とりあえず全部脱がしてみようぜ。』

私は最後の一枚を立膝の下まで下ろされました。

私はついに彼らに野外で全裸にされてしまいました。

『うわぁすっごい毛がびっしり生えてる…』

『スッゲェ…マジで真っ黒だな』

後ろ手に縛られた(妄想)私は剥き出しにされた下半身を隠すことができません。

そんな私の股間に彼らの視線が集中していると考えただけで恥辱心が煽られ、その恥辱心が私の身体を震わせました。

彼らはその後どう責めていいのかわからなかった様です。

結局イタズラに下半身をむき出しにされただけで下半身を責めてもらえずに、彼らはおっぱいへの責めに戻ってしまいました。

(あぁ…そんな…私のこのカラダどうしてくれるのよ…したい…したい…おもいっきり突かれたい…)

こんな事を頭で考えてしまうほど私の本能はふしだらになっていました。

確かに彼らの乳首責めは果てしなく気持ちいい。

しかもようやく舌を使って舐めてくれるようになった。

きっともっともっと気持ちよくしてくれるに違いない。

でも…私はやっぱり女なのです。

逞しい男性自身に串刺しにされるのを望んでいる生き物なのです。

私は悶々としながら喘ぎ続けました。

その時です。

明らかに若くない男の声がしたのです。

『あぁあぁ。お前達なんて酷い事をするんだ。』

私は思わずハッとして目を開けました。

私の目の前に全裸の◯学生が5人、そしてその向こうの暗闇にひとりの小汚い男が立っていたのです。

私は慌てて全裸にされた身体を隠しました。

男は悪びれる事なく5人の◯学生の間をかき分けるようにして私の方へ近づいてきました。

『ほぇ〜いいカラダしてんなぁ。長え事ホームレスやってると女の裸に出会うなんて事そうそうねぇからな。』

このホームレスはニタニタとしながらしばらくいやらしい目つきで私の裸を舐めるように見ながら喋っていました。

どうやら私が彼らに襲われたところから、こうなったいきさつまで隠れて見ていたようでした。

そしてこういうのです。

『奥さん俺は記憶力は良くてね、毎日この街をフラついてるとさ、あんたの家もおおよそ分かっちゃうんだよなぁ。こいつらの学校も、おおよその家も検討がつく。そんな事でまぁみんなで楽しもうや。なんせここは今夢の中の世界なんだからなぁ。ガッハッハッハッ!』

所々黒ずんだ小汚い服装に不潔なボサボサ頭と無精髭、そして品のない笑い声全てにおいて嫌悪しました。

何より鼻をつく匂いがたまりませんでした。

『おい◯学生。よく見てろよ。俺がお前らにシェックスを教えてやる。』

私は当然断りました。

『な、何言ってるんですか!!誰がアンタなんかと…』

ホームレスはニヤニヤして言いました。

『おや?こんなこと旦那に知れたらマズイよなぁ?お嬢ちゃんもいるんだろ?え?それに…なによりグヘヘ…アンタのカラダも、もう拒めなくなっちゃってるんじゃないのかい?』

