小さな家族経営の工事会社に居たときの話。
前の会社を辞めて畑違いの電気工事の会社へ29歳の時に再就職した。
親方(41)と奥さん(39) と高◯生と中◯生の娘。
それに平社員は自分を含めて3人の小さな会社。
その奥さん 紗也さんと2日連続で秘め事をしてしまった後の事。
短期間の県外泊まり込み出張があり3週間ほど過ぎてあとは帰るだけとなり宿でテレビを見ていると。
紗也さんからLINE
「出張終わりでまた片付けあるよね?!」
とメッセージ。
「また片付けありますよ!」と返信。
普段はあまりLINEしないようにしてるけど意味深メッセージにちんぽも反応♥️。
これはワンチャンあるかも?!
会社に戻りその日は顔だしだけして家に。
翌日 片付け開始
会社へ行くとお隣さんの京子さんが玄関前の掃き掃除をしていたので挨拶!
「おはようございます!京子さん」
「おはよう!◯◯くん元気ねぇ(ニヤリ)」
「今日片付けするんで荷おろしでうるさいかもですがすみません」というと
「いぃのよ~がんばってね♥️」と京子さん。
挨拶しながら会社の中へ
親方は在宅でなにやらパソコンをカタカタ…
これでは紗也さんを抱けない。
久しぶりのセックスの野望がぁぁー
諦めて外干ししてある紗也さんや娘達のパンティをチラチラ見ながら悶々。
「親方!貴方の奥様は僕に何度も抱かれ膣内に精子をぶちまけられてるんですょ!」
と脳内でマウントポジションとってうさを晴らしをしながら1日目の片付け終了。
帰って紗也さんのパンティでオナニーしました。
2日目の片付けに行き、インターホン押すと紗也さんが顔を出した
なんと親方不在!なんでも昨晩お得意様から連絡がきて急ぎの見積りしに現場へと向かったそう!
さっさと片付け済ませて紗也さんとセックス♥️セックス♥️!
と思ったら
紗也さんから家の中に入るように言われてリビングへ
「落ち着いて聞いてね……前に◯◯くんとエッチしてるの隣の京子ちゃんに見られちゃってた」
と紗也さんが告白
突然のカミングアウトに目をパチパチ
「えぇーと…まずいですよね?!」
色んな感情が頭の中をくるくる
紗也さんによると
3週間前の片付け2日目のゲリラ豪雨のとき
リビングで駅弁ファックしてるのを京子さんが隣の自宅の小窓から見てしまったそうで…
最初 ご主人(親方)とエッチしてるものだと思って見てたらしく興奮しつつも静観してたとのこと。
でも夕方 県外見積りから戻った親方と京子さんがたまたま遭遇。
家を空けていた事を知ってしまい
紗也さんとセックスしていたのがご主人(親方)ではないと気付いてしまったそうな。
急な雨で外より照明つけてる室内の方が明るくなってしまい中が丸見えに近かったようで…
リビングで男女が激しく絡み合ってるのが見えていたとのこと。
それを僕が帰還する前に京子さんが紗也さんに耳打ちしたらしく
親方が居ない日に紗也さんと京子さんとの緊急ミーティングが開かれたそう。
事のいきさつ(年下の僕にちやほやされて女として嬉しかった事やセックスレス)を京子さんに話をしたら…
「わかる、子供が大きくなると回数も減るしね~」と京子さん。
そこで 「紗也さん京子さんの肉バイブ協定」が勝手に結ばれ
ご主人(親方)には言わないかわりに僕とセックスしたいと京子さんが提案。
紗也さんは有無を言わず協定締結。
かくして僕の知らぬところで京子さんを抱くという契約がなされていました。
というのを片付け2日目のリビングで聞かされテンパる。
京子さんの挨拶の時にニヤリ顔の意味がこの時わかりました。
もしこの秘め事がバレたら会社もクビ、紗也さんも抱けなくなる…
目を瞑り足りない頭で考える
焦りつつも京子さんを抱けるのか♥️と少し「ンフ」となる。
紗也さんが大事♥️ 秘密は守って京子さんも抱いてこちら側に引き込めば問題解決。
しぶしぶ(内心ウキウキ)肉バイブ協定に納得して京子さんともセックスすることに。
ぜんぜん片付けしてないのに善は急げと紗也さんがお隣の京子さんのお家へ!
