言いなりの美女(えり)に昼間のイ○ンで悪戯してたら痴漢にあった

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こんにちは♡

言いなりの美女えりの旦那です♡

閲覧ありがとうございます。

この話は続編となっています(現在進行系)

始めての方は最初の話を閲覧いただくとなぜ私がこんな事をしているか等の内容がより伝わるかと思います♡

〜前回の話〜

キモオタ4人に温泉で弄ばれ男達の精液を2日間で30発以上も飲まされた妻でした。

淫乱温泉から一週間ほど過ぎたお昼。

私は家から少し遠くのイ○ンモールに向かっています。

向かう途中で「ショタ君」として妻(えり)を同じイ○ンに呼び出します。

到着すると平日の昼間でしたがかなり人が多くて驚きました。

屋上の駐車場で待っていると妻から連絡が入ります。

「○○のイ○ン着きましたよー♡」

「じゃぁ屋上に車停めて♡」

しばらくすると妻の車が屋上に上がって来ました。

屋上には車が10数台停まっていましたが人が乗っている感じはありません。

私は車の中で身を屈め隠れます。

自分の車ではなく社用車で来ているので妻は私に気が付きませんでした。

車から降りた妻の格好はデニムのミニスカートに白いタートルニットを着用。

黒いニット帽と黒縁のメガネ姿です。

車の中から妻にメールをします。

ショタ「奥さん2階のトイレの前に移動して♡」

スマホを見た妻が店内に向かって歩き出しました。

私も妻の後から3階の休憩スペース移動し妻の動きを確認します。

「着きましたよー♡」

トイレ前に着いた妻から連絡が来ました。

ショタ「奥さん今日はどんな事して遊ぼうか?♡」

「いやぁー笑♡人も多いからあんまり目立つ事は笑♡」

キョロキョロと辺りを見渡す妻♡

ショタ「じゃぁ♡男性トイレに入ってみようか♡個室の方に入ったら連絡して♡」

「えっ!男性トイレ!?ちょっと無理ですよぉ!誰かいたら困るし♡」

トイレの前でスマホを握りしめる妻♡笑

ショタ「そっかぁ♡奥さんはもっと恥ずかしい事したいんだね♡」

「そ、そぉゆぅ意味じゃなくて♡」

遠くから見ると困っている妻はトイレを我慢しているように見えます♡笑

ショタ「人がいたら子供探してる振りすれば大丈夫だよ♡奥さんトイレに入るのちゃんと見張ってるからね♡」

少しして観念したのかキョロキョロしながら妻がトイレに入って行きました。

すぐに妻から連絡が来ます。

「個室に入りましたよー♡」

ショタ「誰か男の人いた?笑」

「誰もいませんでしたよー♡」

それは残念(笑)

私は妻の後を追いトイレに入ります。

一番奥の個室トイレが使用中になっていました。

あそこに妻が入っているのでしょう♡

一つ間隔を空けて個室にこっそり入り妻にメールをします。

ショタ「奥さん履いてるパンティーを脱いで便座のフタの後ろに隠して♡隣の多目的トイレにパンティーを隠してるからそっちに着替えてね♡」

ガサガサと奥のトイレから物音がします。

しばらくすると「ガチャっ!」と扉が開く音が聞こえ人が走り去る音が聞こえました。早く男性トイレから出たかったのでしょう。

少しして妻からメールが届きます。

「あのー♡今多目的トイレなんですけどパンティーってどこにありますか?」

私は妻からのメールを確認し妻の入っていた個室に向かいました。

フタを下ろすと黒のTバックがヒラり♡

まだ僅かに温かい気がします(笑)

私はズボンを下ろしバキバキになったムスコを妻のTバックで包みました。

そして、トイレから出て再び3階の休憩スペースへと戻りました。

Tバックのクロッチ部分が亀○を刺激しているのが分かります。

そして、急いで妻にメールをします。

ショタ「ごめん電話が掛かって来てた♡入口の所に紙袋置いてない?」

「ありませんよー?」

紙袋の話は嘘です(笑)

