親戚の美少女双子と過ごした嵐のような2日間

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コロナが蔓延する前、県をまたいだ移動に制限のない頃の話だ。

俺は東京に住む32才のバツイチ会社員で、タケヒロと言います。

これは、親父の姉の娘の子供との体験談です。

従姉の子供なので、何という続柄かは不明ですが、結構年の離れた双子がいる。

名前は姉が、優衣(ゆい)、妹が亜衣(あい)。

従姉の子供なので、頻繁には合わないものの、連休等で実家に帰ると必ず数日は顔をあわせ、小さかった双子とはよく遊んであげていた。

実は、まだどっちがどっちか区別がつかない。他の家族は区別しているみたいだが、年に数回しか会わないので、わからなくなってしまう。

俺は、子供からは好かれる顔立ちらしく、双子以外の親戚の子供にも大人気で、実家では休む暇なく子供の相手をしていた。

優衣と亜衣とも、ままごとや、かくれんぼ等して遊んだ記憶がある。

時が経つと、双子も高校生に、俺もいいオッサンになったので、昔の様に遊んだりはせず、挨拶程度のかかわりだった。

それにしても2人とも美人になった。

小さい頃から可愛いなとは思っていたが、成長すると黒髪ロングで、スタイルもモデルのよう。芸能人でいうと川島鈴遥に似ている。

従姉も綺麗な人で40代後半には見えない。子供のころは、タケ君タケ君と可愛がってくれて、俺の恥ずかしい歴史も知っているので、今でも頭が上がりません。

3月の事だった。突然、従姉から電話。

「タケ君久しぶり!GWには帰ってくる?」

「ああ、久しぶり。そのつもりだよ。どうかした?」

「GWは関係ないんだけどさ、あんた双子ちゃん泊めてくれない?」

「はあっ?なんで?嫌だよ狭いし。」

また無茶な相談が始まったと思った。従姉からの電話に吉報はないのだ。

俺の部屋は1Kとしては広いが、セミダブルのベッドが部屋を圧迫して、片付けても布団1枚敷くのがやっとだ。

「東京で買い物したいらしいけど、ホテル泊まると高いじゃない。あと2人だけだと危ないし。」

「ベッドはあるけど、布団一組しかないし、俺も男だぞ?」

「赤ちゃんの時から知ってるじゃない。あんた子供に手を出すほど変態なの?」

「んぐっ。違うけど・・・。」

「大丈夫よ。1人ならともかく2人だし。布団も1組あれば、2人で寝るから。」

「まぁ、それでいいなら・・・。」

「はい、ありがとうございます。2名様ご案内で~す。」

後ろで「タケ兄ありがとう!」と騒ぐ双子の声が聴こえる

2人で行かせるのは親としても心配だったらしく、俺が良ければ行ってもいいという約束だったようだ。

「じゃあ、土曜日でいいの?」

「え?土日泊まって朝、駅に送って?」

「2泊かよ!聞いてね~ぞ!は~。まあいいや。はいはい仰せのままに。」

こうして、双子の宿泊がきまった。

従姉が言うように赤ちゃんの頃から見ているので、JKと言っても何も感じなかった。

寝る場所と朝飯だけ準備してやれば、適当にやるだろうと高を括っていた。

一応掃除もしたし、布団も干してあげた。

適当に食材も購入し、1回位飯でも食いに連れてってやるかと思っていた。

そして約束の日がやってきて、双子は昼過ぎに到着した。

久しぶりにあった2人は、大人っぽい格好で本当のモデルのようだった。

