続編希望ありがとうございます。
すいません。
昨夜、投稿したのですが、間が抜けていたので、もう1度投稿します。
続編希望ありがとうございます。
友香は、まだ残っている男達に向かって、お尻を突き出しながら、俺のチンポをしゃぶり続けた。
友香は、自分のオマンコから、俺に中出しされた精子が溢れ出し、その姿を男達に見られているのを分かっていた。
友香は、男達が興奮するように、思い切り男達に向かってお尻を突き出した。
友香は、自分のオマンコを見ながら男達がオナニーし、自分の体にもっと射精させるのを期待して、オマンコがパックリ開くように、思い切りお尻を突き出した。
友香は分かっていた。
精子が溢れ出している自分オマンコのアップを撮られている事を。
全身に精子を浴びている時も、撮られている事を。
スマホや、カメラを向けられているのを意識している時の友香のオマンコは、興奮を隠しきれず、普段より、もっと俺のチンポを締め付けていた。
友香は、真正のドMだ。
男達の熱く、濃い精子が体に放出される度に、うっとりとした表情を浮かべていた。
俺のチンポをしゃぶっている友香の顔は、どんどんエロくなっていっていたが、反比例して菅清楚な菅井友香にどんどん似ていっている感じだった。
「なぁ、友香ちゃんの顔に掛けさせてぇやぁ、菅井友香に顔射してる気分になれるねん、ほんま、めっちゃ似てるよな。」
俺のチンポは、もうフル勃起するくらい回復していたので、残った男7人の希望を叶える為に、再び、友香をバックで犯した。
そして、友香は、俺にバックから犯されながら、順番に男達のチンポをフェラと手コキで、射精に導いていった。
「んっ、んふっ、はぁっ、んっ、美味しいっ、チンポ美味しいっ、んっ、遠慮なく出してぇっ、友香の口でも、顔でも、好きな所に皆さんの精子を出して下さいぃっ。」
7人全員が、友香の顔に射精した。
友香の顔は、男達の精子でドロドロだった。
全員が、友香の顔に射精したところで、俺は、細く括れた友香の腰をガッチリ掴み、バックから激しく突いた。
「あぁぁあぁっ、嗚呼っ、壊れるっ、あんっ、あぁんっ、壊れるっ、友香のオマンコ壊れちゃうっ、あぁぁっ、あっ、はぁっ、はぁんっ、いやっ、おかしくなっちゃうぅっ、壊してぇっ、なおぉぉっ、友香をメチャクチャにしてぇぇぇっ、出してぇぇぇっ、友香の子宮になおの精子頂戴ぃぃぃっ、あぁぁぁっ…。」
友香は、7人の男達に撮られながら、絶叫し、俺の精子を子宮で受け留めた。
友香の体には、ピンクのブラしか残っていなくて、頭の先からふくらはぎまで、20人以上の男達の精子でドロドロになっていた。
そして、ピンク色の綺麗なオマンコからは、俺の精子が滴り落ちていた。
友香は、お尻を男達に突き出して、俺の精子が溢れ出しているオマンコを曝しながら、男達の精子でドロドロの顔を俺に見られながら、俺のチンポをしゃぶっていた。
その光景は、友香のスマホでバッチリ撮っておいた。
髪の毛についた精子は、ある程度しか拭き取れないが、顔や体の精子は拭き取って、服を着せて、駐車場に向かった。
「どうやった?、友香?。」
友香は、興奮が全く冷めていない感じだった。
「凄かったぁっ、私を見る皆さんのギラギラした目とか、私を見ながら触ってるオチンチンとか、私の体に飛んでくる精子とか、口の中で膨らんだオチンチンから出てくる精子の味とか、見えない背中に掛かる精子の感覚とか、本当に最高だったよぉっ、あぁっ、それで、なおのオチンチンにオマンコの中を掻き回して貰って、もう頭がおかしくなりそうだったぁ。」
友香の興奮は全く冷めていないようだった。
「友香ぁ、どうやったぁ?、20人くらいの男に見られながら、全身に射精される感覚は?、昨夜まで処女やったのになぁ、まだオマンコには俺のチンポしか入ってないけど、昨夜と合わせて20人以上の男が友香の体の隅々まで見たり撮ったりして、その体に射精したんやぞ。」
「あぁんっ、凄かったですぅ、皆さん、凄いギラギラした目で私の事を見下ろして、オチンチン触ってて、当たり前のように私の体を舐め回したり、口にオチンチンを入れてきたりぃ、あぁっ、凄かったぁ、精子が体に掛かる感覚とか思い出しただけで震えちゃうよぉっ。」