ショタ「うそっ!(笑)盗られちゃったのかな?笑じゃぁ男性トイレにさっきのパンティー取りに戻ったら?」

「えぇ〜。また戻るんですかぁ?」

少しして妻から再びメールが来ました。

「私が入っていた所が使用中になってます泣♡とりあえず隣の個室に入りました♡」

ショタ「あらあら♡とりあえず人が出て来るの待っとかないとね♡」

少しして妻からメールが。

「私のパンティー無くなってました泣」

ショタ「うそっ!?笑さっき入ってた人かな?笑」

「分かりませんけど時間的に多分そうじゃないかと思います泣♡」

妻がノーパンミニスカートで渋々トイレから出て来ました。

妻に指示を出しエスカレーター横の自動販売機の隣にアクリル板を背中に立たせます。

実はこの場所は下から登ってくるエスカレーターから丸見えになってしまうスポットで有名な場所です(笑)

遠目から見ているとニヤニヤしながら上がってくる男性がチラホラ♡

妻は全く気が付いていません。

一人また一人と妻の方を見る男性達。

すぐに目を背ける人、じっくり見る人、連れの人に教えて仲間で見る人と様々。

一通り男性達かは見られたところで妻にメールをします。

ショタ「奥さん今は何してるの?」

「さっき言われた所に立ってますよー♡」

ショタ「奥さんの立ってる横にエスカレーターがあるでしょ?」

スマホを見た後に下を覗き込む妻。

「ありますよー♡」

ショタ「奥さんが立ってる所って登ってくるエスカレーターからスカートの中丸見えなんだよ♡」

スマホを見てあたふたと慌てる妻(笑)

「えぇっ!?うそっ!?」

ショタ「まだそこから動いちゃ駄目だよ♡見張ってるかねー笑♡」

見られているのが分かってからはスカートの裾を抑えモジモジキョロキョロする妻♡

ショタ「奥さんそんなにキョロキョロモジモジしてたらわざと見せてるって周りの人にバレちゃうよ♡」

「わ、わざと見せたりしてないですよぉ♡」

ショタ「よく言うよ♡ノーパンミニスカートのくせに♡」

「そ、そんなぁ♡あれは盗られたから仕方なく・・・」

ショタ「あれ?言い訳するの?」

「えっいや、そうゆう意味じゃなくて」

ショタ「言い訳なんかしちゃって♡奥さんスカートの丈一つ折り曲げてみようか♡」

「えぇ!かなり短くなっちゃいますよぉー♡」

周りをキョロキョロ見渡す妻(笑)

ショタ「まだ膝上くらいだから大丈夫だよ♡ちゃちゃっとね♡」

妻がスマホを見ています。

「あのートイレで折り曲げて来ていいですかぁー?♡」

ショタ「もぉーしょーがないなぁー♡」

妻がトイレに向かいます。

諦めた妻がスカートの丈を一つ折り曲げてトイレから戻って来ました。

スカートは太ももの真ん中辺りの長さになりました。

ショタ「全然大丈夫だよ♡じゃぁ少し歩こうか♡」

妻に指示を出しながらイ○ンの中をしばらく散歩させる事に♡

妻がエスカレーターに乗ると後ろの男性が適度な距離を取って上向きで登って行きます(笑)