同じ服を着ているので見分けはつかない。

「タケ兄、久しぶり!」「タケ兄、久しぶり!」

「久しぶり。声も同じだな。どっちがどっちだっけ?」

「今日はわかりやすいよ。赤が優衣で、青が亜衣。」

「リゼロかよ。顔だけじゃ見分けつかないよ。」

「そお?お母さんは絶対間違わないよ?」

「タケ兄、アニメとか見るんだ?オタクなの?」

「嗜む程度。有名なやつだけじゃないかな?」

「じゃあ秋葉原とか詳しい?」

「いやそれは全然。観光でメイド喫茶に行ったことある位かな?」

「それでもいいよ。明日連れてって?」

「え?一緒に行くのか?」

「そうだよ。女の子2人じゃ危ないし。」

「まぁ、いいか。詳しくはないからな?付き添いだけだぞ?」

「いいよ。ありがとう。とりあえず荷物置いて遊びに行こう!」

とりあえず、コインロッカーに荷物を詰め込み東京見物へ。

この辺は面白くもないので割愛しますが、2人はそれなりに楽しんで、振り回される俺はヘロヘロだった。

やけにベタベタとくっついてくるが、子供の頃に戻ったようで俺も楽しい時間を過ごせた。

帰って飯を作るのも面倒くさいし、適当な店で夕食を済ませて家に帰ることに。

時刻は8時を回った位だ。

「狭くて悪いけど、寝るだけだし我慢してくれ。ベッドは2人で使えばいいからさ。」

「もう寝るの?」

「風呂入ったりしてたら、いい時間になるんじゃね?」

「まあね。でも、なんかもったいない気がする。」

「うん。もったいないね。よし、タケ兄。飲もう!」

「馬鹿言うな。怒られるのは俺だぞ?しかも未成年。」

「高2だし、みんな飲んでるよ。」

「タケ兄だって、正月とか飲んでたし。」

「ん~。てかお前ら交互に喋ってよく噛み合うな。どっち見ていいかわからん。」

「まあまあ。」「双子ですから。」

「ビールと酎ハイとこれなに?焼酎?割るものある?」

「いやそれ高いやつ。割らないよ。」

「そうなの?飲んでいい?」

「まあ、いいよ。風呂入っちゃえよ。化粧とか落とすんだろ?飲んだらそのまま寝たくなるぞ?あと、従姉には言うなよ?」

「は~い。」「は~い。」

よりにもよって、秘蔵の一本に目をつけられてしまった。

お子様には、もったいないが、どうせ飲めないだろう。酎ハイのませておけば大丈夫。

風呂は、双子が先に2人で入る事になった。

タオルを準備してやって、俺は先にビールを開けて待っていた。

「タケ兄~。化粧水ない~?」

突然、優衣が裸で部屋に入って来た。

「ふ、服!せめてタオル巻け~!」

咄嗟に目を逸らしたが、その一瞬で脳内メモリーに優衣の裸を記録した。

髪は濡れたままで、Cカップ位の胸に、くびれた腰、綺麗な割れ目、スラッとした足。

割れ目!?パイパンかよ。ありがとう。

「化粧水はないけど、保湿クリームがあるからそれでいいか?」

「うそ~。持って来てま~す♡」

俺は下を向いたままだが、続いて裸で出てくる亜衣。

「泊めてもらうお礼だよ~♡あれ?見ないの?」

「見ないよ。早く服着て来いって。」

風呂場で相談していたのか、まさかの展開。

ありがたいけど、やりたくなったら困るし、見ない方が俺の為に良さそうだと思った。

2人は大人しく服を着て、髪を乾かす間に俺が入る事に。

風呂で脳内メモリーを再確認、亜衣の裸は見なかったけど、亜衣もパイパンなのだろうか?