友香は、完全なドMだ。
普段は、恥ずかしがり屋な上品で清楚なお嬢様だが、一皮剥けば、ドMの性奴隷気質の女に変貌する。
俺は、はるみとは、また違ったアプローチで友香を調教し、性奴隷として育てている。
はるみの時は、直ぐに集まっていた男達に、はるみのオマンコを提供した。
友香は、はるみと同じタイミングだったが、挿入は許さず、口や全身で20人以上の精子を受けさせた。
はるみとの話は、俺の前の方の投稿を読んでいただければ詳しく書いてあるが、15人くらいの男のチンポをオマンコに受け入れさせた。
友香は、オマンコには受け入れさせていないが、2日間で、はるみより多くのチンポをしゃぶり、はるみより多い人数の男に体を曝し、精子を全身に受けた。
皆藤愛子酷似のはるみに、菅井友香酷似の友香。
友香の方が、性奴隷としての素質はあるように思える。
友香は誰に指示をされる事なく、産婦人科に行き、ピルを処方して貰ってから俺の精子受け女になった。
約27年間処女だった分、色んな妄想をし、俺と知り合った事で、その妄想を爆発させたって感じだ。
需要と供給。
友香は、途中で怖くなって帰ったが、出会い系で「処女の自分をメチャクチャにしてくれる」キモ男を探したくらいのドM気質だ。
結局、その直ぐ後に、親友のはるみから、俺を紹介され、変態キモ男の俺に処女を捧げる事になったが(笑)。
独身の友香は、人妻のはるみと違って、自由が利く。
独身+ドMの友香が、バツ付の独身でド変態キモ男の俺と出会ってしまったのだから、処女で出会ってからもう4ヶ月経つが、俺が把握しているだけで、50人のチンポを経験している。
この50人と言うのは、抱かれた数であって、さっき書いた20人とかみたいに、挿入を許していない人数は入れていない。
友香に射精した男の数と言うなら、100人を超えているかもしれない。
物は考えようだ。
付き合って5年の彼氏1人としか経験していない女と、4ヶ月くらいで50人と経験した友香を比べたとする。
世間では、前者の方が「綺麗な体」と思われるかもしれないがどうだろう?。
オマンコの使用回数と言う観点で言えば、友香のオマンコは何回くらい使われただろう?。
前者のオマンコは?。
友香のオマンコは、恐らく俺以外の男に100回くらいは射精の道具として使われただろう。
俺とは50回くらいか。
友香のオマンコは、まだ150回くらいしか使われていない。
でも、前者のオマンコはどうだろう?。
付き合って5年なら60ヶ月。
週に1回ずつとしても240回はチンポをオマンコに擦り付けられ、射精に導いている計算だ。
俺は、オマンコなんて、チンポを入れた男の数より、使われた回数だと思う。
一人としか付き合っていないが、200回使っているオマンコと、100人と経験はあるが、一人1回ずつしか使っていないオマンコなら、100人と経験した女のオマンコの方が綺麗だと思っている。
前にも書いたが、元カノの映子みたいなのが1番「ヤリマン」なんだと思う。
映子みたいな女をとことんメチャクチャにするのが好きな男に捕まってしまった映子は、緩マンでヤリマン女として有名にっているみたいだが、細くてスタイルが良くて、誰にでも股を開くんなら、幾らでも需要があるのを身を以て証明している。
もう40歳くらいだが、最近でも、月に述べ人数で少なくとも50人には抱かれているみたいだ。
文字通り輪姦されているのだが、話を聞いていると、もうゲームみたいになっている。
権利を持っている男が、飽きる迄、映子を楽しみ、誰かに譲る。
映子は、飽きられるまでその男の性奴隷になり、飽きられたら、次の男に譲られる。
映子は、その度に、その男に報告をして、また譲られた男に性奴隷として仕える。
話が脇に逸れたが(笑)。
友香の興奮は全く冷める気配はなかった。
20人くらいの男達に体を曝し、触られ、舐められ、全身で精子を浴び、口内射精された精子は飲み干した友香。
前日まで男達に汚される事のなかった自分の体と心を、20人を越える見ず知らずの男達に汚され続けた事に、かなりの興奮を覚えているようだった。
「友香、もっと色んな男に、もっとその体で性欲処理して貰いたいんやろ?。」
