私の視点から見た、妻が妊娠時に急に感じるようになったセックスについて
私の視点でも書きたいと思います。
彼女が言うように四人目の妊娠時の私の誕生日が大きな転機になりました。
二人目までは服を着ているとわからないくらいしかお腹が大きくならなかった妻ですが、
三人目は少しお腹が大きくなり、四人目はかなり辛そうなくらいお腹が大きくなりました。
体調も少し良くなかったこともあり、あまりSexは求めないようにしていて、
妊娠の初期は騎乗位で何回かソフトにして、お腹が大きくなってからは月に一回くらい手でしてくれるくらいでした。
そう言う中で、妻から誕生日だから私の好きなようにSexをしようよと言われてとても有頂天になりました。
本当にどんなふうにしても良いのか、例えば大人のおもちゃとかを使っても良いのかと聞いたところ、
なんでも試したい、あとお尻も感じさせてほしい、と本当に予想外のことを言われました。
思い切ってウーマナイザーというクリトリスを刺激する大人のおもちゃとアナルに塗るローションと
細めのアナル用のスティックを買ってみました。本当にめちゃくちゃ興奮していました。
妻は普段はすらっとした体型で胸は小さめなのですが、特に四人目の妊娠時は本当に胸が大きくなっていて
グレープフルーツくらいの大きさの張り詰めた胸になっていました。
ただ、なかなか妊娠時のSexは全裸になってするという形ではなかったのでなかなか大きくなった胸や乳首をじっくりみることも堪能するということはできませんでした。
シャワーを浴びて寝室に来てバスタオルをとった妻をみた瞬間私は興奮してMAXまで勃起しました。
妻を感じさせたいと思って、体全体をじっくり愛撫しようと思って用意したマッサージオイルを足から背中、首筋にかけて塗り、妻の愛撫とマッサージを始めました。
マッサージする途中でうつ伏せになっている状態の中、微妙に開いた足の間から妻のアナルと割れ目が見えました。
割れ目はこれまでの妻と違って少し広がっていてピンクの中身がお尻の割れ目から見えました。
首筋や耳にキスをしてきたところで少しお尻を広げてみてみると割れ目がかなり濡れてきていて、ベットのシーツを少し濡らしているのがわかりました。めちゃくちゃ興奮しました。そこでお尻を広げていきなりアナルにキスをして舌でアナルを舐めて、舌を尖らして出し入れしてみました。
妻はいきなりのことにびっくりして「えっ」と驚いた声をあげて
その後喘ぎ声を上げながら腰を妻はガクガクさせていました。その間お尻の穴をひくつかせているのが舌で感じ取れてさらに興奮しました。
その後、妻を四つん這いにさせ、お尻の穴にローションを塗りました。妻はローションをお尻の割れ目にそって塗られている最中、ずっとひくつかせていてスティックを入れようかとも思ったのですが、お尻のひくつきを感じたかったのでローションを塗して指を入れることにしました。
妻にはウーマナイザーを使って、クリトリスを刺激するように言いました。
最初は妻は、「自分ではできない」といっていましたが、電源を入れたものを渡して、クリトリスにウーマナイザーのキャップ部分を当てるように言いました。
並行して私はローションを塗した中指を妻のアナルの入り口に出し入れを始めました。
ウーマナイザーを当てた瞬間、妻は「なにこれ!」と大声をあげてこれまでで聞いたことがないような絶叫とも取れるような喘ぎ声を上げました。
そのまま腰をガクガクさせて声にならない絶叫でいってしまいました。いった後、これまでにないぐらい妻はぐったりしていましたが小陰唇がこれまでないくらい充血して緩んでそこから溢れた愛液が内腿全体をグッチョリと濡らしていました。