人の多い休憩スペースでは自動販売機でジュースを購入♡

お札で購入しお釣りは膝を曲げずにゆっくりと取ります。

前屈みの妻のお尻を後ろのソファーに座っている若い男の子達がガン見しています♡

その後もイ○ンのお店を転々と。

前屈みで物を取ると後ろから太もものが半分以上見えてしまっています。

ショタ「奥さんさっき後ろに座ってたおじさん奥さんのお尻凄く見てたよぉ♡」

「もぉ恥ずかしいからそろそろ帰りましょうよぉ♡」

しばらく妻を歩かせていると同じ男性が妻の後ろを付いて行っているような気がしました。

「あれ?あの人たしかさっきも後ろにいいたような気が?」

私は一度離れ妻には服屋さん入るように指示をしました。

少し時間をおいて遠くから覗いてみるとさっきの男性も同じ服屋さんにいるのが見えました。

ジャケットを見ながらもチラチラと妻の方を見ています。

歳は20〜30代くらい?パーカーにGパンにリュックサックをからっています。

帽子とマスクで顔はよく分かりません。

妻はまだ男性に気が付いていないようです。

私は妻にメールを送りました。

ショタ「奥さんお尻を左右に振って笑」

スマホを見た妻が服を手に取りながらお尻を左右に揺らします♡

ショタ「その調子♡もっと大きく♡」

プリプリとお尻を振りながら服を手に取る妻。

男性は適度な距離を保ちながらも妻をしっかりと見ています。

私は妻にお店を移動するように指示しました。

男性は少し距離を空けながらも妻にしっかり付いて行っています。

この男性は間違いなく妻を付けています。

私は妻を待機させ一人ゲームセンターに向かいました。

ゲームセンターの一番奥のスロットコーナーに陣取ります。

ここは死角になっているので余程近くまで来ないと台で顔が見えません。

そして妻をゲームセンターに呼び出します。

コインを両替させて目印を置いたゲーム機に座らせます。

少しして男が妻の真後ろのゲーム機に座りました。

男性のリュックが妻の背中に当たっているように見えます。

ショタ「奥さん両手を伸ばしてクネクネ背伸びして♡」

指示を確認しイヤらしく背伸びをする妻♡

男はリュックを背伸びをする妻の背中に押し当てています。

ショタ「奥さん椅子から降りて立ったままゲームして♡」

中腰の前屈みでゲームをする妻。

男のリュックが妻のお尻に当たっています。

流石に妻も気が付いたのかチラチラと男のリュックを見ています。

男は少し後ろに座り直しました。

リュックが完全に妻のお尻に当たっています。

ショタ「奥さんどうかしたの?♡」

スマホを見て驚いた様子の妻(笑)

辺りをキョロキョロしています。

ショタ「探しても僕はいないよ笑♡何かあったの?」

チラチラと男性を見る妻。

「あのぉ、後ろの男性のリュックがやたら身体に当たるなと思って笑」

ショタ「奥さんそれ痴漢されてるよ♡」

スマホを見て思わず立ち上がる妻♡笑

しかし、慌てて椅子に座ります。

「そぉなんですか!?ど、どぉしましょうー泣」

ショタ「とりあえず変に騒いだらまずいよ笑♡奥さんノーパンだし笑♡」

「そ、そんなぁ泣」

ショタ「少し様子を見ようか笑」

「もしかして、ショタ君の知り合い?」

妻が尋ねてきますした。

ショタ「どぉかな?笑♡」

妻は男性が私の知り合いかと思ったようです笑

その後、男性は自分の椅子を少しずつ妻に近づけていきます。

リュックを触る時に妻のお尻に手が当たっています。

妻は抵抗せずにコインゲームを続けます。

そして、遂にリュックの影で男性の手が妻のお尻を触り始めました。

男性からお尻を触られ妻も身体をクネらせています♡

しばらくお尻を触っていた男性ですが、何と妻の隣に移動しました。

妻に何かを話ているようですが会話の内容までは分かりません。

男性は妻の隣に座りピッタリとくっついています。

遠目からはカップルがゲームを楽しんでいるように見えます。

ベタベタと妻の身体を触る男性。

お尻や背中や太ももまで撫でわましながら一緒にゲームをしています。

しばらくして、今度は男性が妻の後ろから抱き着くような態勢で座りました。

男性は両手で妻のおっぱいを揉んでいるようです。

妻も手を振り解こうとしていますが、カップルがじゃれ合っているようにしか見えません。

見知らぬ男性に好き放題に胸を揉まれる妻。

その時、妻がカップに入れてあるコインをカップごと床に落としてしまいました。

慌ててコインを拾う妻。

四つん這いのような態勢で拾っているのでお尻が半分くらい見えてしまっています♡

男は後ろからそんな妻のお尻をじっくりと堪能しています♡

そして、手を伸ばし妻のスカートを捲り上げました。

ペロン♡

四つん這いでお尻が丸出しになる妻♡

慌ててスカートを下げ辺りをキョロキョロと見渡します(笑)

男は最初ノーパンに驚いた様子でしたが慌てる妻を見てケラケラと笑っているようでした(笑)