友香は即答だった。
「はいっ、もっと、気持ち悪い感じの男の人達でもいいから、私の事をメチャクチャにして欲しいです。」
「このド変態女めっ!、お前は何や?、何になりたいんやぁ?。」
「あぁぁっ、私は男の人達の性欲処理女ですぅ、はぁっ、あぁっ、恥ずかしいっ、あぁァァァあ、色んな男の人に性欲処理に使われたいですぅぅ、友香は、どんな男の人にでも体を預ける女になりたいですぅぅ、あぁぁぁっ…。」
友香は、かなり興奮状態だった。
俺は、友香を、もうワンランク肉便器に近付ける事にした。
一旦、家に戻り、シャワーを浴びさせ、もっと、友香を、おかしくさせる為に、いつもの椅子に座らせ、開脚させて縛り付けた。
そして、いつもの小さい方の電マを、友香のオマンコに押し付け、ゆっくり挿入し、スイッチを入れた。
「ひぃぃぃぃあぁぁぁぁああああっ、あぁぁああ嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁァァァあっ、あぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇっ、いやぁぁぁああぁっ、もっと、もっと友香の事をメチャクチャにしてぇぇぇぇっ…。」
友香は、拘束されていない場所をくねらせ、絶叫し、イキ狂った。
20分間で、100回近くはイッたんじゃないだろうか。
その間に俺は、某掲示板に、5分間だけ、友香のその状態と、場所を指定して載せた。
挿入は無しだが、射精用にもうすぐ曝しに行くと文言を添えた。
そして、薄いエメラルドグリーンがベースの、白と薄いピンクの柄とレースのブラとパンティー、白地にブルーの左右非対称のストライプが入った膝が隠れるくらいのいワンピースを着させて、車に乗せた。
道中で、その事を友香に説明した。
ただでさへ、友香は興奮が冷めない状態だったのに、電マ攻撃で、完全におかしくなっていた友香は、運転中の俺のズボンをずらし、俺のチンポにシャブリ付いてきた。
俺は友香のエロい舌使いを味わいながら、指定した公園に着いた。
公衆トイレに近付くと、もう4人の男が集まっていた。
「ほんまに来たで、しかも、メチャクチャ可愛いやん!。」
男達の興奮は一気に昂ぶった感じだった。
俺は、男達の前で、友香に説明した。
「友香、お前が1人ずつ選んで個室に入って皆さんを射精に導くんやで。」
友香は、びっくりしていた。
微かに震えているのが分かった。
友香は、かなり脅えている感じだったが、もう自分が引っ込みの付かない状態になっていることを理解したようだった。
そして、1番気持ち悪い感じの男を選び、俺の方を伺いながら、その男と個室に入った。
その時の様子は、俺も知らないので、今からは、友香本人に書かせます。
初めまして、○本友香です。
あの時は、物凄く興奮していましたので、1番気持ち悪い感じのおじさんを選びました。
トイレの個室に入る迄は、引き返す事の出来ない状況に脅えていましたが、個室に入って、おじさんが鍵を掛けた音を聞いた瞬間から、自分の中で何かが壊れたのを感じました。
おじさんは、私を個室の壁に押し付け、キスをしてきました。
舌を私の口の中に荒々しく滑り込ませて来て、私の口の中で、凄くエッチな動きをさせていました。
私も興奮して、おじさんの首の後ろに手を回し、舌を絡めました。
自分の中で何かが壊れていくのが分かりました。
おじさんは、荒い息で私の耳を舐めながら、私のワンピースのボタンを外していきました。
そして、私の唇、耳、首筋を舐め回しながら、荒々しく胸を揉みました。
おじさんは、私のおっぱいを揉みながら、カップから覗いた乳首にむしゃぶりつきました。
私はおじさんに負けないくらい興奮していましたので、乳首が、張り裂けそうなくらい立っていたのを今でも覚えています。
「うわぁ、張りのあるおっぱいに、綺麗なピンクの乳首が勃起しまくってるやんか、若い女はこれやからたまらんねん。」
私は、なおにマッサージ器で、オマンコを散々責められて、全身が超敏感になっていましたので、そのおじさんの荒々しい手の動きや、舌使いで、何度も何度もイッていました。