従姉に言われた変態という言葉が甦る。

そうだ、妹みたいなもんじゃないか、気にしたら負け、堂々と大人の対応をしよう。

そう決めて、風呂場を後にした。

出てきてみれば、驚愕の事態になっていた。

独身男性の嗜み、オナホを並べて見てやがる。

「ちょっと~。何してんの!?」

「え~。なにこれ?ボーリングするの?」

「違うよ優衣~。あれが、ああなった時、ああするものだよ~♡」

「知ってるし~♡彼氏に使ってあげた♡」

「はいはい、漁らないし、そーいう事も言わないの!まったく従姉はどう言う教育してんだよ。」

とりあえず、オナホを隅に片付けて髪を乾かす。

本当に追い出してやろうかと思った。

それにしても彼氏がいて、そういう事をしているとは恐れ入る。

女の子の成長は早いものだ。

一緒にままごとをやった2人は何処へ行ったのか。

落ち着いた所で、適当につまみを出して酎ハイを渡した。本当にいいのかな。

「飲み過ぎるなよ?あと絶対内緒な?乾杯。」

「乾杯~。」「乾杯~。」

JKなのに中々の飲みっぷり、本当に飲みなれているみたい。

こいつら本当にJKなのか?なんだか飲み方が大人っぽくてセクシーだし、赤くなる肌が色っぽい。

ブラも着けてないので、乳首の位置が丸わかり。

これだけ警戒しないのもどうかと思う。

「ねえ?焼酎飲んでみていい?」

「私も飲みたい~。」

「ああ。氷出してくる。」

俺はいつもロックで飲むので、同じように2人に渡すと、飲みやすい酒なのもあって、2人は結構いいペースで飲んでいって、酔っぱらってしまった。

俺も釣られて飲んで、いい気分だ。

2人は顔を見合わせてから、ニヤッとして色々と質問してきた。

「ねぇねぇ?今彼女いないでしょ?オナニーって週何回やるの?」

「なんだよそれ?毎日だよ。毎日。もはや日課だね。」

「すご~い。今日もするの?」

「ははは、するする。君らが寝たら隠れてやっちゃう。」

「あ~。私たちをおかずにするんでしょ~?」

「しないよ~。お兄さんは大人なんだから。お子様では抜かないのです。」

「ひっど~い。さっき見せてあげたのに~。」

「残念~。亜衣のは見てませ~ん。」

その言葉に反応して、亜衣が服を脱ぎ全裸になってしまった。

「ほら~。おっぱい優衣より大きいんだよ?」

「ばっか!服着ろって!姉よりおっぱい大きいってレムちゃんかよ。」

酔いのせいもあって、今度はしっかり見てしまう。

「うそ!変わんないじゃん。タケ兄。同じだよね?」

続いて脱ぎだす優衣。もはや制御不能な状態になっていく。

2人で胸を出してこちらに迫ってきた。

「いやいやごめん。俺が悪かった。そうね。双子だし。同じ位じゃない?」

「違うよ。触って比べればわかるから。」

「そうだよ。ほら、タケ審査員。触ってみてよ。」

「ちょっ。まずいって。同じってことでいいじゃん。てゆーか、胸比べるのになんで全裸なんだよ。」

「大丈夫だよ。お子様の身体測定で興奮しないでしょ?」

「そうね。身体測定。私たちの成長の証!2人とも生えては来ないけど。」

2人で俺の手を取って胸に押し当てて、結果を催促してきました。

亜衣もパイパン。理想的な姉妹だ。

「あ~。確かに亜衣の方が大きいかも?」

「うそ!?あ~。ずるい亜衣は左触らせてる。左の方が大きいんだよ?タケ審査員、こっちで再審査。」

「あ~。うん。同じじゃない?」