コインを拾い終えると妻の手を引き歩きだす2人。

2人で奥の競馬のゲームのテーブルに座ります。

私のいる所からはテーブルの腰から上しか見えません。

男性は右手をテーブルの下に下げたままゲームをしています。

妻は時々顔をしかめながら男性の右手をテーブルの上に置きます。

しかし、男性は再び右手をテーブルの下へと戻します。

テーブルの下で何をしているかは容易に想像が出来ました笑♡

妻にメールを送ります。

男性に背を向けスマホを見る妻。

ショタ「奥さんどぉ?」

「もぉー痴漢されてますよー泣ショタ君に助けて下さーい泣」

ショタ「どんな事されてるのー♡?」

「下の恥ずかしい所を触られてます泣これ以上されたら周りの人に気付かれちゃいますよー泣」

スマホをさわっている妻の身体が時折ビクンビクンとなっています♡

男性の右手はテーブルの下に下がったままです笑♡

ショタ「もぉ少し触らせてあげようか♡」

スマホ見た妻がため息混じりで席に座ります笑

妻は男性の右手をテーブルの上に戻す事は止め身体をピクピクさせています笑♡

妻が抵抗しなくなったのをいいことに男性は左手で妻のおっぱいを触りだしました。

入口からは分からないように妻のニットセーターに手を入れて触っています♡

しばらく競馬のテーブルに座っていた2人ですが、今度はプリクラのコーナーへと歩いて行きます。

ウロウロしていた2人はプリクラ機の前で話を始めました。

2人の様子から妻がプリクラ機の中には入りたがらないようです。

しかし、しばらく話をした後で2人はプリクラ機の中に入ってしまいました。

こっそりと近づいて聞き耳を立てますが良く聞こえません(笑)

しかし、思いの外静かなのでチョメチョメはしてないようです(笑)

プリクラが終わった2人が落書きコーナーに移動したので私はプリクラ機から離れました。

落書きコーナーから出て来た2人はプリクラをカットすると違うプリクラ機へ(笑)

結局4台をハシゴしていました(笑)

その後、ゲームセンターを出た2人はスマホを取り出し連絡先を交換しているようでした。

2人が別々に歩き出したので私は妻に二階のトイレに行くように指示して男の後を追いました。

男は一階の駐車場に車を停めており一応ナンバーを控えておきました(笑)

男が車を出すのを見送り私は1階の男性トイレに入りました。

トイレから妻にメールを送ります。

ショタ「奥さん楽しんでたね♡」

「もーさっきの人誰だったんですかー?」

ショタ「知らないよ笑」

「えっ!?ショタ君の知り合いじゃなかったの!?」

ショタ「違うよ笑♡全然知らない人♡笑」

「うそっ!!ホントに!?何で助けてくれないんですかー泣しかも、メールアドレス教えちゃいましたよー笑」

ショタ「連絡来ても勝手に浮気しちゃ駄目だよ♡」

「いやいや笑ショタ君の知り合いじゃないなら返事返さなくていいですよね笑」

ショタ「まぁー返したかったら返したらいいんじゃない?笑てか、プリクラ機の中でどこまでしたの?♡」

「返しませんよー笑♡プリクラ機の中ですかぁ♡嘘ついてもしょうがないから正直に言いますけど、手でしてあげましたよ笑」

ショタ「うそっ笑?あんなに痴漢されてたのに?笑♡やっぱり奥さんかなりの変態だね♡笑」

「ショタ君が助けてくれないからですよー笑♡でも、最初はエッチがしたいって言ってたから流石に断りましたー笑♡」

ショタ「そうなんだ笑♡ホントはしたかったんじゃないの?笑」

「いやいやー流石に無いかなー笑あんなトコで出来ないですよ笑」

ショタ「じゃぁ、場所が違ってたらしてたのかな?♡」

「しないです笑♡」

ショタ「ホントに?笑♡今は何処にいるのかな?」

「2階のトイレの前ですー♡」

ショタ「そっか♡次は何しよーかな笑♡」

「あのー♡今からはあんまり動けないかも笑」

ショタ「え?何で?」

「実はさっきの人にブラジャー取られちゃって笑」

ショタ「うそっ!?なんで?」

「最初エッチ断ったら代わりにブラジャーちょうだいって言われて笑♡戦利品だって笑♡安いのだったし揃いのTバックも無くなったからいいかなと思ったけど後の事考えてなかったですー泣♡」