5分ほどすると紗也さんと京子さんが戻ってきた
急な話だけど 今日これから京子さんのお家でエッチすることに♥️。
昨晩紗也さんのパンティで1発ぬいてるけど関係無い!
会社から出てそのまま案内されるまま京子さんのお家へ
エッチする前に京子さんの情報
京子さん 37歳(紗也さんの2つ下)
芸能人でいうと朝日奈央に似てる
旦那(元自衛隊で今自営業)
娘 中◯生 あんまり可愛くない
胸 Bカップ 尻デカめ パンティLサイズ
身長155㌢くらい。
茶髪 セミロング
元 キャバクラ嬢
東北 山形出身 色白もち肌
声は少し酒焼けしてハスキー
知らなかったことはセックスしたあと色々聞きました♥️
てなとこ。
でもって
京子さんのお家のリビングへ
ベッドルームで僕とするのはイヤみたいでリビングで開始。
挨拶くらいしか普段しないので少しソファで喋ってこの事を秘密にする約束で秘め事はじめました。
京子さんの格好はタイトなニットに七分丈のパンツスタイル。
デカめのお尻が更にデカく見ててエロい。
まずは京子さんを抱き寄せてキス
何度も軽めのキスして頬や額にもキス。
からベロチューしてスイッチオン!
ニットの上から京子さんの胸を優しく撫で上げ乳首を攻める。
そのまま手をしたにおろして京子さんの秘部を目指す!
ズボンの上から軽くタッチ♥️
久しぶりにオマンこ触られたのか腰が「ビクッ♥️」ってなりいつもの主婦の声からひと味違う女の「アンッ♥️」という吐息が漏れた。
そのまま明るいリビングで京子さんのニットを脱がして紗也さんと同じくらいの小さめなおっぱいを確認♥️
そのままズボンも脱いでもらい京子さんはブラとパンティの姿に!
上下お揃いの淡いイエローのブラパンティセット
「京子さん綺麗です♥️」と褒めると照れながら腰をくねくね。
僕も作業着脱いでパンツだけになり続きを!
京子さんにソファに寝てもらい覆い被さりキス。
上から順にキスして胸に到着、ブラの上から乳首をコリコリ♥️
両手で顔をおさえる京子さんを褒めながら背中のホックを外して…
会社のお隣のお家の奥様というほとんど関係無い人妻の生乳とご対面!
500円玉ほどの乳輪に人差し指1間接ほどの大きめの乳首。
色は濃くも薄くもない茶褐色!
白いもち肌と茶のコントラストと人妻の乳首というエロさの調味料。
子供産んで母乳で育てたという京子さんのデカ乳首を僕がペロペロちゅーちゅー♥️
「あぁ~♥️あぁ~♥️」と悶えながら乳首を吸う僕の頭をかきむしる京子さん。
パンティ好きの僕は脱がす前にも楽しみたいので京子さんを浅めに座らせ得意のまんぐり返しスタイルで歳上熟女のオマンこをパンティの上から堪能。
指の腹でクリを擦って愛液が出てきたところで鼻ぐりぐり擦り付け鼻クンニ♥️
鼻で秘部を刺激して京子さんを喜ばせつつ
京子さんから出たフェロモンを鼻吸入!