「絶対違うよ。ほらほら、私の方が揉みごごちがいいでしょ?」

亜衣は、俺の手を動かして胸をにぎにぎさせてきた。

ぶっちゃけ同じに感じるが、中々嬉しい状況。

倫理という言葉は、酒に飲まれて消えていった。

負けじと優衣も俺の手を動かす。

「あん♡タケ兄えっち。」

突然出た艶っぽい声にビビッて慌ててしまう。

「いや、俺じゃね~だろ!?」

「ふふふ、タケ兄?JKのおっぱいで興奮しちゃった?」

「べ、別にしないし?審査だし?」

そうは言っても絶賛興奮中だ。これで興奮しなければ男じゃない。息子はすでにフル勃起。

悪いことにそこに亜衣の手が伸びてきた。

「え~?これは何ですか~?優衣裁判長。被告人は嘘をついています。」

「異議あり!生理現象です。」

「被告人は立ちなさい。」

「え?」

「立ちなさい♡」

完全に悪乗りだが、言われるがままに立ち上がると、優衣が息子を触ってきた。

しばらく触り、首をかしげるとズボンとパンツを一緒に降ろされた。

「ちょっ。」

「被告人は動かないでください♡お、大きいですね。」

優衣は人差し指で亀頭を撫でて我慢汁を手に取った。

親指との間で糸を引かせて、亜衣に見せて頷いた。

「被告人の異議を却下します。」

「裁判長。被告人は興奮しています。落ち着かせた方がいいのでは?」

「そうですね♡原告、お願いできますか?」

今度は亜衣が息子を撫で始めた。

「え?ちょっと。」

絶妙なタッチでピクリと反応してしまう。

「動くと罪が重くなりますよ~♡ヤバいこれ。裁判長。大きすぎます。」

「そうですね。私も手伝います♡」

2人とも息ピッタリで、舌を出して息子の根元から先っぽまで舐めていく。

同じ顔が二つ、上目遣いでこちらを見ながらニヤニヤ笑っていてペロペロ舐めてくる、変な気分になるが、たまらなく気持ちいい。

同時のカリ舐めから始まって、優衣がしゃぶれば、亜衣が玉や根元を舐めて決してぶつからない。

「ううっ。いつもこんな事してるのか?」

「2人でするのは初めてだよ?ね?」

「うん。初めて。こういうのもいいね?」

「ね?楽しくなってきた。タケ兄。ベッドに手ついて?」

「はあ?」

「いいから、早く早く。今時のJKが気持ち良くさせてあげるから。亜衣が前ね。」

ベッドに手をつくと、亜衣が俺の股の下に入って息子をしゃぶり始めた。

「すご~い。半分位しか口に入んない。」

1人になっても凄いテク。

手も使って上手に責めてくれる。

優衣はどこへと思ったら、後ろへ回ってケツの穴を舐めだした。

こんなの元嫁にもされた事ない。

足が震えて思わず声が出る。

「どうこれ?気持ちいいでしょ?」

「ううっ。ヤバいな。エロ過ぎだろ。」

「ふふ~♡亜衣も一生懸命しゃぶっちゃって♡したくなったでしょ?」

優衣は、俺のケツの穴を舐めながら、亜衣のクリを触りだした。

「んんっ。ちょっと。あんっ。だめ。舐めれない。あん。」

「手は動かしてるじゃん。こんなに濡らしても~♡」

「あぁん。優衣もでしょ?お尻は私がするから、あっ。もう♡優衣はタケ兄にしてもらったら?」

「じゃあ、お先に~♡タケ兄お願い♡」

優衣はベッドに寝ころぶと俺の前に股を広げた。

俺は事態に理解が追い付かずポカンとしてしまう。

亜衣は息子をしゃぶりながら、ケツの穴を指で刺激してくるし、なんなんだよこいつら?