私は、感じ過ぎて、膝がガクガクブルブルと震えていました。
おじさんは、私のワンピースの裾から手を入れて来ました。
太ももに当たった手が、私の太ももを揉みながら、上に上がってきて、パンティーのクロッチ部に当たりました。
「うわっ、ぬるぬるやんけっ!、どんだけ濡らしとんねんっ、この淫乱女めっ!。」
「ごめんなさい。」
おじさんの指が、パンティーの中に入って来て、私のクリトリスを撫で回しました。
私のオマンコからは、ピチャピチャグチョグチョと音が出ていました。
私の声と、その音がトイレ中に響いていました。
個室の外からは順番を待ってる男の人達の声が聞こえていました。
私は、その声を聞いて、完全に頭が真っ白になっちゃったんです。
あぁ、これから、こんな感じで、何人もの男の人達に好きなように扱われて、私は性欲処理をさせて貰うだけの女になるんだって思って。
気付いたら、ワンピースのボタンを全部外されていて、おじさんが私のパンティーを膝くらいまで下ろしていました。
そして、親指で私のクリトリスを撫でながら、あのエッチな舌が、私の太ももを這い回っていました。
そして、クリトリスをいじっていた右手の親指と左手の親指で、クリトリスの皮を剝を剥かれて、おじさんの舌が、私のクリトリスに、ぬちゃっと当たりました。
私は立っているのもやっとでした。
おじさんは、私の剥き出しになったクリトリスを執拗に舐め回しながら、私のオマンコから溢れ出してくるオマンコ汁を音を立てながら吸っていました。
そして私はおじさんの前に膝ま付き、おじさんのズボンのベルトを外し、ファスナーを下ろして、おチンチンをブリーフから出しました。
おじさんのおチンチンは、ベトベトに濡れていました。
おじさんは、私の顔にそのおチンチンを擦り付けてきたり、ペシペシと叩き付けてきたりして、上からニヤニヤと見下ろしながら勝ち誇っていました。
その時の様子は、おじさんはスマホで撮っていました。
「どうしたいんや?、友香。」
おじさんの問い掛けに、私は、間髪入れずに答えてしまいました、向けられたスマホに向かって…。
「おじさんのこのおチンチンを、私、○本友香の口でしゃぶらせて下さい。」
また更に、私の頭の中で何かが壊れました。
私は、おじさんに動画で撮られながら、カメラ目線で、見せ付けるように、おじさんのおチンチンに舌を這わせ、口に含みました。
そして、おじさんのおチンチンが、グゥっと硬くなってきたと思ったら、私の口からおチンチンを抜き、私の顔に向かって、ドロドロの精子を、大量に出してくれました。
そこからは、殆ど記憶がないのですが、色んな人が居たのを覚えています。
男の人には、色んな趣味があり、私は、相手の思うがままに扱われる歓びを覚えました。
私に奉仕させるのが好きな人には、乳首を延々と舐めながら、手で、おチンチンを触らせて頂いたりしました。
私の背中を舐め回しながら、後ろからおチンチンを私のオマンコに擦り付けて射精する人も居てました。
口に射精する人、顔に射精する人、胸や背中、お尻や太もも…。
その公園に来る前もそうでしたが、私は、男の人達にこの体を提供し、お好きな場所に射精して頂くのを待つだけの存在でした。
7人とのことでした。
私は、この時は、まだなおのおチンチンしかオマンコに入れた事はありませんでしたが、前日と合わせて50人近い男の人に性欲処理女として、射精していただきました。
私の興奮は治まるどころか、もっと昂ぶってしまいました。
やっぱり、女は、おチンチンが欲しいんです。
公園を出た時は、もう薄っすらと陽が昇っていました。
なおの家に戻った私は、なおを狂ったように求めてしまいました。
なおの巨大なおチンチンに、オマンコを犯して貰って、私は、何度も何度もいき、失神もしてしまいました。
そして、最後は正常位で、なおを抱きしめ、キスをしながら、思い切り子宮に射精して貰いました。
その瞬間、私は激しくイッてしまって失神し、そのまま寝ちゃいました。
友香に書かせました。
この時の友香のオマンコは、俺のチンポに柔らかくではありましたが、普段より吸い付いてきている感じでした。
俺も、この後、直ぐに寝てしまいました。
続く