私のカラダの状態を見透かしたような言い方をされカチンときましたが、旦那と娘を出されては私は何も言えませんでした。

『ヘッ!さぁ手をどけて全部見せてみなよ。』

私は従うしかありませんでした。

身体を隠した手をどけてホームレスに私の裸体を晒しました。

『ほれ、さっきみたいに後ろに手を組めよ』

渋々それにも従いました。

『いいか◯学生。女がこうするってことはだな、この女がドMである証拠なんだよ。私の身体を好きにしてくださいっていう合図だ。分かるか?』

◯学生達はおそらく授業を聞くより真剣にホームレスの話を相槌を打ちながら聞きます。

私は鋭いホームレスの的を射た説明に恥ずかしくなり、顔を背けました。

私のその行動を見てホームレスはすかさず言いました。

『ほら図星だ!』

◯学生達はざわつきます。

『本当だ!』

『マジかよ。おっさんすげぇ』

ホームレスはドヤ顔になりました。

『この女は今なぁ、お前達に責められてちんぽが欲しくて欲しくてたまらないんだ。なぁ?』

私の心が読めるのか、このホームレスはイタズラに私に聞いてきました。

私はリアクションも取れずただ顔を背けてだまっていました。

ホームレスは執拗に聞いてきます。

『ほら、彼らに嘘つくのか?おちんぽが欲しくて欲しくてたまらねぇんだろ?え?』

そんなこと私には答えられませんでした。

『まったく。こういう素直じゃない大人はいけないなぁ?そう思うだろ?お前らも』

◯学生はこのホームレスに完全に掌握されていました。

『思う。』

『知りたい!本当にそうなの?』

ホームレスはしつこくしつこく私を問い詰めました。

『ほらぁ◯学生達が知りたがってるぞ。じゃあ、はいかいいえで良いから教えてやれよ。お前はちんぽが欲しいんだろ?』

私は男6人の重圧におされました。

そして観念したのです。

『はい…』

『ほらみろぉ!』

ホームレスにこんな屈辱を味わうなんて…。

ホームレスは続けました。

『お前らはこの女をこんな状態にをさせといてちんぽをやらなかったんだよ。まぁお前らが大人だったとしたら超スーパードSだな。ガッハッハッハッ!』

相変わらず品のない笑い声でした。

『おいお前。女の股を触ってみろ。大丈夫だ。この女は抵抗しない。』

ホームレスはよりによってまさる君を指名し、私の股を触ってこいと指示を出したのでした。

『やめて…まさる君…』

私は懇願しました。

しかし、こんな変態的状況を私の本心は望んでいたのかもしれません。

その証拠に言葉とは裏腹に後ろで組んだだけの手を私は離しませんでした。

ホームレスはそれをお見通しのようで、ニタァッとほくそ笑みながら私を見下ろしていました。

まさる君は私の目の前に来ると、股を覗き込むようにかがみ、震える手で私のアソコを指でスーッと撫でました。

ぬるりとした感触がありました。

『うわっ!』

まさる君が驚きの声をあげました。

『グフフ。どうした小僧。』

『濡れて…』

『やめてまさる君。それ以上は言っちゃダメ!』

『かまわねぇよ小僧。言え。』

まさる君は困惑の表情を浮かべていました。

『まさる君。お願い。言わないで…』

『おい小僧。もう忘れたのか?バカタレ。この女の後ろ手に組んだポーズの意味を。さぁ言え!』

『やめて!まさる君!!』

まさる君は私を軽蔑したような目で見ながら言いました。

『その…ミズキのかぁちゃんの股が…濡れて…る』

ホームレスは大笑いしました。

『ガァハッハッハッ!そうか濡れてるのか。どれみんなにその手を見せてみろ』

まさる君が私の愛液で濡れた手をみんなに広げて見せました。

『うっわ!こんなに?』

『滴ってるし!』

◯学生達は一堂に驚きの声を発します。

あんな冷ややかな目で娘の幼馴染に見られては何も言えませんでした。

するとホームレスが

『よぉし教えてやる。学校じゃこんなこと教えてもらえんぞ。女の股が濡れる時、それは男のチンポを欲しがる時だ。そして女が嫌がる時、それはもっともっとスケベなことをして欲しい時だ。さらにこの女の場合、普通誰もが嫌がることをやらされるのが快感なんだ。見てろよ。今から証拠を見せてやる。』

私はホームレスの女の身体の話は少し違うと思いながらも、私のことに関しては図星をつかれた気がしました。

ホームレスは相変わらず私の顔をニタニタと見ながら、薄汚れたズボンの前をはだけて男性自身を取り出しました。

そして目を逸らした私の頭を掴んで男のモノの方に私の顔を向けました。

目の前に差し出されたホームレスのモノはかなり立派な大きさと太さの逸品でした。

『ウッ!』

あまりの強烈な匂いに私はのけ反りましたが、力づくで元に戻され、その臭い臭いモノをじわりじわりと近づけられ、最後には私の口にピタリとつけられました。

『ほれ奥さん。何年も洗ってねぇチンポだ。しゃぶれ。』

臭い、臭すぎるおちんちんでしたがその臭さがやがて私の感覚を麻痺させました。

(すっごいエッチな匂い…汚いけど臭いけど…でもすごい立派…)

まさる君達が固唾をのんで見ています。

(あぁ、私がこんなホームレスの男のいいなりになる姿をまさる君は達に見られてしまうの?ダメ、そんなのダメ。でも…でも…欲しい…)

葛藤しました。

こんなところを見られたら今後の生活に支障が出ることは目に見えています。

そうは言ってもこんな私のありえない願望のど真ん中を突くようなシチュエーションを味わえる事は一生無いかもしれない。

その時、私の頭に悪魔が囁きました。

(人生はたった一度きり。チャンスを掴むものと逃すもの…その違いは一歩踏み出す勇気…)