優衣は、パイパンマンコを指でパクパクさせて見せつけてくる。

「やっぱり生えてる方が好き?」

「いや、この方がいい。」

「やった♡お願い~♡ママには言わないからさ♡」

俺は優衣の目を見ながら舌を伸ばして、マンコをひと舐め。

やってしまった・・・。こんなことがバレたら家族からも縁を切られてしまう。

未来の自分への言い訳は後で考えよう。

今は気にせず楽しんでしまおう。状況開始だ。

元々クンニ大好きな俺は大人の実力を示すべく、生意気JKのパイパンマンコをねっとり責める。

「あぁん。ん~。あっ。やっ。うまい。ああ~。あんっ。ヤバいよ。タケ兄。中も触って?」

指を入れるとすんなり受け入れるが、結構狭くて2本だと、きゅうきゅう締め付けられる。

「ああん。ヤバいよ。ああ~。う、う、う、う。逝くかも。えっ?待って。あっ。ちょっと、亜衣見ないで。あっ。」

優衣があんまり声を上げるので、亜衣が俺の股から抜け出して、優衣の顔を覗き込んでいた。

「ふふ。優衣気持ち良さそう♡」

亜衣もなかなか意地悪だ。優衣の乳首を責めだした。

「ああっ。もう、だめ~。ああっ。逝くから。」

「え~私もこんな顔するのかな?恥ずかしいんですけど~。」

「ああ~。だめだめ、逝くっ。逝っちゃう。アアア!!」

「凄~い。ピクピクしてる。タケ兄上手いね♡」

「はぁっ。はぁっ。タケ兄。亜衣にも~。私も逝き顔チェックする。」

優衣が亜衣を引っ張って自分と向き合わせると、亜衣は四つん這いでお尻をこっちに向ける。

俺の前にあるのは上下に並んだパイパンマンコは壮観だ。

可愛い子はお尻の穴も可愛いらしい。

「亜衣にはここもして貰ったしな~。」

俺は亜衣ケツ穴を舐めながらクリを指でこすってあげた。

「あぁん。あっ。舐めたのは優衣~。ああっ。これ、ヤバい。あんっ。」

「そうそう。亜衣はここをいじめてくれた~♡」

「ああっ。優衣。なんで?あっ。エロい触りかたしないで~。」

優衣は亜衣の乳首を触っているようだ。

「へ~。私さっきこんなエロい顔してたの?確かに恥ずかしいね~♡」

「やめっ。あんっ。お願い。恥ずかしいよ~。」

「ほら、優衣も触ってやるから。仲良くしよ~ね?」

俺は優衣のクリにも手を伸ばして、コリコリしてあげた。

「あんっ。もう♡ああっ。さっき逝ったし。ああ~。」

「ふふ~。今度は一緒に逝こうよ~♡優衣~。あんっ。」

「ああっ。亜衣?んんっ。」

亜衣は優衣に抱きついてキスをしだした。

優衣もそれに答えて舌を絡ます。

見ているこっちも興奮して指の動きを早めた。

「う、あああ、ヤバい逝きそう♡」

「はぁっ。はぁっ。ああっ。私も♡」

「あ~。逝く♡優衣もいい?ああっ。もぅ。・・・。」

「ああっ。うん。あっ。一緒に♡あ~。だめっ。」

「逝く~♡」「逝く~♡」

何て達成感と背徳感。

2人は抱き合って腰を震わせる。

逝かせた俺は置いてきぼりで、キスで盛り上がっている。

「エロ。最近のJKはみんなそうなの?」

亜衣がゴロンと転がり優衣の隣に。

「はは。ついつい盛り上がっちゃった♡」

「タケ兄。ヤバいね?今度はうちらが逝かせてあげる♡」

「そうそう♡あっ。優衣は2回逝ったし私が先ね?」

「いいよ~♡後でまた立たせるし♡」

2回以上が確定した瞬間だった。

「どうしよう。でかいしな~♡上でゆっくり入れよ♡タケ兄寝て?」

「んじゃ。お願いします。」

すでに自分を誤魔化し切ってる俺に迷いはない。

ベッドにゴロンと寝転がる。

ゴムもないけど外に出せば大丈夫?酔ってるせいか3人とも流れに任せてしまう。

優衣が膝枕してくれてなんだか王様気分だ。

亜衣はもう一度しゃぶい直して、息子を唾液まみれにしている。

「こういうのマジで新鮮♡」

「ね?優衣に見られるとはずかしい。」

「いいから入れなよ?タケ兄待ってるよ♡」

「ふふ♡でもちょっと楽しみ♡」

2体1だとどうしてもこっちが弱くなるのか双子主導で進んでいく。

亜衣は息子を掴んで腰を落としていった。

優衣のはかなり狭かったけど、亜衣はそのまま入れて大丈夫か?