イエローのパンティのクロッチがほんのり湿ってきたので
「京子さん♥️オマンこ見せてくださいね」
と言いながらクロッチを横にずらす。
キャバ嬢時代 何人の男を手玉にとったのか
想像以上のグロいオマンこ。
乳首以上に茶色く変色した大きめのビラビラ。
蝶のように羽ばたけそうなビラビラ♥️
対して既に開いている膣にくは驚くほどのピンク。
愛液でテッカテカに光る京子さんの秘部♥️
久しぶりという割には秘肉の裂ける感じが少なかったのでたぶん
紗也さんとの秘め事を目撃したあとオナニーしたんじゃないか?!と。
程よく愛液が染み込んだパンティを脱がして片足に引っ掛けに残す。
「何で全部脱がさないの?」と聞かれパンティが好きだからと一刀両断。
全裸の京子さんのオマンこを観察しながらクンニを続ける
グロいんだけど「京子さんのオマンこ綺麗ですね♥️」と褒める
褒められてイヤになるひとはいないと思うので照れながら喜ぶ京子さん。
愛液が止まらないので京子さんのオマンこをべろべろべろべろ。
舌を尖らせ膣内へ攻め入る のけ反る京子さん。
そのままクリをパンチングボール並みに舌先で連打♥️
相当気持ちよかったのか腰がびくついて動きがとまる京子さん。
今度はソファに寝ころび京子さんのフェラタイム。
「おチンチン久しぶり~♥️」
「あぁ~雄のにおい♥️する~」
と言いながら根元までイッキに頬張り
唾液たっぷりの風俗嬢ばりの上等フェラ!
玉舐め 玉吸い 竿裏も丁寧に舐め亀頭も入念に舐めてくれました。
前後のスロートに加えて舌を反時計回りに亀頭を舐め回し手コキも加速。
初めての相手という興奮も相まって京子さんの口に宣言する間もなく射精しちゃいました。
「急に精子出さないでょ~♥️」とゴモゴモ言いながら出した精子を手のひらに出して見せてくれました。
「京子さんのフェラ上手すぎていっちゃった♥️」と照れわらい
言わずもがな勃起はおさまらず
2回戦始め!
京子さんを満足させないとなので
添い寝しながら乳首攻めたり
オマンこをじわりじわり攻めつつ
太ももには勃起したちんぽをたまに当てながら京子さんの欲しい欲求を高める。
京子さんの目がトロンとしてきたのでキスして耳元で「挿れますよ」と囁き
京子さんと「初合体♥️」
もちろん 人妻だろうが「生」が基本。
コンドームをつけないでソファの上で人妻とセックス。
色白のもち肌にグロいオマンこの人妻に正常位でちんぽをずぼずぼ。
亀頭のかえしがビラビラを押し広げて出入りする度に「ニチッ♥️ニチッ♥️」と卑猥な音をだす。
少しヤりにくいのでリビングの床のカーペットの上に ヨガで使ってるというマットをひいてその上で婬行を継続♥️
乱れる人妻の両足首をもち文字通り大開脚でちんぽを突きまくる。
カラダを起こして対面座位で抱き合い京子さんの乳首にむしゃぶりつく。
右乳首も左乳首もまんべんなくべろべろに♥️
マットの上で京子さんを四つん這いにさせ
脚を軽く広げて後ろからじっくり挿入。
アナルも丸見えでひくついている。
膣口に亀頭を擦り付け入れそうで入れないを繰り返す!
「あ~ん♥️もう早く挿れて!!」とデカいお尻をフリフリする京子さんからおねだり。
手でビラビラをかき分けちんぽを根元までズブリ。
出し入れの度にピンク秘肉がめくれていやらしい♥️。
デカいお尻を鷲掴みにして高速ピストン!
「アッアッアッ♥️あぁ~♥️◯◯くん」
「いっちゃう♥️あぁ~♥️スゴい♥️」
「僕もイキそう!」
「京子さん中に出すよ!」
「なっアッアッアッ♥️かっアッアッアッ♥️あぁ~♥️」
「ヤンッ♥️あぁ~♥️なか~」
パンッパンッパンッパンッ!