結局、私は目の前にあるホームレスのたいそうなおちんちんの誘惑に、そして私のドMの本能に勝てませんでした。

今ある幸せな生活よりも、この場の超変態的世界を私は選んでしまったのでした。

私は恐る恐る浅黒くて臭い、しかも何年も洗っていないというそれをゆっくりと口に含みました。

『奥さん。一線を超えたね。ほらもっともっと俺のチンポを気持ちよくしてくんなきゃおっきくならねぇぞ。コイツをぶっ刺して欲しいんじゃねぇのかい?』

私は暴走列車。

ブレーキも安全装置もありません。

ホームレスに言われるがままに、そしてそれはイコール私の本能のままに男のおちんちんをしゃぶりました。

『舌でチンカスを綺麗にしてくれよ。グフフ』

『はい…』

私は命令されて動かされる事で性的欲求が満たされていくのを感じました。

『どうだ?見たか?これが女だ。幼馴染のかぁちゃんだろうがなんだろうが所詮はメスなんだよ。』

◯学生達は信じられないと言った様子で、はしたなくホームレスのおちんちんをしゃぶる私を見ていました。

その私を蔑んだような彼らの目が私の本能をより刺激していきました。

『どうだ俺のちんぽの匂いは?』

『臭ひです…』

『ガッハッハッ!そうだろそうだろ?じゃあ俺のちんぽの味はどうだ?』

『おいひい…すっごくおいひい…』

『ケッ!この変態女が!』

『あぁ…ほんな事言わなひでくだはい…』

『奥さん素直になれよ。アンタは変態だろ?』

『はひ…わたひは変態でふ…』

『感じてんだろ?』

『はひ…かんじへまふ…』

『どんぐらい?』

『ふごく…ふごく感じてまふ…』

ホームレスの言葉責めに私はどんどんはしたなくなっていっている気がしました。

もうどんな要求にも従う覚悟でした。

『ほらお前らもこのどうしようもない変態女になんか言ってやれよ。』

◯学生達は冷たい目線で私を見ながら罵倒しだしました。

『まさかこんな汚ねぇチンコ本当に舐めると思わなかったよ』

『マジこれが俺の母ちゃんだったら引くわ』

『ドスケベ!』

『変態!』

そしてついにまさる君までも…。

『俺ミズキのかぁちゃんてもう呼べねぇよ。何でこんな人に俺たちは最初説教されたんだよ。マジただのヤリマンじゃん』

ホームレスはニタニタして私の顔を見ながら言いました。

『だってさ。奥さんはコイツらにもうただの変態としか見られてねぇよ。もうこれ以上落ちねぇとこまで落ちたな。グフフ』

『うぅゴメンなはい…偉そうに説教してゴメンなはい…わたひはこんな変態な女でひた…』

『素直になってきたじゃないか。え?』

ホームレスは私の頭を押さえつけ、腰を前に突き出し、硬く大きくなってきたおちんちんを強引に根元まで入れてきました。

喉の奥に男のおちんちんが当たりました。

『ウググ…ヴーーヴーー…』

窒息しそうなほどの苦しさでした。

もうダメだと思った時、ホームレスは頭を抑えていた手を離しました。

『ガバァ!はぁはぁ…』

一気に体に酸素が送り込まれました。

私の口元から伸びた唾液はホームレスのおちんちんの先に繋がっていました。

『ほら奥さん。休んでねぇでしゃぶってくれよ』

私は休ませてもらえず、またホームレスに頭を掴まれ、再び根元まで口にねじ込まれました。

『ほらぁ奥さん。ちゃんと味わいなよ。欲しかったんだろ?』

『ヴーーヴーー…』

ホームレスはこれを何度も何度も繰り返しました。

◯学生達は悶え苦しみながらもやめない私が理解できないような表情でした。

ホームレスのモノは回数を重ねるごとにどんどん大きくなり、喉のより奥へと届いていきました。

私は耐えられないくらい苦痛に追い詰められ、心からお願いをしました。

人間は本当に心からのお願いをする時、無意識に土下座になる事を知りました。

『おねがいです。もう苦しいのは嫌です。やめてください。お願いします。』

ホームレスはニヤニヤしながら聞いてきました。

『奥さん。じゃあこの後どうするんだい?まさかこんな汚ねぇちんぽなのにおまんこ使っていいなんて言ってくれないだろうし…さぁ困ったなぁ。え?』

男は白々しく言います。

もう喉の嫌な感覚を味わいたくないと思った私は男に土下座のまま言いました。

『あの…よろしければ私の…私のお、おマンコを…使ってください…』

ホームレスはまた白々しく言います。

『え?なんだって?だってアンタは人妻じゃないですか。そらぁ旦那さんに悪いわぁ。人妻さんのおマンコを使わしてもらうなんてさすがに…。でもまぁ俺も男だから、人妻さんから俺のちんぽがどうしても欲しいと言われたら考えちゃうけどなぁ…えぇ?』