「あっ。ヤバっ。入んないかも。」

「そんなに?行けるでしょ?」

亜衣のも中々きつくて、亜衣は入れたり抜いたりしながら、徐々に受け入れていった。

「ああっ。あ~。なにこれ。あ~。まだ入んない?」

「いや、も~ちょい。頑張れ。」

「うそ?奥当たるんだけど。ああっ。」

「ははっ。元カレ小さかったんじゃない?」

「う~。かも。あっ。も~ちょっと。あっ。あっ。ああっ。は、いった。」

「いや、亜衣のマンコきついな。元カレ?早かったろ?」

「うん。早かった。あっ。これ気持ちいい♡」

「ほら、動いて動いて。」

「だって♡あんっ。ヤバいよ~。」

あれだけテクが有りながら経験は少ないようだ。

元カレが早かったせいで、色々覚えたっぽい。

どうしたもんかと優衣を見るとアゴをクイッとやって、俺が動かせと合図を送る。

「それじゃ手伝うか。痛かったら言えよ?」

亜衣の腰を掴んだ。腰が細い。力を入れたら折れそうだ。

折れないようにゆっくり前後に動かした。

「ええっ?あっ。マジ~?ああっ~。奥、凄い~。あ~。ヤバいよ~。」

亜衣が感じ始めると優衣は、ニヤニヤしながらじっくり様子を見ている。

手は両乳首を弄ってくれて気持ちいい。

「亜衣エロ~い。気持ちいいの?」

「うんっ。いいよ♡あ~。凄く。あぁん。ホント。ヤバい♡」

「ねぇねぇ?入ってる所見せて?」

「え~。後で優衣のも見るからね?」

亜衣は体を後ろに反らせて膝を立てた。

優衣というか俺からも丸見え。

パイパンマンコが俺の息子を咥えこんでいる。

亜衣のゆっくりした上下運動がめちゃくちゃエロい。

「お前・・。魅せるね~。」

「あんた、そんなに見せたいの?動きがエロいんだけど?」

「違うよ~。ああっ。優衣も後で入れなよ。ヤバいから。」

「見た目は同じでもエロに関しては亜衣が上なのか?」

ふと気になって思った事を口にだしてしまった。

「え~。なんでそうなるの?私の方がエロいよ?」

「あぁん。タケ兄流石だね♡亜衣エッチでしょ?興奮しちゃう?」

やけに張り合って来るけど双子ってそういうものなのか?