それを見てまたウーマナイザーをクリトリスに押し付けアナル中指を当てたところまた腰をガクガクさせて「いくいく」と言いながら直ぐにまた上り詰めたようでした。そのままそのまま攻めを辞めずにアナルの奥まで中指を入れてアナルの中の壁を圧迫するように刺激すると涎を垂らしながら頭から崩れ落ちるようにして絶叫しながらいきました。
何とそのあと妻は私の極限まで勃起したものをつかんで私にまたがり割れ目に何度か擦り付けて中に入れてその上に深く腰を下ろして蕩けるような顔をして上からしがみついてきたのです。彼女汗ビッチョリで張り詰めた胸の先の乳首からポタポタとミルクが出ていました。
彼女はそのあと足を広げて見せつけるように割れ目を突き出すように喘ぎ声を上げて私に見せて激しく前後に擦り付けるように腰を振り出しました。私は思わず妻の乳首にむしゃぶりつき少し甘い味がする勃起乳首を唇でしごき舐め回しました。興奮してすごく早めに妻の中にドクドクと白濁液を注ぎ込んでしまいました。
妻はしがみつくようの私の顔に胸を押しつけ私の上に跨った状態で割れ目から抜くと中からザーメンが太ももを伝わって私の腹あたりに垂れてきました。クラクラするくらい興奮しました。
こんな妻の別人のような様子にそりかえって亀頭が膨張するのがわかるくらい勃起した私の様子を見て妻はアナルにいれて欲しいといったのでバックかローションをつけて挿入しました。亀頭が私も我慢汁ビショビショで意外にもスムーズに挿入できたことを覚えています。
妻のアナルのひくつきを感じて最高に気持ちよかったです。アナルの中は意外と入口を抜けると中は広く感じました。妻はアナルに入れられたことに興奮してクリトリスにウーマナイザーをさらに強く押しつけ乳首からミルクを吹き出して再度「いくいくいく」と言いながらいってしまいました。
まだ脱力状態にあった妻のアナルから抜きウェットティッシュで剃り立ったものを拭いているといきなり妻はペニスを咥えて来ました。
ペニスを涙ぐみながらも愛おしそうに喉の奥まで加える妻を見てさらに興奮した私はシックスナインの形で私の顔にまたがるように言いました。妻はとても恥ずかしいと言いましたが少し乱暴に引き寄せてクリトリスにむしゃぶりつき、アナルに指を挿入すると白濁した精子が胸の上に垂れてきました。
頭がおかしくなるくらい興奮してさらに奥まで指を入れて刺激するとしがみついてガクガクと腰を震わせていました。妻の胸からは温かい乳が吹き出していて私の体にかかっていました。
妻のお腹にあたらないように注意しながら、仰向けにさせ、正常位で挿入しました。
挿入しようとしたら妻が私のペニスを掴んで割れ目にうっとりした顔をして擦り付けたのを見てまた心拍数が上がるのを感じました。
妻に正常位で挿入して奥まで入れたところ妻は足を巻き付けて私の腰を抱き込んでより奥まで入るように押し込んでいるようにも感じました。目の前が白くなってしまうくらい興奮しました。
この日はそのあとは確か3回妻の中に放出しました。放出してもすぐに全部で4時間以上かかって終わった時には二人とも汗ダクでベットは激しく濡れていました。
ぐったりして妻をシャワーまで運んで体洗ったところ抱きついてきて泣かれました。流石にやり過ぎたと思って謝ったのですがそうではなくものすごく深く感じて恥ずかしいの嬉しいので何故か泣けてきたとのことでした。
その後妻は人が変わったように時間があればSexを求めてくれるようになり、出産の当日も予定日に陣痛を促進するよう中出しをして欲しいと言われアナルを刺激しながらウーマナイザーで行かせた後で2連チャンで中に大量ザーメンを注ぎこんでそのあとシャワーを一緒に浴びて病院に行き無事出産をしました。
本当に出産まで何かにうかされたようにSex三昧日々でした。
出産後はしばらくお休みの状況なってしまいました。今でも誕生日と出産日のことを考えるだけで勃起してしまいます。最高の誕生日プレゼントでした。