ショタ「あらあら♡じゃぁまたさっきの自動販売機の所に行って♡着いたらメールしてね♡」

私がズボンを下ろすと妻のTバックを被ったバキバキのムスコが飛び出しました♡

Tバックのクロッチ部分はすでにヌルヌルになっています♡

擦ればすぐに爆発しそうです笑

するとスマホが光りました。

「着きましたー♡でもメチャクチャ恥ずかしいです♡みんなが見てるような気がしますー笑♡」

ショタ「奥さん見られて感じてるんじゃないの?」

「そんな事ないですよー♡恥ずかしいだけです笑」

ショタ「そっか♡じゃぁスカートもぉ一折しても大丈夫かな?♡」

「いやいや泣これ以上は無理ですー泣お願い許して下さーい泣」

ノーブラニットでノーパンミニスカートの妻が昼間のイ○ンで男性に見られている姿を想像した私は妻のTバックに大量の精液を吐きかけていました♡

あまりの量に布の面積が足りません笑♡

私は持ってきていたビニール袋にベトベトのTバックを入れフタの後ろに隠しました。

それからトイレを出て1階から2階を見上げました。

ミニスカートの太ももが良く見えています笑♡

少し離れた休憩スペースから妻にメールを送ります。

ショタ「1階の男性トイレの一番奥の個室に入って♡」

少ししてエスカレーターで妻が降りて来ました。

ショルダーバッグを首から掛け紐を両手で持つようにして胸を隠しています笑

そのままトイレの中へと入って行きました。

「着きましたー♡」

ショタ「人いなかった?」

「入口で男の人とスレ違ったから間違えた振りして一度女性トイレに入りましたよー笑メッチャ見られました笑」

ショタ「怪しい人に思われたかな♡笑♡フタの後ろにパンティーあるから笑♡履いたら写真撮って♡」

すぐに妻から返事が来ます。

「あのー凄くベタベタなんですけど泣♡」

ショタ「Tバックに何か付いてるの笑?♡」

「たくさん付いてますよ泣」

ショタ「何が付いてるの♡?」

「精液です泣」

ショタ「良かったねぇ♡奥さん大好きでしょ?♡」

「これってショタ君のですかー?」

ショタ「さぁどうかな?笑お股が寒いだろうからとりあえず履いていーよ♡」

「少し洗ったら駄目ですかー?」

ショタ「あれ?頭に被る方がいいかな?♡」

すぐにベトベトのTバックを履いてトイレに座る妻の自撮り写真が送られてきました笑

ショタ「布が少ないから精液がハミ出してるね笑♡フタの後ろにプリクラ挟んどいてね♡」

しばらくすると妻がトイレから出てきたのでひとまずフードコートへ向かうように指示しました。

そこで食べ物を注文させその間にトイレにプリクラを回収に向かいました。

男性トイレに入ると一番奥の個室が使用中になっています笑

順番を待つ振りしていると奥の個室の扉が開きました。

中から若い男の子が出て来ました。

私は横をすり抜けすぐに中へ。

ゆっくりフタを下ろすと裏から4枚のプリクラがヒラヒラ♡

危うく便器の中へ落としてしまうところでした笑

プリクラを回収してしばらくはトイレの中で待機しました。

すぐにプリクラを見たかったのですが、後の楽しみにぐっと我慢♡笑

人の入れ替わりが意外に多くなったのでタイミングを見計らい時間差へ外へ出ました。

妻が見張っているかと思いましたが、妻は普通にフードコートでうどんを食べていました笑

その後、保育園のお迎えの為に妻は帰りました。

ショタ「Tバックは僕がよしって言うまで履いておくようにね♡」

その後は会社に戻り仕事を片付けてから我が家へ帰宅。

私が帰宅すると妻は短なったデニムのミニスカートのままでした。

洗い物中の妻をこっそり後ろから逆さ撮りすると、確かにあのTバックを履いていました笑♡

自分の部屋に入り妻にメールします。

ショタ「奥さんちゃんとTバック履いてる?♡」

「履いてますよー♡」

証拠の写真を要求するとトイレでスカートを捲り上げた写真が送られてきました♡