亜衣は、腰の動きを上下というか、くねくね3Dな動きをさせて楽しませてくれた。

「えろっ。高校生の動きじゃないな。めちゃくちゃ興奮する。」

「ふふ。もっと良いもの見せてあげるよ♡」

優衣は、膝枕をやめると亜衣の元へ。

「あぁん。なに~?あんっ。んんっ。」

優衣は亜衣にキスをしながら、胸を揉み、クリをねっとりとした指使いで触りまくる。

「あんっ。もう♡だめ~。あぁん♡」

「亜衣~。私よりエロいんでしょ~?もっと見てもらいなよ~?見て欲しかったでしょ~?」

優衣は亜衣のクリをいじりながらも腰の動きを早くしていった。

どうやったらそんなこと思い付くんだろう?視覚的には最高だ。

「ほら~?激しくなっちゃう♡タケ兄が見てるよ?」

「亜衣、凄くいいよ。明日からこれで抜ける。」

「ああ~。ああ~。あっあぁ~。だめ~。ヤバい、ああ~。だっ、あぁ~。い、いっくっ~。アアッン。」

亜衣は逝った途端に、腰を跳ね上げて、つま先立ちでプルプルした後、どすっと腰を落として優衣に抱きついている。

優衣は撫でてあげてるだけだけど、その絵面にグッとくる。

俺も逝きそうだったのに優衣が亜衣を責めたのでタイミングがずれてしまった。

「亜衣は休憩ね。今度は私♡」

「うん・・。あ~中イキ初めてだ~。ヤバ~い。」

「え~。楽しみ~♡ねぇ?タケ兄に突いて欲しい♡」

準備OKとばかりに、優衣は股を広げて待ち構えている。

「ほら~。亜衣の見ててさっきより濡れちゃった♡」

亜衣もエロいが優衣は互角かそれ以上だ。

見惚れる俺を更にマンコを指で広げて誘惑してくる。

生唾を飲み込んで、優衣のマンコに息子を当てがった。

「あ~。当てるとヤバさがわかるね。」

「でしょ?ちょっと入れてもらいなよ♡」

ゆっくりと腰を押し込むが、優衣のも中々キツイ。入れたり、抜いたりを繰り返しながら少しずつ入れていった。

「痛くないか?」

「うん。ふふふ、入れてもらっちゃった♡」

優衣は嬉しそうにニコッと笑うと俺に抱きついてキスをしてきた。

こいつはキスも上手い。ねっとりと唇に吸い付いて舌も絡めてくる。

「大丈夫だから、動いていいよ♡」

優衣の中は、中々にキツイし、さっき逝きかけたから長く持たないかもとか思いつつ腰を振っていった。

「あんっ。あんっ。ああっ。ホント、ヤバい。奥にくる♡気持ちいいよ?」

くっついたまま耳元で囁くかれると興奮するが、なんだか童貞に戻った気分だ。

優衣の身体を堪能していると、亜衣も復活してきたようだ。

「タケ兄。私にもチューしてぇ?」

ほったらかしにされて寂しかったのか、凄い甘い声だ。

俺が体を起こすと、亜衣が舌を絡ませて、胸を触ってくる。

「あんっ。もう♡亜衣はさっきしてもらったでしょ?今度は私~♡」

「へ~そんなこと言うんだ?じゃあ私も優衣にしてあげる♡」

ハッとした顔を見せる優衣。

俺もいたずら心に火が灯る。

「亜衣さん。やっておしまいなさい。」

「うふふ。私、これされると感じるんだけど優衣はどうかな~?」

ニヤニヤしながら優衣の体を起こして、背中に回り込んだ。

足を掴むとグッと大きく広げた。

「あんっ。そんなにっ。開かないで~。」

「ふふ、奥に当たるでしょ~?」

「あぁ~ん。もう。ヤバいって♡あっ、当たる♡あぁあ。だめぇ~♡」

優衣のマンコが息子をキュウキュウ締め付ける。

逝かせてやりたいが、我慢できないかも。

「めちゃくちゃ締まるな。ヤバいかも・・。」

「あんっ。そのまま~。あぁあ。やばっ。私も逝く。ああ~。亜衣~。」

「ヤバいよね?中に出してもらうの?」

「え?駄目だろ?」

「あぁん。いいの~。もう、来るから~。ちょうだい?」

良いと言われればNOとは言えない32才は、足を持つ手を亜衣と変わってラストスパート。

亜衣も優衣の手を握ってあげつつ、乳首も弄ってる。

女の子の触りかったってエロいな。やり方教えてもらおう。

「あ~。だめっ。逝く・・。出すぞ?」

「あぁあ~。うん。私も・・、逝っちゃう。ヤバい。ヤバい~。逝く~。アアアッ♡」

優衣のマンコは締まりまくり、尿道残った分も絞り取られそうなほどだった。

優衣も中イキできたようで、亜衣の手を掴んだままフルフル震えている。

「ふふ。良かった?優衣~?」

「う~ん。ヤバい。力入んない。」

俺も優衣から息子を抜くと優衣の隣に寝転んで休憩だ。

それにしても親類の高校生に中出しはヤバすぎる。やり過ぎた感もあるが後の祭りだ。

こんな美人な双子と3P初体験ができた奇跡を素直に喜ぼう。

余韻に浸る俺を両サイドから2人が挟み込む。

「ねぇねぇ?どうだった?」

「2人ともやられるとは思わなかった~。」

「いや、気持ちいいよ。3Pも初めてだし。控えめにいって最高だった。」

「やった~。まさかタケ兄のがあんなに大きいとは思わなかったけど。」

