訪問介護先で欲求不満を解消する私

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今年の4月から訪問介護の仕事を始めた38歳の人妻です。

夫とのSEXレス生活も数年が経過し、正直欲求不満を抱いていました。

そんな中、私が担当する事になったある一軒の御宅…60代男性は足腰が悪く軽い呆け症状が出ていた事もあり、一日の殆どを

寝床で過ごしていました。

同年代の奥さんが面倒を見ているのですが、週に数回息抜きと買い物などをしたいと言うので、訪問介護をお願いして来た様です。

朝、奥さんが出掛け私は入れ替わる様に男性の部屋に向かいます。

男性は私が奥さんでは無い事は理解している様で、不思議な顔で私を見て来るんですが、男性の視線はやがて私の胸やお尻に

向けられているのが分かりました。

白髪交じりの男性は、若き日々はモテていたと思われる風貌で呆けている様には見えません。

そんな男性の視線にいつしか鼓動の高まりを感じると同時に、下着が濡れて行くのが分かります。

日を追う毎に男性の視線は厭らしさを増し、私は彼の視線に興奮を高め彼もまた私の姿に興奮を高めていました。

そんなある日、私はいつもの様に男性を起こし服を脱がせ身体を濡れタオルで拭いていると、男性の手が私の背後に回され

お尻辺りに触れるのが分かりました。

”ドキッ” としながら興奮を高めていると、男性の手はお尻から陰部に伸び割れ目を何度も擦られたんです。

久々に味わう感触に喘ぎ声が漏れてしまい、興奮冷めない私は遂に男性のズボンに手を掛け一気に脱がせていました。

男性の肉棒は勃起こそしていませんでしたが、夫よりも大きい事が伺え、私は無我夢中で男性の肉棒を咥え込んだんです。

呆けていると言う男性でしたが、肉棒を咥えられた事を知ると私の陰部を擦っていた指先がクイクイとクリトリスと穴を刺激して

ズボンの生地を破る勢いだったので、私は直ぐに立ち上がり下半身を露わに男性の顔を跨ぎ、彼の口元へとマンコを押し付けました。

必死に舌を伸ばし陰部を舐める男性…私も彼の肉棒を咥え互いに欲求解消…彼が射精する事はありませんでしたが、私は彼の

顔の上で何年ぶりに逝く悦びを味わう事が出来たんです。

その日を境に私が男性の元を訪れると、男性は私を理解し身体を欲する様に舌舐めずりの仕草をする様になり、奥さんも

呆れた表情を浮かべながら ”今日もお願いしますね” と家を出て行きました。

鼓動の高まりを奥さんに知られない様に気遣いながら、男性と2人きりの部屋で下半身露わに男性の顔に跨り互いの性器を

舐め合うんです。

先日、奥さんに ”旦那の症状が回復している様に感じる” と言われ、私も男性の変化を感じています。

今では数人の世話を任せられ、他の男性とも関係を…。

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