その昔、私が介護施設に勤務していた頃の話。
私は当時27歳で、相手の女性はなんと88歳。
私の勤務していた施設に入所してきたKさんは、身内の方が滅多に面会に来ないため、いつも担当ヘルパーの女性が着替えを用意したりして、私もKさんには他の利用者さんと同様に、親切に接していました。
そんなある日、Kさんと私は一線を越える事になるのです。
Kさんが睡眠時間になる時に、私が彼女の着替えとトイレ介助を行うと、彼女からキスを求めてきました。
彼女とのディープキスは、何とも言えない素敵な感覚でした。
その日はキスとハグだけで終わり、私も勤務終了で家に帰りました。
それから数日後、夜勤の日に私は巡回の時に彼女の部屋に入ると、トイレ介助の時にキスを交わしたり、彼女のベッドで添い寝したりしていました。
その時の事です。
「入れて」
そう彼女が私を求めてきたので、私は彼女のオムツを脱がせると、彼女の割れ目の中に逞しく屹立した自分の一部を挿入したのです。
何十年もセックスしていない彼女の股間でしたが、いい感じに濡れており、かなりのキツさだったので、何分間も経たないうちに、彼女の中に出してしまいました。
その後、彼女の服を直して何事もなかったように巡回と勤務を続けて、彼女とのセックスはその1度だけでしたが、あとは1度だけフェラチオをしてもらいました。
ある晩のトイレ介助巡回で、彼女を個室に連れ込み、彼女にフェラチオをしてもらいました。
総入れ歯を外して、歯のない状態のKさんの口の中はかなり心地よかったので、私は堪らなくなって、彼女の口の中に発射しました。
彼女はそれを飲んでくれました。
それからしばらくして、私との思い出を胸に彼女は別の施設に変わりました。
彼女とのセックスは、結局職場の誰にもバレてはおらず、私も誰にも言いませんでした。