僕は中学、高校と進学しても離れて暮らす親戚のユリに対しての恋愛感情は消えませんでした。
かと言って、親戚であるユリに対して進展を求められる訳はありません。実際に会う以外にも連絡を取り合う事はありましたが、年下の親戚の女の子と頻繁に連絡をとる理由もなく、夏休みなどに遊んだり、勉強を教える仲の良い兄妹の様な親戚関係というのを保っていました。
そんな状況の中、僕も思春期なので同じ学校の女の子にも目がいったりと悶々とした思春期を過ごしていました。
この頃、ユリの両親は離婚していましたが、ユリは母親と一緒に前と変わらず祖父母宅の近くに住んでいました。ユリの母親は働きに出ていたので、ユリの面倒を見たりと信頼されたのか、ユリの家に泊めてもらうこともありました。
ユリの家にいった時の楽しみは、洗濯前のユリの下着です。
以前書いた悪戯の際は、風呂上がりだったこともあり直接股間を嗅いでも洗濯洗剤かボディーソープのにおいしかしませんでしたが、洗濯前のパンツにはユリから出たにおいがありました。ユリのマ○コが直に触れていた部分は僕が初めて感じる女のにおいだったので、思春期の僕にとっては最高のオナネタでした。
大抵なんらかの染みがありましたし、おしっこのにおいだけの日もありましたが、おしっこのにおいに加えてすっぱいようなにおいが重なる日もありました。
また、おりもの?が付いていた時もあり、付いていようが付いていまいがですが、ユリのパンツやユリのカスを味わっていました。味的には薄しょっぱい感じだった記憶があります。その時は、これが未知なるマ○コのにおいや味なのかと興奮して激しくシコッてユリのパンツに放出したり、そのパンツの写メを撮ってユリと見比べたりしていました。
ユリが小○4~中○1位までの間、パンツを拝借していましたが、中○1の時は全く汚れがない時があり、代わりにトイレに生理用のナプキンが捨ててあったので、ユリも生理が来たのかなんて思った時もありましたね。カスと一緒に付いてた細くて短い毛をゲットしたこともあります。
ユリの小○校の時の卒アルを見せてもらった時は、きっと可愛いからこの中にユリの事が好きな男の子がいるのか?もしかしてユリが好きな男の子もいたりしてとモヤモヤした気持ちにもなりましたが、俺はユリのマ○コから出た染みもにおいも味も知ってるんだぜと変な優越感で紛らわしたりしていました。
そんなこんなで、僕は下着が今でも大好きです(笑)
ユリとの思い出はもうすこし続きます。