「京子さんイクょッッ!!!!」
言葉にならない乱れようで埒があかないので
そのまま腰をうちつけ美熟女デカ尻グロオマンこに「中出し♥️」
京子さんの膣内に精子をたっぷり注ぎ込みました!
肩で息をする京子さんに「こんなに気持ちよかったセックスは久しぶりでした」
「綺麗な京子さんを抱けて嬉しい」と褒めつつお礼をして抱きしめる。
そばのティッシュで中出しした精子をふきふき。
中出しに関してはそのつもりだったようでおとがめなし!
マットと床に寝ころびピロートークしてると…
まだ半勃起状態の僕を見て京子さんのスイッチも再点灯!
久しぶりのセックスだから京子さんもおさまんなかったみたいで
僕の股間に顔を埋めておしゃぶり再開♥️
ねっとり熟練フェラに太刀打ち出来るわけもなくフル勃起。
今度は京子さんが上になり思いのままに腰を振りまくる!!
円を描くようなグラインドや腰を前後にスライド
カラダ全体を使って膣を操り僕のちんぽから精子を吸い出そうとする
僕も負けてられないので寝たまんま京子さんを抱きしめて対面のまんま固定
腰だけを動かして高速ピストン♥️
ピストンしながら体勢を入れ替え京子あを下にして正常位!
ベロチューしつつ「京子さん♥️京子さん♥️京子さん♥️あぁ最高~♥️」と
そのまま種付けプレスで出る瞬間京子さんにカラダを預けて「膣内」へ射精!
「びゅるッッびゅッッ」
2発目の膣内射精も完了。
ちんぽを抜くとだら~っと精子が溢れてヨガマットにたらり。
その姿が妙にエロくて まだ精子のしたたるちんぽをすかさず京子さんの膣内へ
「?!えっ!?」と驚く京子さんへおかわり挿入♥️
短距離走みたいなダッシュのピストン
1分半ほどで「びゅるッッびゅッッ♥️」
精子と愛液でぬるぬるのオマンこに追っかけ中出ししてしまいました。
ぐた~っとした京子さんを抱きしめてキスキスキス。
こんなにキスされるのも抱きしめられるのも久しぶりらしくて喜んでもらえました。
秘め事のあとシャワーとはいかないのでぬるま湯タオルを出してもらいカラダふきふき。
京子さんも完全に陥落です♥️
恥ずかしながらパンティの件も紗也さんが京子さんには話してしまったらしく
服を着ようとする京子さんを見てたら「このパンティどぅしたいの?♥️」ってイタズラっぽい笑顔で聞かれてしまいました。
「京子さんのパンティ♥️欲しいです!」
というとそのままリビングからどこかへ
戻ってくると朝着ていた服を着てそばへ
手には紙袋!?
ニコッと笑い手渡してくれました。
中を見ると身につけていた「淡いイエローのブラジャーとパンティ」のセット。
「他所でパンティとかとっちゃだめだょ!」とネタを被せて渡してくれました。
時計はお昼前
そろそろ戻ります♥️と京子さんにキスして玄関へ!
「もし…よかったら…また」といい京子さんからLINEのIDのメモを手渡されました。
「ぜんぜん!こっちからお願いしたいくらいです♥️」といいギリギリの玄関の中でキスして耳をあまがみして抱きしめてからわかれました。
京子さんの家の玄関を開け可視範囲に他のご近所さんがいないのを確認して紗也さんのまつ会社へもどりました。
徒歩10歩ほどで無事会社へ帰還。
倉庫のカバンへもらったパンティの紙袋をしまいこんで
インターホン押して紗也さんがいるリビングへと!
お昼ご飯を紗也さんに作ってもらい一緒にランチ。
食べながら午前中の京子さんとの秘め事をオブラートに包んで説明。
しかしコレがまずかった…
紗也さんも火がついてしまったのだから…
と言うことで まさかのお隣の京子さんも抱けるとは驚きと性欲のストーリー。
どうなるんでしょね…。僕。