私は気づきました。

このホームレスは私にちょいちょい“奥さん”や“人妻”という言葉を使う事で、私の背徳感の崩壊を煽っているんだと。

背徳感が崩壊すると、私を現実に引き戻すものが完全になくなってしまうのです。

現にこの時、私は家庭を顧みず目の前のホームレスのおちんちんに夢中にさせられていました。

『お願いです。私はその…あなたの…えっと…お、おちん…ちんが欲しいです。どうか私のおマンコに…入れてください。』

ホームレスは笑いながら言いました。

『ガァッハッハッ!まいったなぁ。おいお前達聞いたよな?この奥さんは俺のチンポをマンコに入れて欲しいんだってさ。こりゃあ合意のセックスだよなぁ?』

◯学生達は頷くしかありませんでした。

『あっ!でも俺はコンドーム持ってねぇんだよ。なんせコジキだからよぉ。どうしよかなぁ?奥さん。まさか生でなんて訳にはいかねぇもんなぁ?』

『…な、生で結構です』

『ガァッハッハッ。悪りぃなぁ。人妻さんのおまんこ使わしてもらうのに、土足でいいなんてよぉ』

ホームレスの男のシナリオ通りに事は運びました。

『マジかよ。生でナマのエッチ見えるんだってよ(笑)』

『しかもこんな外で!』

『俺もやりてぇ!』

ホームレスは言いました。

『そらぁダメだ。未◯年がセックスなんて贅沢すぎる。男ってのはなぁ始めはオナニーから始めるんだよ。妄想して妄想してひたすらシコる。だから初めてセックスするチャンスが来た時に会心の一発が決まるんだよ。わかったか?』

◯学生達は不服そうに頷きました。

『その代わり、この幸せそうな人妻さんが旦那や娘のこと忘れて、俺のきったねぇちんぽではしたなくふしだらによがり狂う姿を存分に見せてやるから、すぐ近くでよく見て、シコって精子をぶっかけたいとこに思いっきりかけてやれや。な?』

◯学生達は納得したようでした。

このホームレスの自信はどこから来るのか…。

でもきっと私はこのホームレスの言う通り、家族を忘れて淫らによがり狂わされてしまう気がしてならないのでした。

『おい奥さん。ここに寝っ転がってしっかりおまんこ広げてくれや』

私は不安と恥ずかしさとが入り混じりながらも、草の上に寝転がり、ホームレスに向けてゆっくりと大きく股を広げました。

『よく見ろ。これが女のおマンコだ。』

私は◯学生達にじっくりとお股を観察されました。

『グロ!』

『どれがクリトリス?』

『穴はどこ?』

◯学生らしい言葉でした。

見られる事が快感に直結していた私は、ジュワッと分泌液が溢れてくるのを感じました。

ヌチャ!ペロン!