「ねぇ。最初見た時ビビったもん。」

「にしても、君たちエロ過ぎじゃない?コンビネーションも凄かったし。」

「双子だから?」「双子だから?」

「そういうものなの?まぁいいけど、汗だけ流してくるか?」

「うん。3人で入ろうよ~♡」

風呂に入っても2人はベタベタして来てくれて、若く吸い付くような肌で体を洗ってくれた。

その後は、明日も東京見物だし、もう一泊あるしという事で就寝することに。

一応布団も敷いたが、セミダブルのベッドに3人くっついて寝る事になった。

そして、夜中にもぞもぞと股間を触る手に気が付いて目が覚めた。

「ん・・。亜衣か?どうした?」

「ふふ、わかった?さっきさ、優衣に中出ししたでしょ?私もして欲しいの♡」

眠くてまだボーっとしてしまう。

「ん~。明日は?」

「明日は優衣が起きてるじゃん。2人でしたいの♡お願い♡布団でしよう?」

3Pもいいが、これはこれで嬉しい話だ。

眠る優衣を起こさないようにこそこそ布団へ移動した。

ここから2人は、小声で話を進めた。

「私がしてあげるね♡」

パパっと脱がされると、亜衣がキスをしながら体の隅々まで触ってくる。

真っ暗で、亜衣の影だけがゴソゴソ動いていた。

見えないから、突然触られる感覚にピクピク反応してしまう。

亜衣の責めは凄かった。

髪の毛以外は全て舐められたのではないだろうか?女子高生に足の指まで舐められとは思わなかった。

横向きに寝かされて背中に胸を押し付けながら息子をしごかれると、流石に逝きそうになる。

「亜衣・・。入れる前に出ちゃうから。」

「こうでもしないと、一人じゃ無理だよ~。優衣にしたみたいにしてくれる?」

「もういいの?」

「うん。凄く濡れちゃった♡」

「じゃあ入れるけど・・。本当に中でいいの?」

「うん♡」

どちらでもいいのだが、一応優衣の状況を確認したが、スース―寝息が聞こえた。

俺も亜衣が声を我慢できるようにとゆっくり挿入。

「んっ。・・・・んん。・・・あんっ。・・・ん~。奥、すごい・・。」

亜衣の言う通り触ってもないのにたっぷり濡れている。

やっぱり締まりがすごい。触れ合う肌もぷりっぷりで気持ちがいいし、最高だ。

「あっ。声我慢できない・・。あっ。タケ兄キスして~?」

バレないようにっていうのが、お互いに妙に興奮させられた。

亜衣の口を塞いであげてる。

「ん~。ん~。ん~。はぁんっ。もう、逝きそう。ねぇ?優衣にしたみたいに足広げて?」

見えなてないかもだけど、俺は頷いて、亜衣の足首を持って広げれる限り広げてあげた。

さっき本人が言っていた通り奥に当たるのがわかる。

「あぁんっ。すごい・・。これ、好き~。あん。逝っちゃう♡」

「俺も、も~ちょっとで逝くから。」

「んんっ。あんっ。だめ~。我慢できない~。逝く。あっ。もう・・・。」

「ああ、いいぞ。俺も逝く。・・・うっ。」

「アアッ・・。んんっ。ん・・・。ふぅ。ふぅ。」

入れたまま2人抱き合って、キスを楽しんでいると声がかかった。

「ゴホンッ。ん~。ん~。お楽しみ中失礼ですが、寝れないんですけど?」

「優衣!?」「優衣!?」

俺も双子張りにハモってしまった。

「亜衣。抜け駆けした・・。」

「こ、これは、その、ついねぇ~。タケ兄?」

「うん。ついねぇ~。」

「双子なんだし、私ともするよね?タケ兄?」

「それは・・。もちろん。お願い出来るなら、お願いしたい。」

結局、少し休憩を挟んで優衣とももう一回。

亜衣には優衣から参加禁止令がだされてしまった。

優衣は、公認ということもあり、好き放題声を上げて盛り、優衣が満足する頃には、空が明るくなって来ていた。

流石に疲れた俺はすぐに眠りについた。

昼頃、息子と乳首が暖かくて目覚めた。

「おはよう。フェラしてるのはどっちでしょう?」

「うっ。おはよう。え~。ごめん。わかんない。」

「昨日あれだけしてあげたのに~。」

「フェラで見分けるのもどうなのさ?」

予定もあるので、切り上げてシャワーを浴びたら予定通りに東京見物へ。

早目に帰って、夜には再び3回することになった。

流石に朝が辛そうだ。

翌日、駅に2人を送っていった。

「タケ兄。ありがとね~。」

「今度は夏休みだね~。」

「GWには顔出すけどな。」

「あそっか。じゃあすぐだね♡」

「流石に地元じゃね~。」

「何とかなるよ♡お楽しみに~♡」

電車の時間になり2人はバタバタと帰っていった。

嵐のような2日間をすごした後だが、スッキリしたので仕事もはかどりそうだ。

まったく最近の女子高生はと思ったが、中々いい経験だったし、これからの帰省が楽しみだ。

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