黒いTバックの所々に白い塊が付いています♡

私はバックから今日のプリクラを取り出しました。

プリクラは全部で4枚。

1枚に写真は2種類でその分大きく印刷されていました。

ショタ「奥さん今日のプリクラどんな感じで撮ったのー?♡」

「えー♡プリクラは渡したから自分で見て下さいよー♡」

ショタ「いやー♡奥さんから説明して欲しいなー笑♡1枚目はぁ?♡」

「1枚目はぁ♡後ろから抱き着かれている写真だったと思いますよ笑」

ショタ「恋人みたいだねー♡2カット目はメッチャおっぱい揉まれてるじゃん♡」

「そんな事ないですー笑♡胸はずっと触られてたかな笑」

ショタ「落書きはどんなだったのー?」

「確かナンパされちゃいましたー笑♡だったと思いますー笑♡」

ショタ「あれはナンパじゃなくて痴漢だったと思うけど笑♡2カット目はDカップ触れてまーす♡だって笑♡気持ち良かった?♡」

「いやいや笑そんな余裕なかったですよー♡」

ショタ「2枚目はちょっと大胆だね笑」

「ニットを捲ってる写真だったと思いますよー笑♡」

ショタ「ブラジャー丸見えだね♡2カット目はブラジャー外して手に持ってるじゃん笑」

「最初おっぱい見せてって言われたけど断りましたー笑」

ショタ「おっぱいは見せなかったんだ笑次の3枚目はまた恥ずかしいねー笑♡」

「スカート捲り上げられて写ってる写真ですかー笑?」

ショタ「お尻丸出し♡ノーパンでお買い物してます♡だって笑♡見られるの大好きですって書いてあるよ笑♡」

「いやいや笑そんな事ないですよー笑無理やりやらされてるだけですから笑」

ショタ「ホントに?笑♡最後の写真はそんな感じに見えないけどなー笑」

「あーしてるところですよね笑♡」

ショタ「何をどぉしてるのー笑?」

「手でおち○ぽを擦ってる写真ですー♡」

ショタ「奥さんは初対面の痴漢にそんな事するんだねー笑♡」

「もー笑」

ショタ「痴漢のおち○ぽはどぉだった?」

「普通でしたよー笑すぐ出たのでびっくりしましたけど笑♡急だったから男性の服に掛かってしまって笑♡」

ショタ「それであの後すぐに帰ったのか笑あれから連絡は来たの?」

「メールが来てましたけどまだ見てないですー笑」

ショタ「そっかぁ♡楽しみが出来たね笑」

「全然楽しみじゃないですよ笑もぉー知らない人とかやめて欲しいですー笑♡」

ショタ「じゃぁ奥さんは知り合いに痴漢されたいの?笑」

「そーゆー意味じゃないですよー笑♡そろそろ旦那さんにご飯作らないといけないので♡」

ショタ「はいはーい♡」

しばらくすると妻が食事の用意が出来たと部屋に呼びにきました。

デニムのスカートは短くなったままです笑

食事中も妻のスカートが気になって仕方ありません♡

食事を終えて子供を寝かしつけていると妻がお風呂に入ってくるとお風呂場へ向いました。

その後、子供が寝てテレビを見ていると妻がお風呂から上がって来ました。

私は部屋に戻り妻にメールをします。

ショタ「そういえば奥さんTバック着替えて言いよって言ってなかったね笑まだ履いてるよね?」

少しして妻から返事が来ました。

「ごめんなさーい。さっきお風呂に入ってしまいましたー♡」

ショタ「えー。勝手に脱いじゃ駄目だよ。」

「ごめんなさぃ♡許して下さぁい♡」

ショタ「そっか♡奥さんお仕置きされたいんだね?笑♡」

「いやーちょっと♡家族もいるから許して下さーい♡」

ショタ「大丈夫♡大丈夫♡とりあえず必要な物を買い物に行こうかな笑♡」

「えぇ〜。」

昼間のイ○ンで悪戯中に痴漢された妻♡

その日の夜は自宅の家族の側で悪戯されちゃいます♡

今回はこの辺で♡

また好評であれば続きを書こうかと思います♡

最後まで閲覧頂きありがとう御座いました。

ご意見ご感想等お待ちしております♡

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