ホームレスの太い指が私のワレメを撫でました。

突然の刺激に

『アン…』

と年甲斐もなく可愛らしい声を出してしまいました。

『ほれみろ。女が濡れているときは?』

ホームレスが尋ねると◯学生達は元気よく答えました。

『チンコが欲しい時!!』

このホームレスの煽り上手さに感心してしまいました。

『正解だ!じゃあおマンコにチンポをブチ込むぞ』

ホームレスは私の股の間に座り、反り返ったおちんちんを押さえつけて私の下の穴に先端の照準を定めました。

『ここが穴だ。よく見てろよ。』

◯学生達は興味深そうに見ながら言いました。

『てかおっさんのデカッ!』

『こんなの入んの?』

ホームレスは◯学生の言葉を無視しました。

論より証拠という事なのか、私に挿入する事に集中しているのか…。

ズププ…

ついにホームレスの大きいモノの先端が私の媚肉を掻き分けて入ってきました。

『あぁぁぁぁ…』

久々の来客を私の膣は喜んで迎え入れました。

とても不潔で汚らしい、そして臭い来客を私の膣は喜んで迎えているのです。

出産後、女性の感度が上がると聞いたことがあります。

まさしく私もそうでした。

愛しているはずの旦那とのどのセックスよりも気持ち良さを感じていました。

『スッゲェ…』

『どんどん入っていく。』

◯学生達は挿入されていく様を真剣な眼差しで見ていました。

『あぁ!すっごい…おっきい…』

『グフフ嬉しいこと言ってくれるねぇ奥さん。俄然やる気出ちまうよ。』

ご機嫌になったホームレスはドンドン私の奥を犯していきます。

『あぁ!あっ!あぁぁ!』

私は男のおちんちんが入ってくるのを1ミリ単位で感じ、無意識に喘いでいました。

『あぁ!おっきくて長い…』

ホームレスの男もさすがに気持ち良さを表情に出すようになりました。

私の頭はまた真っ白になり、男の腰の動きが止まりました。

もちろんおちんちんを私の中に奥まで全て入れた状態で。

次の瞬間。

ドックン!!!

ものすごい量の精子が注ぎ込まれたのを感じました。

しかも何回も何回も脈を打つたびに…

ホームレスは肩で息をしながら、まだヤリ足りないとでも言うような惜しそうな顔をしながらおちんちんを引き抜きました。

『クッソォ…なんておマンコしてやがるんだ。最高だ。』

これがホームレスの直後の言葉でした。

ドMの私は注ぎ込まれた精子の心配よりも、男のその言葉に愛を感じてしまいました。

『お前らみんなぶっかけたか?』

◯学生達は首を縦に振りました。

ところが、1人だけ首を振らない子がいたのです。

まさる君です。

『なんだまさるまだイッてねぇのか?』

友達みたいな口調でホームレスは聞きました。

まさる君は頷きました。

『やっぱりミズキのかぁちゃんなんだもん。なんかミズキに悪い気がして…』

まさる君はミズキのかぁちゃんなんてもう言えないと言いながらも、ちゃんと考えてくれていたのでした。

『優しいんだねまさる君。ごめんねミズキのお母さんがこんなで…』

まさる君は首を横に振りました。

『それに…俺、ミズキのかぁちゃんずっと好きだったから…俺もすっげえ興奮しちゃった…。』

私はちょっとうるっときてしまいました。

彼なりに葛藤していたためにイク機会を逃してしまったのです。

ホームレスも感慨深い顔をしながら言いました。

『じゃあ奥さんコイツだけ特別にシテやんなよ。』

私は深く頷き、優しい口調でまさる君に言いました。

『おいで…』

まさる君はモジモジと股間を抑えながら近づいてきました。

『ほら手どけて。大丈夫だから』

まさる君が手を退けると、私は立派に勃ったおちんちんを握り、優しくクチに入れてあげました。

まさる君は目を閉じて伝わってくる私の口の中の体温を噛みしめるような表情をしました。

ゆっくりとしたストロークでおちんちんを咥えてあげると2分も経たないうちに

『あっ出ちゃう…』

と言うので、私は

『いいよ。お口の中に出してごらん』

といい、ほんの少しだけ手でしごいてあげました。

まさる君は言葉も発さず私の口の中に元気よく精子を出しました。

申し訳なさそうにしているまさる君に私は微笑み、その精子を飲み込みました。

そして両手を合わせて、

『ごちそうさま。まさる君の精子美味しかったよ♪』

と言ってあげると、まさる君はニッコリと笑顔に戻りました。

私は後ろ髪ひかれる思いもありましたが、急いで服を着て、◯学生とホームレスの男に別れを告げ、家に帰りました。

なんとかギリギリ主人が帰ってくるまでに料理を間に合わせ、その夜は主人の誕生日を祝いました。

娘のミズキに言われました。

『お買い物遅かったね?』

『あぁ…うん。そう言えばまさる君に会ったわよ。立派な青年になってたわ…とても立派な…』

『へぇ…』

興味なさそうな返事をしてミズキは二階の自分の部屋に上がっていきました。

それから2週間もの間、私はあの興奮と快感を忘れることができず、何をするにも常に思い出していました。

昼間行っていた買い物の時間も夕方に変え、しかもあえてあの川沿いの一本道を通ってスーパーに行くようにさえなっていたのです。

もちろん大きな期待を込めて。

そして期待が大きい分、毎回無事に帰ってこれてしまう事にがっかりしながらため息をつくのでした。

今の私の秘密。。。

それは、あのホームレスの住処を執念で見つけ出してから週に1回は最低でも彼の元へ通っている事です。

毎回毎回裸にされて酷い事をされるのですが、それでも私は通うのです。

ドMな私の性欲を満たしてもらうために。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です